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トシマローレンス 池袋 2回目 part1

新宿の街はアクセスも良く、慣れた街です。
五反田は亀頭責めを求め始めてから、ずいぶんわかるようになってきました。
しかし、池袋は駅からしてなかなかわからない街です。

池袋は以前はよく行きましたね。
チャイナ系の手コキ風俗店が多く、安価な感じからも数年前は御用達でした。
久しぶりに池袋に足を運んだのは、トシマローレンスを利用してみようということでした。

コメントなどでいろいろ情報をいただいていたので、今回も指名です。
当日は別の場所にいたので予約すると、30分ぐらい時間を幅を持たせてくれれば予約可能とのこと。
迷わず予約です。

そうして池袋へ。
トシマローレンスは北口での利用となりますが、いつも北口にたどり着くのに時間がかかります。
幸いすぐにたどり着いたので、そこから確認の連絡を入れます。
そして、特にホテルの指定はなかったので、昔使ったことのあるホテルにしました。

3時間で3700円。
すごくきれいというわけではありませんが、時間を考えればリーズナブルです。
先にホテルに入って部屋番号をお店に伝えると、10分ほどで嬢がやってきました。

嬢はエキゾチックな印象の30~40代のどこでも通用しそうなイメージ。
明るい感じで「こんにちはーー」と入ってきます。
いかにもSな印象ですね。

今回は120分11960円との値段。
嬢はほかのお店でも働いたことがあるのですが、「ここは安いからお客さんがたくさんくるよ!」とのこと。
忙しいのが好みらしく、楽しそうに準備するのです。

そうしてシャワーを促されるので体を流してくると、タオルを手に迎えてくれる嬢の姿が。
このお店のコスチュームなのか、ナース服のような白い服の姿です。
体型的にはスレンダーよりやや女性らしい感じです。
髪をまとめて表情がよく見えます。

体をすっかりふき取ると、裸の僕はベッドへ仰向けになります。
少し開かれた脚の間に嬢は座ると、腰にタオルをかけてぎゅっとサオの周りをマッサージです。
嬢とは話をしながらマッサージを受けていると、サオの上をタオル越しに触り始めます。

ん・・・と、少し感じた様子を見せると、嬢は怪しい笑みをたたえます。
「どうしたの、敏感ね~」
そういうと両手でサオをさすってくるのです。
触り方は柔らかですが、絶え間なくうごめいてくるのです。

タオル越しですが、感じさせる動きです。
サオが硬さを増してくると、嬢は嬉しそうに微笑みます。
「ほおら、感じちゃってるの? いやらしいちんこね~」

擦りあげていたタオルを取りはぎ、サオをあらわにします。
「いやらしいね~。ほおら、この・・」というと、嬢はサオをつかんで顔を近づけます。
「いやらしく濡らしちゃって~。犯されにきたんでしょ?」

サオを嬢の指先で撫でられると、ビクンと快感が包みます。
「んん、んーーー」
「まだ少ししか触ってないのに、こんなにして~」
そういうと嬢は先から透明の汁が垂れた亀頭を撫でます。
指先のしっとりした摩擦が、柔らかく感じさせるのです。

嬢の指が這いまわり、玉と足の付け根をさすります。
「はあ、ああ・・・・」
触られるに任せていると、嬢は僕の足をまたいで座ります。
そうして顔を近づけてくる。

「ねえ、乳首も感じるの? もうこんなに大きくして~」
そういうと、両手で乳首をぐりぐりとねじりあげます。
「ああ、あああーー」
敏感になった突起が指で触られると、それだけで甘ったるい感触です。

嬢はその反応を見て、言います。
「ねえ、乳首をどうして欲しいの? なめてほしい?」
「・・・舐めてほしい」
「ちゃんと言わないとだめよ。どうして欲しいの?」
「なめてほしい!」

嬢は満足したように舌をレロっと出して見せます。そうして覆いかぶさるようにして、顔を僕の胸へ近づけます。
左側の乳首を、口の中に収めていく。
じゅる、じゅるじゅる。
舌先で転がすようにします。

「あっあっあっあ!」
嬢は口を少し話すと、舌を露出させて乳首を舐めとります。
舌先で乳首をツンツンと濡らしていく。
さらに一度吸い付くと、ぷはっと口を放します。

「おいしい乳首。こんなに固くして~」
「いい、乳首いい・・・」
「こうされにきたんでしょ~」
「うん、食べられに来た・・・」

嬢はその言葉ににこっと微笑むと、僕の両腕をつかんでベッドへ押し付けます。
拘束された体勢、嬢は乳首に吸い付いてきて、ずるずると吸い上げます。
すでに性を感じるだけの突起となった乳首は敏感に快感を生じさせます。
思わず体を震わせて、僕はうごめこうとしますが、嬢が両手を抑えているので動けません。

「はあ、あああああーーーー! いやらしいーーー」
「いやらしいのは柴田ちゃんでしょ。こんなに感じて~」
嬢はまた、舌を露出して乳首を舐めて魅せます。
じりじりと刺激を強くしていくのです。

拘束されたまま、なされるがままに乳首を舐め取られる。
サオは血液が集まって大きくなっています。
たっぷり唾液で濡らされた乳首をようやく解放されると、嬢は僕の足の間に座りなおします。
「いやらしいちんぽ。すぐいっちゃだめよ~。たっぷり亀頭を責めてあげるから!」

そういうと嬢はローションを手に取ります。
両手になじませるようにねっとりした液体で両手をこする。
そうして、両手をそっとたまに近づけ、濡らしてくるのです。

「ん、んはあ・・・」
じゅるっと濡れた指先が玉にめり込み、甘い快感を響かせます。
「ほおら、どこを触ってほしいの?」
そういうと、指先でじっとサオを眺めるようにします。

仰向けの僕を見下ろす嬢。
その指先が、サオにを濡らし始めるのです。
糸を引きそうなねばっこい感触が摩擦を減らしますが、嬢の手が亀頭をぐりっとこすりあげる。

「ああ、あああああーーーー!」
もう片方の手で嬢はサオの根元を絞る。
ぐりぐりと亀頭を掌の肉厚で撫で上げます。
そのたびに腰には甘酸っぱい刺激が貫くのです。

「あぐううううううーーーー!」
「はは、犯されたいんでしょ~。おかしくしてほしいんでしょ~」
嬢は笑い顔のまま、亀頭を責め続けます。
丸めた指先ではじくように亀頭をこすりあげてくると、その都度刺激が高まるのです。

嬢の手が亀頭をつかんでピストンします。
「ああーー手マンコいいーーー!!」
「手マンコいいの? 私の手マンコで犯して欲しいんだ!」
嬢はこちらの期待に応えるように、亀頭をピストンします。
掌はぎゅっとすぼめられ、亀頭をめりめりと飲み込んでいく。
その圧が気を狂わせそうなほど甘ったるい快感です。

嬢は片手の蜜壺で亀頭を飲み込むと、そのままサオを飲み込んで根元まで到達します。
「あぐっ!」
腰が跳ね上がると、もう片方の手がさらに蜜壺を作って亀頭を飲み込みます。
両手がかわるがわる飲み込み、どこまでも続く深い挿入のようです。

「ああーーーぐううううううぅうううーー!」
「どう? どこまでも手マンコが飲み込んでいくよ~」
気を狂わすような快感に飲み込まれていく。
「あ、いっちゃう!」

「だめー」というと、嬢はサオの根元をぎゅっと絞ります。
「まだまだ120分もあるんだから、たっぷり責めていくんだから」
嬢は玉をいじってクールダウンさせますが、ふと気づいたように手をうしろに伸ばします。

「そうだ、しばっちゃう」
そういうと用意していたパンストでサオと玉を縛り上げるのです。
ぎゅっと血流が押させつけられ、サオがさらにそそり立つ。
「ほら、こんなにビンビンにしちゃって、熱くさせちゃって~。これからもっと犯してあげるんだから」

その言葉に、頭をよぎる快感が体を震わせるのです。
(part2へ続く)

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Re: No title

コメントありがとうございます。
メール送りました。

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Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。
メール届くと思うのですが。
届かなかったら言ってくださいね。
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柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
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