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エンドレスタイム 新宿 リピート1-6

春の気候になりつつある3月終わり。
個人的なことですが、来年からは仕事が少し忙しくなりそうです。
引継ぎもあって非常にあわただしい日々です。

そんな疲れもあって、素直に癒されたいと思いました。
今回はピンポイントでお気に入りの嬢に会いにいくことにしました。
ということで、前回の体験と引き続き同じ方の体験談です。
リピートですので、ご了承ください。

最近は多い前日予約をすると、希望通りの時間が取れるということ。
新宿も外国人が多くなってなど、人が再び多い中、昼ごろに到着しました。

春の気候とはいえ、当日は少し寒かったです。
待ち合わせ場所から連絡すると、3分ほどで嬢が走ってきました。
今日も愛嬌たっぷりの笑顔です。

何度か入っているので、嬢もすぐ気づいてこちらへやってきます。
コートを翻して、「こんにちは♪」と合流です。

「寒いですね♪」
「暖かかったりして、コート選びが難しいです」
「本当♪ 早く暖かくなるとね」

嬢の出す癒しのイオンに癒されつつ、ホテルはお馴染み120分3500円の安いホテルです。
入った部屋は、いつもとは違う作り。
壁面の鏡がなかったり、ちょっと配置が違うようですが広さは十分です。

「100分でよろしかったですよね♪」
今回も14000円のコースです。
120分以上のコースもありますが、いつかは試してみようかと思います。

シャワーを浴びてくると、部屋は少し薄暗く怪しくされています。
嬢は前回同様、黒い上下の下着を見につけています。
ベッドの上にローブが敷かれ、折りたたまれたタオルが頭の位置におかれているのです。

まずはうつ伏せから。
嬢へ促されてうつぶせに寝そべります。
「身体全体が疲れていますかね♪」
裸の僕の身体にタオルをかけると、そっと傍らに座ります。

「パウダーとか使って大丈夫ですか?」
「うん、大丈夫」
「わかりました♪」

そういうと、まずは背中からマッサージ開始です。
ぎゅっと背中をほぐされていきます。
「ん、んん」
心地よい圧がかかって、思わずため息が出ます。

マッサージも相変わらず余念がない。
これだけでもずいぶん癒しの感覚ですね。
一通りマッサージしていくと、タオルが取られます。

「じゃあパウダーしていきます♪」
そういうと嬢は、手をそーっと身体に一度這わせます。
背中の肌にその感触が感じられると、その感触がいきなり変わります。

嬢は両手の指先で、そっと撫でるような動き。
触れられる部分がビリッとした快感で、背中をびくっと動かしてしまいます。
「あ、はあっ」
「ふふ、ビンカンな身体♪」

嬢は僕の反応をかみ締めるようにして、背中から腰までゆーっくりなで上げます。
パウダーの乾いた感触が肌に響き、甘い快感を与えてくるのです。
ぞわぞわっと、電気のようなしびれる快感です。

嬢の指先が快感のポイントを捉えるごとに、快感が発せられます。
背中を波打たせて、快感に耐えようとしますが、嬢の指先が絶え間なく刺激してきます。

「あぐ、うーー」
「ビンカンに感じちゃって♪」
嬢は背中での反応を堪能すると、指先を下半身に下ろしていきます。
うつぶせの状態の腰を通過し、足の付け根の辺りを撫で回します。

期待感でたっぷりの気持ちを察するかのように。
嬢の指は、股の間に差し入れられます。
足の付け根と玉の間を触手のようにすっと入り込み、玉を包み込むような刺激です。

「はあ、ああーー」
ピクンと腰を跳ね上げます。
白い体液が溜まっているであろう玉への刺激が、弱いはずなのに強烈な快感です。
柔らかに、嬢の手のひらまで差し入れての刺激が続けられるのです。

「はう、ううーー」
腰を跳ね上げると、その隙間を狙って嬢の手がさらに差し込まれます。
血液が集中してすでに怒張したサオが腰を上げて解放されると、嬢の指がやんわり絡みつきます。

すでに感じることに集中するサオの粘膜が、腰を自然と浮かせます。
「自分から四つんばいになっちゃって♪」
腰が上がって快感を乞う体制。
僕はそのまま本格的に四つんばいになります。

と、嬢の手はぐっと股間へ差し入れられます。
玉をもみ上げ、さすり挙げる。
さらにはお尻をなで上げると、僕は腰をビクビクさせます。

「身体をピクピクさせちゃってる♪」
「ああー、気持ちいいーーーー」
嬢は玉を両手でさすり上げると、サオへ指を絡めてきます。

サオを登ると、かすかに亀頭をなで上げる。
乾いた感触ですが、かすかな甘酸っぱい刺激。
「あぐう、いいーーー」

イカセルわけではない、ジリジリと快感を高める愛撫。
脳が感じることですでに満たされて、サオへ血液を送り続けます。
四つんばいの体制のお腹につくほど怒張したサオへ、嬢は乾いた快感を与え続ける。

いきなりの四つんばいの責めに興奮が高まります。
「くふ、ううーーー」
「腰を動かしちゃって♪」
「いい、いいーー!」

乾いた快感が続けられますが、嬢は四つんばいの僕の後ろに座りなおします。
そうするとオイルを手にする音が。
ウェットな刺激の予告です。

差し込まれてくる濡れた指先。
玉と足の付け根へたっぷりのオイルの感触が与えられます。
『ぐぐ』
声を思わず押し殺しますが、腰がぴくっと動きます。

さらにオイルを足した手が再び差し込まれます。
そうしてその感触が玉を登り、サオを登ってくる。

ヌルヌルの指先がサオを登ります。
たっぷりオイルを塗りたくってくるのです。
腰に快感がたまってきて、腰がさらにビクビクと動いてしまいます。

と、片手で玉とサオの根元を押さえ込む嬢の手。
根元を押さえられてそそり立つサオの先端に、嬢の淫らな手がかぶせられます。
グリグリと、亀頭をなで上げる動き。

オイルと感触が手の肉の感触を亀頭に伝えます。
「ああううーーーー!!!」
強烈な亀頭への快感。
焦らされた分、思い切りあえいでしまいます。

グリグリと嬢の手が亀頭をまさぐっているのが見える。
優しく撫でる動きから早くなり、手首を回して摩擦を与えてくるのですが、オイルのせいですべて快感に置き換わってしまいます。
粘膜が擦られるごとに、甘酸っぱい刺激が貫くのです。

「あぐううううううーーー」
腰を思わず引きますが、四つんばいの体制で逃げることもできません。
嬢は亀頭をなで上げて快感で押さえつけてくるのです。

嬢の手は亀頭をピストンし始めます。
先っぽだけに与えられる、手の蜜壷の出し入れ運動。
亀頭が圧迫されて、快感を押し込まれるのです。

「あぐぐ、ちんぽいいーーーー!!!」
「感じやすいチンポね♪ 腰を動かしちゃって」
甘ったるい嬢のうれしそうな声に今度は腰を上のほうへ突き出してしまいます。
擬似逆後背位の刺激に、快感に貪欲に求め始めてしまいます。

嬢はその反応にサオを引き出して生きます。
尻尾のようになったサオの根元を押さえると、亀頭をねじり上げるようにします。
グリグリと、亀頭をねじを回すようにグリグリと刺激するのです。

左右連続する、息の止まるような快感。
「あっあっあっあっあっあっーーーーー!!」
「うふふーやらしい♪」

いびつに引き出されたサオが、その非現実な強い刺激を魅せるのです。
ねじり挙げる動きから、再び亀頭に手をかぶせての圧迫する動き。
嬢の手の肉が粘膜に絡みついてきます。

亀頭へ送り込まれる血液が亀頭を熱くする。
「熱い、亀頭が溶ける!!」
「熱くなっちゃってますよ~♪」
嬢はかまわず快感を送り続けます。

嬢はサオをいったん解放すると、身体を僕の腰につけてきます。
片手は股の間から差し込むと、もう一方の手を腰のほうから差し入れてくるのです。
密着した、擬似後背位で亀頭を包み込んでくる。

思わず後ろを見ると、嬢が僕の身体を征服するように、のしかかっています。
快感で押し倒される状況にぞくっとすると、嬢の手がサオでうごめくのです。
男を吸い取るサキュバスの体制。
嬢の手が、両手でサオを飲み込んでいます。

「ああーーー、ちんぽいい、ちんぽーーー!!」
「変態チンポ♪」
嬢の両手が柔らかい綿のように締め付けてきます。
両手でピストンして、手マンコに飲み込まれていく。

「ああー手マンコいいーーー!!!」
腰を振り上げると、嬢の肌と触れ合います。
気にすることなく嬢はサオと玉を嬲り続けます。

快感に腰を振り続ける。
その幸せな快感を確かめていると、嬢は再び後ろへ座りなおします。
片手で玉を押さえつけ、亀頭をグリグリと手首を回して刷り上げるのです。
粘膜を刺激する嬢の手が身体の下から丸見えです。

「責められてる! 丸見え!」
「チンポ責められてるねぇ♪」
嬢はサオの感触を楽しむと、再び後ろにサオを引き出します。
尻尾のようなサオから、オイルがたらっと垂れる。
それが嬢のひざに垂れ、体液で汚している錯覚を魅せるのです。

濡れた嬢の膝を見ている余裕はすぐになくなり、亀頭をねじ上げる嬢の刺激が伝わります。
甘酸っぱい、腰が抜ける快感。
「アぐうううーーーーーー!!!!」
亀頭を覆う嬢の手がじゅぽじゅぽと音を立てています。

ゴリゴリと強い刺激でねじり挙げる嬢の手。
腰を振りあえぎ声で快感に耐えていますと、体中にじっとりと汗が浮き上がっています。
嬢は一度手を離します。
僕ははあはあと、肩で息をして一時の休憩です。

「ちょっと暑いですかね♪」
「ちょっと暑いかな。。」
嬢がエアコンをいじりながら、「じゃあ今度は仰向け~♪」と促します。

タオルから枕に変えて仰向けに寝そべると、嬢は僕の開いた足の間に腰を置き、そのまま僕の足に自分の足をクロスさせます。
M字開脚の嬢は、自動的に僕の足をロックするのです。
多少の自由があるのですが、下半身を責めるためだけの体制です。

嬢はオイルを手にたらすと、すぐに手を僕の股間に伸ばします。
捉えるのはすでにヌルヌルのサオ。
根元を片手で押さえると、まっすぐサオがそそり立たされます。

血液が極限まで送り込まれて熱く硬くなったサオ。
その先っぽへ、嬢の指が絡みついています。
四つんばいのときとは違った、嬢と僕が見つめる位置での責め。
嬢の征服感が増した擬似正常位亀頭責めです。

指先を亀頭へ絡めると、嬢は手首を回してなで上げます。
ずんと、快感が腰へ突き抜けるのを感じ、僕は腰を振り上げてしまいます。
「ああああああああーーーーーーーー!!!!」
嬢の体が浮き上がるほど足と腰が降りあがりますが、嬢は根元を押さえて亀頭を指で舐め挙げます。

ゴリゴリと強い摩擦。
オイルのおかげで滑らかですが、悲鳴になりそうな快感です。
「あぐうううぅう!!!」
「亀頭感じてる♪」

刺激にガチガチに勃起したサオが、赤黒く限界まで硬くなります。
滑らかな嬢の手の肉が刺激するのです。
白い触手の絡みつきが、男のシンボルをひれ伏せる。

嬢は指をピースするように二本立てると、カリ首に絡め付きます。
ぎゅるっと激しい刺激で、亀頭直接より鋭い刺激です。
「あふ、うううーーーー!!」

刺激の強さにベッドに腰を押し付けてしまいます。
「あぐー、ちんぽー!!」
「変態チンポ、感じちゃって♪」

再び両手でサオを持つと、嬢は身体をさらに密着してきます。
太ももが触れ合って、サオが嬢に近づく位置。
思わず僕は足を嬢のお尻に巻きつけます。
両手で嬢の膝を持つと、完全な責められるポジションです。

ゆっくり、サオの表皮を撫でるように両手でしごく嬢。
亀頭責めのきつい快感からすると、滑らかな優しい快感です。
「いい、手マンコに包まれてる!」
嬢は怪しく微笑んで、激しめにしごき挙げます。

ピストンに思わず湧き上がってくるものが。
「いっちゃう!」
嬢はふうっと息を吐いて、根元を押さえつけます。
しかしそのままぐいっと自分のほうへサオを倒すと、そそり立つ方向と逆に曲げるのです。

ぐ、うう。
サオを捻じ曲げられる一瞬の苦痛のような違和感に背中をベッドへ押し付けます。
嬢は曲げおろしたサオの先っぽに手をかざすと、亀頭を逆手に握ります。
そうしてグリグリとつかんだまま左右にねじるのです。

「ふううううううーーーーー!!!」
サオを曲げられる違和感に重ねられる強烈な甘酸っぱさに、おかしな声が出てしまいます。
しかし快感神経をつかまれていて、身体を動かすこともできない。
「あぐっぐうううううぅぅぅうううーー!!」
ゆがんだ快感が腰を犯して、理性を吹き飛ばします。

「いいーー! いっぱい犯されてるーーー!!」
「気持ちよくしていくよ♪」
身体が動かず手と足がぶるぶると震えてしまいます。
太ももと手で嬢の身体をゆすってしまいます。

嬢はそのままサオを左側へ倒すと、亀頭へかぶせたままの手をグリグリ。
向きが変わって色の異なる快感が押し寄せ、震えがとまりません。

「ああーーーちんぽーーーおおーー!!」
「変態チンポでいっぱい感じちゃって♪」
サオを解放されると、ピンとそそり立ちます。
根元を押さえつけ、また嬢は亀頭を指先で絡めとります。

そのまま亀頭の粘膜を弄り回しながら、片手を僕の胸へ伸ばしてきます。
オイルに怪しく光る手は、乳首へたどり着くとつまみあげます。
「乳首が硬くなってる♪」
亀頭と乳首、二つの快感神経を上と下で刺激する。
胸と腰が動こうとしますが、身体をくねらすだけです。

「あうううーー、乳首もいいーー!!」
嬢の手が両方の乳首をまさぐってくる。
亀頭からも手が離されず、絶えず刺激されています。
疲れを知らない嬢の責めに、身体がまた震えてくるのです。

快感に脳が満たされて、さらに感じようとする。
嬢が乳首から手を離しますが、再びそそり立たせて亀頭をねぶります。
「あううーー、熱い、熱い!!」
「ビンカンで熱くなってるね♪ 変態チンポ♪」

玉をなで上げて、亀頭を手の肉で圧迫する。
乳首を責められて感度が増したのか、腰を突き上げ続けてしまいます。
嬢の手を求めて亀頭をさらに押し付ける。
嬢は応えて、さらに激しく亀頭をねじり挙げます。

「あああぐぅーーー!!」
サオを押さえつけられた体制で、思わずエビ反りになる。
「はっはっはあーーー!!」
涙が出そうな快感で、エビ反りのまま身体を震わすのです。

「いきそう!」
思わず湧き上がってくる射精感に叫びます。
嬢は手を離すと、快感からの弛緩で、エビ反りの背中がベッドへ着地します。

部屋が暑いのか、火照っているだけなのか。
しかし快感で体中の神経が感じるほど活性化されているようです。

「じゃあ、もう一度四つんばい♪」
嬢は楽しそうに促します。
そんな風に楽しく責められたら。。。
そう思うと、身体が四つんばいの体制を無意識にとらせるのです。

嬢は再び僕の後ろに座ります。
「ほおら、やらしいところ丸見え♪」
お尻からサオが覗き込む景色を、嬢は甘い声で伝えてきます。

嬢はオイルでお尻を撫でてきます。
ピクンと思わず反応してしまう。
そして手を股の間に差し入れてくると、再び亀頭を捉えて来る嬢の手が見えてきます。

玉を片手で押さえられ、亀頭をぎゅっと握り締める。
ぬるっとした肉厚が、亀頭を圧迫します。
そしてグリグリと刷り上げてくるのです。

体制が変わると、強烈な快感です。
「ああああぐあっあっあーー!!」
身体にスイッチが入ったのか、一度目の四つんばいよりその感度が高い。
思わずひざが浮きそうなほどに腰を上げてしまいます。

嬢はそのまま、後ろからピストンしてきます。
亀頭をしゅぶしゅぶと、片手で飲み込んでくる。
とろけそうなアプローチに、今度は腰を突き出してしまいます。

「あーーー、いいーーー、幸せーー!!」
「ふふ、いやらしい♪」
後ろから犯される背徳感が、たまらない。
嬢は手をグリグリ回してさらに快感を送り込み続きます。

「ぐぐうううううーーーー」
思わず顔を突っ伏してしまいます。
嬢の手が亀頭をなで上げているのを感じ、そこから来る甘酸っぱい快感に耐えるのです。
気持ちよさに辛いぐらいで、ベッドのシーツをつかみ挙げてしまいます。

ぎゅっとシーツにしがみついていると、嬢はサオを引き出しにかかります。
再び尻尾のように取り出されるサオ。
腕に力を入れて身体を起こし、サオを見ると、引き出されたサオがいびつになり、亀頭を包まれています。
ねじり挙げる嬢の手、亀頭が快感の爆発を起こすのです。

「あぐぐうううーーー、ちんぽーーー!!」
「んー変態チンポ♪」
再びオイルが嬢のひざに垂れているのが見えるのです。
怪しく濡れた嬢の膝の上には、嬲られている亀頭がある。

「いいーーー、手マンコーーーーー!」
と、嬢は身体を再び密着させてきます。
先ほどより強い密着で、嬢の胸が僕のお尻に触れるよう。
そこから片手を腰から回しての、後ろと横からの位置の亀頭責めです。

密着感を演出する刺激。
「ああううううーーー」
腰を突き出すと嬢が身体で受け止めます。
かまわず嬢は違う方向からの両手で、サオを包み込んでいる。
そうして亀頭だけをピストンします。

突き出していた腰が再び浮き上がってします。
そうすると嬢の顔が背中につけられます。
身体で拘束しての亀頭責め。
再び顔を突っ伏してシーツを握りこんでしまうのです。

「お尻も丸見え♪ ここはどうかなあ」
そう言うと片手で亀頭をまさぐたまま、お尻にそっと指を這わすのです。
入り口をなで上げると、知ったばかりの快感が不思議な感覚をもたらします。

「はう、ううぅううふうーーー」
亀頭とお尻の二つの責め。
そこから嬢は割れ目に沿ってなで上げます。
なで上げる動きに腰をビクンとさせてしまいます。

と、再び亀頭を捉えにくる。
じゅぷじゅぷと亀頭をオイルの肉厚で満たすと、グリグリと今までよりも強い刺激を与えます。
「あがあああああううううーーーー」
グリグリと激しい責めに、すぐ湧き上がってくるものが。
「いっちゃう!」

嬢が手を離します。
「じゃあまた仰向け♪」
何度目かわからない息切れにはあはあと言いながら、仰向けになります。
嬢が足の間に座ると、また責められるという喜びに満たされ、サオがそそり立つのです。

嬢は足をクロスし、再び亀頭責めのポジションです。
玉を両手で撫でてから、サオの根元を押さえつける。
これだけ長い時間責められても、嬢のテクに萎えることがありません。

捉えて来る嬢の指。
亀頭を再び責め始めます。
何度とない責めに擦り切れそうな亀頭でもおかしくないほどですが、嬢は快感だけを与えてきます。

「あぐーーふうー、ちんぽーー!!」
「変態チンポね~♪」
グリグリと言う責め。
それが再びそそりたつ方向と逆に捻じ曲げられます。

亀頭を責め始めると、苦痛のようなゆがみと強烈な快感の嗜虐的な責めが身体を満たす。
「ああああああーーーー」
腰を突き上げると、嬢の身体を振動させます。
ねじり挙げる動きで、こちらの動きを封じてくる。

苦しい快感が一瞬言葉をなくさせます。
「っつ、ああああーーー!!」
グリグリと亀頭をねじり挙げられて、たまらず腰を突き出そうとしますが、この体制では押さえつけられるのみ。
ベッドへ身体を押し付け、エビ反りになってしまいます。

またサオをそそり立てて亀頭責め。
狂ったように腰を突き上げていると、嬢は太ももを触れるほどの距離で責めたてます。
顔はサオを見下ろすようにして、力強くもやわらかい手の肉で責めてくるのです。
「手マンコーーー!ちんぽーーーー!」
「熱くなっていやらしい♪ いやらしいチンポ♪」

嬢がサオを自分のほうへ引き倒すと、嬢と亀頭の距離はすぐそばです。
擬似セックスの感覚に再び嬢のお尻に足を巻きつけ、腰を振り上げる。
そうすると嬢は激しくねじり上げてくるのです。

亀頭の甘酸っぱい快感が連続してくる。
「あぐーいっちゃう!」
嬢は手を離します。
「そろそろすぐいきそうになっちゃう。。」
「もう少し感じたらね♪」

何度もの焦らしと寸止め、ねじり上げたりピストンされたり。
どのぐらいの時間が過ぎたかの感覚が麻痺していきます。
男を感じさせる動きを続けてくれる嬢は、自分も楽しむように責め立ててくれるのです。

「あー、手マンコいいーー!!」
両手でサオをぐちゅぐちゅと包み込み、ピストンする嬢。
こちらに応えるように、激しく両手で笑いながら責め立てます。
騎乗位で責め立てる錯覚に、我慢しようとしますが湧き上がってくるものを止められません。

「あぐぐ、いっちゃう!」
嬢は再び手を止めます。
まだ、寸止めされるのか。

そうして嬢が手の動きを再開します。
今度は根元を押さえて、亀頭をなで上げる動き。
普段は感じるだけですが、直前にピストンされたせいか、湧き上がってくるものが。
亀頭の快感が、深い底からの射精の快感に変わります。

「あぐっぐ、いっちゃう!」
嬢はじゅぶじゅぶという手の動きを止めません。
亀頭を完全に包み込んで、半分ピストンのような動き。

「うう、いっちゃう!」
さらに湧き上がってくるものが根元まで来ます。
嬢の手が激しさを増していきます。
寸止めを超えて、嬢が手で体液を吸い取ろうというのでしょう。

「いく、いく!」
嬢は満面の笑みで応えます。
「あーーー、いっちゃって♪」

そのこすり上げと同時に、腰がドクンと跳ね上がります。
ドクン、ドクン。

嬢の手の動きは止まりませんが、確かに射精感がサオを通過します。
手で亀頭が覆われているため、白い液体が見えません。

ドクン、ドク、ドクン。
何度とない射精感の間も、亀頭が責められています。
そうすると、嬢の手の隙間から漏れ出る大量の白い液体が、サオを伝ってきました。

ドク、ドク。
たまっていた液体が、収束していき、白い液だまりと、オイルと混じった半透明のローションを作り出します。

嬢はその後も亀頭をなで上げます。
「ぐ、うううううーーーー!!」
直後の責めに、腰が焼けそうになる。
燃え上がるような快感の亀頭が根をあげると、嬢の手は止まったのでした。


その後、嬢はサオをきれいにふき取ってくれると、足をマッサージしてくれました。
最後まで相変わらず余念がないサービス満点です。

「さっきは熱かったけど、今は普通の室温だね」
「ふふ、熱気がね♪」
そういってはにかんだ笑いで自分の顔を仰いで見せる嬢。
自分と嬢の熱気に包まれていた室内が、静かけさを取り戻してくるのでした。


終わった後、一服させてもらいながら少し雑談しました。
この時間が嬢との癒しのひと時なのですが、この嬢は素直にいろいろお話してくれます。

こちらとしては、感謝なんですけどね。
自分の普段出せない性癖を、ある意味受け入れてくれて。
何度も通っていくからこそ、開発していけるものもあるでしょう。

癒しが欲しくなったら、また行くでしょうね。
そうしたことだから新店はぜんぜん開拓してないのですが。。

しかしまずは、目の前のことをがんばりますか。
そしてまた、亀頭責めの快感を求めにきましょう。

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Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。
メール送りました

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Re: いつも読んでいます。

コメントありがとうございます。
情報交換しましょう!

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Re: いつもありがとうございます

コメントありがとうございます。
楽しめるといいです!

読んで勃起するレビュー

こんばんは。

読んで勃起するレビューは、ほんと少ないです。
今回も、しっかり勃起させていただきました(笑)

舌と唇だけで、亀頭を責めてくれる女性はいないものでしょうかね。
とってもとってもされたい気分です。

Re: 読んで勃起するレビュー

コメントありがとうございます!

なかなか素敵な責めですね。
でもなかなか難しいでしょうか。

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Re: いつもありがとうございます。

コメントありがとうございます。
メール見てください。

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Re: 嬢の・・

コメントありがとうございます。
タイトルちょっと変えさせてもらいました。
メール送りました。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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