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エンドレスタイム 新宿

亀頭責めを受けるのは基本的に五反田に行っています。
ある意味五反田の亀頭責めはもっと発展してほしいということもあって通っていました。
ですが、それ以外にも広いサービスの中で亀頭責めをしてくれるところはあります。

大体のお店はオプションであったり、デフォルトではありません。
そんな中で、僕が知っているのは、2年前に亀頭責めを知るまでよく通った『エンドレスタイム』があります。
http://www.endlesstime.fc2.com/

エンドレスタイムを知ったのは、かつて有名だった某ブログでの記事でした。
新宿あたりはアクセスしやすかったですし、値段も五反田の亀頭責め店と同じという破格でした。
基本的には手コキのお店ですが、嬢の平均年齢が高めなこともあって要望にある程度答えてくれます。

中には前立腺責めの得意な嬢、乳首責めの得意な嬢など。
本当にいろいろです。
少なくともテクニックでは一定程度評価できるお店でした。

お店に問い合わせてみると、どの嬢でも亀頭責めはできるとのことでした。
もちろん実際のところは試さないとわからないわけですが。
そんなわけで少し前になりますが、エンドレスタイムに数年ぶりに訪れることにしました。

エンドレスタイムは、新宿よりも新大久保寄りの待ち合わせ場所になります。
韓国街が近いので、ちょっとだけ雰囲気が新宿でも違います。
予約を入れて待ち合わせ場所から連絡すると、「少しお待ちください」とのこと。

数分待っていると、現れたのはずいぶん背の高い嬢。
と、「ヒールのせいですよ!」と、実際は160センチぐらいのようです。
年齢は30代後半でしょうか。
飛び切り美人ではないですが、落ち着いた雰囲気の大人の女性です。

「ホテルはどこを利用してましたか?」
待ち合わせ場所からすぐそばの、利用したことがある場所を伝えました。
120分3500円で、コースは100分14000円です。

部屋にチェックインすると、嬢がシャワーを出してくれて用意します。
シャワーを浴びてくると、部屋の灯りは少し落とされ、嬢はコスチュームに着替えています。
ベッドへうつぶせになるように促されます。

「亀頭責めが好きなんですよね」
「はい、好きです」
「ずっと亀頭を責められても大丈夫な感じ?」
「大丈夫」
「じゃあ、たっぷり責めてあげる。。」

まずは軽くマッサージされます。
首から足まで、きゅっと押されると、なかなか気持ちいい。
嬢は「最近いつお店に来たんですか?」と聞いてきます。
正直に数年ぶりと答えると、「へえ、ほかのソープとか行かないんですか?」

いろいろ聞いても大丈夫と思われたようで、突っ込んで聞いてきます。
「ほかのは行かないですよ。責めるほうになっちゃうから」
「なんですね。彼女とかはしれくれないですよね~」

そうしてマッサージが終わると、嬢は僕の足を開かせて温めていたローションを持ってきます。
手にローションをなじませると、お尻の辺りにまずは塗ります。
ぬるっとする感触が肌を刺激する。
手の動きは巧みで、ネットリとした刺激は太ももへ下り、怪しく伸びてきます。

「ん!」
玉と太ももの間辺りをまさぐられると、体がきゅんとする快感が。
「あらあ」嬢は微笑むようにして、焦らす動きです。
玉を掠めて、きゅんとする刺激をジリジリ与えてきます。

思わず腰が浮き上がって、さらに刺激を求めてきます。
「そしたら・・・。四つんばいになってくださいね」
ベッドへ頭をつけ、腰を突き出す四つんばいになります。

すると、嬢は手にローションを足して、股の間に両手を侵入です。
玉をはさむように手がにゅっと動かされる。
ぞくぞくとする快感。
直接刺激でないのですが、責めてくる手に体が震えます。

「あー」
「ふふ」嬢は直接刺激はまだ与えず、焦らし続けます。
お尻から再び玉の周りへ。
僕はさらに腰を突き出してしまうと、嬢は焦らしの動きで答えます。

「じゃあ、仰向けになってくださいね」
僕は仰向けになると、嬢は僕の開かれた足の間に座ります。
嬢はさらにローションを足すと、両手をそーっとサオのほうに伸ばしてきます。

しかし、すぐには触りません。太ももや下腹部のあたりで少し止まる。
サオはその動きに血が送り込まれていきます。
手が徐々に接近すると、最初に触ったのは玉でした。

嬢は左手で玉をぎゅっとつかみあげます。
そうして右手で柔らかな刺激を与えてくるのです。
ん、心でじんわり響く心地よさにあえぎ声を上げます。
嬢は玉を絞るようにして刺激を強くしてきます。

「ああー」
「ふふ」
やんわりした手の動きで、快感がゆっくりゆっくり上り詰めていきます。

やがて玉が開放されると、嬢はさらにローションを手にたらします。
そうしていよいよサオへ手が伸びます。
と、左手で根元を支えてそそり立たせると、右手の指をサオへ。
嬢の指は、サオに触るか触らないかのラインをなぞります。

電気が走るような刺激。
「あう!」
サオが震えてしまいます。
嬢は微笑みながら、サオの表面を走らせるように刺激を続けます。

弱い刺激のはずなのに、たまらない。。
サオがピクピク動くと嬢の手に当たろうとしますが、嬢は刺激が強くならない刺激を続けます。
「いい、気持ちいい。。」
「気持ちいいんだ」

射精に向かわない、ただ感じさせるだけの刺激。
たまらなくなっていると、嬢は両手でサオに手を登らせます。
刺激が変わり、快感が根元から亀頭へ擦り上がる。

「んん!」
根元から亀頭へ、そしてまた根元へ。
その動きにサオが飲まれたかと思うと、ついに亀頭へ。
「先っぽ責めていきますねー」
ぐりぐりぐりと、亀頭を急激に責める動きに、腰をベッドへ押し付けてしまいます。

亀頭責め特有の甘酸っぱい快感。
「ぐああ、いいー!」
「ふふ、亀頭好きなんでしょ?」
手のひらを嬢はグリグリまわして遠慮なく刺激してきます。
待ちかねた亀頭の刺激に、はあっと呼吸が荒くなります。

嬢は亀頭とサオの段差に指を回し、くりくりと刺激をします。
亀頭が快感を求めて一段大きくなり、亀頭とサオの微妙な感覚に反応します。
「あっあっあー」
十分感じたのを見ると、嬢は裏筋の先っぽを、またかすかに触る動きです。

焦らしの快感は、刺激の弱さに反してサオを勝手に動かします。
嬢のもうひとつの手にサオがぴくんぴくんと動いてあたり、そのたびに亀頭へ刺激がきてまだサオをぴくぴくさせます。

と嬢は体制を変え、僕の傍らにやってきます。
膝を突いて背を伸ばすと、両手で亀頭を包んできます。
ローションたっぷりの手、じゅぽ、じゅぽ。
亀頭を手マンコで飲み込む動きです。

「ああー、いいー」
「亀頭を責められているよ~」
腰が大きくはねてしまう。
嬢は答えて体を動かして亀頭を手で飲み込み続けます。

ぬちゃぬちゃとローションのやらしい音が室内に響きます。
「あっああー、ううー」
嬢は手をすぼめてきつい刺激穴を作り出します。
蜜壷と化した手を求めて僕は腰を突き上げたり、ベッドへ押し付けたりを繰り返します。

さらに再び片手でぐりぐり。
亀頭をする動きで、甘酸っぱい快感は腰まで犯します。
「ああー、犯されてるー」
「犯しちゃってるよぉ」

心地よさに呼吸も絶え絶えのあえぎ声を上げ続けます。
嬢は何度も体制を変えて、刺激を調整します。
そのたびに腰を跳ねさせる僕。

と、嬢は僕の胸にもたれかかって亀頭を刺激。
見えない位置の亀頭責めです。
そうすると、下半身をぐぐっと責め立てる快感が。

「うぐううぅ」
「気持ちいいの?」
「・・気持ちいい・・」

亀頭だけを手を回して刺激しているかと思いきや。
今度は亀頭の段差を指で刺激します。
「うふうーー」
さらに亀頭へ指を立てると、くりくり指先が這ってくるのです。

亀頭をたっぷり痛めつける快感の後は、両手でのピストン攻撃。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ・・・。
手の壷の中でこねくり回されます。
「ああーやらしい!」
「やらしくされちゃってるねぇ」
「いいー犯されて、熱い!」
「熱くしていいよぉ」

嬢は亀頭を右手でつかんだまま、僕の顔を覗き込みます。
笑みともつかない怪しい表情に、僕ははあはあと息を切らせて見つめられます。
亀頭はその間もネットリとローションで粘膜を擦られている。
「ううー」
僕のあえぎ声に満足そうに目を細める嬢。

「見えないと、興奮する」
僕がそう言うと、嬢は察して僕の胸の上へまたがります。
体重をうまくかけ、密着間だけが感じられる背面騎乗位。
ローションのボトルを手に取る嬢の後姿を見て、僕は期待と不安の混ざる興奮を覚えます。

嬢がゆっくり手を伸ばして、片手で根元をぐっと抑えると、サオがパンパンにそそり立つのがわかります。
そして、亀頭をつかまれる。
ぐりぃ。
「ああー!!」
深い快感。
思わず腰が大きく跳ね上がってしまう。

「力入っているよぉ。リラックス」
「ぐう、ううぅー」
僕は力を抜こうとしますが、妨害するような嬢の亀頭責めの快感に、腰を跳ねさせ、ベッドへ押し付けます。

嬢の手は、僕の動きに合わせて的確に刺激をしてきます。
まるで手がサオに吸い付いてくるような刺激。
僕は足を踏ん張るように、M字に足を曲げます。
すると、嬢は手の壷を作り、じゅぽじゅぽ亀頭を集中的に責め立てる。

「ああー、いいー!」
僕は踏ん張る形で腰を突き上げます。
思わず嬢の体を持ち上げるようになりますが、フリーの下半身は嬢の手のつぼに亀頭が吸い込まれるだけです。
「ほらあ、力抜いてぇ」
「んー!! 腰が動いちゃう!」

背中をベッドへ押し付け、腰は空へ突き出される。
嬢は責め方を次々変え、かまわず亀頭を刺激します。
僕はベッドの端をつかみつつ、腰を突き上げ続ける。
突き上げるほどその背徳感で、快感がまして行きます。

こうなると、もう腰は止められません。
嬢がたしなめるのも従えず、嬢の手を犯すごとく突き上げる。
ローションたっぷりの手が受け止め、亀頭に快感を擦り込んでくる。
手に犯されつくされる姿なのでしょう。

数十分の間、僕は無心に快楽をむさぼるために腰を突き上げました。
嬢は時に激しく手の壷で亀頭を包み込み、時に粘膜を激しく擦る。
サオは縛られると激しく勃起しますが、刺激だけで勃起が止まりません。
腰が突き上げる動きが、亀頭に火をつけるようです。

「血管ムキムキ。じゃあ、そろそろ我慢しなくていいよ」

嬢は手の壷を再び作ってサオを飲み込みます。
決して責められている状況は見えませんが、刺激が変わります。
感じさせるための快感の刺激から、イカせるための快感の刺激へ。
その嬢のテクニックに、すでに90%の状況をずっと維持されていたサオが、100%へあっというまに上り詰める。

ジュポジュポジュブジュブジュブジュブジュブジュブ。。。
上り詰めているのですが、サオは嬢の背中で見えません。
「うう、いっちゃう!」
「我慢しないでいいよぉ」

玉のほうから、あがってくる体液が感じられます。
そうして、亀頭の先へ快感があがってきて。。。

どぷっ、どぷん。
白い精液が飛び散るのがわかります。
「あは、大量だよぉ」
ビクンビクン、最後の一滴まで、精液が搾り取られます。

嬢は、温めたタオルを用意してきて、サオをきれいにしてくれました。
パンストを使わないのですが、手だけでもまだまだ責め方しだいで感じられる。
その可能性を感じた体験です。

腰を動かしたためか、次の日は軽い筋肉痛になりました。
激しいセックスをすると筋肉痛になることがありますが、嬢の手の壷を堪能したのですね。

エンドレスタイムは、やはり一定の質は保っているようです。
しかも希望が伝えやすいのはよいこと。
多少五反田の亀頭責め店とは因縁があるようですが。

また、訪問してみましょうか。

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非公開コメント

パンスト亀頭快楽責め

パンスト亀頭責め!!はまってます。
一番印象的なのはたち縛りの状態でやられたとき・
亀頭にズリズリとパンストの爪先まで被せる!!ズリッズリッと亀頭を擦りながら被せる!!脳ミソの快感器官!?を直に擦られる!!身体がビクビクと鋭い快感ではねあがります
爪先まで被せたらズリーズリーと下に引き摺りながら亀頭からパンストを脱がせます・鋭い・焼ける様な快感で思わずギャーと悲鳴を上げました・
何回も数え切れないくらいやられた
靴を磨く様にズリズリされた時も悲鳴の上げっぱなし
バイアグラ服用してたから二時間ぐらいビンビンの亀頭を責められました
縛られても由紀の両手は空いていたので自分の両乳首を揉みながら・
相乗効果で頭が真っ白になりました・脚がガクガク震え立ってるのも出来なく縛られた縄に身を任せるしかありませんでした・
それ以来パンスト亀頭責めにはまってます・
これからも新しいパンスト快楽責めのパターンを期待してます

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

Re: パンスト亀頭快楽責め

>由紀さん

なかなか気持ちよさそうな責めですね!
パンストも使いようでずいぶん感じ方が変わりますし。
お互いいろいろな経験しましょう!

先日となりの芝生に行ってきました

先日、となりの芝生に行くとコメントした者です。
土曜日に新幹線と山手線を使って五反田まで行ってきました=͟͟͞͞( •̀д•́)))
となりの芝生大満足です!な◯み嬢が付きましたが力加減といい、テクニックといい、最高の時間を過ごすことができました!次回は100分に挑戦したいですー(笑)

Re: 先日となりの芝生に行ってきました

たくさん、楽しまれたんですね(^-^)
嬢は私も入ったことありますよ。
しかし、遠くからお疲れ様でした。

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Re: お久しぶりです

貴重な情報ありがとうございます!
その会社の作品は好きなんですよ。
よい体験されたようでなによりです。

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Re: 初体験

コメントありがとうございます。
メール届かなかったからおっしゃってください。

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初めまして

初めまして。
とっても刺激的で気持ち良さそうな日記ですね。
読んでいて、亀頭責めを味わってみたくなりました。
亀頭を集中的に責められたことがないので、
興味津々です。

一度、ゴシゴシ強くこするだけの下手なマッサージ嬢に当たり、
痛さにしぼんだことがありました(笑)

この嬢はサービス良さそうですね。
差支えなければ、嬢のお名前教えていただけませんか。

過去の記事もじっくり読ませていただいて、
亀頭を敏感にしてみたいと思います(笑)

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Re: 初めまして

bonoさん、これからもよろしくお願いします。
アドレス公開されているようなので、コメント公開にしました。

Re: はじめまして

非公開のコメントですが、ありがとうございます。
またよろしくお願いします。

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柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
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