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エンドレスタイム 新宿 リピート1-8 後編

四つん這いになりながら、息を整えます。
額にはびっしょり汗をかいているのでぬぐいますが、背中も汗がじっとり書いています。

「すごい熱気♪」
汗びっしょりの僕をみて、嬢は言います。
快感ではねまわされる、快感の汗が今までになく流れているのです。

しかし体は正直で、四つん這いになると次の刺激を期待するのです。
そそり立っているサオが、後ろに座って差し込んでくる嬢の指先を待ち構えるのです。

嬢は僕の後ろにそっと座ると、お尻を撫で上げます。
そーっと割れ目に指を這わしながら、おろしてくる指先は玉をかすめます。
足の付け根を甘ったるく、じらすようにうごめくのです。

「んん、あっ!」
かすかな反応をみて、嬢はサオの根元をぐっと握ります。
そうして反対の掌が、亀頭をなめとるように絡みついてきます。

下から除くと、嬢の掌が亀頭を包み込んでいるのが見えます。
手はすぐに、ずりずりと亀頭の表面を這いまわり始める。
その刺激が、背中まで突き抜けてぴりっと甘い感触を送り込むのです。

「あああああうううううーーー!!」
嬢の手が粘膜をこすりあげ、刺激を送り込んできます。
思わず手の力が抜け、顔をベッドに突っ伏すのです。

微妙に角度が変わったサオを、嬢はぐっと後ろに引き出します。
ミリミリと、そそり立つ方向と反対にサオを引き倒すと、しっぽのようにサオが引き出されます。
ぐっと嬢は根元を押さえつけると、ムリムリと亀頭をねじりあげます。

「あぐううううううううううううーーー!!!」
快楽の源をつかみ取られるような刺激。
全身を硬直させる快感に思わず腰が付きあがります。

「アツアツの変態ちんぽ♪」
嬢はねじりあげる動きを加速させます。
「あぐうふうううううーーー!!」
まともな声が出せず、息の詰まるような喘ぎ声をあげるだけです。

甘ったるさと酸っぱさが入り混じる刺激。
体中をかき回す快感が、喘ぎ声を出す指令だけを脳髄に与えます。
嬢はねじりまわす動きから、亀頭をピストンし始めます。
腰をとろけさせる、ぐちゅぐちゅという卑猥な音がさえずるのです。

「ビンビンね、腰がはねちゃってるぅ♪」
アンアンと、腰をはねて疑似逆後背位亀頭責めに、犯されるのです。
嬢はそうして一度サオを解放すると、僕のお尻に腰をつけてきます。
そうして覆いかぶさるようにすると、股の間と腰の側からそれぞれ手を差し込んできます。

横から亀頭をつかまれ、後ろから根元を抑えられます。
密着感たっぷりで嬢の温度が伝わってきますが、すぐさま亀頭に巻き付いた嬢の掌が粘膜を這いまわり始めるのです。
強烈な甘酸っぱさに、腰を突き出しますが、嬢が受け止めて動きを拘束されるのです。

「ああっあっあっあっあっあっあっ・・・」
後背位亀頭責めの淫らな姿で、僕は喘ぐのです。
嬢は気にせず密着し続け、亀頭をまさぐり続けます。
ぐっと根元を押さえつけるので、亀頭は限界まで肥大するので、感度がさらに高められるのです。

亀頭を火のつくような熱い快感が襲います。
「あぐぐぐぐぐぐうぅぅ・・・」
か細い喘ぎ声をあげながら、熱い快感に耐えます。
もはや快感を超えて一種の苦痛のような感覚。
焼け付く亀頭責めから逃げようともがきますが、嬢が前から責め、後ろには体で拘束するのです。

嬢が亀頭をピストンし、手を動かし続けています。
快感の炎は燃え上がっており、苦痛的快感を亀頭へ与えます。
「うううああああああーーー!!」
歯を食いしばって、その快感に耐えますが、刺激が強く体に力が入りません。

いきたい、いって楽になりたい。
しかし、亀頭責めの刺激がそれを許さず、射精に至らない快感だけを与えてくるのです。
嬢は体を放して再びサオを引き出しています。
力を振り絞って頭をあげサオを覗き込むと、嬢の手が亀頭を飲み込む生き物のように咥えているのです。

卑猥な光景。
嬢の掌の肉の感触が亀頭へもたらされ、再び快感が腰を貫きます。
「うふうううううぐぐぐぐぐーーー!!」
「あーん、あつあつに感じちゃって、いやらしい♪」

サオの先の肉の塊が、手の蜜壺に飲み込まれていく。
窮屈に押し込まれた圧力で、腰を貫く快感が湧き上がります。
「うっうっうっうっうっううふぅうーーー!!」

嬢の手は、亀頭を飲み込んでぐりぐりとねじりあげます。
亀頭をとろけさせる熱い快感を送り込み続けるのです。
嬢がねじりあげるごとに、ぬぷぬぷという感覚と、焼け付く快感が走ります。

「あぐぐぐぐぐうーーーー!!」
翻弄されて腰を四つん這いのまま突き上げていると、嬢は再びのしかかってきます。
そうして触手のように伸ばされた手が、腰の横から亀頭をつかみあげてくる。
はうっと、肉の感触に甘いため息を漏らしてしまいます。

嬢の体が密着する。
その背中をじっとり汗が流れ落ちます。
快感に耐えるために頭をベッドへ押し付けると、嬢はサオをぐいと後ろへ倒すのです。
反りあがるサオが、さらに嬢の手に亀頭を押し付けてしまうのです。

「はうう!!」
腰を突き出すと、嬢の体が受け止めてきます。
とろけるような感触が鋭い快感に変わり、腰の動きが止まりません。

嬢の腰に自分のお尻をぶつけるようにして、亀頭の快感をむさぼっていく。
「あーん、腰をいやらしく振って。変態♪」
嬢はそういうとてにオイルを足して、亀頭を溺れさせるようにねっとり刺激します。

その刺激が再び強すぎる快感になってくる。
気持ちいいけど辛い、いきたい・・・。
嬢がピストンで亀頭をまさぐると、かすかに湧き上がってくるものが。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぶじゅぶじゅぷ・・・。
「いっちゃう!」
嬢ははあっと手を一度放すと、亀頭を解放します。
そうして玉を軽くなでると、再び亀頭を掌で撫で上げてくるのです。

「あぐぐぐぐぐぐぐ・・・」
いきかけた敏感な亀頭への責めが苦痛の快感をもたらします。
嬢の手の肉の感触は柔らかなのですが、焼け焦げそうなきつい快感。
思わず苦痛のような感覚に体が震えて止まりません。

「すごい震えてるよ♪」
そういうと嬢は容赦なく亀頭をねじりあげるのです。
ぐりぐりと手の蜜壺で亀頭を左右にねじりまわす。
「あぐあああああああーーーーー!!」
その悲鳴は、嬢の責めに飲み込まれ続けていくのです。

「もう一度あおむけね♪」
嬢がそういって促すのに、倒れこむように仰向けになります。
強烈な亀頭責めに、サオが少し弱く勃起する状態になるのです。

嬢は足をクロスさせて、僕の足の間に座ります。
完全に足をロックする体制です。

弱くなった勃起、嬢はそれを見ると、玉を包み込んでぞわぞわとする責め。
そこからサオを飲み込んで両手での蜜壺のピストンです。
「あふ、いいーー!」
先ほどより弱い責めに快感を感じるのですが、亀頭が半分マヒしたような感覚です。

じゅぷじゅぷと嬢がサオをまさぐっていると、再びそそり立ってくるのです。
嬢はその流れで、亀頭を再び握りこみます。
ぐりっと、ねじりあげる刺激。

「あぐううちんぽいい!!」
しかしやはりマヒしているのか、先ほどより感覚がありません。
サオの硬さも少し落ちてきています。

嬢はそうすると、亀頭を片手でつかみあげてゆっくりピストンします。
反対の手で、足の付け根からお腹のあたりまで、ねっとりした愛撫を加えてくるのです。
肌を撫でる掌が、ゆったりした心地よさを与えるのです。

にゅるる、にゅりゅ。
玉をかすめつつ、あしの付け根までなめあげていく。
その刺激は弱いはずなのですが、押し上げるようにサオが硬さを増してくるのです。

嬢はもう片方の手で亀頭をもみあげるようにしていましたが、硬さを確かめるとねじりあげてくるのです。
「ぐぐ、うううううーーーー!!」
嬢の掌が粘膜をこすりあげてくると、先ほどより感度が高まってきます。

じゅぷじゅぷと、ねじりあげられる亀頭。
しかしまた再び感度が弱くなっていく。
少し硬さを失ったサオを嬢は再びかたくさせる動きです。

片手で亀頭をつかんでピストン。
もう片方の手が、足の付け根からサオの周りをぬるぬると這いまわるのです。
あらたな感覚の刺激は刺激の弱さの反面、まとわりつくようで癖になります。

思わず目をつぶって、亀頭と腰への刺激に体を任せるのです。
そっと目を開くと、薄目で怪しく僕を見下ろす嬢の表情があります。
妖魔にまとわりつかれるがごとく、下半身をまさぐられ続けるのです。

サオをそそり建てさせられては亀頭を刺激され、弱まるとまた立たされる。
次第に硬さを維持しだすサオに、嬢は両手で飲み込むようにピストンします。
ぐっちゅぐっちゅと、両手の蜜壺がサオを飲み込むのが見えます。
疑似騎乗位のピストン責めです。

「あぐうううううううううううう!!」
思わず刺激を求めて腰を振りあげます。
嬢の手の行くに押し付けるほどに、怪しい刺激が快感として感じられる。
取りつかれたように腰を振り回すのです。

嬢がふと時計を見ると、向き直っていいます。
「もう一度四つん這いになっていきますか♪」
余力がなく、「このまま・・・」と伝えます。

嬢は体を寄せてサオを見下ろす位置に来ます。
そうしてぬっちゅぬっちゅと音を立てて、サオを両手でピストンします。

亀頭を解放して、サオをしごきあげる。
マヒしていた射精神経が、少しずつ追い詰められてくるのがわかります。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ・・・。
サオを引っ張り上げるようにしごきあげる嬢の手と指先。
絡みついて、絞り出すようにしごいあげていく。

じゅぷじゅぽじゅぽじゅぷじゅぶじゅぽじゅぽ・・・。
腰の奥から熱いものが湧き上がってサオを上ります。
「いく!」

嬢はしぼりあげる動きを速めて、サオを圧迫します。
快感で下半身をぎゅっとさせると、ドクンと湧き上がってくるものがあります。
「いっちゃう!!!!」

嬢がぐいっとサオの下にしごいた瞬間。

ドクン!

先からほとばしった白い液体が飛び散ったようでした。
「きゃ!」
ドクン、ドクン。

白い液体を絞り上げる嬢の手は止まりません。
いったばかりのサオをしごきあげる嬢の手が、サオに熱い快感を与えます。
熱い快感に思わず腰に力を入れてしまい、すべてを搾り取られるのでした。

「すごいとんだ♪」
どうやら嬢の組んだ足のほうまで精液が飛び散ったようです。
嬢が手を開くと、そこにはドロドロになった白い液体が見えます。
おそらく、この最近でもっとも大量の射精。

嬢はそういうと、体を放します。
「遊びすぎたら、時間ぎりぎりになっちゃった♪」

すでに時間ぎりぎり、ホテルの時間が近くなっているようです。
いつもはマッサージの時間がありますが、時間いっぱい責めてくれたようで。
そこまで責めを楽しむというのも、なんともうれしいことですね。

シャワーを浴び、ホテルを出ると少し一緒に歩いてお別れです。
体はすっかり責めでふらふらでした。
しかし、これほど快感に翻弄されての疲労は心地いいものです。

痴女の責めもよいですが、テクニックで責め立てられるのはやっぱり素晴らしい。
今年は亀頭責めを楽しめる夏が来そうです。

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Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。
楽しく責められたいですよね!

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Re: 気になるお店

コメントありがとうございます。
メルアド入っているので、非公開にしておきますね。

Re: No title

コメントありがとうございます。
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Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。
改めまして、メールしました。
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柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
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