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エンドレスタイム 新宿 リピート1-11 殿堂の亀頭責め 前編

2016年末に新店の開拓がいまいちだった時。
再び過去にあった不調がぶり返しました。

兆候はあったのですが、敏感になりすぎてすぐにイってしまう症状。
原因が結局よくわからないので、この期間はあまり楽しめないわけです。
体調が悪いわけでもなく、どちらかというと精神的にバランスが悪いのかもですね。

そんなわけで、そういう時に前回復調させてくれた、このブログでも繰り返し書いている嬢を指名したくなりました。
新宿のエンドレスタイムで今年も幕開けということになりました。

急激に寒くなってきた1月。
お正月は混むと嬢には聞いていたので、事前に予約しての利用です。
新宿駅前は気持ち混んでいるぐらいでそれほどの人ではありません。
それでも、この街はいったいいつ休んでいるのかという活力が、好きなのですね。

いつもの待ち合わせ場所にきて連絡すると、店員さんが『すぐ向かいます』とのこと。
待つこと数分。
冬の装いの嬢が歩いてきます。

スレンダーなスタイルが印象的な黒髪の嬢。
お互い慣れているので、挨拶をしてすぐにいつものホテルです。
ホテルは正月料金でもなく、120分3500円とあいかわらずリーズナブルです。

「お正月はお出かけされたんですか♪」
「今年は初詣ぐらいですね~」
そんな話をしながら、部屋は嬢が選んでくれました。

今回もコースは100分14000円です。
嬢がシャワーを用意してくれるので、体を流してきます。
ガラス張りの向こうが少し明かりが落とされて、暗く怪しくなります。
体を流し終わると嬢が用意してくれたタオルで体を拭いて部屋へ戻ると、嬢はおなじみの黒い下着姿です。

「部屋寒くないですか♪」
「ちょっと暖かくしてもいいかも」
「シャワーから出てくると寒いかもね♪」

「じゃあベッドにうつぶせになってください♪」
促されてベッドに寝そべります。
ふと、横を見るとこの部屋はベッドの横に鏡があるタイプ。
責められるのが丸見えになるなと、期待感が高まります。

嬢はベッドの下の方から上がってきます。
僕の背中にタオルをかけて、背中や肩から、ぎゅっぎゅっともみほぐしていきます。
この最初のほぐすのもとても気持ちいのです。
マッサージだけお願いしてもいいかもなと、思うのです。

次第に腰からお尻をほぐしていき、足へ降りていきます。
足までしっかりほぐすと、かけられていたタオルがとられます。
そして嬢は、手にパウダーをつけてこする音が聞こえる。
その音が、快感の始まり。

嬢の指先が首筋から背中へそっと這わせられます。
さらっとした指先は軽い摩擦を残して動き回る。
皮膚のかすめる感触は、滑らかに甘い快感を与えます。

「あっ、ああ・・・」
嬢の指先は僕の反応に合わせて、背中から脇腹へ動きます。
ぞくっと、背筋を走る快感が体を震わせます。
びくびくと動くのに嬢は、「敏感なんだから♪」と嬉しそうな声で答えます。

10本の指先が背中を撫で降りて、お尻をうごめく。
肌一枚をかすめているのですが、くすぐったい感触はすべて快感に置き換わるのです。
「ああ、あうううううう・・・」

温かな嬢の指先が足まで到達すると、そっと戻ってくる動きになります。
そうして。
そっとうつぶせで開かれた脚の隙間に差し込まれ、太ももの付け根をそっと撫でる。

「あっ!」
ビクンと体がはねて感じます。
嬢の指先は玉をかすめて、より深く太ももの付け根に差し込まれます。
ゆっくりゆっくりとその部分を犯してきて、体中に快感がほとばしります。

「あく、うう!」
もっと感じたいという感情から、腰が少し浮きます。
「自分で腰をあげちゃって・・・♪」
嬢はそういうと、玉を両手で包み込むようにさすります。

「あっあっあっ・・・」
かすれるような声で喘ぎますが、体は止まりません。
ぴくぴくと腰をくねらせ、高ぶる気持ちが感じることへ焦らせるのです。
腰が膝立の体勢まで浮き上がってしまいます。

嬢は手をさらに差し入れてきます。
もう片方の手は、お尻の割れ目を撫で上げる。
異なった二つの快感が腰を溶かし、理性が吹き飛びます。
「あうぐ、いいーーーー!」

体は四つん這いの体勢になっています。
「自分で四つん這いになっちゃって♪ こんなに感じてる♪」

「触るだけで感じてるよ♪」
叫ぶような僕の喘ぎ声に、嬢の言葉も弾みます。
そうして、嬢は一度解放すると、体を僕の背中に密着させるようにします。
そうして、手を伸ばして乳首をとらえてくる。

くりくりと、指先で転がすような動き。
両方の先っぽが即座に快感神経と変わります。
「ううーーー、あはああーーーーー」
「乳首も感じるの♪」
「あつ、いい! いいっ!」

嬢は今度はつねるようにぐりっと乳首をなぞります。
「はぐっ!」
一瞬感じた弱い苦痛が感度を高め、快感で縛り上げるのです。
思わず体を起こすと、嬢に後ろから密着されていじめられる体制です。

「あぐ、乳首いいーー!」
「いいのぉ。感じてるね♪」
そういうと嬢は胸全体を掌で撫で上げます。
今度は甘い取りけるような感覚ですが、さらに大きな快感です。
「うあー! ぐうううううーーーー!」

「乳首だけでこんなに感じちゃう・・・」
嬢は僕の言葉に嬉しそうにさらに乳首をつねりあげます。
ぐりぐりと乾いた指先でつねりあげると、体がそのたびに跳ね上がるのです。

ふと下を見ると、サオはそそり立って、先から雫が染み出ています。
嬢の手が、乳首から放されてサオへ向かっていく。
四つん這いの体勢に戻ると、嬢は両手で玉とサオを撫で上げ始める。

乾いた指が、そろそろと玉を圧迫してくる。
揉みあげたのサオを上ってきて、嬢が雫をかすめ取るのです。
そのまま亀頭の粘膜を包み込んでいく。

「ふっ、んん・・・」
指先がサオの表面をさわさわとなぞっていく。
一瞬のくすぐったさが先に上っていくほどに心地よい快感となります。
そして亀頭をとらえると、軽く撫で上げる。

「はう、ふう・・・」
腰はまたびくっと跳ね上がる。
「腰が動いちゃって♪ 変態だからね♪」
嬢の手は、差し込まれたまま再び玉を撫で上げます。

揉みあげるように玉をしごく嬢の手。
その心地よさでサオがびくびくと震えます。
毎回触られていくごとに敏感になるので、その快感はそれだけで腰をとろかすのです。

「うく、はう!」
亀頭をからめとる嬢の手のひらに、思わず鋭い声が出ます。
その感度を確かめた嬢の手は一度刺しぬかれます。
そして、オイルを手にくちゅくちゅとなじませる音がする。

ごくっと、思わず唾を飲み込みます。
四つん這いの体勢で急所を見据える嬢の視線を感じながら、その時を待つ。
サオからは雫がしたたり、その感触を待ちます。

ぬるっとした下半身に広がる感触。
オイルたっぷりの濡れた嬢の指先が、サオを舐めあげてきます。
「あぐうーーーーー!」
その感触は敏感にサオに伝わり、きゅっと腰に力が入ります。

嬢の片手が玉ごとサオの根元を押さえつける。
血管が浮き出るサオをもう一方の手が絡みつき、這いあがってきます。
「がうっ! あっ!」
亀頭を触れる感触が強烈な刺激でびりびりします。
甘酸っぱい感触が腰を貫くのです。

でも、感じる感度が強すぎる。
嬢の手が絡みついてしごいてくると、じりじりと感じすぎの快感が襲います。
「あぐぐうううううう!!」
嬢の手はまだその感度に気づきませんが、亀頭の粘膜をぐりぐりとこすりあげてきます。

あ、だめ。
「いっちゃう!」
思わず嬢が驚いたように手を止めます。
「まだ触ったばかりだよ・・・♪」

そおっとサオを撫でて、そのまま触るか触らないかの感触で嬢が亀頭を撫でます。
最近この程度の感触でいってしまう。
普通の嬢ならあきらめるのですが、この嬢なら・・・。

僕はぐっと腰に力を入れて耐えます。
先ほどよりは敏感さを失って亀頭の快感を確かめる感じに。
しかし、やはりもう一度上がってくるものが。

「あ、ううーーーー!」
嬢はその様子を見て再び手の動かし方を変えます。
玉を撫でて落ち着かせると、さらにゆーっくりとした動きへ。
さすがにここまでペースが落ちると亀頭の快感ではいかない。

その嬢の動きに応えるように、少しずつあの感覚が戻ってくるのです。
亀頭を嬢がさわさわと掌で撫でる。
亀頭を覆った手がいやらしく軟体動物の動きでうごめいていると、自然とお腹に響く快感が。

「あぐ、ぐああああああーーーーー!」
嬢は一度手を止めますが、その反応にさらに刺激を強くします。
亀頭をつかんでねじりあげるようにしてくるのです。
「ぐう、ぐあううううううういいいいいいいいーーーーー!」

嬢は四つん這いの足の間のサオをそそり立たせて、亀頭をねじりあげます。
ぐりいっと、ヌルヌルの手が絡みついてじゅぷじゅぷと音を立てます。
「あぐううういやらしいーーーーー!!」
「ふふ、変態ね♪」
「ちんぽいい、いい!」
「変態ちんぽ、いっぱい感じちゃってる~♪」

嬢の手が、遠慮ない責めを始めます。
四つん這いの状態からサオをそそり立たせたまま、亀頭の粘膜をぬるぬると刺激します。
「あぐうううううううう!!」
腰が突き上げられる刺激に、僕は腰を震わせます。

今度はピストンのように嬢の掌が亀頭を包んでしごきあげる。
甘酸っぱい刺激が、腰をとろかせる。
「ぐああ、があああああーーーー!!」
じゅぷぷと嬢の手が音を立て、舐めあげるように刺激するのです。

「はあ、あんあん!」
快感に喘ぎ声をあげる僕。
もはやそ先ほどまでの行き過ぎた快感ではなく、亀頭責めの快感そのもの。
理性を崩れさせる甘酸っぱさです。

「はぐ、ぐあ、ううぐううううううーーー!」
「ふふ、変態ちんぽ♪」
嬢はその様子を見て、サオをうしろへ引き出します。

横を見ると、嬢が引き出したサオの先の亀頭を掌で飲み込む瞬間。
思わず再びごくっと唾を飲み込む。
その頭に響くわずかな先に快感に、頭が真っ白になるのです。

引き出されたサオをの先を、嬢がねじりあげる。
引き出された瞬間にかすかに感じたサオが圧迫される苦痛は、引き出された快感神経への刺激に飲み込まれます。
じゅぷじゅぷぷと、亀頭をピストンする嬢の掌。
「があああーーーぐうううううぅぅぅううううううーー!!」

思わず快感から逃げようと前に体を倒そうとします。
しかし、嬢がサオを引いて亀頭をねじりあげると、快感が体を硬直させます。
快感から逃げられない、甘い拘束。
その非現実の状況が、感じることだけに僕を堕としていくのです。

「がうううう、ちんぽいいーーー、ちんぽーーーー!!」
「ふふ、ちんぽあつあつね♪」
「熱い、溶けちゃうーーーー!」
「こんなにカチカチだから大丈夫よ♪」

ずりずりと亀頭をねじりあげる嬢の手のひら。
ヌルヌルの感触で絡みつくその感触に犯され、爆発しそうです。
「いいーーー! 手マンコが絡みついてくるーーー!!」

嬢は一度解放して、自分の腰を僕のお尻に付けてきます。
そうして腰から手をまわして、サオへ伸ばしてくる。
亀頭をうしろからまさぐる疑似逆後背位の体制です。

嬢の手のひらが、亀頭にかぶさるようになります。
自分で責めるときに疑似自慰状況ですが、与えられる快感は自分の意志とは無関係です。
その柔らかい嬢の手の肉の感触が、亀頭をぬめっと包んでいく。

ぐりぐりと、亀頭を掌でねじりあげてくる。
責める方向が変わっただけで、先ほどとは異質の圧迫されるような責めです。
「あぐ、ぐあああーーーー」
思わず腰を突き出しますが、嬢の体が受け止めて自由に動くことができません。

制限された中で、快感に耐えるのは被虐的な気持ちよさです。
うしろからうごめく軟体動物のような指先が絡みつき、ひたすら亀頭を撫で上げるのです。
片方の手はサオをぎゅっと根元で押さえつけ、サオの快感神経をむき出しにされる。
そのむき出しを触られるのだから、腰が止められません。

「あぐうううーーー、ふああああーーーがーーーー!」
嬢は亀頭をピストンして、さらに刺激を変化させて与えてきます。
「あぐ、ぐあうううううう、ちんぽーーーー!!」
「変態ちんぽ♪」
嬢は甘ったるく、卑猥にささやきます。

その言葉に僕は激しく「ちんぽいいーーー!!」と叫びます。
淫乱な空間に、嬢はさらに乳首を片手でまさぐり始めます。
しかしその間も亀頭を責める手は止まりません。
張り付いた嬢の手のひらが亀頭へむしゃぶりつき続けるのです。

「はぐ、はが、があああああーーーーううううううーーー」
思わず頭を突っ伏してその快感に耐えようとしますが、体が震えてしまいます。
嬢はのしかかるようにして亀頭と乳首を責め続ける。
亀頭責めで、まさに犯されている。

「ぐあああーーーー、乳首もいいーーーー!!」
嬢は乳首をつねりあげるように刺激してきます。
「ほらあ、乳首もこりっこりに感じて♪」
「あぐう、うううううーーーー」

嬢の手が胸を這いまわり、亀頭をピストンする。
その刺激が永遠強い快感でとどまり続けるのだから、涙が出るほどです。
そして嬢は再び体を離すと、サオを引き出してくる。
しっぽ状態のサオの先を、嬢のぬめっとした手の肉で包んでくる。

包まれた瞬間、挿入されたような幸福感で下半身が満たされます。
ぬぷぬぷと、嬢は手の蜜壺で亀頭をねじりあげてくる。
その感触が、首の後ろのあたりまで快感でちりちりと焼け付かせる。

「いいーーー手マンコでいっぱい犯してぇ! ああーーー!」
嬢はその言葉にさらに亀頭をぐりぐりとねじりあげるのです。
そうなったと思った瞬間に、今度は指先でなぞりあげ、さらにはピストンで責め立てる。

腰をばたつかせますが、サオをつかまれて快感でそのたびに拘束される。
嬢は、その手を激しくピストンさせて僕を快感の淵へと落としていきます。
「ふふ、いっぱい犯してあげる♪」
快感に耐えてシーツをつかみあげる僕は、ひくひくとけいれんするように快感に流されるのです。

(続く)

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