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トシマローレンス 池袋 2回目 last

快楽の拘束をたっぷり味あわされた僕は、はあはあと嬢から解放されて肩で息をしていました。
「じゃあ、四つん這い~」
嬢はそういって続きをねだるように促します。

四つん這いになってお尻を嬢へ突き出すようにした僕。
嬢は覗き込むようにして、そのほほえみを見せます。
「ほら、いやらしい体制。ちんこ大きくさせてぇ」

そういうと両手を股の間に差し込んできます。
亀頭をつかまれると、快楽動物につかまれたような感覚。
ぞくっという期待感が背筋を走ります。

嬢は亀頭をぐりぐりと撫でてきます。
何度となく与えられた快楽に、飽きることない快感がもたらされます。
「あはあ、あああーーーー!」

「ほらあいやらしいちんぽさせてぇ。こうして欲しかったんでしょ~」
ずりずりと粘膜をねじりあげる嬢の手。
お腹に響くのですが、快感が滞留してぼーっとしてしまいます。

嬢は構わずサオを引き出して、しっぽのように後ろに捻じ曲げます。
『うっ!』と心で叫びますが、引き出されたサオの先をねじりあげるような亀頭責め。
びりびりする甘酸っぱさがとろけさせます。

「はああああううう、ふうううううーーー」
「いやらしいねぇ。後ろから手マンコ、マンコ!」
嬢は卑猥な言葉で刺激を上乗せしてきます。
言葉に端々に楽しそうな声が混じり、肉棒をしゃぶる獣のように快感を与えてきます。

嬢の手は玉からサオを撫で上げます。
感じるところすべてをとらえるべく、嬢は体を僕のお尻に密着させ、乳首へ伸ばしてきます。
疑似後背位での乳首と亀頭への愛撫は官能的で、腰が付きあがってしまいます。
嬢の体にぶつかって突き上げてしまう。
「腰がびくびく動いちゃってぇ。いやらしいねえ、たまんない! 食べちゃいたい」

嬢は手をさらに激しく動かします。
乳首をねじりあげると、亀頭をピストンする。
「あああぐうううううぅうううーーー!」
もうどのぐらい時間責められているかわかりませんが、嬢の手の蜜壺へ不器用に押し込もうと腰を動かしてしまいます。

ふとうしろを見ると、嬢がギラギラした目で見ています。
「ほおら、こんなにされて、いやらしくなってるのぉ」
じゅぷじゅぷと亀頭を責められて、腰が止まりません。

「ほらほら後ろから責められてるよぉ」
嬢は自分の腰を振って僕のお尻へぶつけてきます。
そのたびに嬢の作った蜜壺へ亀頭が押し込まれる。
「はぐ、あっ、うふ、ううぐ!」
責め立てられるほどに非現実な興奮が満たしてくるのです。

再びサオを引き出されて、粘膜がなぞりあげられる。
「あがああああーーーうううーーー!」
「どこが気持ちいいの、言いなさい!」
「ちんぽ、亀頭!」
「そうちんぽと亀頭。あー気持ちいいねぇ」

脳まで溶かしてくる淫語と責めが、汗だくで上気させる。
長い長い四つん這いへの責めに、再び時間の感覚が飛んで自分の喘ぎ声に流されます。

「もう一度仰向けねぇ」
そう促され、ほっとしたのも束の間。
嬢は僕の足を自分の両足でからみ取り、密着してきます。

「ほら、まだこんなに勃起してるぅ」
嬢はサオを立てて魅せると、そのまま亀頭を掌で包み込みます。
ずりずりと粘膜を撫で上げ、新たに見つけた亀頭の割れ目に指をはせます。

鋭い刺激が腰を貫く。
「ああ!!!!」
指ではじくようにすると、先っぽを中心になぞりあげる。
さらに掌でヌルヌルとなであげ。
割れ目にそって手を這わすのです。

「がが、ぐうううぅぅぅぅ・・・」
声の消え入りそうになるしびれる感覚。
癖になりそうな刺激に顔をゆるませると、嬢は嬉しそうに責め続けます。

「ほら、また手マンコ!」
そういうと嬢はぎゅっと閉じた掌を近づけます。
亀頭をゆーっくり飲み込むと、きゅうっと掌を張り付かせ、そのまま亀頭を掌で吸い上げます。

掌に張り付くように絞りあげられる亀頭。
じゅぶう、と音が立ち、亀頭が吸い取られるような感覚。
「が、ああ!」
嬢はその動きを巧みに繰り返し、絞り上げます。

「いっちゃう!」
何度目かわからない湧き上がる感覚。
嬢は根元をぎゅっと絞って抑えます。
「まだ時間あるから。最後までいったらだめだからねぇ」

嬢はそういうと再び舌をレロっと出して見せます。
そうして乳首に吸い付きつつ、亀頭をねっとり責める。
乳首のとろける刺激に亀頭の貫く刺激が波のように押し寄せてきます。

じゅぷぷぷと、音を立てて乳首を吸いたてる嬢。
「ああううう、ふうういいーーー!」
「ぷはっ、柴田ちゃんの乳首おいしい。もっと食べちゃうから」

唾液で僕の胸を汚しながら、嬢は亀頭を放しません。
亀頭から手が離れた時間がどれだけあったのか。
これほどに責められても感じ続ける亀頭の快感が、中毒になるのです。

嬢は乳首を解放すると、再び亀頭を手で飲み込んでいきます。
そのままサオまでじゅぷっと飲み込むと、もう片方の手が亀頭をすでに飲み込んでいる。
『手マンコ責め』です。

「ほらあ、私のマンコに入っていく。どんどん奥までもっと奥まで入るよぉ」
延々と続く手の肉壁の刺激。
サオが挿入の刺激を感じ続けて壊れそうです。

「ほらほらまだぁ」
手マンコ責めがさらに続き、亀頭からサオから犯し続けます。
亀頭の熱い刺激と、ねばっこいサオの快感が続く。
手での刺激は、狂った挿入感を延々続けるのです。

「あぐうううううううううううううう!!!!!」
刺激に我慢できなくなる。
「いっちゃう!」

嬢は寸止めします。
亀頭と乳首の責めと、手マンコ責めを繰り返される。
何度も何度も、何度もいかされず快感だけを与えられる時間が、頭を感じることだけで焼き尽くしていきます。

どのぐらいの時間が過ぎたのか。
タイマーがなり、そろそろ終わりの時間を告げます。
「じゃあ、いきたい? それともこのまま帰る?」
「・・・いきたい」

「いっていいよぉ」
そういうと嬢は手で、亀頭とサオをしごきあげます。
じゅぷじゅぷと手の肉厚でしごきあげる。
ローションの音がいやらしく室内を満たします。

「ああ、いくよ!」
「いいよ、たくさんだしてぇ」
「あああああああ、いく!」

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぽじゅぷじゅぽじゅぷ・・・。
「いくう!!!!」

ドクン、ドクン、ドクン。
あふれだした白い液体が嬢の手と僕の腰を汚します。

「ああーいっぱいでたぁ」
ドクン、ドク、ドクドク。

あふれだした精液が、ドロドロになるまで嬢は亀頭をしごき続けます。
「ぐぐううううううう、ぐう!」
底なしの寸止めの末に、大量の体液をまき散らして僕はふうっと息を噴き出すのです。

嬢はサオをきれいにふき取ってくれます。
シャワーを浴びて、戻ってきたらお互い服を着て少し話をします。

その天性の責め体質は満足したのか、落ち着いた感じの話しぶりで雑談しました。
この世界も大変でしょうが、彼女は今の職場には満足しているようです。

お互い一服して、ホテルの前で別れました。
すでに暗くなっていましたが、満足感で少し慣れない池袋の街が明るく見えました。

亀頭責めは、本当に嬢によるところが強いテクです。
責めると刺激の強さで反応する。
そこを弄ぶことができるこの嬢は、天性的なのでしょうね。

快感に満足しつつ。
さて、次はどうしようかと、すでに快感を求めている自分がいます。

それぐらい満足できたのだなと。

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Re: No title

ご無沙汰してます。
詳細送りました~。

Re: No title

コメントありがとうございます。
満足される嬢だと思いますよ~。

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Re: 今回も良かったです

いつもあたりの記事にコメントいただきますね~。
メール送りました。

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Re: タイトルなし

コメント確認しました。
良い体験できるといいです。

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Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。
情報交換できるといいです。

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Re: 今晩は😃❗

良い体験になればいいです!

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Re: No title

コメントありがとうございます。
楽しんでください。

Re: 興奮しました

コメントありがとうございます。
参考になりますか。。

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Re: ご無沙汰しております

お久しぶりです。
良い体験できるといいです。

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Re: いつも楽しませていただいております

コメントありがとうございます。
よい方だと思います

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Re: No title

コメントありがとうございます。
メール確認くださいね。
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柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
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