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エンドレスタイム 新宿 リピート1ー7

4月は久しぶりに記事を書きませんでした。
ある程度、納得の経験でないと楽しさがでないのですね。
自分で思い出して興奮するぐらいの経験でないと、書く気持ちも起きないのも事実ですが。

そういう時はまたまたお気に入りの嬢にお願いしていくということにしました。
リピート記事ですが、今回からは、亀頭責めの限界に挑んでいくのが一つ目標です。

エンドレスタイムは、このブログでもすっかりお馴染みの新宿のいわゆる回春です。
ただ、お店のジャンルとしては結構難しいのか、とある体験談サイトでは、「金髪・中国」のなぜか分類されていました。
さすがに間違いだと思いますが。

最近は新人の嬢も入ってきたようで、一つ転換期かもしれませんね。
五反田の専門店とは違いますが、個人的には亀頭責めといえばのお店の一つになっています。

春もあっという間に過ぎたその日、都内に出掛けた先でお店に連絡をしました。
いつもの店員の人に聞くと、一時間あとならよやくできるとのこと。
今回もやはり指名です。
指名料がないのもいいですね。

食事をしながら時間を潰して、待ち合わせ場所へいきます。
新宿はますます外国人が増えています。
ずいぶん警察が多かったのは、サミットが近づいているからでしょうか。
このぐらい人がたくさんいると逆に安心でもありますけど。

待ち合わせ場所で電話連絡をするとすぐにくるとのこと。
すると3分ほどで見慣れたシルエットの女性が走ってきます。
スレンダーな30後半の嬢で、服装はカジュアルな感じです。
派手なタイプではないですが、逆に好感がありますね。

「日差しが暑いですね♪」
愛嬌たっぷりの笑顔で嬢は言います。
前回入ったときはまだ冬が明けるころでしたから、ずいぶん季節も変わりました。
話をしながら、いつものホテルへ入ります。
120分3500円のリーズナブルなのが助かります。

ちょうど細かい小銭で500円を払うと、ホテルのフロントの人は一瞬見間違えました。
「普段細かいお金見ないんでしょうね♪」
そうして部屋へ入ります。

部屋へ入ると嬢は準備します。
今回も100分14000円のコースです。
嬢がシャワーを出してくれるので、体を流します。

シャワーから戻ってくると、嬢は黒い下着姿になっています。
ベッドの用意もされていますが、いつもより部屋の感じが明るい。
部屋のライトの関係か、お互いの姿がはっきり見えますね。

「じゃあうつぶせになってください♪」
腰に巻いていたタオルを取られてそのままうつぶせになります。
手際よい動きで嬢は僕の横に座ります。
背中にタオルをかけると、まずはマッサージから。

「ご飯食べたんですか?」
「東口の前のお店で食べました」
「へえー、そういえば今日アルタの前でイベントやっていましたよ♪ 前に芸能人も見たし♪」

そんな雑談をしながらも、嬢の指が肌に押し込まれてきます。
非常にマッサージもよいので、それだけでも価値がありますね。
結構がよくなるとの期待感からか、すでにサオは反応しています。

背中から腰へ降りてきて、ぎゅっと押されます。
一通り背面がマッサージされるとタオルが取られます。
そうして今度は足かなと思っていると。

嬢は手にしたパウダーで柔らかにお尻に触れてきます。
フェザータッチというそのものの、羽毛のような指先の刺激が肌をなぞります。
不意をつかれてぞくっとする甘い快感が体を走ります。

「あ、あ、」
嬢の指先が這い回って、背中をなぞります。
じりじりとする感触が生き物のようにうごめいているのです。

「あ、うん、」
「ふふ、どんどん感じるようになっちゃって♪」
笑みを浮かべた嬢は、反応を楽しむように指を滑らすのです。

首筋から、足まで。
やわらかい感触に足の裏までが性感帯になるのです。
くすぐったいような、快感。
「あっあっあっ」と声を上げてしまいますが、なんとも癖になりそうです。

嬢の指先は、そっと足の間に入り込んできます。
そこから覗いた玉を、指先で触れてくるのです。
触れたと思うとそっと撫で上げて、期待感を高める愛撫です。

「はあ、玉いい・・・」
「腰がぴくんぴくん動いちゃって♪」
玉の弱いけどとろける快感が、腰に響きます。
さらに嬢は手を差し込み、指で足の付け根も撫で上げます。

「あう、ふう」
玉を撫で上げると、今度は上からお尻を撫で回す。
「んん、気持ちいい・・・」
「気持ちいいですか、感じちゃってるね♪」

嬢の玉への刺激が続くと、湧き上がる気持ちがあります。
もっと奥へ手を差し込んで、サオを触ってほしい。
と、サオが大きくなって窮屈になったこともあり、腰が浮き上がってきます。

嬢は期待通りに玉をつかむような指先での刺激を与えてきます。
「腰が浮き上がってきちゃってるよ~♪」
これ見よがしに嬢は指を差し込んでくると、玉をなぞり上げます。

快感に腰がぴくぴくと動くと、嬢はそれに合わせて撫で上げてきます。
サオの根元まではくるのですが、そこまでで快感のお預けを食らうのです。
『もっと奥へ・・・』
そう思うのも嬢の思う壺なのでしょうね。
そのままひざを立てると、四つんばいの姿になります。

「あら~自分で四つんばいになっちゃって♪」
舌なめずりするような嬢の声に、興奮が高まります。
部屋はドライにして最初は少し寒いぐらいでしたが、肌の体温が上がっているようで暑いぐらいです。

嬢は四つんばいになった僕の後ろに座ると、再び玉を撫で始めます。
下から覗くと、そそり立ったサオの根元に絡みつく指先が見えます。
玉の表面を這い回る動きが、なまめかしく見えるのです。

「あ、んんっ、んーー」
「あーやらしい♪」
嬢の指は玉を撫で上げると、お尻を這い回り始めます。

ぞわっとする快感が体を走り続けます。
嬢はそうすると、体をかぶせるようにして、玉を触りつつ指先を上半身に伸ばしてきます。
伸ばされた右の指先は、胸へ伸びると、乳首をつまみ上げるのです。

擬似逆後背位での胸と玉へのフェザータッチ。
密着する嬢の体温と肌の感触もあって、甘い快感に体が震えてしまいます。
「あっあっあっあっあっ・・・」

嬢は乳首を解放すると、そのまま腰のほうから手を差し込みます。
腰からと足の間から、差し込まれた両手が玉を挟み込んできます。
嬢の手の肉感を感じ、その感触を楽しむのですが、快感が強い。

「あう、うううーーーいいーー!」
ずりずりと触られていく指は、ついにサオを上ってきます。
「あーいやらしい♪ こんなにしちゃって♪」
興奮で怒張したサオが、指先に犯されてきます。

嬢の手が、亀頭を包み込んできます。
まだ乾いた手での愛撫ですが、思わず腰を振りたくなる衝動が脳を飲み込むのです。
「はう、ああーー」

長い長いフェザータッチでの愛撫。
亀頭を触ってほしいという欲求に対する甘い焦らしなのでしょうか。
はあはあと、嬢の指の触感が残る肌が、じっとり汗をかいています。

くちゅくちゅという音が、四つんばいの後ろから聞こえます。
嬢がオイルを手に取った音に違いありません。
ウェットな感触が与えられる悦びに、まだかまだかと心でつぶやいてしまいます。

その時間はすぐ来ました。
嬢は足の間から手を差し入れると、まずは再び玉を手でむさぼります。
ぬるっとした触手のような感触が生き物のように玉をはいずります。

先ほどとは比べ物にならない快感。
「んんーーーー!!」
ねっとりとした嬢の指が、玉をつかみあげます。

触られるごとに甘い感覚に。
全身の肌に散っていた快感が集中してきて、腰がびくびくと動きます。
「あーまた腰が動いちゃって♪」

嬢はオイルを手に足すと、くちゅくちゅと手になじませます。
その二回目のオイルは、差し込まれた手がさらに奥へ伸びてきます。
そうしておなかにつくように大きくなっていたサオは、真下に引き下げられます。
その先っぽの快感神経を、嬢の右手がそっと包み込むのです。

「あう、うううううーー」
快感が体全身にまだ散っているのか、いつもより弱い刺激に感じます。
しかしサオが最大限に大きくなっていて、嬢が片手でサオの根元を絞るようにするので、徐々に快感が集まってきます。
行き場を失った血液が脈動するのを感じ、その快感が次第に高まってくる。

嬢はさらにサオを引き出し、尻尾のように後ろに引き出すのです。
部屋の横を見ると、今日は鏡がかかっていてそのいびつなサオの体制を映し出します。
メリメリと音がしそうな、軽い苦しみを伴うサオの曲げられ方です。
引き出されたサオを嬢は軽くしごくと、亀頭を包み込んで手のひらでぐりっと磨き上げる。
粘膜がすられ、そこに甘酸っぱいあの快感が爆発するのです。

「あぐぐうううーーーふううううう!!!」
じゅぶじゅぶというオイルの感触が亀頭に押し込まれてきます。
「あはあ、気持ちい、うううーーー!」

「気持ちいい? おちんちん感じちゃってるねぇ♪」
回を重ねるごとに甘ったるくなる嬢の声が響きます。
音楽のない無音の室内に、亀頭をまさぐる性の音とあえぎ声が響きます。

「あっあっあっあっあううーーーーー!」
嬢はピストンするように亀頭を包み込んですり続けます。
サオはそそり立つ方向へ戻されますが、嬢の手の肉が開放しません。

甘酸っぱい感触に顔を突っ伏してしまいますが、嬢はぐりぐりと亀頭を撫で上げます。
「いい、ちんぽいいーーー!!」
「ふふ、変態ちんぽ感じちゃってる♪」
「ああーーううーー亀頭いいーー!」

高まってくる快感が波のように襲ってきます。
じっとりと背中にかいている汗。
再びサオを嬢が引き出して、いびつな方向での亀頭責めです。

いびつな方向へ曲げられたかすかな苦しさの状況に与えられる強烈な快感。
その快感が続いていくと、頭の中が気持ちよさで満たされていきます。
亀頭責め独特の苦しい快感が、その体制でさらに増幅されているようです。

快感に思わず腰を突き出してしまいます。
「ああ、腰を突き出しちゃって♪」
嬢が楽しそうにその動きを伝えます。
快感に翻弄される姿が、自分の中にも再認識される。
その被虐的な欲求が、理性を捻じ曲げるのです。

引き出されたサオに与えられる亀頭への甘酸っぱい快感。
嬢の手がぐりぐりと回るように動いて、粘膜をこすり上げます。
摩擦でさらに温まった亀頭が、快感で悲鳴を上げます。

「あぐううううううううーーーーーー!!!」
嬢がオイルを手に足すと、どろっとした手の感触に包まれて、後ろからサオを犯されているようです。
亀頭を舐る嬢は、絶え間ない動きで刺激し続けます。
今度はねじ回すように、亀頭をぐりぐりとする。

そうすると窮屈なぬめりけのある穴に差し込まれるように、鋭い快感です。
「あぐ、亀頭が熱い! 熱い!!」
「熱くなってるね~、気持ちいいの♪」
嬢は応えるようにぐりぐりを続けます。
体は快感で体温が上昇してか、すっかり部屋を暖めてしまいます。

嬢は一度片手をサオから離すと、体をかぶせてきます。
オイルがつくのも気にせずに僕の腰に胸をつけると、片手を腰から回します。
左手は玉をつかみ、右手が亀頭へかぶされる。
再び擬似逆後背位での亀頭責めです。

密着間に、擬似セックスの感覚に陥ってくるのです。
「あぐうううううううううううーーーー!!」
とろける亀頭への快感が腰を動かしてしまいます。
嬢に腰がぶつかりますが、嬢は受け止めるようにして亀頭を解放しないのです。

嬢の手がぐりぐりと動き、亀頭を嬲り続けます。
これだけの快感ですが、嬢のテクもあってか射精感もなく快感だけが続くのです。
快感神経を焼き尽くす連続の快感に、腰が止まりません。

「はうっ、うううううーーーちんぽいいーー!!」
理性を溶かす快感に、叫び続けます。
「ふふ、ちんぽ感じてる♪」
「手マンコいい!!」

嬢は体を一度離すと、再びサオを引き出します。
サオがゆがむ感触すらも、快感に置き換わってきます。
そうしてゆがんだサオの先を嬢が手で包み込むと、ぐりぐりと撫で上げられます。

何度与えられても甘酸っぱい快感。
「あああああーーーーううううーーー!!」
さらに高まる快感に再び突っ伏してしまいます。
ふと後ろを見ると、襲い掛かるように亀頭を責める嬢の笑顔が見えます。

精液を搾り取ろうとする魔性の責め。
引き出されたサオを下から覗くと、そのいびつに曲がるサオを責める手が絡みついてます。
「うううううぐぐぐーーー!!」
視覚的な刺激が加わり、さらにその快感が高まるのです。

「はーい、じゃあ仰向けになりましょう」
はあはあと肩で息をしながら、僕は仰向けになります。
まだそんなに時間が過ぎていないはずです。
この快感が続くと思うと、ちょっとだけ恐怖のような感覚に襲われます。

明らかに、今日は嬢の与える刺激が強い。
あるいは感度が高まっているのかもしれません。
僕が仰向けになると、嬢は休む間を与えず、僕の開いた足の間に据わります。
そして僕の太ももあたりに自分の足をかけると、動きをロックするのです。
スタンダートな亀頭責めのスタイルです。

嬢はオイルを手にすると、すぐにサオを両手で絡め取ってきます。
サオを確かめるように、両手で軽くしごいてくる。
しかしすぐに片手を根元へ下ろすと、支えるようにするのです。

ギンとそそり立たされると、すでに与えられた快感で最大限に大きくなっています。
その先を、嬢の手がかぶされる。
非現実的な亀頭をまさぐる姿を見せると、その手の肉をぐりぐりと押し付けてくるのです。

オイルの感触で摩擦は軽減されていますが、その先から発する快感が体を貫く。
「あぐううううーーーー!!」
腰がビクンと跳ね上がってしまいます。

「感じてる♪」
嬢はぐりぐりとする動きをするのですが、その動きがすばやく間断ないのです。
ずんと腰に甘酸っぱさが突き抜けて、快感に縛り付けられるのです。

「はぐーーー!! いいーー!!」
亀頭をかき回すように嬢の手が這い回ります。
「やらしい、気持ちいい!!」
「あーやらしいねえ♪」

快感に思わず腰を突き出してしまいます。
しかし嬢が自分の足で僕の足を軽くロックしているので、その快感からは逃げられません。
嬢の体を浮かすほど動いてしまうのですが、動く亀頭を巧みに捉えてくるのです。

じゅぷじゅぷとオイルの感触が与える粘膜の刺激が、すべて快感になります。
一瞬『うっ』という苦しい感覚がすぐに鋭い快感に上書きされる。
「うぐぐっぐううううーーー!!」
声にならないうめき声で、その心地よさをもらすのみです。

嬢はサオを少し倒すと、上から見下ろすようにして責め続けます。
亀頭を眺めて的確に刺激してくるのです。
「いい、亀頭いい!!」
「ふふーこんなに腰を動かしちゃって。動けなくしてあげる♪」

そういうと嬢は太ももに自分の足を完全に乗せてしまいます。
足先は動くので思わず嬢のお尻にまきつけます。
しかし、確かに先ほどより腰を動かしづらくなる。
密着して、逆擬似正常位の責めの体制です。

「はぐうううう!!」
密着が強くなったためか、亀頭への刺激がさらに加速してきます。
ぐりぐりぐりと、サオは根元で押さえつけられて限界まで肥大する亀頭が嬢の手のひらに納まっています。
飲み込まれた亀頭は、嬢の手の肉の感触をいっぱいに与えられるのです。

甘酸っぱさがとまらず、腰を振り上げようとします。
「ああ、ああああーーー!」
しかし嬢の足でロックされているので、動くこともままなりません。
苦しい快感に体をねじってよけようとすることもできず、そのまま責められる。
そのため両方の感覚が逃げられずに与え続けられます。

「あぐうううううううううーーーー」
嬢は笑顔で責め続けます。
僕は嬢のひざをつかみますが、嬢は亀頭への刺激をかまわず続けます。

亀頭への刺激が間断なく続けられていくうちに、ベッドへ体を押し付けてしまう。
「あああああああああーーーー」
あえぎ声しか出せない状況に、ふと額に汗がじっとり流れているのを感じます。
背中もびっしょりで、汗のしずくがたれてくる。
感じすぎるときに出る快感の汗でしょう。

しかしそれを気にしている暇もない嬢の責めが続きます。
サオを横手荷物と、亀頭をねじり上げる動きです。
「はふ、ふう、ふう!」
手に包み込まれる甘さより鋭い快感に、腰をくねくねと動かします。
しかし嬢は根元を押さえつけているので、亀頭から手を離しません。

今度は嬢はサオを自分のほうへぎゅっと倒します。
四つんばいのときのようにいびつにそそり立つ方向から曲げられた一瞬の苦しみ。
そこに圧迫する先っぽへの責めを与えるのです。

おなかを貫く亀頭の快感。
嬢の手が亀頭にかぶされて、じゅぷじゅぷと摺り上げあられます。
かすかな苦痛が快感を響かせてくる。
「ぐうううううーーーーーちんぽいいいーーーー」
「変態ちんぽ感じちゃってるね~♪」

太ももにかいた汗で、嬢の太ももに触れる部分がなまめかしく感じます。
部屋は暖房が入っているのではないかと思うほどに、体温が高まっているようです。
嬢は亀頭を責めながら、乳首をまさぐってきます。
「ああ、ああーーんんんーー!」
「あは、ここも感じちゃってるの♪」

亀頭と乳首のそれぞれ離れた刺激ですが、乳首の快感がいつもより強いのです。
体が感じることだけしか考えていないのか、その快感を楽しみたいと胸を突き出すのです。
嬢は乳首を中心に、濡れた指先で転がしてくる。
燃え盛っている欲望が、感じることだけを求めている。
嬢の顔を見ると、微笑んでその刺激を楽しんでいるようです。

責められても底なしに快感がわきあがってくる。
嬢が再び両手で責めますが、片手は亀頭、片手は玉をもみ上げます。
「あうう、玉もいいーーー!」
「責められちゃってるね♪」
滑らかな玉の快感に甘酸っぱい刺激が混ざり、前と後ろで両方からの快感です。

再び根元を押さえつけられると、怒張するサオの先端を嬢の手が絡みとります。
絶妙な摩擦でちゅぷちゅぷとこすりあげると、サオがびくびくとするほど快感です。
「あーぴくぴくさせちゃって♪」
「き、もちいいーーー!!」

興奮に腰を突き出そうとしますが、再び嬢の足での拘束に止められます。
腰を振り上げて狂ったように感じたい。
それが拘束されて被虐的な快感に置き換わるのです。
かすかに動く腰の動きは嬢の手でたくみに亀頭をとられられるだけです。

「あがあああああーーー」
表面をこすりあげる嬢の手。
その魔力にもっともっととサオを突き出してしまいます。

嬢がねじりあげる動きをすると、うっと息が止まるほどの鋭い快感。
ドアノブのように左右に激しく、それでいてやさしくぬるぬるとなめられるのです。
「あふううううーーー、ちんぽいいーーー!!!」
「ちんぽ感じちゃって♪ 敏感ちんぽ♪」

額をこすると、大量の汗がわきあがっています。
ベッドに接する背中は発熱した時のように熱く、2度ぐらい体温が上がっているかもしれません。
触れている嬢が少し体温が低く心地よい。
快感の汗を感じて、『自分が感じている』というのを再認識するのです。

嬢は責め立てながら、少しペースを落とすとサオを両手でピストンします。
手に飲み込まれていくサオを見せ付けられて、騎乗位で飲み込まれるのが脳裏を掠める。
「あふうううんんんん・・・」
手の蜜つぼの感触をサオで味わいながら、うめき声を上げてしまいます。

「もう一度四つんばいもしましょ♪」
嬢の言葉に、息を整えながら体を回転させます。
感じている間中、嬢がロックしていましたが震えていた足が、ぶるぶると震えます。
このまま四つんばいの責めをされたら足がおかしくなってしまうかもしれない。
しかし、快感を感じたい気持ちがはるかに勝りました。
快楽に理性が歪められるのです。

四つんばいになると、ベッドに接していた背中が空気に触れます。
部屋の中は涼しいようで、冷たい風が背中をなぜます。
どうやら、責められ続けて暑いと思っているだけのようです。

「暑いですかね♪」
嬢も暑いのかもしれませんが、とりあえず少しひんやりするので「大丈夫・・・」と伝えます。
そうして四つんばいの体制になると、嬢はまたちょこんと僕の後ろに正座するように座るのです。

「まだまだ時間があるからもったいない♪」
そういうと嬢はオイルを手になじませます。
そしてすぐにサオを引き出すと、ぐっと根元を押さえてそそり立つ方向と逆にするのです。

尻尾の体制になったサオは、部屋の鏡には異様に移ります。
ああ、責められるんだ。
そんなことを心で思うや、嬢は亀頭を手のひらで包み込むと、ぐりぐりと指摘し始めます。

「うっぐううーーーー!!」
感度全開の亀頭が、快感を全身に撒き散らします。
体のほんの一部に与えられた刺激が、甘酸っぱく体をはねさせるのです。

腰をびくん、びくんとはねさせて、快感に耐えます。
「腰がびくびく動いちゃう♪」
何か言い返そうと思いましたが、快感が押し出したのはあえぎ声だけでした。
「あぐ、うふっ! うっ! がっ!」

嬢は亀頭を持ち直すと、ドアノブをまわす動きを与えてきます。
ちゅぷちゅぷとした感触が、内臓までかき回すほどの快感です。
おなかに響いてくる波が、足を突っ張って体を浮かせます。
しかし、気持ちよすぎて力が入らず、ぴくぴくと腰が動くだけです。

「あうっ、うっ! うっ! ふぅっ!」
頭をたれて四つんばいの下から覗くと、嬢はオイルがサオから膝にたれるのも気にせず、亀頭をしごいているのです。
それだけでも非現実的で刺激的ですが、嬢のテクが上乗せされて足が震えてしまいます。

快感の足が震えてしまうのを嬢は笑顔で返します。
「ぷるぷるしちゃって。気持ちいいの~♪」
嬢はサオを解放すると、そそり立つ状況で亀頭を軽くなでます。

と、膝たての状態で僕の背中に胸を押し付けてきます。
片手を足の間から入れ、もう片手を腰からまわしてくる。
擬似逆後背位です。
密着する嬢は、亀頭を横からぐりぐりと撫で上げてくるのです。

「あぐああああああーーーーーーー!!」
嬢の体温を感じての責めに、また腰が跳ね上がってしまうのです。
「後ろ、から、責められてるぅ!」

跳ね上がる腰が嬢に当たりますが、嬢はかまわず亀頭をなでてきます。
手のひらと指で、ぐりぐりと撫で上げてくる。
もう片方の手が玉を撫で上げて、前後の快感です。

「ふうー、ううーー、んんーーー!」
体を突っ張って快感から思わず逃げようとしますが、頭をベッドに押し付けるだけです。
手の力が抜けて突っ伏していますが、嬢は乗りかかるようにして責めを止めません。

体制を変えるとき意外、責めが休まるときがない。
嬢も亀頭から手をほとんど開放しないので、性感が高まる一方です。
ぎしぎしに、サオに血液が集まっている。

「熱い、亀頭が熱い!」
「うーん熱くなってるよ♪」
「亀頭が溶ける・・・」
「こんなに硬くなってるから大丈夫よ♪」

嬢は体を離して再び正座になり、サオを引き出します。
尻尾の体制にして亀頭を包み込み、じゅぷじゅぷとしごいていく。
ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり。
執拗な責めに、かすれたあえぎ声だけが出てしまいます。

亀頭の快感が体を満たしますが、それがきつい。
気持ちいいけど辛い、イカせてほしい。
嬢が亀頭をまさぐりながら、お尻をぬるっとした指先で撫で回します。
快感を叫ぶおもちゃを扱うかのように、撫で回していくのです。

「ぐぐうううううううぅぅぅーーー・・・」
サオはまた後ろに引き出されています。
ねじ回す動きに、亀頭を溶かすような感覚を覚えてくるのです。

ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅ。
舐りまわされた亀頭からは、これまで遠ざかっていた感覚が現れます。
サオから上ってきた感覚があがってくると、それが亀頭へ近づいてくる。

「いっちゃう!」
ねじ回された亀頭が開放されると、ぶるんとサオがそそり立ちます。
「じゃあ、もう一度仰向け♪」

そろそろイカせてくれるのか。
そんな淡い期待ですが、嬢は言います。
「まだ時間ありますよ♪ もったいない♪」

赤黒く血液で膨張し、オイルに光るサオがそそり立ちます。
仰向けの僕の開いた足に再び座ると、嬢はまた足をロックするようにクロスさせます。
天使にも悪魔にも見えるまなざしは、亀頭へ下ろされていきます。

オイルを手になじませると、左手でサオの根元をきゅっと抑えます。
そそり立たされたサオの上、亀頭へ右手がかぶされると、快感の時間が始まるのです。
ぐりゅぐりゅっと、赤黒い粘膜が擦り切れるほどにこすり上げられていく。

「がうっ、うううううぅぅぅぁああああーーー!!」
ずんと腰に響く快感に、ベッドへ腰を押し付けます。
しかし逃げ場なく嬢は亀頭への摩擦を続けていきます。
ねっとりと、手首を回して先ほどより早くやさしく、刷り上げるのです。

「あああああああああああああぁぁあ!!!」
快感に足を動かそうとしますが、嬢がさらにこちらに近づいて太ももを押さえ込みます。
サオは嬢のあそこのすぐそばに位置しますが、嬢はかまわず責め続けます。

このまま放出したら、嬢にかかってしまうぐらいの距離。
嬢はそんな僕の妄想を察してか、サオを自分のほうへぎゅっと倒します。
そそり立つ方向の逆にいびつに曲げられた一瞬の苦痛の後、嬢は亀頭を逆手に持ち替えます。
ドアノブをまわす動きで、ぐりゅりゅりゅりゅとまわすのです。

「んががああああ! うっふうーーーぅぅ」
気持ちよさに足が震えますが、嬢は体が動くのも関係なく亀頭を狙います。
反応を楽しむようにそのスピードを落としません。

「あああーーーーふーー、亀頭熱い!」
「熱いね♪ すっごく熱くなってる♪」
快感で快楽神経が焼ききれそうな、熱い快感です。
嬢はサオを今度は左へ倒すと、再び亀頭を手のひらで回します。

オイルを軽く足すとすぐにその手を戻し、根元を持ってそそり立たせて亀頭をまさぐる。
「あああーーー、ギンギンになってる!」
「ほんとギンギン♪」
激しいけど表面をこすりあげるやさしい責めは、イカせることなく亀頭を磨き上げています。

嬢は亀頭から手を離すことなく、根元をつかんでいた手で玉をまさぐります。
「あーー、いいーーー!!」
亀頭と玉をまさぐるエロティックな手の動きに、思わず目が釘づけになります。
嬢はふふっと笑うと、その動きをオーバーなぐらいに見せ付けてくれます。

亀頭の先はオイルでぐちゅっぐちゅっと音を立てています。
「あーいやらしい音!」
嬢は僕の反応に、手のひらを亀頭に吸い付かせるようにします。
そうして亀頭だけピストンすると、ぎゅちゅっぎゅちゅっと音を出させます。

妄想をすべてかなえる狂想の亀頭責め。
再び快感で汗が額を伝います。
嬢はまた根元を押さえます。
そうして亀頭をじゅぷっじゅぷっと犯してくるのです。

多種の責めに翻弄されていると、再び沸きあがってくるものが。
「いっちゃう!」
嬢は手を一瞬止めますが、再びゆるく亀頭をなでてきます。
「ぐぐが・・・」
亀頭責めでの寸止めです。

やわらかい責めをした後は、そーっとサオを撫で上げる。
そうして再び根元を押させつけて亀頭を握ります。
しかし今度は容赦なく亀頭からカリの部分まで巻き取るようになでまわすのです。

「あぐーーいいーーー!!」
巻き取るようなねっとりした責めに、腰がぷるぷると震えます。
今までにないいやらしい手つきで、それが興奮をもう一段階高めるのです。

嬢はその反応をみて、さらに激しく撫で回してきます。
亀頭を手でしゃぶりあげるような動き。
ねっとりまとわりついて、なめあげてくる。

「あぐぐぐぐぅぐうううううううううううううううううううーーーーーー!!」
爆発する快感に耐えるために腰に力をいれますが、耐え切れず腰を突き出してしまいます。
嬢はそれでもまきつくように手のひらで亀頭をなめあげます。
スピードは次第に速くなって、快感が上乗せされていく。

「ぐぐううううあああああーーーーいっちゃう!」
まだ余裕はありましたが、あえぎ声でいっちゃうと伝えられなくなりそうでした。
嬢はそっと手を離して、サオを撫で上げてきます。
玉をなでると、今度は両手でサオを包む形に。

「ああ、いやらしいよ・・・」
両手でのピストンの動きにそういうと、嬢は微笑んでゆっくりと飲み込む動きです。
サオが、嬢の体内へ飲み込まれるように、両手に飲み込まれては吐き出される。

嬢の体内に入るような擬似感覚に、快感はさほどではないですが、興奮が高まります。
ゆっくり、飲み込まれては吐き出される。
その動きを見せ付けてきます。

嬢はそうしている間にも、さらに体を近づけます。
サオを再び倒すと、亀頭をぐりぐりとする。
そして片手は乳首まで伸ばされるのです。

亀頭と乳首の両方責め。
快感が高まっているので、乳首への快感が甘ったるいのです。
「はん、ああ!」
思わず反応するのを確かめるように、嬢はぬめっと指先でなめてくるのです。

乳首をつかんでぐりぐり、その一方では亀頭を撫で上げてくる。
女性上位の責めで、もはやサキュバスに翻弄される姿そのものでしょう。
悪魔の快感に、ひたすら身を任せるだけです。

「ああ、いっちゃう!」
何度となく刺激され、次第に白い液体が何度も上がってくる感覚を感じるようになります。
嬢はそれでも寸止めです。

「何度も寸止め・・・」
「ふふ、そろそろいきたいですか♪」

どのぐらい寸止めされていたかわからなくなったころ。
嬢は片手で根元を抑えると、巻き取るような亀頭責めをしてきます。
にゅちゅぬちゅぬちゅぬちゅにゅちゅくっちゅくっちゅくっちゅ。

いやらしい音に満たされるのですが、亀頭の快感にひたすらあえぐだけです。
「あぐ、うううーーー」
しかし、今度は嬢はその動きを強めてきます。
湧き上がってくる白い液体の衝動。
「いっちゃう!」

嬢はそれでも手をとめません。
「いいよ、いっちゃいましょ♪」
くっちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっちゅぎゅっつ・・・。

亀頭をまさぐるようになめる嬢の手が、甘酸っぱい快感だけを与えてきます。
いかないはずの甘酸っぱさが、高まって湧き上がるものを押し上げてくる。
白い液体がぎゅっとサオのそこからわきあがってくるのです。

「いっちゃう!!!!」

ドクン!!!

嬢が亀頭をなでながら抑えていましたが、噴出した白い液体は自分の胸のほうまで飛んできました。
ドク、ドクッ。
亀頭をなで続けられ、射精。
強烈な射精の快感に亀頭が焼けるような愛撫が載せられて、腰が焼けるように熱い。
「うう、ぐぐ・・・」

ドクン、ドクン。
焼きつくような射精で、大量の白い液体が流れ落ち、嬢の手を汚しました。
「あー、いっぱい出た♪」

嬢はそれを亀頭に塗りたくるようにします。
しかし、手は離されません。
それどころか、根元を強く握り締めて、亀頭への刺激を続けています。
直後責め開始。

「ああ、ががががああああぁぁ」
心の中で叫びます。
『熱い、熱い!』
亀頭が焼け付くように熱いのです。

絶頂したばかりで敏感な亀頭が、白い液のローションでぐりぐりと責められます。
敏感ゆえに、かすかな気持ちよさと苦痛とも言える不思議な刺激が腰へ抜けます。

「ぐ、ううううーー」
嬢は白く汚れた手でかまわずしごきつづけます。
ドク。
一瞬射精感のような感触がありましたが、限界でした。
嬢が手を離し、ふうっと僕はため息を吐いたのでした。
汗が、額から流れ落ちていました。

嬢はその後、温かくしたタオルで腰をふき取ると、足をマッサージしてくれました。
いつも最後まで、抜かりないサービスです。
体中が快感で力が入っているのでしょう。
満足した次の日はきっと筋肉痛に違いありません。

さらに、足の裏をマッサージした際にクリームのようなものを使ったので、バスルームにタオルを引いて滑らないようにしてくれました。
こういうのは、なんかうれしいものです。

終わった後、嬢と少し雑談です。
一服しながら話している嬢は、先ほどの快楽の悪魔のような表情がうそのような素朴な表情。
なんとも、普段もよい表情ですね。

嬢とわかれて、思いました。
ひとつには快感の汗を感じるほどにきたのですが、一方で快感が苦しいという感覚を今回感じたのです。

きっと、まだその先がある。
それを高めていくには、自分の信頼する人が一番なのか。

次はどうするか未定ですが、今回はとにかく大満足。
今はそれで良しとします。

亀頭磨き

すでに前の記事から1ヶ月以上たっています。
実はこの間、2箇所ほど新たなテクニシャンを求めて、2箇所ほどお店に行きました。

しかし、記事にしてないのがひとつの答えで、現状での及第点には届きませんでした。
その2つは店名、嬢もコメントいただいてもお答えしないと思いますのでご了承ください。
専門店ではありませんが、それなりに期待して行ったのでしたが。。

正直、次回は既存の嬢に入るかもしれませんね。
何が違ったかということを少し考えてみました。
そうして、タイトルに行き着いたのです。

五反田系の亀頭責め専門店では、亀頭磨きという言葉を使うことがあります。
亀頭責めの快感の場合、たぶんそれが責め方をあらわしています。
つまり磨くように責めること。

五反田で利用し続けている専門店では、このあたりの崩れがほとんどありません。
磨く動きはまさに粘膜を刺激する動きです。
そうするとなかなかイカずに、快感を楽しみ続けられるのです。

慣れなかったりそういう刺激がまだわかっていない嬢は、亀頭をしごく動きになりがちです。
そうすると普通の手コキと同じで、イキやすくむしろサオへの刺激になってしまう。
個人的に満足しない場合は、どうやらこの亀頭をしごく動きに「違う」と感じてしまっているようです。

このところ入ったその2名のうち、1名はやっぱり亀頭責めを得意とプロフィールに書いていた嬢でした。
しかし、まさに「磨く」動きではなかったのですね。
このあたりの違いをわかるのは、誰かに教わらないとわからないと思うのです。
たぶん、男に教わるというよりは、同じ嬢に教わることができるかどうかですが。。

なかなかお店も難しいところがあるでしょうね。
専門店ならとにかく、他の人に教わる機会というのも難しいところです。

ということで、再び原点に返ろうかと思います。
4年前に出会った衝撃の五反田の地と、開拓した新宿の地。
拡大はやめて、この2箇所を中心にして、亀頭責めの限界を追求してみようかと思います。

だいたい1ヶ月に1~2回のペースでいくことになるのですが、その中でどれだけの快楽を追求できるのか。
毎週行きたいところですが、ごく普通の社会人ですので、資金的には無理なのです。
もちろん、フリーで入ることも多いので、必然的に新規の嬢は開拓できるでしょう。

5月の記事がかけるまで、少しお待ちください。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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