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秘密の記事2 〇〇 〇ー〇〇

新しい年が明けると、仕事が忙しくなる時期も近いです。
幸いまだそれほど忙しくないのですが、その一方で年末の体調不良が。

それが問題ないとひと段落なのですが、新年は予約が取りづらいですね。
嬢の出勤も不安定なところもあり、お願いしたい嬢を二人とも逃しました。
そんな気持ちを晴らすために、再び名前を書くしてとあるお店へ。

相も変わらず中国系のエステです。
某駅は、新年のお参り客でごった返しています。
とはいえ新年直後よりは少しマシになっており、そこから電話です。

開店から早い時間のためか、一度電話がつながりませんでしたが、すぐに折り返しが。
「○時から利用したいのですけど」
ほんの僅かたどたどしい日本語で、大丈夫なのでとお店の場所を伝えられます。

場所は駅のすぐそばのマンション。
オートロックでセキュリティは厳重な感じですね。
部屋の番号を押すと、すぐに入り口が空きます。

エレベーターで階を上ると、飾りっけない部屋の入り口が。
インターフォンを押すと、間もなくドアが開けられます。

「こんにちは」
とても流ちょうな日本語です。
「どうぞー」といわれるがままに中に入ります。

嬢は、30代のどこかといった感じですかね。
お店のHPに掲載されていた姿はあか抜けていましたが、素朴な感じ。
化粧っけも薄いですが、笑顔の雰囲気はとても好感がもてます。
白の衣装で、肌や胸が気持ち露出する薄着です。
体型はスレンダーといった感じです。

マンション内の一室に入ると、中は音楽がかすかに流れて、個室です。
個室の中はマットにタオルが敷かれて施術の場所を見せています。
「あけましておめでとうございます!」
嬢の発声に思わず戸惑っていると。
「あれ、もう言わないでしたっけ?」
そんなやり取りに思わず笑います。

今回は120分のコースにしました。
16000円ですから、まあ高いのか安いのか。
「何か飲みますか?」
「温かいお茶を」
お茶を持ってこられると、嬢は言います。
「じゃあ泡を用意してきますね」

少し待つと、嬢が洗面器をもって戻ってきます。
敷かれたタオルの上にマットを敷く。
「服を脱いでください。寒くない?」
嬢に言われて脱ぐと、それを丁寧にたたんでくれます。

服をすべて脱ぐと、マットの上に寝そべります。
「回春好きですか?」
「結構好きですね」
「じゃあよかった。私責めるの好きだから」

責めるの好きという、エステではありえない言葉に思わず心拍数が上がります。
「足はタオルかけますね」
タオルをふくらはぎから下へかけられます。
ほかはすべて露出しているので、なんとも不思議な感覚。

嬢は僕の横に座ります。
うつぶせの体勢で、肌がすべて露出している。
嬢は洗面器でじゅぶじゅぶとスポンジを絞ると、その泡を手に取ります。
そうして、腰のあたりに生暖かい感触がもたらされます。

泡を腰のあたりに落とした嬢。
そうして、その泡を両手でお尻の方へ塗りたくる。
手のひらがそーっと肌をかすめていく。

「んん・・・」
その感触が甘ったるいのですが、嬢は手を怪しく動かしています。
太もものあたりまで手が伸びて、泡の感触が広がっていく。
しかし、それ以上広がることはありません。

そっと、嬢の指先が足の間に差し込まれる。
お尻の割れ目をなぞるように、さわさわとうごめくのです。
そう思うと焦らすように腰まで手が戻ってくる。

嬢の言葉通り、その動きは吸い付くようにこちらの肌をなめとっていくのです。
両手が敏感な肌を撫でている。
その先を期待すると、嬢の手が足の間に差し込まれて、玉を撫で上げてくるのです。

「ぐぐ、うっ」
泡の濡れた感触が、とろけるような快感です。
嬢の指先がそのまま玉を撫で上げて、お尻の割れ目を上っていく。

両手でお尻を撫でまわされる。
「はあ、うっ」
「気持ちいい?」
「うん、癖になりそう」
「癖になっちゃって♪」

ふとうしろを見ると、満面の笑みでこちらの反応を見ているのです。
そして手を足の間にさらに深く差し込み、玉を揉みしだいてくるのです。
「あうっ!」
快感に腰が跳ね上がってしまいます。

密室である室内は嬢と二人きり。
その安心感で声が止まりません。
腰をくねらすとその隙間に嬢は手を差し込み、玉を揉みしだく。
もう片方の手が、お尻を這いまわるのです。

嬢はスポンジをじゅぽじゅぽと絞ると、再びお尻のあたりにたくさんの泡が着地します。
生暖かい感触が垂れさがるように嬢の指に伴われて、足の間に落とされる。
それを受け入れようと腰が浮き上がると、嬢は玉を指先で撫でながらその先に。
サオの根元がぬめぬめの柔らかい指先でこすられる。

「はぐ、ううう・・・」
思わず枕をつかんで耐えようとする。
構わず嬢はさらにサオの根元をぐりぐりとするのです。
そうしている間もお尻を怪しくなでられている。

「気持ちいいの?」
嬢は再び聞いてきます。
「うん、気持ちいい!」

嬢の指先は焦らすようにサオは根元をこするだけです。
じれったい責めが続く中で、耐えきれずに四つん這いにあります。
そうすると、嬢は片方の手で玉を揉みしだく。
もう片方の手を腰の横から差し入れ、太ももを撫で上げるのです。

泡にまみれた両手での玉と太ももの責め。
四つん這いの体勢で今度は刺激が強くなる。
サオは大きくなってビクビク動いています。

嬢は泡を足して、お尻から再び泡の指先を這わします。
「ぐぐ、ううううーーーー」
腰を突き出した下をくぐり、嬢の指先が玉を撫で上げます。
もう片方の手が、腰から亀頭をくりくりと軽くいじって、サオを洗い上げるように撫でていく。

「はう、はうっ!」
頭をマットに押し付けると、嬢の顔が見えます。
僕の体から目を離さず、かすかに口の周りに笑みを浮かべている。
その笑顔が刺激的にすら見える。

じゅぷじゅぷと玉が泡で揉みしだかれる。
肌を電気のようにびりびりと快感が走り、体を震わせてしまいます。
もう片方の手が、お尻を撫で上げてくる。
泡が緩衝材になっているが、それゆえに快感なのです。

嬢の焦らすような緩慢な指先が太ももの付け根をずりずりと這いまわります。
玉と足の間の微妙なラインが、ぞっと背筋を走ると、心地よさで震えてしまいます。
「ああ、うううーーー」
嬢の指先はさらに責め立てる。

玉がじゅぷっと泡の中に埋もれるように包み込む。
指先で揉みしだくと、ヌルヌルの感触が腰を溶かす。
「あうううううう!」
嬢の笑みが、それを飲み込んでいくのです。

はあっと嬢の手が離れると、一息です。
「じゃあシャワーを一度浴びたら、今度はパウダーとオイルをしようなか。少しマッサージして」
「うん」

泡を嬢がふき取ると、タオルを巻いてシャワーへ案内されます。
そういえばここはマンションの一室なのだとそこで思い出します。

シャワールームは、ピンク色の怪しい明かりがともっていました。
体を流し、ふき取ろうとすると嬢が戻ってきます。
「背中拭きますね」

すっかりふき取ると、部屋へ戻ります。
シートがとられたマットの上にうつぶせで寝そべると、嬢がタオルを全身にかけてくれます。
「じゃあ少しマッサージ」

マッサージは力強く、ツボに入ってきます。
「マッサージうまい!」
「ふふ。マッサージは20代前半だとうまくないかも。こっているのがわからないからね。私は好きでよくマッサージいくよ」
「確かに」
「マッサージ受けて、ここ気持ちいいって場所がわかるとね」

嬢はおしゃべりにいろいろ話してくれます。
この嬢は、難しめの日本語の比喩も理解していて、面白い。

「福建の女の子は強いよ。だからたくさん稼ぐために頑張る」
「ほかのマッサージの面接受けに行ったときに、『脱ぐ』コースがあったけど、私は無理!」
「自分の中で休むときは休むって決めている。それを変えないと頑張れる。お店側は厄介だなーと思うだろうけど♪」

話している間も的確なマッサージが入ります。
お尻のあたりをゴリゴリするとそれが気持ちいい。
「ここすごくこっているのわかる」
「うん。お尻は座ったり、歩いたりでも使うから。でもこっているのわかりづらいんだよね」

一番心に残ったのは。
「私は沖縄やオーストラリアの海を見に行ったことがあるよ。海は好き。海を見ると、自分が小さいなーって思って、悩みが吹き飛ぶから」
そのパワーをもらっているのかも。
そう思うと責めの気持ちよさがわかるということ。

時間を半分ほど過ぎるころ、嬢は僕の体にかかったタオルを取り払います。
「じゃあ、パウダーかけるね」
足先だけ再びタオルをかける嬢。
そういうと、背中にぱらぱらと何かが落ちてくるのがわかる。
その感触が嬢の手のひらで伸ばされると、そのさらっとした感触の先に。。

「あうう・・・」
濡れた感触と反対の乾いた刺激。
その刺激が背中を走っていく。
嬢の両手の指先がそーっと肌をなぞっていき、背中から腰まで刺激していく。

指先が再び上がってきて、背中を這いまわります。
くすぐったい快感が上がってくると、背中をくねらせて思わずよけようとする。
すると嬢が傍らで座っていて、せき止めるのです。
そうして脇腹を撫で上げる。

「ぐぐうう」
「気もちいいの?」
「・・・うん」

嬢は指先を這わせると、お尻を撫でてくる。
乾いた感触で肌の刺激が強いはずが、嬢は触るかどうかの緩い刺激を与えてきます。
その刺激で撫でられて、甘ったるい快感にとろけそうです。

嬢はその指先で肌を堪能すると、太ももを今度は撫で始めます。
じりじりと太ももを撫でると、その快感がサオに向かうように響くのです。
うつぶせの体勢ですが、サオが大きくなってきて窮屈な体制です。

嬢の指先は太ももから、今度は脚の間に差し込まれます。
そうしてお尻の割れ目をなぞっていって、そのまま奥へ。
そうして、玉を指先で軽くひっかくように撫でるのです。

カリカリと、指先で刺激する。
「あぐううううううううううう!」
泡でさんざん焦らされた快感に再び火が付き、サオがさらに大きくなる。
嬢の指がぐりぐりと玉を撫で続ける。

窮屈なサオにほんの少し腰が浮く。
そうすると、嬢はさらに指先を差し込み、玉を揉みしだきます。
温かい嬢の体温が伝わりますが、揉みしだく感触が甘ったるく腰に響きます。

「ああ、うう」
「気持ちいい?」
上半身を少し起こして嬢を見ると、甘ったるいスマイルで見返してくるのです。
片手は脚の間に差し込まれたまま。
その反対の手が背中をぐりぐりと触れるのです。

一方的な責めで翻弄される。
玉を集中的に撫で始めると、その快感に体をくねらせます。
その甘い体制で快感をむさぼりたいのですが、嬢は脇腹をくすぐってきます。

「ああ、ふわあ!」
思わず半身をあげると、上がった胸を軽くなでてくる。
再び体をおろすと、今度は背中を撫で上げる。

足の間に差し込まれた指先は、太ももの付け根を撫でるようにします。
玉と足を同時に責めるその場所は、普段意識しない強烈な性感帯です。
嬢はそこが弱いと判断したのか、玉と付け根を交互に触れてきます。

玉を撫で上げてくると、その先のサオがさらに窮屈に。
付け根を触れている間にも、お尻が撫でまわされて来る。
その快感に耐えていましたが、嬢の手が何度も玉をまさぐっていくうちにサオが耐えきれない窮屈さ。
ついに四つん這いの体勢になります。

嬢は待っていたとばかりに、玉を軽くなでた後、両の乳首をつまんできます。
ぐりぐりとつねるようにすると、その痛みを伴うような強い刺激が脳が快感と認識していまう。
「あぐうううううう!」
ぐりっと乳首をねじりあげる嬢。

片方の手をうしろから差し入れて、玉を揉みしだく。
窮屈さから解放されたサオがびくびくとうごめきます。
一度乳首を解放されると、今度は嬢は片方の手で玉を揉みしだき、もう一方でサオをつーっとなぞります。
その指先が、亀頭の先の割れ目を撫でる。

濡れた割れ目を、指先でくりくりとする。
「あぐ、あぐっ!」
その割れ目への刺激にサオがビクンビクンと跳ね上がります。
亀頭の先を指先がなぞり、その刺激が甘酸っぱい刺激に代わるのです。

「気持ちいいの?」
何度目かわからない質問に、答える余裕がありません。
感じることだけに脳が割かれている。
玉とサオへの刺激にサオがびくびくして答えます。

そうして嬢はサオを解放すると、再び乳首をつねりあげます。
先ほどより感度が高まっているのか、刺激が強い。
その刺激だけで腰から湧き上がるものを感じるほど。
その刺激に体をぶるぶるふるわせますが、嬢が体を寄せて受け止めます。

「はぐうううううう!」
乳首への刺激が終わると、再びサオと玉を撫でられます。
嬢の指先が再び亀頭の割れ目を撫で上げる。
雫のようになっていた液体が嬢の指に絡みついて、その濡れた指先が刺激する。

「ぐうううううううう!!」
刺激に腰を振るのですが、嬢の手は離れません。
その大きくなったものを愛おしそうに撫で上げて。
満面の笑みで責め続けるのでした。

「じゃあ、仰向けになって」
そういうと今度は仰向けの体制です。
再びパウダー責めの続き。
嬢も寝そべって僕の体に身を寄せます。
思わず、嬢の背中に手をまわしてそれを支える。

そうすると嬢はサオを触りに行きます。
玉を揉みしだいてから、いよいよ大きくなったサオへの刺激。
撫で上げるのみですが、その刺激が強く腰から再び湧き上がるものが。

「ビクビクしてる♪」
その脈動を感じるように、サオを握ります。
そっとパウダーの乾いた感触で撫でおろす。

「ああ、うう!」
嬢はサオを軽くなでると、再び乳首をぐりっとねじりあげます。
「あっあっあっあ!!」

先ほどの体勢と違い嬢の顔がしっかり見える。
刺激に喘ぐこちらを見る顔は満面のスマイル。
そうして乳首をぐりぐりとねじります。

快感に喘ぐのを見てよしと、嬢はさらに責め続けます。
玉を撫でて、太ももへ指を走らせる。
肌を撫でていくと、思わず足を開いてしまう。
嬢は差し入れるように玉をからめとる。

優しく揉みしだきながら、片方の手が胸を撫でています。
上と下からの両方の快感が、全身を満たしていく。
嬢は緩くも、絶え間ない快感をもたらし続けるのです。

嬢の背中に這わせた手が震える。
嬢はその震えを感じて、責める場所を探し続けます。
サオがびくびくはねるのを抑え込んで、優しく粘膜を撫でていく。

嬢の手が絶え間なく動き回り、太ももと玉、サオ、そうして胸を這いずり回る。
その動きに、その刺激だけで達してしまいそうです。
刺激に体を震わせて、喘ぎ声を上げ続ける。

焦らし続けられた後。
「オイルを使いますね」
そういうと嬢はオイルのボトルをとり、ふたを開けます。
そうして手に取ったオイルを、玉の方から塗りたくる。

さらにもう少しとったオイルが、サオを握りこむ。
じゅぽおという滑らかな刺激。
その刺激がすでに高まった体には響きすぎる。

「はぐうううううう!!」
じゅぽっとサオをねじると、今度は玉を揉みしだく。
絞り出すように玉を撫でられて、その快感に腰を振りあげるのです。

嬢は一度サオを解放すると、両手で乳首をねじります。
今度は濡れた感触の刺激が、強烈な快感なのです。
「あああああああーーーー」

ぐりぐりと乳首への刺激加えられます。
何度となくねじられた乳首は感じる器官になって、その刺激を背中まで伝えるのです。
びりびりとした刺激。
嬢は感触を確かめるようにぐりぐりと刺激します。

体がすでに快感で満たされている。
嬢は再びサオへの刺激をするために両手を添えてきます。
両手でサオを握ると、じゅぷじゅぷと刺激してくる。

「あぐううううううう!! いく!」
嬢が手を止めます。
これまでに積み重ねられた快感と、数週間ぶりの快感がかなさって刺激に耐えられません。

嬢は再びじゅぷっとサオを刺激してきます。
「あぐうううううう!!」
その刺激が腰から上ってくるものを呼び起こす。

「だめ!」
嬢は再び手を止めます。
ドクドクとうごめくサオ。
しかし、すでに限界は超えていました。
「だめ、いっちゃう!」

嬢はサオをお腹へ抑え込むと、擦りあげるようにサオをしごきます。
ずりずりと刺激されたサオは、耐えきれずに、強烈な脈動をした後。


ドクン、ドポ。

白い液体が脈動ごとに噴き出してきます。
嬢が紙をとって抑え込みます。
お腹から流れ落ちかけたぎりぎりでそれを受け止める。
刺激されたサオはドクン、ドクンといつまでも白い液体を吐き出しました。

何度となく焦らされ、数週間行き場を失った液体。
それがすべて吐き出されるのでした。


嬢はそのあともマッサージをしてくれました。
「時間たっぷり感じないともったいないね」
もう少し責めを楽しみたかったのか、それが何とも刺激的なスマイルでした。

シャワーを浴び、そのあとも軽く肩を揉んでくれて。
服を着た後、嬢は外へ送り出してくれました。

「また来てね♪」
マンションの一室を後にして。
その場所を再度確認。

このドアの先で、そんなことが行われていたとは。
年明け、いい出会いでした。

嬢のマッサージを受けた際の言葉はどれも印象的で、元気をもらいましたね。
太陽のようにまぶしい、そんな元気をもらって。
今年はいい年になりそうだ。

(おまけ)
最近ツイッターの方へ投稿した動画です。
亀頭責めの掲示板で見つけてきました。
パンスト亀頭責め好きなら、好きそうだと思います。
亀頭責め動画

思い出深き亀頭責め(記事まとめ)

数年間書きまとめてきた亀頭責めの記事。
思えばよく続けてきたものです。

一時期ご批判のコメントももらったものですが、亀頭責めというまだまだマイノリティなテクニックを扱ったためか、大きな批判もなく自由に書いてきました。
その成果というかオフ会もできましたし、今では検索ワード『亀頭責め』でも上位に表示されるようになりました。
ひとえに読んでいただいた方がたくさんいて、温かく見守っていただいたおかげでしょう。

これまで記事をまとめてきたことはあまりなかったので、自分の中の思い出と思い入れのある記事を厳選して5つ挙げようと思います。

その1。
となりの芝生
亀頭責め体験第一回にして、ブログを立ち上げざるをえない衝撃を受けた体験記事です。
今からするとずいぶん短いし書きなおしたい部分もありますが、当時の衝撃を読み直すと今も甘酸っぱい快感がよみがえります。

その2。
男性機能鍛錬道場
初めて指名で入った嬢の記事ですね。
亀頭だけを責めることで、より深い快感が得られるという体験をさせてもらいました。
今は引退してしまった嬢ですが、もしどこかで再開出来たら、またお願いしたいものです。

その3。
となりの芝生 4回目
この嬢が僕に好みの言葉である『手マンコ』という言葉を最初に使ったのですね。
やはり引退されていますが、サービス精神たっぷりでしたね。
この言葉は以後、多用しています。。

その4。
エンドレスタイム 新宿 第2回
このブログ史上最大の反響のあった記事です。
反響の大きさで嬢のファンのお客さんにはご迷惑をおかけしましたようで。
以降に殿堂と私の中でしてしまったので、これ以上語るまでもないでしょう。

最後。
トシマローレンス 池袋 2回目 part1
トシマローレンス 池袋 2回目 part2
トシマローレンス 池袋 2回目 last
記事がとぎれとぎれですが、亀頭責めにおける最強クラスの痴女です。
風俗を楽しんでいいと思わせるそのキャラクターは、素晴らしいものです。
テクニックも間違いなく最強クラス。

じっくり読み返して、いろいろ思うこともあります。
反響をもらえることはうれしいですし、その中にブログなりのターニングポイントもあるものですね。
現在非表示にした記事も含めていけば、やはりそれなりの数にもなりますし。

多くの女性は一期一会です。
出会うのも偶然ですし、その中でよい出会いはたくさんありました。

この世界の常で、もう一度行こうかと思っていたら、いなくなっていた女性も多いもの。
その中で何度も記事を書くチャンスを得られている女性がいるわけで。
大切にしたい出会いですね。

今後、どんな記事を書いていくかは未定ですが、お店全員入ることも試してみようか。
そんなことを考えつつも、初心は忘れないようにですね。

亀頭責めを、広めていくこと。
そこだけは譲らず続けていこうかと思います。

亀頭責めの動画 お気に入り(期間限定で再度公開)

最近刺激的な動画が多いので、自分のためにも少しずつ書き溜めておきます。

<亀頭責めあり手コキ>
大城かえでの手コキ
琥珀うたの手コキ
美月の手コキ
かなりねちっこそうです。

管野しずかの亀頭責め

<テクニックコキ>
<指一本で射精へ>
<超絶テクの足コキ>
<搾精>


以下のリンクはアフィリエイトサイトですが、handjob japanも運営するものです。
登録すると、宣伝素材として少し長めのサンプル動画や画像がゲットできます。
不安でしたらフリーアドレスで登録してみてください。
<TSUNAMI CASH>
番外編
CG動画(亀頭責めではありません)
<女教師が生徒と>

痴女探しはここもどうぞ。
<ワクワクメール>

体調不良?

しばらく更新が滞っていました。
タイトルに書いた体調不良が12月悩ませました。

この3年ほどはほとんど風邪もひかないぐらいの自分でしたが。
ある日唐突にとある体調不良が襲います。

手術をするかもしれない症状ということでした。
そうして改めて本日病院に行ってきたのですが。
経過が良いので、手術は不要とのことでした。

最初の病院で入院といわれたのですが、まあそれが誤診だったんですね。
特に継続通院も必要なく、2週間ほど様子を見てくださいとのこと。
一安心。

しかしまあ、12月の記事更新はやめておこうと思います。
本当は行きたいお店もあるのですが、まあ焦ることもないでしょう。

もう年の瀬。
来年もよい記事が書けるといいです。

エンドレスタイム 新宿 リピート1-14 殿堂の亀頭責め

亀頭責めの間がだいぶ空いてしまいました。
その間、エステや女子大生ネタを書いていますが、やっぱり行きたくなるもの。

開拓したいお店とはどうしても時間が合いません。
ここまでいくと、運命なのかなとも思います。
そんな時には、やっぱり慣れた場所へ行きたくなるものですね。

エンドレスタイムも、もう何回利用したことでしょう。
今回もリピートですし、もはや自分の中で殿堂も殿堂なのでしょう。
台風もやんだ週末、新宿に行くことにしました。

休みの日は相変わらず、新宿は外国人が多いです。
観光客も増えていくのは良いことでしょう。
その中を歩くと、自然と自分の個性は薄まって動きやすいのです。

今回は数日前に予約を入れていました。
待ち合わせ場所について連絡すると、店員の方が「すぐ向かいます」とのこと。
いつもの場所で待ち合わせです。

通り抜ける人を眺めながら待っていると。
少し離れた場所を歩く嬢がこちらにやってきました。
今回はカジュアルなスタイルの服です。
40前後のスレンダーな嬢。

「こんにちは♪」
そういうと、いつもの場所へ向かいます。
もうこれだけ利用していると、行く場所も決まっています。

ホテルの入り口で部屋を選んでいると、すでに最後の一部屋。
とりあえずいつも通り120分3500円と、相変わらずリーズナブルです。
エレベーターに乗りながら、「混んでますね」と聞きます。
「本当、さっきも最後の一部屋でしたよ♪」
天気も良くなって、考えることは皆同じ事ということでしょう。

チェックインして、嬢は用意してくれます。
今回もいつも通り100分14000円のコースです。
だいぶ前から変わらない料金で、良心的ですね。

嬢が用意してくれる間にシャワーを済ませてきます。
そうして出てくると、部屋が少しひんやり。
「寒くないですか?」
「ちょっと寒いですかね」
嬢は暖房をつけてくれました。
「でも、またすぐ熱くなりますけど♪」

嬢は黒い下着姿です。
肌の色に映える姿で、ベッドにうつぶせになるように促します。
裸の背中に嬢がタオルをかけてくれる。
「じゃあマッサージから♪」

嬢は背中から足まで、ぎゅっと押していきます。
しばし普通のマッサージも受けていない。
「久しぶりでけっこう効きます・・・」
嬢はその言葉に笑っていました。

久しぶりの嬢の手のひらの感触。
マッサージされているだけで、サオが大きくなっています。
窮屈になったサオを、こっそり動かします。

数分間ですが、ストレッチ代わりに体がほぐされます。
軽く温まったところで、嬢はタオルを取り払います。
雑談する流れの中で、嬢は手にパウダーをなじませています。

期待に胸が高鳴り、サオがますます邪魔になっている。
と、嬢の手が、背中からお尻のあたりまですーっとなぞっていきます。
パウダーで乾いた感触が、さらっとした摩擦を与える。

一、二度、その往復をした後。
嬢の手が離れて、指先が背中をかすめていく。
肩口のところで柔らかな感触に代わると、怪しいゆっくりとした動きで、肌を乾いた感触で指先でなめるのです。

「う、くっ・・・」
指先の触れるか触れないかの、くすぐったいような刺激。
しかしそれはすぐにすべて快感に置き換わります。
肩をびくっと震わせると、嬢はその動きを悟ってさらにさわさわと指先でなぞります。

嬢は僕の脚の間に座っています。
うしろから襲うような10本の指の触手のような動きが、5本ずつに分かれて這いまわる。
「はぐ、ん、はあ」
ため息のような息を吐いて、その感触を受け入れます。
耐えるという選択肢は最初からなく、くぐもった喘ぎ声を室内に漏らすのです。

嬢の指先は背中を甘ったるく撫で上げると、お尻の方へ伸ばされます。
待てないとばかりに、その指先は脚の間に差し込まれていく。
かすかにはみ出している玉を、下から上に撫で上げます。

ぞわぞさっと背中を走る快感が、腰を満たしていく。
「うっ、うっ!」
玉を軽くなでられたのがスイッチとなり、腰が浮き上がります。
嬢はその反応を待っていたように、手をさらに奥に差し入れてくる。
そうして、亀頭の根元から玉まで、そーっと撫でおろしていくのです。

快感に従順になった僕は、腰を上げて四つん這いの体勢になります。
「あら、自分からいやらしい体制になっちゃって♪」
そういうと、さらなる責めを予感させるように、もう一度嬢はパウダーを手になじませます。

両手を四つん這いの後ろから差し込んでくる嬢。
二つの手のひらが、玉を包みます。
柔らかく温かな感触にうっとりすると、その手が怪しくうごめきます。

指先がサオを伝いあげるように、亀頭の寸前まで撫でてくる。
覗き込むと、あと少しで強烈な快感をもたらす粘膜ですが、嬢はそこを触りません。
つーっと、玉とサオを撫でてくるのみ。

「うふ、ああっ」
サオの快感と、少し物足りない焦らされる動きが、体を震わせます。
亀頭の割れ目からは、すでに雫が垂れさがっていますが、嬢はそこまで指を伸ばしてきません。
サオから引いて玉を両手でか指先でいじり、その期待感を高めるのです。

焦れるように体を震わせていると、嬢は少し体を起こしてきます。
そして僕のお尻に体をつけるようにすると、逆後背位のような体制です。
伸ばされた嬢の手が、僕の胸をとらえてくる。

乾いた手の感触が、後ろから胸を撫で上げる。
通常の男女逆の体勢。
思わず横を見ると、このホテル特性の壁の鏡が、その様子を映し出しています。

嬢は微笑んで、その手で僕の胸をまさぐっています。
乳首をとらえ、くりっと甘くつねりあげる。
「はあ、ああ!」
思わず背中をそらせて、その快感に身もだえするのです。

「乳首でも感じちゃってるよ♪」
嬢の手が乳首を転がすと、また掌でぞわぞわと撫で上げてくる。
胸全体が感じる器官になったようで、体をさらにそらせます。

「はああうううキモチイイ。。。。」
「どんどんいやらしくなってるねぇ♪」
思わず手の力が抜けて、ベッドに頭を突っ伏します。
嬢の手は離されず、胸への愛撫を続けます。
「あらあ、ますますいやらしい体制になっちゃって♪」

胸への愛撫は続けられます。
サオがぴくぴくとその間も反応している。
性の奴隷の体勢で、喘ぎ続けるのです。

嬢は一度手を引くと、背中から腰を撫でてきます。
快感で温まった体は、触られる場所が変わるごとにびくびくと動いてしまう。
嬢の手は、再び足の間に差し込まれて、そっと感じる場所を求めてうごめく。

「あら、お汁が垂れちゃって♪」
嬢が亀頭の根元まで再び指先でさすると、その先からは雫が糸を引いています。
触られるごとにびくびくして、その糸はベッドに垂れるのです。

嬢の指先がうごめくごとに、その糸がベッドにシミを作っていく。
いやらしい動きにたまらなくなり、すでに腰をゆすぶる。
「あー腰を動かしちゃって♪」
少しずつ快楽で、溶かすように僕の体をまさぐり続ける。

その責めから解放されると。
「じゃあ今度は仰向け♪」
そういって嬢は促します。

すでにうっすらと汗が体ににじんでいます。
仰向けになって足を開くと、その間に嬢が座ります。
いよいよ、待ちに待った責めが始まる。

嬢は自分の足を、いつものように僕の脚にクロスするようにします。
そうして、手にローションをたっぷりなじませる。
そのいやらしいねっとりした、怪しく光る指先が、ぬらぬらと近づいてきます。

両手は、僕の玉をからめとります。
ぬちゃっとする刺激が、玉をぞわぞわと侵食する。
うしろからとは違い、目の前でそのいやらしい行為が目の当たりになります。

「う、くうう」
嬢はさらにローションを足します。
少しサオが収まっていた状態になっています。
嬢はそのサオを、濡れた両手で、そっと包み込む。
その両手で、ローションをなじませるように揉みしだくのです。

サオが次第に大きくなり、立ち上がってくる。
嬢は優しくなでると、サオをしごきあげ始めます。
「ああ、あうう」
その刺激に大きくなり始めた根元をぐっと片手で抑え込み。
怒張した亀頭を片手が包み込みます。

「っ、ぐう!」
包み込まれたサオが、嬢の手のひらのぬらっと擦るローションで浸されます。
薄暗い明かりに光る様子が、卑猥に目を刺激してきます。
嬢は掌でもみほぐすようにサオを擦りあげます。

ムクムクと、サオが硬さを増していく。
その硬さに伴って、その刺激が腰を浸潤するのです。
快感が湧き上がってくる。
「っ、ぐうううううーーー!!」

嬢は亀頭をぐりぐりと掌でこすりあげます。
ねじりあげるよういすると、ムリムリと音を立ててローションの摩擦を塗り込んでくるのです。
かっと亀頭が熱くなると、燃え上がる甘酸っぱい快感がサオをからあふれ出てきます。

「うぐううううーーーー! いいーーー!」
嬢はじゅぽじゅぽとピストンしてくる。
亀頭だけを狙うピストンは快感が腰に抜けて、ビクンと振り上げてしまいます。
刺激が開始されてわずかですが、嬢のピストンに腰を振りあげるのです。

「ほら、腰を動かしちゃって!」
「いい、ちんぽいい!!」
「いやらしいちんぽだからねぇ♪」

ぐちゅぐちゅと、亀頭がピストンされます。
根元を押さえつけられて、そそり立たされているようになるのです。
向きだした快楽神経の集まる亀頭は、嬢の手が絡みついてくるのです。

「ああーー、ぐああーーーふうー!!」
「いやらしいねぇ。こんなに腰をふっちゃって」
嬢は亀頭をねじりあげて、ドアノブのようにぐりぐりと回します。
亀頭が締め付けられるようです。

「ああーーー、手マンコいいーー!」
「手マンコで責められちゃってるよ♪」
嬢はそういうと、両手でピストンしてサオを飲み込んでいきます。
その先から、亀頭が隠れたり覗いたりして、とろけるような光景です。

思わずその様子を凝視しますが、刺激に腰が降りあがってしまいます。
「あぐうううーーーー!」
思わず背中をぐっとそります。
腰と胸を突き出すようにすると、その快感が病みつきになるほど甘ったるい。

「あぐ、あああああああーーー!」
嬢はちゅぷちゅぷと亀頭を再び掌でこすりあげます。
ぐりぐりと手が動き、敏感な粘膜だけが刺激される。
根元はまた押さえつけられています。

「あぐぐっぐうう絡みつくーーー!」
「ほおら、ちんぽから手が離れなくなっちゃう♪」
嬢はそういうと見せつけるようにぐりぐりと亀頭を撫でるのです。
ローションのねっとりした刺激がさらに絡みついてくる。

じわっと体に吹き上がる汗が、ベッドに押し付けた背中を熱くさせます。
嬢は今度はサオを自分の方へ引き倒すと、握りなおしてぐりぐりとねじりあげます。
圧迫するような刺激で苦痛と快感が入り混じり、頭の後ろがちりちりと焼けるように感じられます。

思わず、手をベッドについて体を起こします。
嬢と顔を合わせる位置に来ると、その視線が絡み合います。
嬢は怪しい視線で僕を見つつ、その目の前の責めている亀頭を今度は見下ろします。

見下ろされた先には、手で包み込まれてピストンされている亀頭。
非現実のような光景で、サオがじゅぷじゅぷと嬢の摩擦にローションの音を立てています。
「はぐ、ぐううーーー! ううーいいーーー!!」

嬢は亀頭を再び自分の方へ倒して刺激します。
苦痛と快感の地獄のような責めが、体を中毒させる。
「ぐわあああああーーーーー!」
快楽の拷問に、喘ぎ声をあげるだけなのです。

「はぐ、うぐっ!」
「ちんぽいやらしいね♪」
「いい、手マンコで締め付けてくる!」

嬢はその言葉に、ピストンする刺激を強くします。
両手で締め付ける動きで、亀頭をぎゅっと狭めた掌から出したり隠したり。
窮屈な掌を出し入れする亀頭が赤黒く染まる。
しかし、発せられる快感がサオを満たして、腰が動いてしまうのです。

「手マンコーーー!! いいーーー!!」
「手マンコでぐちゅぐちゅにされちゃって♪」
嬢はそういうと亀頭をぐりぐりと撫で上げます。
「はぐう!」
思わず起こしていたからだがベッドに倒れこみます。

嬢は両手でサオを持つと、じゅぷじゅぷと柔らかなピストンを加えてきます。
先ほどのような強烈さではありませんが、柔らかな刺激がとろけるような甘ったるさです。
「はう、うううううういいーーーー!」

まとわりつく嬢の手が、サオを再びそそり立たせます。
そうして亀頭をぐりぐりと掌で撫で上げてくる。
亀頭の触れる面から、鋭い快感が腰を貫いていきます。

「あぐううううううううーーー!!」
一度倒れた体を、再び起こします。
責められているのをもっと近くで見たい。
体を起こして嬢と今度は正面で向き合う形。
疑似対面座位ですが、嬢がその間で亀頭を撫で上げている。

再び絡み合う視線に、嬢はさらにムリムリと亀頭をこすりあげてきます。
刺激は絶えず送り込まれていて、嬢の手が止まらず、快感で頭が焼けそうです。
「ぐうううううーーーー!!!」

気づけば額や背中が汗びっしょりです。
「すごい汗♪」
嬢はタオルを渡してくれたので、軽くふき取りますが、その手が快感で震える。
一時も亀頭を休ませない構えです。

嬢は密着に近い状態で、サオを自分の方へ目いっぱい倒して刺激してきます。
ドアノブをねじ回すような、強い亀頭責め。
その刺激に思わず嬢の肩をつかみます。
「うぐうううううううううううーーーーー!!」

嬢の背中に足を絡めて、責める空間だけを開けての密着した状態。
刺激的な体位で、嬢は亀頭を器用にからめとります。
「ぐううう、ちんぽいいーーーー!!」
嬢は微笑むと、片手で亀頭をぐりぐりと刺激したまま、乳首を摘み上げてきます。

「ああああーーーー!」
不意打ちのサオと乳首の刺激が襲います。
思わずまた背中をそってその刺激に耐える。

嬢のくちゅくちゅと奏でる亀頭責めの音と、喘ぎ声だけが混じる室内。
乳首は解放されますが、今度は両手でサオがピストンされます。
じゅぷじゅぷと亀頭とサオが飲み込まれて、刺激が腰まで突き抜けてくる。

「ぐううううううーーーー!!」
責め続けられて汗が再び額に湧き上がってくる。
タオルをとろうとしますが、嬢が責めているのでなかなか手につきません。
快感で指先が震えてしまう。

ようやく汗をぬぐうと、嬢が微笑みます。
「すっごいびっしょり♪」
「気持ちイイから・・・。全部搾り取られそう」

ふふっと嬢は笑うと、亀頭をぐちゅぐちゅと撫で上げます。
その刺激に、喘ぎ声をあげて。
腰を突き上げると、嬢の体まで震わせます。

「すっごいふるえちゃって♪」
それでも手は亀頭から離されない。
亀頭への刺激が、悲鳴のような喘ぎ声をあげさせるのです。

「じゃあ、今度は四つん這いしましょ♪」
背中まで汗びっしょりの状態。
ふらふらと立ち上がります。

そうして四つん這いの姿に。
体の水分が抜けたのかわかりませんが、その体制になると、サオが少し収縮。
しかし刺激されれればと嬢を待ちます。

嬢は僕の後ろから、ローションで濡れた手を差し込みます。
そうして、サオをぎゅっと握る。
かすかに感じますが、やはり刺激に反応しない。

サオを取り出して刺激してくれます。
いつもなら大声で喘ぐのみのはずですが、どうにも反応が弱い。
嬢もそれを察します。
「この体制はつらいですか♪」

同意すると、再び仰向けに。
四つん這いの体勢を楽しめないのは残念ですが、見える体制の責めもよい。
「ちょっと水分補給・・・」
そういうと、持ち込んでいたペットボトルの水を一気の飲みます。
ぷはあと、一息。

嬢は仰向けになった僕に再び足をクロスさせます。
そうして、少し収縮したサオをローションでもみほぐすようにそそり立たせていく。
「汗で結構・・・」
一瞬不安がよぎりますが、嬢は笑顔でサオをさすってきます。
そうしているうちに、次第に硬さが戻ってくる。

嬢は硬さの戻ってきたサオの根元をぐっと抑え込みます。
そうしてそそり立たせると、筒混む動きかと思いきや。
人差し指と中指二本で、サオを挟みます。
そうして、挟まれた亀頭の周りをぐりぐりとねじりあげてくる。

「っくうううーーーーー!!」
亀頭の根元の段差のあたりを、ねじりあげるようにぐりぐりとする。
鋭い刺激が、うっと息が止まるようにさせるのです。

「あぐうううううううううーーー!!!」
「カリの部分でも感じるの♪」
そういうと、嬢は楽しそうにぐりぐりと二本の指で刺激する。

「ぐふうううううーーー!!」
いつもと違う刺激が、亀頭を満たす。
鋭い甘酸っぱい刺激が、思わず腰を焦らせます。
しかし嬢が根元を押さえつけているので逃げようもない。
その刺激に翻弄されるのです。

ぐりぐりと、執拗な刺激が続きます。
「あぐ、あふっ!」
嬢はいじわるっぽく笑みを浮かべると、楽しそうに刺激してきます。

ようやく二本の指から解放すると、掌で亀頭を包み込みます。
ローションのぬれったい刺激で、亀頭を撫で上げてくる。
「うううぐぐぐぐぐぐーーーー!! ちんぽーーー!!」
「いやらしいちんぽ感じてるね♪」
優しい言葉づかいですが、その責めは強烈そのものなのです。

嬢はサオを自分の方へ倒して、圧迫する責めです。
ねじりあげるように亀頭の周りをじゅぷじゅぷと刺激する。
ねじりあげられると、快感が止まらず刺激にまた頭がちりちりとした感覚なのです。

「うぐうううううーーーー!」
刺激に再び体を起こして、疑似対面座位の体制です。
嬢は構えていたかのように、その前で亀頭をピストンさせます。
両手で、じゅぷっと飲み込んでいく。

「手マンコに入る、入ってく!」
「手マンコで感じてるねえ♪」
嬢はじゅぷじゅぷと手の蜜壺で飲み込み、絡みつくように手の肉の感触を感じさせます。
「全部吸い取られちゃう!」
そういうと腰を突き上げてしまう。

嬢はその突き上げに合わせてピストンしてきます。
蜜壺の感触は甘美で、その刺激に体が操られています。
じゅぷっじゅぷっと、嬢の手が、サオを飲み込むごとに快感が高まる。

思わず高まる刺激に任せているうちに、湧き上がるものが。
「いっちゃう!」
嬢がピタッと手を止めて、その様子を見守ります。
刺激が離れ、湧き上がるものが収まっていく。

嬢は収まったのを見届けると、ゆるーく、撫で上げていきます。
そうして再びサオをねじりあげると、二本指で亀頭をぐりぐりと持ち上げるように刺激します。
亀頭の根元から、鋭い快感が湧き上がってくる。

「うぐぐぐぐぐぐうううううううううーーーーーー!」
嬢はぐりぐりと刺激を続けていきます。
裏筋からねっとりした怪しくローションで光る刺激が、突き抜けてきます。

「あぐうううううう溶けるーーーー!!」
「熱々の変態ちんぽだからねぇ♪」
嬢は指の刺激から掌への刺激へ変えます。
その刺激に、汗が再び滴り落ちてくる。

震える指先でタオルをとって額をぬぐいます。
嬢はその間も亀頭から手を離しません。
「ほら、亀頭から手が離れなくなっちゃう♪」
じゅぷじゅぷと亀頭をピストンして、ねぶりあげてくるのです。

嬢と見つめあいながら、サオを嬲られる。
その視線が絡み合う、怪しい行為。
嬢の肩口にはあはあと、僕の荒い息がかかります。

嬢は感じてか、そのたびに刺激を強くして僕を縛り付けます。
ぐりっと、亀頭をねじあげてくると、サオを自分の方へ倒して圧迫します。
「ぐあああああーーーーー!!」
思わず座位を解いてベッドへ倒れこみます。

ベッドのシーツに汗が染みこむ。
嬢はこれ見よがしにサオをそそり立たせて、見せつけるように責めてきます。
「あぐうううううーーー!!」
両手でのピストンで、くちゅくちゅと亀頭を舐りあげる。

疑似騎乗位の体勢で、腰を振りあげます。
「腰がこんなに動いちゃって♪」
止まることの知らない嬢の手が、むき出しのままのサオを撫で上げます。
亀頭をぐりぐりと刺激したかと思いきや、起き上がれとばかりにサオを自分の方へ倒します。
圧迫し、亀頭をねじりあげる。

「あぐうううううううう!!」
苦しい快感に体を起こして再び座位の位置です。
嬢は再び、見せつけるようにじゅぷじゅぷとピストンしてくる。

快楽から逃げられない、その刺激。
何度とない刺激に、時間の感覚が飛び、二本指の責めから、ピストン、撫で上げる動きと腰をとろかせていきます。
そのたびに、喘ぎ声を吐き出す。

何度とない刺激に翻弄されているうちに、感じていたという感覚だけの時間がたっていたのでしょう。
嬢の手が、両手で絡みついていて、その刺激がかすかに湧き上がるものを誘発するのです。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ。
その刺激がサオ全体を刺激してくる。
ほとんどさっきの刺激と同じなのですが、その刺激が我慢できない。

「あぐっぐううううううう、いきそう!」
嬢は変わらず刺激してきます。
「思いっきり出して♪」

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅる。
その刺激が高まってくる。
我慢できない刺激からの上がってくるものが、腰の奥底を熱くさせる。

じゅぷじゅぷじゅぷ。
構わず嬢は刺激をさらに早めていきます。
舐りあげられたサオが、その刺激を感じていく。
腰の奥底から上がってくるものが、さらに高まっていく。

「いく、いきそう!」
じゅぷじゅぷじゅぷと、嬢の刺激が強くなった時。
「いく!!」


どぷん、どぷん。
白い液体がローションの膜を破って飛び出していきます。
どくん、どくん。
嬢の手でサオが搾り取られる。

さらに嬢の手が亀頭をぐりぐりと刺激する。
「う、ぐううううーーー」
熱く鋭い刺激に、亀頭を刺激され、その先からドロドロと白い液体が漏れ出してくる。

「ふふ♪」
いたずらっぽく、射精直後の敏感な亀頭を舐り、その苦痛の入り混じる反応を楽しんでいるようでした。
僕の額には、大量の汗が噴き出していました。

嬢はそのあと、ふき取ってくれて、いつものように足をマッサージしてくれました。
そのマッサージが、いつも以上に心地よい。
ふうっと、眠りそうな快感のあとのけだるさで包まれるのでした。

嬢と外で別れて、ふと、久しぶりの亀頭責めの余韻を楽しみます。
正直、くたくた。
次の日にはやっぱり筋肉痛ですね。

しかし、まあ。
その刺激はまだまだ病みつきなのです。
さて、そろそろ。
新店へ動き出しますか。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
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