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こうがん塾 五反田 3回目 リピート1-3

前回エンドレスタイムで、ようやく亀頭責めの気持ちよさが戻ってきました。
とはいえやっぱりその中では、信頼できる嬢にお願いして行こうかなとしばらくは思っています。

いくつか記事にあげていない利用もありますが、それは書くこともないでしょう。
そんな中では、今回は再び五反田へ。
亀頭責めの聖地で、今回はこうがん塾です。

こうがん塾は、いわゆる亀頭責め特化のお店ではありません。
しかしオプションではパンスト亀頭責めなどもあるため、比較的オールマイティに対応しています。
基本料金は60分8000円(5時まで)と安く、名前のとおり、睾丸マッサージを基本にしているのでしょう。

今回はタイトルにリピートとしている通り、指名をします。
12月は混んでいるのかどうなのか。
しかし幸い連絡すると希望通りの時間に予約することができました。

ホテルはいつも利用するところもあるのですが、気分をたまには変えようとお店に問い合わせて教えてもらったところに行きます。
時間になってホテルに入り、お店へ連絡です。
「10分ほどで付きますから、シャワーを済ませていてください」
待ち合わせが基本好きなのですが、先にホテルに入るスタイルだと時間がたっぷりになるのがいいですね。

シャワーを終えて一服していると、ドアをノックする音がします。
現れたのは30代後半前後の女性。
ややエキゾチックな印象の女性です。
何度か会っているので、個人的にはお馴染みの安心感ですね。

「おひさしぶりですぅ」
こちらがすでにシャワーは終えているので、嬢は用意しながら話してきます。
「お元気でしたか?」
「なんとか、久しぶりに平日の休みももらったし」

嬢は目の前で服を脱いでいきます。
現れたのは、紺色の上下の下着姿。
嬢は下着の格好がデフォルトですね。
さらにオイルとローションを取り出して用意します。

今回は100分13000円+指名料1000円です。
それでも非常に安い金額ですね。

「じゃあ横になってくださいね」
「仰向け? うつぶせ」
「どちらでも! マッサージするならうつ伏せかな」

そんなわけで軽くほぐしてもらうためにうつぶせになりました。
「どこがこってますか?」
「首かな。猫背になるから」
「身長高めですもんね」

そんなやり取りの中、嬢はタオルをかけて揉み解していきます。
ぎゅっと筋肉を押されると、時よりこっているところに入る形に。
「痛い?」
「ううん、そこがこっているみたい・・・」
背中から腰を軽くマッサージでほぐされていきました。

「じゃあ、仰向け。おまちかね~の時間ね!」
嬢の言葉に答えて仰向けになると、舌なめずりする表情の嬢が見えます。
「ほら、脚開いて」
そういうと僕の足を開かせて、間に座ります。

「最近感じやすくなっているかも。。」
僕はこのところ早くイってしまうのでそう伝えると。
「前回も感じやすかったもんね。ゆっくりいきます」

嬢は手でさらっと脚を撫でていきます。
そろそろと、表面を掠める動きに身震いしますが、そのまま玉まで手は一気にやってくる。
「んん・・・」
僕の反応に笑うように一度サオにタオルをかけると、その上から柔らかになで上げます。

「ほおら、これがしたかったんでしょぉ。ほおぉーら」
タオル地をはさんでの愛撫ですが、サオはぴくっぴくと反応を示します。
「はあー」
大きくためいきをついてしまうような心地よい刺激です。

嬢はサオと玉をタオル越しにつかみます。
くっきり浮かび上がる形に、いやらしさが増す嬢の手が形に添って動く。
刺激を弱く与える程度ですが、そのまま焦らされたら地獄の生殺しの快感かもしれません。

タオルが取り払われると、そそり立ったサオを嬢の指が絡みついてきます。
「ほおら、いやらしい汁が出ている」
そういうと指先を尿道口へ走らせて、汁を指で舐めとります。

「はうう!」
「あら、ここも感じちゃってるの? いやらしいんだからぁ」
指先で亀頭をつまみ、グリグリと刺激してきます。
反対の手も止まることなく玉をつかんで揉みしだいてきます。

やがて指先の刺激から解放すると、サオをそろっとつかんでなでおろす。
一瞬すばやいピストンの動きを見せて、そのまま今度はサオをそそり立たせます。
「大きくなってやらしいねぇ。どうして欲しかったのかいってごらん」
「亀頭を責めてほしい。。。」
「そう。乳首は感じるの?」
「・・・乳首も感じる」

「久しぶりだからたっぷり味わうんだからぁ」
そういうと嬢は体制を崩し、僕の左横から体を半分覆いかぶさるようにします。
身体を密着して、胸が脚に押し付けられる。
そのままズリズリと仰向けの僕の身体を登ってきます。

「やだ乳首硬くして。どうして欲しいの」
そういうと乳首を両方ともつまみあげます。
きゅんと、胸に響く甘い快感。
密着しているため、嬢の体温とやわらかい感触もが皮膚を愛撫してくるのです。

「ほらどうして欲しいの?」
「乳首をくりくりして。。。」
「あはあ、そうクリクリして、味わってあげるから」

嬢は僕の左の乳首を口に含みます。
唇でつまみ上げ、甘噛みすると、一度話して舌をにゅっと出してみます。
舌先はそのまま下ろされて、乳首をレロレロと刺激します。

「うう、んんーーー」
右の乳首は嬢の指先でつままれています。
じゅるじゅる、「ひもちいいの?」
「うう!」そうして腰を突き上げてしまうのです。

「腰動かしちゃってえ」
嬢は一度身体を上げると、左手にオイルをたらします。
ヌルヌルする手の期待感に、左手はまずは乳首を捕らえます。
胸全体を軽く撫でると思わずまた腰が動いてしまう。
嬢の舌先は再び怪しく出され、乳首を濡らしていきます。

「ああ、ううー」
胸を唾液とオイルでヌルヌルにされる。
乳首を吸い上げられるごとに、腰が動いてしまいます。
「ああかわいらしい乳首。腰が動いちゃっているの、やらしいねぇ」

そういうとオイルをたらした嬢の手が、下へ下りていく。
乳首を吸い上げられたまま、濡れた手が亀頭を捉えます。
「ほおら、びんびんにさせちゃってぇ。自分の汁でいやらしく濡らしちゃってるのぉ?」

亀頭をつかみあげると、粘膜をオイルの滑らかさですりあげていく。
「ううぐぐうーー」
甘酸っぱい快感が、腰へ突き抜けます。
「こんなにびくびくさせてぇ。乳首もいいのぉ?」

じゅるじゅる、唾液の音をさせて乳首が吸い上げられる。
亀頭を捉えた手はグリグリと刺激され、オイルで濡らされていきます。
「は、はああああーー」
「なあに、どこが感じちゃってるのぉ?」
「亀頭いいーーーー!!」
「ならもっと責めてあげるから。四つんばいになりなさい」

言われたとおりに四つんばいの体制になる。
嬢は後ろに位置取ると、尻をわしづかみにする。
「ほら全部丸見えよいやらしい。お尻をひくひくさせちゃってー」
そう言うと身体を多いかぶせるようにして、乳首を捉えてくる。

クリクリと転がされる乳首の感触。
「ああーー後ろから犯されてるーーーー!!」
「そうよ、ほら犯しちゃうよほらほら」
そういうと嬢は身体を起こし、腰を僕の尻にくっつける。
嬢は腰を振ると、尻にぶちあてるようにする。
まさに後背位での擬似責めだ。

そのシチュエーションに興奮し、思わず腰を突き出すと激しく嬢のアソコに布越しに触れる。
嬢は僕の腰をつかんで、責め立てるようにしてみせる。
「いやらしいんだから、腰が動いちゃってる!」

身体を離した嬢は、僕の股の間から手を差し込んでくる。
オイルを足して、ヌラヌラの手が脚の付け根を侵してくる。
玉は掠めるだけだが、腕の感触がいあおうなしに期待感を高める。

「ほらチンポが大きくなっているよぉ。ずっと大きくさせちゃって興奮しちゃってるの?」
そうして十分焦らしたあとに、嬢は亀頭をつかみ上げてくる。
下から見える嬢の手が、波打つように蠢いて亀頭を張っているのだ。

さらに亀頭を手のひらで飲み込むと、じゅぷじゅぷと亀頭だけをピストンする。
出たり入ったりの動きに合わせて、反対の手は僕のお尻をなで上げてくる。
「ぐふ、うううあああーーー、亀頭いいーーーーーー!!!」
「いいのぉ、もっと腰を突き出しなさい。腰を振って」

僕は快感に頭をベッドへ押し付けていたが、嬢の与える快感を求めて腰を振る。
四つんばいで突き出すと、嬢は玉と亀頭へさらに指を這わしてくる。
甘酸っぱい快感。
「ほら、みてぇ。いやらしく亀頭が食べられてるよぉ」

嬢の手のひらが亀頭を包み上げ、グリグリと動く。
腰を貫く快感に身を任せていたが、不意に感じる鋭い快感が取って代わる。
嬢がサオを後ろに尻尾のように引き出して、圧迫するように刷り上げている。

「がああああーーーーーーーーー!!」
「あはは、気持ちいいのぉ? どこがいいか言ってごらん」
「亀頭が犯されてる! おかしくなっちゃう」
「おかしくしてあげるんだから。ほおらいいのぉ?」

グリグリと引き出されたサオは、そそり立つ方向と逆に曲げられ、その圧迫が亀頭への激しい愛撫の快感に変わる。
メリメリとするぐらい曲げられたサオですが、快感しか感じられません。
「は、がはあ!」
「いやらしいチンコねえ。ほらよく見なさい。ほらほおらぁ」
ぬめっとした嬢の手の肉が、亀頭を圧迫し続けます。

「はあはああああーーーー!!」
「気持ちいいのぉ? ねえどお?」
嬢は後ろから身体をそっと乗り出すと、四つんばいの僕の左脇に身体をくぐらせてきます。
そうして亀頭をつかんだまま、下から乳首へ吸い付いてきます。

痴女と奴隷。
そんな言葉がよぎる中も、じゅぱじゅぱと乳首を吸いたてる嬢。
亀頭には絶え間ない甘酸っぱい快感を送り込むように、手首を回して回転する刺激です。

「ふあ、はあはあはあ・・・」
すぐ横に嬢がいて、その目がこちらを覗いてくる。
嬢の乳首舐めをはずしたくなく、腕に力を入れて四つんばいを維持しますが、亀頭の快感に足が震えてしまいます。

ぷるぷると快感に震えながら、むしろあえぎ声を上げることで四つんばいを維持する状況。
「あ、ふううああああああーーーーんあんあん!」
「どうしたのぉ? 亀頭いっぱい犯されたいんでしょぉ。ほおらくちゅくちゅしてあげるからぁ」

嬢が再び後ろに戻ると、サオがミリミリと後ろに引き出されます。
「玉も感じるのぉ? ほおらいやらしいチンコ。ずっとビンビンなんだからぁ」
「あふ、いい! 後ろから犯してーーーー!!」
「犯してあげるよぉ。ほおらほらほら」

嬢はまた、僕のお尻に腰を打ち付ける。
応えるように僕も腰を突き出しますが、嬢の手が亀頭をまさぐっているので、強制的に突き出されているのです。
「ああーーー!!」
嬢と自分の肉がぶつかり合いながらパンパンという音。
そこに亀頭をぐしぐしと嬲られる感触に頭が爆発しそうになるのです。

「じゃあ、疲れただろうから仰向けねぇ」
はあはあと肩で息をしながら、仰向けの体制に倒れこみます。
嬢は僕の足の上に座り込むと、亀頭を捉えます。

「いっぱい感じて。ほおら」
くちゅくちゅという音がして、亀頭を犯してくる嬢の手。
「ああ、いいーーー、手マンコいい!!」
嬢は満面の笑みで応えます。
「手マンコすきなんでしょ。ほおら、飲み込んであげるぅ」

嬢は手で亀頭をつかむと、亀頭だけのピストンをする。
ジュぷうという音を伴い、嬢の手から亀頭が飛び出してくる。
肉の壁を突き破るように亀頭があらわになるのは、卑猥この上ない光景です。

「手マンコがどうしてるの?」
「亀頭を飲み込んで、チンポを出し入れしている!」
「そうよ、いやらしくビンビンチンコねえ」

見せ付ける亀頭責めの手コキ。
亀頭の粘膜が嬢の手の肉に吸い付かれ、その感触が腰を貫く快感なのです。
「ほおら、動かなくっていいんだから。全身気持ちよくしてあげる!」
「あ、ああーーー!!」
嬢の言葉に反してあえぎ、腰を振り上げてしまいます。

「手マンコいいの? ほら、腰を突き上げなさい」
「ぐふうぐううーーー」
嬢の言葉に素直に従って腰を振り上げる。
手の蜜壷の中はとろけるような刺激で、突き上げるほどに快感が増してきます。

「ふふ! 気持ちよくなっているね」
「亀頭が熱い! 解けちゃう!」
「亀頭熱いねぇ。とろけちゃいなさい」
嬢はそうして再び僕の横に添い寝する形になります。
しかし僕の左足に自分の脚を絡ませ、無理やり脚を開かせる。

僕の顔を見下ろし、怪しい笑みを浮かべる嬢。
「勝手にいったらだめよぉ。私がいいって言うまで我慢しなさい」
「あぐ、うううううーーーーーー!!」
「わかったら、『はい』って言いなさい」
「はい、はい!」

「いい子ねえ。もっと感じてぇ」
嬢はローションを手にたらすと、添い寝のまま器用に亀頭と乳首を指先でねぶる。
さらに、舌をちろっと出すと、空いたほうの乳首を唾液で濡らしてくるのです。
脚は僕に絡ませており、全身を使った責めの体制です。

亀頭を捉える手は、カリをグリグリとしてきます。
指先で作ったリングの締め付けは、ひたすら甘い。
その一方で乳首は唾液とローションで濡れた指先が甘く犯してきます。

「がああーーーー!!」
嬢は舌先でレロレロと乳首を転がしながら、こちらを微笑んで見つめてきます。
「乳首もいいのぉ?」
「あふ、ううううーーーー!!」

じゅぷりと亀頭を飲み込んだ嬢の手。
それがそそり立つ方向と反対にサオを折り曲げ、圧迫亀頭責めになっていきます。
「がは、あああーーーー」
亀頭表面を手のひらでこすり上げられると、おなかまで響く快感に腰を振り上げるのです。

「くちゅくちゅいいーーーーー!!」
「じゃあもっとくちゅくちゅしてあげる。よおく聞きなさい」
嬢は亀頭を横手に捕らえると、ゆーーくりとサオを飲み込んでいく。
そうしてスピードを上げると、くちゅくちゅくちゅくちゅと、擬似ピストンの音を立てるのです。

甘ったるい快楽の音。
「ああーー亀頭がくちゅくちゅしてるーーーー!!」
「いやらしいチンポねぇ。腰が止まらないじゃない」
腰を振り上げて湧き上がる興奮に任せていると、沸きあがってくるものが。。

「いく!」
嬢は手をさっと離して根元を握る。
「だめじゃない、いっていいって言うまでいっちゃだめでしょぉ?」
手を止めて解放すると思いきや、亀頭を表面のみをこすりあげる愛撫を嬢は加えてくるのです。

亀頭だけの刺激。
おなかまで響く亀頭責めを使った寸止めです。
気持ちよさに反して甘酸っぱい快感が、射精感を下げていく。
しかしその快感は癖になる、鋭い刺激なのです。

「はあ、があああああーーーーーーー!!」
亀頭を包み込んでグリグリという動きになると、再び嬢は乳首を堪能し始めます。
じゅっぱ、じゅるるる。
音を立てるいやらしい舐め方に、胸を波立たせてしまうのです。

胸と亀頭の、甘さと甘酸っぱさの混じる刺激。
「ああーーーーいいーーーー!!」
「いやらしい、どうして欲しいのぉ? もっとしてほしい?」
「亀頭気持ちいいーーーー! おかしくしてーーー!!!!」

嬢はぎゅっと僕に抱きついてきます。
頬と頬を合わせて、ささやくのです。
「もっと感じなきゃだめよぉ。おかしくなっちゃいなさい」
その間も、亀頭から手は離れません。

そうしてサオをそそり立たせてピストンの手コキ。
「ほおら、みなさい。ずっと勃ちっぱなしじゃないの。どうしたのぉ?」
手から出し入れされる亀頭を見せ付けるように責め続ける嬢。
「は、ああああーーーー手マンコーーーーー!!」

腰を突き上げると嬢はまた満面の笑み。
「手マンコ感じてるのぉ? じゃあもっと犯してあげるんだから」

そういうと嬢は僕の胸の上に背面騎乗の姿で座るのです。
自分の下半身が見えない状況。
その状況はもっとも僕が興奮する体位です。

知ってかしらずか、嬢は見えない位置で亀頭を手でしゃぶりはじめます。
亀頭をまさぐる嬢の手から与えられるごりっという感覚。
一瞬のあと、それが快感で腰に伝わってきます。

「が、あああーーーー」
「ほおら、見えないけどチンポが責められているよぉ」
グリグリと圧迫される感触は暴力的な快感です。
上半身を嬢がお尻で踏みつけるようにするので、腰だけがばたばたと動くのです。

「ぐふうううーーーー!!」
ジュルジュルと亀頭を這い回る嬢の手の快感。
甘酸っぱい快感に、嬢はさらにローションを追加して責め続けます。
快感に堪えかねて思わず嬢のお尻をつかみますが、嬢は気にすることなく責め続けるのです。

それどころかこちらのあえぐのを押さえつけるように、お尻で口をふさいでくる。
「ほらほら、感じているなら『はい』といいなさい」
下半身を覆う快感から、あえぎ声しかでません。
半分口がふさがれているので、そのあえぎ声も間抜けに響くだけです。

「ぐふぶふううううーーーー」
「どうしたの、いっちゃだめよ。わかったぁ?」
「ふあい」
ようやく口を嬢のお尻からずらして応えますが、その口からは再びあえぐ声しか出せません。

甘酸っぱい、刺激的な責めから再び湧き上がるものが。
「いく!」
嬢は手をいったん離しますが、再び亀頭だけを責める亀頭責め寸止めです。
おなかに響く感触に、腰をベッドへ押し付けて下半身を震わせてしまいます。

「うぐううううーーー」
「気持ちいいねえやらしいチンポ」
嬢は上半身を反転させると、こちらに顔を見せます。
「ほら、こんなに責められているよ」

嬢の体の端から今度は亀頭を責めるのが見えます」
「大好きな手マンコで責められてるよお」
ジュぷジュぷ、嬢の蜜壷に飲みこまれている亀頭。
視覚と刺激が連動して、見えないときとは異質の快感です。

そのまま嬢は上半身反転の体制から右手で乳首をつまみます。
グリグリと、騎乗スタイルのまま、亀頭と乳首を同時に感じさせるのです。

「あふ、ううううはああはああーーー!」
「乳首も感じるねぇ。いやらしいチンポ立たせて」
嬢は乳首から手を離すと、亀頭を見えない位置での責めに変えてきます。
見えない刺激が、何をされるかわからない期待感で興奮を呼び込むのです。

粘膜をねじられる感触。
「がああーーーーーーーー!!!」
快感が続くので半分放心状態で腰を振ります。
「腰が動いてるよ~」
そういうと嬢は再び上半身をひねって乳首も責めてきます。

「ああーーーー、上から犯されてるーーー!!」
「そうよ、ほおら犯してあげるからぁ」
嬢は亀頭をつかんだまま、自分の腰を上下させます。
手で亀頭をピストンしながら、女性上位の騎乗責め。

あらゆる体位での擬似セックス亀頭責めに、頭は責められることだけで満たされています。
しかし、亀頭責め特有の射精感が遠い強烈な快感が、『もっともっと』と貪欲に快感を求めさせるのです。
「いく!」
何度も湧き上がる射精感ですが、嬢はそのたびに寸止め亀頭責めで感じさせながら射精を遠のかせます。

白い液体を吹き上げたい。
そんな欲求とあわせて、いつまでも感じたいという性の局地の責めに、犯し続けられるのです。
嬢の責めも貪欲そのもの。
感じさせるための全身を使った責めが続きます。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ。。。
「いきそう!」
嬢は再び寸止め亀頭責めをしますが、それでもさらに湧き上がるものが。
「だめ!」

嬢は僕の上から降りると、怪しい笑みをにんまりと浮かべます。
「まだよ。まだいいって言ってないでしょう?」
淫魔のごとく表情を浮かべると、また僕の横に寝そべって密着亀頭責め開始です。

亀頭を指先で撫でると、手のひらで飲み込んでいきます。
粘膜をローションの滑らかさでずりずりとこすると、すべて快感へ置き換える。
「があ、ああああーーーーーー!!」
「ちんぽ感じてるねえ。ずっとビンビンじゃないのやらしい」

サオを倒して、また圧迫亀頭責め。
おなかまで響く快感が、脳を支配してくる。
繰り返される甘酸っぱい終わりのない快感に、目もうつろに腰を振りるだけの状況。
嬢はずっとその様子を見つめて、怪しい笑みを浮かべている。

快感で壊れていくのを見つめているのかもしれない。
そんな感覚さえ覚える責めに、湧き上がるものが。
「いく!」

嬢は寸止め亀頭責めで僕の射精感を黙らせます。
しかし、ようやくその一言を嬢が発します。
「そろそろいきたい?」

「いきたい!」
嬢はそうするとサオを握りなおす。
「いい、イク時は私を見ていきなさい」

亀頭をなぞると、サオをピストンし始める。
快感にゆがむ亀頭の刺激が、サオを侵食する肉の圧迫の感触に。
嬢の手のピストンがゆっくり、絶頂を呼び起こしてきます。

ジュぷジュぷジュぷジュぷジュぷじゅpじゅぷじゅぷじゅぷ。。。。

「いく!」
ドクン。

白い液体が飛びさす感覚。
しかしその視線は嬢から離すことができません。
『私をみていきなさい』
ドクンドクンドクン。

嬢の手がサオから精液を搾り出すのを感じつつ、僕は嬢の顔を見て絶頂へ達したのです。
絶頂の瞬間の、一番無防備な姿を嬢に見られながら。

我に返って下半身へ目をやると、どろりとした白い液体がサオの周辺と腰の辺りにべっとりついていました。
数日間たまって、さらにねぶっこい責めのためかどろりとした、濃い大量の液体です。

嬢はそれをふき取ってくれると、その後濡れたタオルでふき取ってくれました。
その後シャワーを浴びてお互い着替えると、一服しながら少し話をしました。

「最初ゆっくり責めてくれたから、途中いかなかったよ」
「ずいぶんいろいろ責められたからね!」

嬢は他の手コキ系にいた経験があるのですが、いろいろそのお店などの話も聞きました。
たぶん、最初に会えるのは偶然なのでしょうね。
彼女が前にいたお店は利用したことはあったのですが、その当時は会わなかったわけですし。
それが自分も亀頭責めに会うまでほとんど来なかった五反田の地で会えるとは。

ホテルの前で嬢とはお別れです。
しかし、満足で気持ちよいお別れ。
きっとまた指名してしまうでしょうし。

年内はこれでひとまず終了か、あるいはもう一回ぐらいどこかで楽しもうか。
満足したときは次を考えるのも楽しみですね。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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