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となりの芝生 8回目

初めて亀頭責めの風俗に行ったのが2年前のことになります。
衝撃にこのブログを立ち上げたのですが、細々続けてきました。

今年度最後になりそうな亀頭責め体験は、アンジェリークに行こうと思っていました。
どうやら新しい「乱入」なるサービスを始めたとか。
しかしタイミングが合わず、となりの芝生へ連絡しました。

久しぶりに平日に行ったためか、すんなり予約できました。
となりの芝生もお気に入りの嬢がいなくなったりしましたが、アンジェリークに続いて安心して通える場所の確認です。
となりの芝生では本当に外れた経験はありませんので、今回も安心していました。

待ち合わせ場所はいつものホテルの下。
時間になると現れた嬢は、たぶん40台のスレンダーなタイプ。
ずいぶん上品な感じで、華奢な感じさえしました。

今回もいつもと同じように80分13000円のコースです。
ホテルは3000円でした。

部屋に着くまでにたわいない世間話や、先日の雪のことなど話していました。
部屋に入ると嬢曰く、「今度から、大の字拘束をやりますよ」とのこと。
大の字拘束といえば、アンジェリークのオプションであり、経験したいと思っているものでした。
有料か無料かまではわかりませんが、お互いの店のよいところを吸い上げているようです。

嬢も、M字開脚縛りをしてとか、中にはレベルの高いSMの責めをしてほしいというオーダーもあるようです。
僕は普通に亀頭責めが楽しめればいいんですけどね。
また、嬢はけっこうお堅い仕事をしていた人で、そのほかにもいろいろ個人的な部分の話を聞きました。
在籍は半年ぐらいで、かつMとのこと。
「自分のされたいことをしている」ということで、それはありかもしれません。

シャワーを浴びてくると、嬢はいつものスケスケで股のところが開いたコスチュームを着ていました。
今までで一番股のところが開いている感じでした。
胸は小ぶりな感じですが、スレンダーなのでぴっちりコスチュームがはまり、かつヒップはかなり締まっています。
前のお仕事の関係かもしれません。

促されて仰向けになります。
嬢は僕の手と太ももを縛り、タマとサオを縛っていきます。
ゆっくりですが手馴れた感じです。
どうやら縛り方も練習するのだとか。

そうして雑談をしていると嬢は僕の開いた足の間に座り、オイルを手になじませると雑談が終わらないうちにサオの裏筋を撫でてきます。
「んっ!」
僕の反応に関係なく、両手でにゅるにゅるとサオを光らせるようにオイルを塗っていきます。

「気持ちいい?」
嬢ははにかんだ笑みを浮かべて聞いてきます。
サオはつままれるようにすると、嬢の手が亀頭を飲み込みます。
ぐりぐり、亀頭を締め付ける快感が腰を貫きます。

「うああ、いい!」
「いいんだ。ふふ」
嬢は手のを亀頭の上で回転させます。
擦れる部分から快感が絶え間なく送り込まれ、甘い刺激に軽く腰が跳ねてしまいます。

嬢は手の刺激を早め、「ゆっくりのほうがいい?」と聞いてきます。
僕はあえぎ声を上げていましたが、「早いのもいい・・・」となんとか答えます。
手の動きはやわらかくも早く、指がグリグリと亀頭をすりあげていきます。
「あっあっああー」

数分と立たないうちに亀頭責めに頭の中まで犯されたころ、嬢は亀頭を握ったまま体制を入れ替えてきます。
左足にまたがると、顔を胸へ近づけたと思いきや、じゅるじゅると乳首を吸い上げます。
「ひ・も・ひ・い・ひ?」
乳首をしゃぶりながら聞いてきます。
その間も亀頭は手に翻弄されており、「うああー、いいー」と答えます。

乳首をしゃぶりつくすと、今度は反対の乳首を口に。
そうして亀頭責めとのあわせ技で嬲られると、僕は腰をベッドに押し付けるようにします。
嬢の手は亀頭から離れず追ってくる。
腰の動きに合わせてぐりぐり。

嬢はやがて一度亀頭を開放します。
「すごく熱くなっているよ。血管がムキムキ!」
「・・・気持ちいいから」
「じゃあ・・・」
嬢はそう言うと、僕の胸をまたいできます。
背面騎乗のスタイルです。

嬢曰く、小柄だからこそこの位置がやりやすいと。
嬢のコスチュームが開かれたヒップが目の前に。
張りのあるヒップはいやらしく動くと、胸へ張り付くように嬢は腰を落ち着けます。
むにゅっと、嬢の秘肉が張り付くのがわかります。
ここから長い長い背面騎乗の開始です。

「ローション使うね」というと、ボトルからたっぷり手にたらして、それを嬢のヒップで見えない位置の亀頭に塗りたくります。
ヌラヌラとヒヤッとした感触が、亀頭とサオを溶かすようにするのです。
「ああ・・」
嬢は「冷たくない?」と聞いてきます。
「熱くなってるよ!」と答えると、嬢はサオを両手で握って、「本当に熱い。。」とささやきます。

ちゅぷちゅぷと、ローションで亀頭を濡らす嬢の両手。
突如手の動きが早くなるのを感じ、「うぐぐー」とあえぎます。
腰を前後に動かして反応すると、嬢は「ああー」と自分の体を騎乗位で下から突かれるように動きます。
柔らかに背中を曲げると、「あっあっあ」と感じるような声を上げます。

嬢は少し左に体をずらすと、今度は僕に責める様子が見えるようにくちゅっくちゅっ、と亀頭をこすり上げます。
ローションでびちょびちょに濡れた亀頭は、サオからすりあげられていく。
こみ上げてくるものを感じ、「いくう!」と声を上げます。
「まだだめ、パンストも使ってないよ」と、嬢は亀頭を軽くする動きにします。

ふうーっと息を吐いてイキそうなのを抑えます。
「そしたらパンスト使ってみましょ」と、嬢は右手にパンストをはめます。
ローションをたらしてなじませると、「気持ちいいかな」とそーっとザラザラの感触を亀頭にあてがいます。

甘酸っぱい快感が、腰を貫く。
背面騎乗の状況で上のヒップしか見えませんが、亀頭に強烈な快感をぶつけてくるのです。
「あぐぐうぅ、ううーー!」
「ふふ」嬢は容赦なく亀頭を磨き上げます。
快感の強さに腰を振ることもできず、ビクビクと感じます。

脳をとろけさす快感に打ちのめされていると。
嬢は体を再び少しずらして亀頭を僕の目にさらし、今度は両手でパンストを亀頭にかぶせ、ぐいっと引きます。
ずるりと亀頭の表皮をこすられると、燃えるような快感で亀頭が熱くなります。
「うわ! があっ!」

嬢は執拗に亀頭をこすります。
「熱い、いい!」僕は叫びます。
「ほうら、いいんだ」
嬢は手をとめることもせず、パンスト責めを強くします。
パンストの圧縮にゆがむ亀頭。
ザラザラの感覚が、さらに熱く快感をたきつけるのです。

ひとしきりパンスト亀頭責めが終わると、嬢はパンストを離します。
はあはあと息を切らしていると、嬢はすぐに亀頭を手でつかみます。
片方の手で支えるとグリグリ。
ローションを足してさらに敏感な先っぽを翻弄します。

「ああー、手マンコもいい!」
僕はまた、腰をビクビクと振ってしまいます。
「あら」と嬢も合わせて体を上下に揺さぶります。
背面騎乗位で犯されるごとく、卑猥な僕のあえぎ声と嬢の声が部屋の中を満たします。

と、嬢のアソコが僕の胸に張り付くのです。
かすかに「にちゃぁ」と音がする。
もしかしたら、嬢も濡れている?

確かめる前に、嬢はひとつの提案を突きつけます。
「ほかの体位ためしてみましょ」
僕は手足の拘束を解かれました。

そうすると、僕はワンワンポーズに。
頭を下げて自分の亀頭を見る形です。
嬢は僕の股に手を伸ばすと、亀頭とタマをつかみます。

ぬるっとする感触。
嬢の手が亀頭をこねくり回し始めると、バックから責められる快感!

「うううっ!」
嬢は僕のお尻に体をつけて、脇から手を回して亀頭をスリスリと磨き上げます。
「ああ!」
腰を思わず突き出すと、嬢が受け止めるようにし、腰にキスしてくるのです。

「ああ、ああー」
「違う感じでしょ!」
嬢は亀頭をまさぐり続けます。
僕は頭をベッドに押し付け、あえぎ続けます。

腰を突き出すと、「腰を突き出しちゃって」と答えます。
Mとは思えない感覚。
セックスではありえない位置の快感に、僕は激しく腰を振り、嬢の手の感覚を楽しみました。

さらに、今度は後ろからパンスト亀頭責め。
「んんーー!」
腰が砕けそうになる快感。
嬢のパンストをはめた手が亀頭を包み込んでくると、さらに腰を激しく振ってしまいます。

「気持ちよかった? じゃあ、また仰向けになって」
嬢に促され、再びベッドを背にします。
「したいことがあったらいってね!」
ドキッとする言葉です。

嬢は僕の足の間に座りなおし、ローションを追加してクチュクチュ。
この責めが一番のブレイクですが、快感は止まりません。
腰を跳ねさせ、亀頭を嬢の責めに押し付ける。
傍からみれば亀頭責めの廃人でしょう。
亀頭責めは本当にサキュバスのテクニックです。

時計を見ると、時間はまだまだあります。
嬢は再び背面騎乗へ。
と、さっきと違うのは、拘束が解かれていることです。
亀頭の激しい責めに、嬢の太ももをつかみます。

嬢はローションをボトルから直接亀頭にたらすと、くちゅくちゅ。
「ああああ!」
ぐっと嬢の太ももに指をめり込ませ、腰を突き上げる。
嬢も答えて「ううーん」と騎乗位で動く。

と、再び嬢のアソコがにちゃにちゃ、と音を立てています。
「私も感じてるみたい。」
僕の胸に伝わる感触は、明らかに愛液です。
最初はローションかと思いましたが、嬢のアソコはローションに触れていないはず。
「すぐ感じちゃうのよ」

嬢の手で僕の亀頭がくちゅくちゅ。
そして、嬢のアソコは僕の胸に擦れてヌチャヌチャ。
嬢のコスチュームが大きく開かれた背中に軽く僕の指を滑らすと。

「ああ!」嬢が嬌声をあげます。
亀頭への責めが激しくなり、背中をそらしてきます。
ますます嬢のアソコが触れる胸の湿り気が強くなります。

嬢の手の責めの快感に僕が腰を振る。
「うう、ううー」
と、嬢は僕の動きに合わせて腰をグラインドさせ、自分のアソコをぬらす。
「ああ、んんー」
亀頭責めを解した擬似セックスの状態です。

僕は嬢のヒップに手を添えます。
張りのあるヒップの動きを調整すると、嬢はさらに感じたようです。
お互いの寸止めの快感。
嬢はさらに「あっあー!」と声を上げて、僕も嬢も腰を振ります。

嬢の亀頭を責める手は、それでもやみません。
むしろ自分が感じてより強くつかんで刺激してくる。
亀頭に、甘さを超えたアソコに入る擬似感覚が支配してきます。

たぶんとなりの芝生のぎりぎりのライン。
亀頭責めと、自ら感じる嬢。
このM性感亀頭責めの究極の形での責めが続くと、僕もこみ上げてくるものが。
嬢もあえぎ声が強くなります。

「あああー!」
嬢の声とともに、亀頭に強い快感が。
「いっちゃう!」僕は叫びます。
嬢はもう感じていて、手を止められないようです。
僕は精一杯腰を振って答えると。

ドクン、ドクン。
「ああ!」
嬢は手を濡らした精液にびっくりしてわれに返ったようです。
「ごめん、間に合わなかったね・・」
申し訳なさそうな嬢に、「ううん、さいっこうだよ」と答えます。

嬢は腰をどけると、アソコがびちょびちょになっていました。
嬢が僕のサオを拭きながらいいます。
「前の仕事が大変でこの仕事を選んだけど、自分も感じるから向いているの」

なかなかそれも才能だと心で思いました。
嬢は上品な顔に戻りました。
一緒に一服しながら、話をします。

そこでは2ちゃんねるのスレッドの話や、ホスラブの話など。
どうやらあそこには、内部情報もけっこうあるらしいと。
まあ、それは僕にはあんまり関係なしなわけで。

亀頭責めの枠で楽しめればいいので、十分満足です。
今回は嬢に申し訳なく、けっこうぎりぎりのラインで楽しみましたが、それを抜いても嬢は天性の手コキシャンなのでしょう。
そこは話を聞きましたが、ちょっと内緒ということで。

新規開拓といいつつ、嬢が予告した大の字拘束をとなりの芝生で試してみたい気も。
アンジェリークのほうでもお気に入りができつつありますし。
男性機能鍛錬道場はお気に入りがいなくなったショックで、もう少し行くのは先にしますかね。

嬢が最後に行っていたのは、五反田の地にどんな人が来るかということ。
どうやら、熊本や大分からも来るとか。
僕も大阪や仙台の人は知っていますが、きっと亀頭責めの聖地の座は五反田が当分譲らないでしょう。
東京に住んでてそれはなによりよかったと思います。

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非公開コメント

No title

大作お疲れ様です。

小生も五反田が近くて良かったとシミジミ思います。

Re: No title

駿さんコメントありがとうございます。
五反田にはさらに発展してもらいたいです。

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Re: はじめまして

>春日さん

メルアドがついていたので、一応コメントは非公開にしておきます。
亀頭責め、はまると深い快感を感じられますよ。
射精とは違い、思わず逃げたくなる快感です。
感想楽しみにしていますね!

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Re: こちらの嬢のはどなた?

非公開ですが、コメントありがとうございます。
届きますか。

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Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。
メール確認くださいね。

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Re: No title

コメントありがとうございます。
メール送信しました。

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Re: このブログ見てハマりました

コメントありがとうございます。
メール届くと思うのですが。
お楽しみください。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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