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エンドレスタイム 新宿 6回目 リピート1-4

※タイトルは後日整理予定です。

11月も終わりに近づき、もう年末の足音が聞こえてきますね。
新宿に再び来たのは、最近亀頭責めを受けても十分に楽しめないため、自分の思う一番の人にお願いするためです。

前の記事でも触れていますが、感度がよくなりすぎたためか、十分感じる前にいってしまうことが続いています。
そのため、実は記事に書いていない、というか自分側の理由で書けない体験が続いています。
今回、記事を書くということは、よい経験になったというわけでして。

秋雨と秋晴れが続いていますが、今回はエンドレスタイムのリピートです。
五反田のお店も候補にしていたのですが、利用した嬢がお休みのため、エンドレスタイムにすることにしました。
嬢は人気があるので前日予約をすると、早い時間に予約ができました。

新宿はまた、外国人観光客が増えましたね。
そんな人の波を横目に。
利用したことがある方にはお馴染みのとあるコンビニ前から連絡すると、「すぐ伺います」と受付の対応です。

と、3分も待たずに嬢が現れました。
年齢は30代後半前後で、何度かお店に入っているので安心感がありますね。
「寒いですよね♪」というたわいない会話をしながら、これまたお馴染みのホテルへ。
ホテルは2時間3500円といつもリーズナブルで助かります。
値段の割りにそこまで設備も悪くないのがいいですね。

今回も100分14000円のコースにしました。
イキやすいことを考えると若干不安もありますが、この嬢ならどんな状況でも楽しませてくれると思い、長いコースにします。
「ホテルの入れ替わりの時間だから、まだ掃除してますよ、ほら♪」
ホテルの部屋へ入ると、上着を脱いでひと段落。

「最近五反田は行っていないんですか?」
「うん、あんまり行ってないですね」
「エンドレスタイムもだいぶきてもらってますね♪」
「来るようになった時に最初に入ったのは○○さんですよ」

こんな会話をしていて思います。
どんな感じでも、たぶんこの嬢は満足させてくれるんだろうなあと。

シャワーを促されるので軽く浴びてきます。
と、一瞬シャワーの止め方がわからずあたふたしてから出ると。
「シャワー、止め方わからないですよね♪」と見透かしたような言葉。
嬢は、今日は黒い下着の上下だけの姿です。
スレンダーなシルエットと、マッサージで鍛えた腕が映えますね。

「じゃあまずはうつぶせになってください♪」
嬢は暖房の温度を調節しつつ、オイルやタイマーを手際よく用意します。
「こっているところはありますか?」
「首の周りが・・・」
「じゃあ、少し重点的にしますね♪」

タオルを体に掛けられると、嬢は肩から首へ手を這わせます。
ぐにゅっと、筋肉が押し揉みほぐされる感触。
筋に沿って指が食い込みます。

「はあ・・・」
思わずため息が出てしまいます。
嬢はマッサージのテクニックも本格的です。
スレンダーな体型も腕は筋肉が出ているのがそれを魅せていますね。

ぐいぐいと、揉み解す力が心地よく筋肉を圧迫して、気持ちもほぐされていきます。
10分ちょっとぐらいですが、しっかりほぐされて体が少し温かになります。

「じゃあ、仰向けになってください♪」
タオルが取られて仰向けになると、嬢は足元からベッドへ登りなおしてきます。
少し脚を広げられて、裸の僕の体に足元で脚をクロスさせる体制です。
スタンダートなスタイルになります。

チュぷチュぷと手にオイルを取ります。
「亀頭好きですもんね♪」
「最近イキやすいですけど」
「ふふ。普通は感度が下がってくるんですけどね~♪」

オイルで濡らされた嬢の手が迫ってきます。
サオを覗き込むようにし、まずは脚の付け根の部分を片方ずつオイルで濡らしていきます。

ぞくぞくと、湧き上がる弱い快感。
玉を時々掠める程度ですが、嬢はネットリした感触で脚に触れるのです。
ヌルヌルしたはいずりまわりの動きが、なまめかしいです。

たっぷり脚を濡らされた後は、嬢が再びオイルを手に足します。
そうして、玉を両手でつかみ上げ、ヌルヌルにしていきます。
濡らして滑りがよくなると、今度は指先でくすぐるようにしてきます。

「はあ、ああ・・・」
再びため息です。
這い回る甘い感触が玉を犯していきます。

嬢は笑顔で楽しそうに玉をいじってきます。
指先が玉を感じる器官にしてくるので、腰がかすかに震える快感です。
じわじわと、腰を侵食してくる感触がサオを大きくさせるのです。

嬢はまた手を離し、オイルを手に足します。
そうして早くもサオへ手を伸ばしてきます。
ヌラヌラとオイルで光る手が、サオをなで上げます。
そうして、片手で根元を支えると、亀頭が嬢の右手で絡み取られるのです。

つかみあげられた亀頭を、嬢はグリグリと撫で回します。
亀頭から突き上げられる快感が、一気に腰に回ってきます。
『あぐぐ』
心で思うのは、その快感の強さです。
最近この感触がすぐイク方向に誘ってくる。

「ああ、いっちゃう!」
「はあ、感じやすいです♪」
嬢は何度かいきそうになるのを見て、触り方を変えます。
亀頭の粘膜の表面を触るか触らないかの這い回る動きに変化するのです。

刺激が弱いですが、確かに感じる。
チリチリと表面を這い回っていく嬢の手のひらが、甘ったるい快感を与えるのです。
さすがにここまで弱いといきそうにはならない。

嬢の手は、サオを上から下まで擦り上げていきます。
片手ではしっかり根元を押さえ込む。
しっかり怒張されたサオに血が溜まるのがわかります。
ますますそそり立っていくサオ。

亀頭をこれだけ触られても、いかない。
と、次第にイク感覚が下がっていって、変わりに湧き上がってくるジリジリ感。
甘酸っぱい快感が、亀頭を満たしていくのです。

「ああ、いいーーー!!」
嬢はその反応を見てか、その刺激を強めていきます。
表面をオイルの滑らかさに任せた動きから、亀頭を捉える動きに。
嬢の手のひらで包み込まれた亀頭は、グリグリと刺激を受け始めます。

亀頭が感じるのは、嬢のオイルに濡れた手のひらの肉の感触。
うごめく肉の感覚が、甘酸っぱい快感をわきあがらせます。

「ああーーーー、ぐううーーー!!」
思わず腰を突き出すのです。
かまわず刺激される亀頭からは快感が流れ出して腰を突き上げます。
同時に、体が震えてしまいます。
快感に嬢の脚をつかんでしまっているのですが、快感でおかしくなっているかのように嬢の体をゆするほどに震えるのです。

快感におぼれる感覚から、腰を狂ったように突き出します。
思わず嬢の手を亀頭がすべって外れますが、嬢の手は亀頭を追ってきます。
「気持ちいい!!、ぐふううーーーー」
「ふふ、感じやすいか強いのかわからないですね♪」

伸ばされていた足を思わず嬢のお尻の周りに絡み付けます。
快感に腰を振るう動きで嬢の体に振動が伝わりますが、嬢は手を緩めません。
手首をクルクルと回すと、亀頭をすべて手で飲み込んでの動きです。

「あっあっあっああああーーー!!」
嬢は根元を押さえつける手を強くすると、さらに亀頭を肥大させます。
そうしてむき出しになった粘膜を逆手につかむと、グルグルと手を回転する動き。
ねじ込むように亀頭を刺激します。

思わず快感の激しさに、うっと息が詰まります。
突き出していた腰をひいて思わず嬢の手の快感から逃げようとしますが、ベッドへ腰を押し付けるだけです。
嬢は舌なめずりしそうな笑みで、亀頭を覗き込んでいます。

一瞬目が合いましたが、楽しそうな素直な笑顔です。
抑える手と亀頭をまさぐる手をチェンジすると、カリの部分だけを刺激する動きに。
甘酸っぱさを通り越しての鋭い快感。
思わず腰を跳ね上げます。

「あっあっあっあっあっあああぐぐああああーーー!!」
声にならない嬌声を上げて、腰を突き上げます。
ずっと騎乗位で締め付けられているようなもので、亀頭はその締め上げを求めて無意識に突き上げてしまいます。

「腰がいやらしく動いてます♪」
「ああ、うん、気持ちいいから、ああああーーー」
嬢は再び右手で亀頭を捕らえると、亀頭を完全に包み込んでじゅぷじゅぷといやらしい音をたてます。

擬似ピストンの感覚。
手に犯される感覚に、腰が止まりません。
もっともっとと、更なる快感を求めて突き上げてしまいます。

嬢はさらにうれしそうにじゅぷじゅぷと音を立てて魅せます。
自分のあえぎ声とじゅぷじゅぷという音だけが響く室内。
今だけはいつもの自分を脱ぎ捨てられるので、さらに声が大きくなります。

「あ、ああがががああうううぅぅううーー熱い!!」
「おちんちん熱くなってますよ、あーやらしい♪」
そういうと嬢はサオをぐっと自分のほうに倒します。
そうして押さえつけるように亀頭を擦り上げるのです。

「ぐぐ、ううううーーぅ」
サオがそそり立つ方向と逆に曲げられ、亀頭をつぶすような圧力です。
その圧力が快感そのもので、亀頭を撫でる嬢の手が、火のつくような快感をもたらします。
再び全身が快感で震えてしまいます。

「はああーーー!!」
腰をかすかに動かすと、嬢のアソコへ向かうように亀頭が動きます。
嬢はその動きを楽しむかのように、亀頭をまさぐり続けます。
擬似セックスをまねた亀頭責め。

意図的というか、こちらの脳を刺激する視覚的な愛撫なのです。
いやらしさを隠さない視覚的刺激。
その興奮を頂点に上りあげるべく、さらなる亀頭への刺激がくわえられていくのです。

倒す動きから解放されて再びそそり立つサオ。
その上から覆いかぶさる嬢の手のひら。
嬢の脚をつかむ手にぎゅっと力が入ってしまいます。

再び亀頭を包み込むと、回転する動きです。
「ぐぐうううぅぅうううーーー!!」
オイルを足しなおすと、さらに滑らかに亀頭を手のひらで舐め取っていきます。
嬢が根元を押さえ込んでいるので、その快感からは逃げられません。

快感を与える拘束。
嬢は亀頭を上からつかんで包み込むと、グリグリと手首を回します。
その刺激が飲み込むじゅぷじゅぷという音を立てる刺激へ変化したかと思うと、再び回転する動きになる。
さらにサオが勃ちきると、玉まで刺激を加えてくる。

「ああーーーーー、前も後ろも気持ちいい!!」
「あーやらしい♪ 熱くなっちゃってますよ~」
亀頭の刺激に思わず嬢のお尻に回していた足に力が入ります。
密着感が高まって腰をさらに腰を振り上げてしまいます。

振り上げた腰の動きに亀頭は嬢の手に押し付けられる。
そうすると玉を引っ張るような刺激に押さえつけられる。
グリグリと亀頭を押し付ける動きで、腰の快感は全身を駆け回ります。

背中に、熱いじっとりとしたものを感じます。
快感が爆発するときに感じる快感の汗。
ああ、気持ちいい、おかしくなりそうに。。

「あああ、いいーー」
「ふふ、感じてますね♪」
「亀頭が溶けちゃう!!」
「大丈夫ですよー。こんなに硬くなっているんだから♪」

刺激の続く中で、湧き上がるものが。
「いきそう!」
嬢は思わず手を止めます。
そうして刺激を再び落とし込むように、じっくりと亀頭を刺激していく。

「はん、あああーーー!!」
気持ちよさに、恥という感覚がすべて吹き飛ぶのです。
腰を狂ったように振り上げて、亀頭への刺激をむさぼり続けます。

嬢はそうして手を離します。
はあはあと僕は息を切らせています。
嬢は体を起こすと言います。
「じゃあ、今度は四つんばいになってください♪」

ゆっくりと四つんばいになると、嬢は僕の後ろに位置取ります。
膝を突いて腰を突き出し、両手で体を支えながらサオのほうを覗き込みます。
嬢が、オイルを手に撮る姿が見え、そのオイルが手になじまされます。

と、嬢の手が伸びて僕の足の間に差し込まれます。
そうしていきなりサオをつかみあげてきます。
いつもなら少し脚の付け根を触って遊ばれるのですが、今日はいきなり強い刺激です。

片手が根元を押さえ、もう片方の手が亀頭を包み込んでいきます。
嬢のなまめかしい手の肉の感触が、亀頭を満たしていく。
そうしてグリグリと動き始めるのです。

思わず腰を突き出すほどの快感。
「ががあああーーーー!!」
顔を突っ伏して快感の波に飲まれます。

「ぐぐ、ぐ、気持ちいい。。」
「ふふ、お尻を突き出してやらしいです♪」
嬢は玉をまさぐりながら、亀頭をつかみ上げます。
そのままねじりあげる動きで亀頭を締め付けるように刺激してくるのです。

あえぎ声しかでない強い刺激。
先ほどとは角度も変わって、サオの根元まで触られるような甘酸っぱい刺激です。
刺激の強さに腰を引きますが、腕に快感で力が入らず再び顔をベッドに突っ伏すのです。

「はあはあはあはあ、ぐぐうぐうううーーーーー!!」
嬢に後ろから亀頭を責められ、背徳的な快感が体を締めます。
つかむものを探して泳いでいた手が、シーツをつかみあげます。
快感に堪える姿は、サキュバス的な責めに悶絶する姿のようです。

と、嬢はサオを後ろに引き出します。
思わず横を見ると、部屋の側面の鏡に引き出されたサオが見えます。
尻尾のようになったサオを嬢は起用に支えると、その先を手でぱくっと飲み込みます。
そうして、ミシミシとする角度のまま、亀頭をねじり上げられます。

「あああ、ぐぐううううううううーーーー」
背中まで貫く甘酸っぱさ。
刺激されるほどにその快感が高まっていきます。

嬢の手は蜜壷の形になり、じゅぷじゅぷと亀頭を飲み込みます。
ありえない後ろからの挿入感覚で、亀頭が犯されます。

「ぐぐ、ああ気持ちいいーーー!!!」
「いやらしい体制ですね♪」
嬢の手が亀頭を包み込んでグリグリと動きます。
そのたびに腰を突き出してしまうのです。

嬢はサオを解放すると、僕のお尻に腰をつけ、背中に胸を押し付けてきます。
全身の肉の感覚にびくっとしますが、嬢の手が腰から回されて、また亀頭をまさぐるのです。
完全に密着しての逆擬似後背位。

嬢の手が亀頭を緩めのピストンでジュぷジュぷと犯します。
「ぐぐ、いいいーーーーーーううぅ・・・」
思わず腰を突き出すと、嬢が体で受け止めます。
亀頭と、後背を全身で行う愛撫。
前後を快感に襲わせる体位です。

ふと横の鏡を見ると、嬢の密着がよくわかります。
じゅぷじゅぷと、亀頭を捕らえる手が甘酸っぱい刺激を与えてくる。
その手はグリグリと回転する動きで亀頭をねじります。

ねじりあげる快感。
亀頭の中まで快感を注入されて、体が震えます。
密着しているので嬢の体がこすれ、押し付けられている肉感が甘い感触になります。
嬢は気にすることなく、それでもさらに亀頭をまさぐります。

「あふ、うう気持ちいいよーーー!!」
嬢は一度離れ、再び手の足の間から入れてきます。
鏡には、大事なところをいじめられるかのごとくの自分の姿が写っています。

サオを飲み込む嬢の手。
亀頭を、なぶるようにつかみあげては、ねじりあげ、さらにじゅぷじゅぷ音が響く。
「ががががああああぁぁぁ!!」
玉が撫でられながら、さらに亀頭へ押し込まれる快感。

下から覗くと、嬢の手は亀頭をじゅぷりと飲み込んでいます。
ぐりぐりとする動きで粘膜を刺激。
「がああああーーー」
あえぎ声を上げますが、その甘酸っぱさは止められません。

ぐりぐりという動きが続いて、刺激を押し込んできます。
嬢は巧みに左右の手で亀頭を交互につかみ、動きを止めません。
「腰をつきだしちゃって、感じてますね♪」
うれしそうな声で、さらなる快感の動きを続けます。

再び密着擬似後背位の体制。
背中に嬢の柔らかな肉が押し付けられ、今度はそのまま後ろから手を差し込んで亀頭をまさぐります。
嬢の体が完全に預けられる体制で、亀頭をねぶるように手で犯してきます。

ねじりあげる動きに、あえぎ声がとまりません。
「ああああううううぅぐううぐううううううーーーーー!!」
嬢の手が亀頭をつかみあげてグリグリと動くと、思わず腰を振り上げます。
それを嬢が全身で受け止め、背中にあまい柔らかな体の感触を与える。
再び前後からの甘さと甘酸っぱさの快感です。

完全に手に力が入らず、顔を突っ伏してしまいます。
嬢はそのまま体をさらに預けてきて、擬似後背位で征服するような体制です。
亀頭はねじり上げられ続けていて、快感は止まりません。

「あっあっあっあっあっあああーーー!!!」
女性のようなあえぎ声を上げ続けますが、嬢は責めを緩めません。
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ。
ピストンで亀頭を締め付け上げてくると、強烈な甘酸っぱい快感で過呼吸のように僕は反応してしまいます。

嬢は手を腰から回してきて、ねじりあげる動きです。
じゅりじゅりと、亀頭を手でねじりあげてくると、圧迫して擦り上げます。
「ふうああううううふううううぅぅぅーーーー!! 最高!!」
「やらしい声をあげちゃって、ふふ♪」

優しくもねちっこい、とまらない責め。
快感に狂ったように腰を振る僕を、嬢は優しく責め続けます。
「おかしくなっちゃう!!」
「腰がとまらないですね♪」

「あーーーーーーーーーーーー!」
顔を突っ伏したまま、亀頭をまさぐられ続けます。
ひたすら与えられる快感を感じたいと腰を振りますが、嬢は巧みに体の位置を変えて受け止めるのです。
甘酸っぱさを、もっともっとと、その心の声に嬢はひたすら責め続けてくれます。

「はあ、はあ、はあ、はあ」
嬢の責めから再び一度解放されます。
「じゃあもう一度仰向けで♪」

再び仰向けの僕に脚をクロスさせて嬢が座りますが、さっきより嬢の腰は近い位置に座ります。
嬢の手が伸びてきたのに思わず自分の足を嬢のお尻にまわします。
オイルで濡れる嬢の手。
くにゅっと、亀頭を巻き取り、根元を押さえつけられるのです。

サオは敏感に反応し、最大まで怒張します。
亀頭を包み込む嬢の手がグリグリと動かされると。
「がああああーーーーー、いいーーーーー!!」
甘酸っぱい感度がさまざまな体位で高められているようで、いきなり最大値の快感です。

亀頭を包み込みジュぷジュぷ音を立てながらピストンする嬢の手。
再び快感の衝動から腰を突き上げてしまいます。

「ぐううううーーーーーーー!!」
嬢はいやらしい責めの笑みを見せます。
いとおしそうに亀頭をねじり上げますが、その責めはひたすら感じさせるためだけの刺激です。

血液が集まって亀頭が熱くなっているのがわかります。
ギリギリまで怒張した亀頭を優しく激しく手で舐め取っていくのです。
その快感は十分に高まりすぎているのでしょう。
少しずつ、亀頭への刺激だけで高まっていくものが。

「いきそう!」
嬢はエヘっと手を止めると、カリだけをすりあげる動きに切り替えます。
ジリジリと、甘酸っぱい刺激で一度おさまっていくのです。
「まだまだ、もっと感じないと♪」

しかし嬢が亀頭をこすりあげると、再び盛り上がるものが。
「いく!」
嬢は再び手を離しますが、まだ責めたいとばかりにすぐに亀頭をなで上げてくるのです。

「いく!」
何度も何度も、亀頭責めでの寸止め。
実際、かなりの時間責められていたのでしょう。
少し本格的に責められたら射精してしまいそうです。

「最後はここに乗って・・・」
僕は自分の胸を指さします。
嬢は察して、僕の胸に背中を見せて載ります。
擬似背面騎乗位です。

嬢のお尻が目の前に。
レースの生地か、地肌が下着から透けて見えます。
背中のラインがいやらしいです。

嬢は背中を曲げて亀頭をつかみます。
実際の祈祷への責めは見えませんが、亀頭を包み込んでグリグリとしている感覚です。
「あーーーーーーーーー、うふうううううーーー」

ジリジリ甘酸っぱい刺激が、いやらしい嬢の後背の景色で底上げされます。
数回寸止めされましたが、止まらないほど迫ってくるものが。。。

「いっちゃう!」
「あー、やばいですか?」
嬢がサオをしごきあげます。

ジュぷジュぷジュぷジュぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷぷぷぷ。。

ドクン。
噴出す熱い液体を、サオが感じます。

ドクンドクン。
流れ出す液体。
嬢はそれが止まらないうちに、亀頭を強くグリッとまさぐります。

「があ!」
直後の強い亀頭責めに体が放心するようです。
ふうっと、肩で息をすると、すべて放出して脱力する自分がいました。


「明日はきっと筋肉痛でしょ♪」
嬢は残りの時間、脚をマッサージしてくれます。
「私がもっともっとって、刺激したからちょっと時間が残っちゃいましたね♪」
「いや、十分だよ・・・」

やっぱりこの嬢のテクはすばらしいですし、何よりこのところの不調を一気に回復させてくれましたし。
「相性ってやっぱりありますね」
「そう、こればっかりは入ってみないとわからないから。お店にも『ナンバーワンは』とか、『おすすめは』と聞かれるけど、難しいですよね」
「求めているものにもよるしね」
「そう! 人によってあう人は違いますし♪」

嬢と別れ、天気のよい新宿を歩きました。
2ヶ月ぶりぐらいでしょうか。
亀頭責めの快感は、この終わった後『もう一度いきたい』と思う感覚が良いです。


もうしばらく、ブログを続けてみましょうかね。
この快感は、まだ手放すにはもったいなさ過ぎます。

亀頭責めの雑感7

このところ、更新を滞らせてしましました。

実は風俗に行っていないわけではありません。
しかし、ブログで書いた嬢の人気が出たのか、なかなかタイミングが合わなかったり。
そういう中で行ったお店では、書くほどのテクがない嬢であったり。
そんなわけでなかなか進みません。

しかし、確実にペースとしては落ちています。
理由は二つで、ひとつは家族の体調不良があったこともあります。
しかしさらにもうひとつ、理由は不明の早濡の状況があるのです。

夏前ぐらいから、その傾向はあったのですね。
理由はいろいろ考えてみましたが、最終的に思い当たるのは、泌尿器的な話なのかもしれません。
あるいは精神的なものかもしれませんが、今はそこまで追い詰められるものもありませんし。

責められていると、すぐに快感が頂点に達してしまう。
そうして、すぐにイってしまう。

そんな状態ですので、たぶんリハビリかねて後一回程度の年内の亀頭責めになりそうです。

なんていうか、せっかく見つけた究極の快感を楽しめないのは面白くないものですね。
このブログを通じてやり取りさせていただいている方は、楽しんでいるようでうらやましい。
リピートしたい方もいるのですが、今の状況だといまいち楽しめないかもという不安があります。
まあ、もしかしたら潮時なのかもしれませんね。

果てさて、どうしたものか。
ま、それでもお店に行きたい欲がなくなるわけではないですから、きっとまた責められに行くのでしょう。
それは果たしてどこのお店に行くのか。
悩みどころですねえ。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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