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となりの芝生 五反田 2015年

となりの芝生は、前身となるお店があるそうです。
睾丸マッサージということで、10年近く。
基本的には高い年代を相手にしているようですが、そこから発展した形で作られたようです。

自分の亀頭責めデビューもこのお店でした。
最初に責めてくれたかたはもういないようですが、それでも結構長い方も残っているようです。
安定して責めを受けるなら、選択肢に入るお店ですね。

前回利用からはずいぶん間が空きました。
取り立てて理由があるわけではなかったのですが、新店開拓も含めてのことでした。

そんなとなりの芝生に久しぶりに行ってみることにしました。
とある日の五反田、東口です。
電話をすると、「12時から大丈夫です」とのこと。
そういうわけで、いつもの待ち合わせのホテルへ。

現れた嬢は、前に入ったことがある嬢でした。
当時の印象は変わっておらずエキゾチックな感じです。
年齢は40前後でしょうか。
すぐに室内と思いましたが、ホテルは混んでいるようで用意待ちです。

室内へ二人で入ると、さっそくシャワーへ行くよう促されます。
シャワーを浴びて出てくると、いつもの黒のスケスケではなく、赤のスケスケ。
「新しいコスチューム?」と聞くと。
「二つの色があるんですよ」とのこと。
この嬢は赤が映えて似合いますね。

全裸姿でベッドへ。
大の字の形で寝そべると、嬢は僕の脚を開かせて間に座ります。
そうしてお馴染みの手足縛りと玉サオ縛りです。

久しぶりの縛りを感じます。
玉がきゅっと縛られると、それだけで不思議にサオがぴんとなるのです。
血流の調整になるのですが、すでに触られる前から血管が浮き出ています。

嬢は慣れた手つきです。
以前より慣れたこともあるのか、手早い準備でスタンバイ。
「じゃあ、責めていきますね!」

嬢はそういうとオイルを手にとって、太ももの内側を触ります。
ぎゅっと絞るような動きから次第に緩やかな動きへ。
軽く触った後は、ヌラヌラの手で玉を触ります。

触った部分に軽い快感が走りますが、嬢はさらに玉を包み込むようにします。
ぬりゅっと、オイルをなじませる動き。
すでに感じさせるような動きの指が玉を這い回ります。

「あ、はあ・・・」
ため息交じりの声を上げますが、この嬢はある意味お構いなしのテクが売り。
心で思ったのは、容赦ない亀頭責め向きなのかも?ということでした。

嬢は指をそうっと上に上げていきます。
サオの裏を撫でるのですが、指先でそおっと触る。
指先のヌルヌルが、生き物のように這い上がってくるのです。

期待感を盛り上げる動き。
亀頭への感触を待つ少しの間ですが、「亀頭をまさぐってほしい!」と心で叫びます。

嬢は一度ローションを足すと、その手のひらを亀頭へ掛けます。
包み込む、その感触をすぐに手のひらを動かして摩擦へ変えます。
片手で根元を押さえてサオを立たせ手の亀頭責め。
亀頭での、快感の感触が爆発します。

「ぐ、ううううーーー!!」
甘酸っぱい、摩擦の熱い快感が亀頭へもたらされます。
「気持ちいいですか?」
嬢は微笑んだ表情ですが、反応を待たずに手を動かし続けます。

おなかまで響く快感。
甘酸っぱさが腰を貫くのです。
「が、ああああーーー」

「手が柔らかくて気持ちいい・・・」
「感じちゃうんですねー」
嬢は片手で亀頭をねぶりながら、ローションを足します。
間断ない責めで、手際が前回とは違うのです。

片手で包み込んだ亀頭をグリグリと摩擦させると、反対の手で玉を撫でる。
「う、ああーいいーー」
「玉も感じますねー」
亀頭と玉、快感でサオを挟み込む責めです。

亀頭をねぶられ続けている間に、僕は腰を突き上げて嬢の手に押し付けます。
嬢はかまわず亀頭を巧みに捉えてくる。
逃げよとしているのを追いかけているのかもしれませんが、動かした先はヌラヌラの手の壷。
手足を縛られているので腰の突き上げが精一杯の動きですが、動かすほどに快感が高まります。

間断ない責めのせいか、すでにじっとりと背中に汗を書いています。
思わず両足を狭めて嬢のお尻を挟み込みますが、思ったよりひんやりした嬢の感触。
まさに冷静容赦ない責めが与えられているのです。

嬢はサオをぐっとそそり立つ方向と反対に倒して、亀頭へ圧力責めを加えます。
「ぐ、ううーーああーー」
声にならないあえぎ声が出ていますが、快感を求める気持ちは止まりません。

「軽めの責めがいいですかねー」
そういう嬢に応えます。
「強めに責めても大丈夫・・・」
と、これがこの後の地獄の始まりでした。

嬢は指を亀頭にかけると、左右にそらして一本ずつの指で亀頭をはじきます。
腰がそのたびに跳ね上がる快感。
「あ、あっあっあー」
さらに指先だけで亀頭をくすぐる。
ピンポイントの強めの刺激に、思わず快感に顔をしかめてしまいます。

「じゃあ今度はこの感触ですねー」
嬢は僕の脚の上にまたがります。
スケスケ衣装は嬢のアソコは丸出しなので、その肉の感触が脚に伝わります。
しかしその感触を楽しむまもなく、ローションをつけたパンストを手にはめて構えています。

そうして、軽く亀頭を左手の素手でこすりあげると、パンストの手を亀頭へあてがいます。
ざらざらの感触も少し久しぶり。
亀頭が燃えるような快感で満たされ、思わずベッドへ腰を押し付けてしまいます。

「ぐうううううううーー」
嬢はパンストをつけた手で亀頭をつかみ上げます。
強い摩擦の責めで、亀頭が焼けるような感触です。

ズリズリと亀頭をこすり上げると、ぞりっと下へ下げる。
さらには再びパンスト手で亀頭をつかみあげてぐりぐりと動かす。
「ああああーー、ぐうふううぅうー」

久しぶりのせいか、亀頭責めの感触が苦しいくらいの快感です。
しかし、普段ならすぐに多少なれるはずの感触が強いまま。

ふと、嬢に「強くても大丈夫」と言った事を思い出しました。
それは、今までの感触は弱いものだったのかということです。
まだ30分ぐらいです。
今日は80分コースでお願いしています。
そうすると、この後この苦しい責めが続くのか?

嬢は再び僕の足の間に戻ります。
「またこっちから責めますねー」
そういうとパンストを今度は亀頭にかぶせます。
ローションで弱くなっているはずの刺激は、体中を振るわせる苦しい快感に。

「ああ、あああああーーー」
パンストを嬢が左右に動かすと、亀頭がくにゅっとゆがみます。
ゆがみのそばから快感が発生しますが、強すぎるぐらいで苦しい快感。

気持ちいいけど苦しい。
射精させてしまいたい・・・。
しかし嬢は無慈悲な責めを止めません。

パンストの責めは止まりません。
亀頭をゆがませたあとは、細く紐のようにしてカリへ引っ掛ける。
充血しているのかローションで黒光りする亀頭へかかる紐パンスト。
「ああ、ぐぐぐぐ、ううーー」

ようやくパンストから解放されると、今度はまた嬢は手で亀頭を押さえつけるようにグリグリしてきます。
「が、ああーー気持ちいい!」
亀頭を包み込んでのピストンですが、きゅっと手が絞られています。
責められている快感が遠のき亀頭が麻痺してくる感覚。

一瞬遠のいた快感の苦しみですが、そこから感覚が戻ってくると、嬢の手がぐりっと亀頭を圧迫します。
「ああー、うっうっううーー」
体中が熱くなっていて、気持ちいい苦しみに呼吸も荒くなります。

射精したい、混みあがってくるものがあって嬢にいいます」
「いきそう!」
と、嬢は手を離して玉を下に下げます。
この動きで射精感が遠のく。
亀頭責めからは解放されますが、心の中は「いきたい!」という言葉が浮かびます。

サオは離された間もぴくぴくと脈動しています。
僕が息を整えていると、嬢は再びパンストを手にはめています。
あの苦しい快感がやってくる。
思わず心では「苦しくなる!」と思いますが、責められないと射精もできない。

そんな想いもそのままに、嬢はパンスト責めを再開します。
ぞりっと、甘酸っぱい快感が発生しますが、再び苦しい甘酸っぱさに。
快感が確かに送り込まれているのですが、腰中へ送り込まれる快感は苦しいぐらいのもの。

「あぐぐーー、ふううーー」
一瞬『止めて、いかせて!』という言葉が出掛かりますが、この先にある射精がどうしても感じたい。
嬢は亀頭を押しつぶすように間断ないぐりぐりという責めを続けます。
ぴったりと、亀頭を包み込んで刺激していく。
手が吸い付いてくるというより、亀頭が押しつぶされている。

嬢は亀頭を裏から曲げるように刺激してきます。
片手ではサオを根元でつかんでいるので、逃げようのない快感。
「ぐああ、んんーー」
ふたたびいきそうになりますが、嬢は手を止めて足の付け根を刺激する。

弱い脚の付け根への刺激ですが、むしろ優しい刺激に感じられます。
強い攻めの間のインターバル。
しかし射精感がおさまったと思うや、嬢は亀頭を責め続けます。

嬢は今度は僕に背を向けてまたがるようにします。
見えない位置での亀頭責めです。

嬢は手で亀頭を刷り上げているようで、火の突くような快感です。
「がああー、気持ちいい・・・」
刺激的な眺めに一瞬苦しみが遠ざかります。
嬢の手は亀頭をつかみ上げ刺激する。

と、気づかない間に手にパンストをはめていて、再びザラザラの刺激。
「ぐ、ううーー」
熱い刺激はサオと腰まで快感で満たします。
それがなぜか強くて苦しい。

気持ちよさと苦しさの相反する責めに屈服してきていて、もはや「いかせて」という言葉にはいたらなくなります。
亀頭責めの快楽拷問のAV作品は時々ありますが、自分が同じ感覚とは。
縛られている状態で抵抗する気持ちをも奪われています。

と、ふと時計を見ます。
まだ、時間がある。
この快感の拷問がまだまだ続いていく。
気の遠くなる、快感の拷問が続いていくことに、どうなってしまうのかと思わずぞっとしました。。

嬢はパンスト責めで再び亀頭を包み込みます。
「ぐ、がああーー」
腰を冒している苦しい快感が続きます。

ザラザラと、亀頭が削れそうな勢いの責め。
と、嬢は一度パンストの手を離して反対の手でやわらかい責め。
十分強い刺激なのですが、パンストからするととろけそうな快感です。

「ああー、やわらかい」
しかし嬢は再びパンストでズルズルと亀頭をすります。
「が、あああーーー」
絶対ギブアップするものかと思うのですが、再び「いかせて」と叫びたくなります。

嬢は僕の腰の間でサオを反りたつ反対側へ倒して、そこへパンスト責めを加えてきます。
「ぐ、うあがああーー」
ザラザラと亀頭をいじめる責め。
手は無意識にシーツをつかんでこらえます。

嬢はそれを見てか知らずか、亀頭責めを止めることはありません。
グリグリと、パンストを今度ははずしているにもかかわらず手の圧力が強い。
下半身を焼き尽くす快楽です。

叫び声もかれがれしてきて、苦しい快感。
いつまでもいつまでも、責められるのです。

ようやく時間が近づいてきます。
そろそろかと思うのですが、嬢の手は止まりません。
それどころか再びパンスト手で責め立てる。

『そろそろいかせて・・・』
しかし、後でわかるのですが嬢は数分時間を間違えていたらしく、責めが止まりません。
イケると思ったのに、射精はこない。
続く地獄の快感・・・。

『ああーー、いかせて!』
その思いは飲み込まれます。
パンストのザラザラはもはや痛いほどの快感で、亀頭をまだまだ犯してきます。
グリグリと、亀頭をパンスト手で包み込んで刺激し続ける嬢。

「いきそう!」
そう叫ぶと嬢は寸止めしてしまいます。
『もう射精の時間なのに!』
そう思う僕を裏切って、パンストをはずした手で嬢は責めてきます。

ジュぷジュぷジュぷジュぷ。
ピストン亀頭責めで責め立てる。
再び「いきそう!」と叫びますが、嬢は活かせてくれません。

『お願いだから射精させて・・・』
嬢の手は片手でサオを立たせると、亀頭を責め立てます。
ちゅぷちゅぷと、亀頭をこすりあげてくる。
「ぐぐ、いく!」
それでも寸止めです。

『お願いだからいかせて!!!』
苦しい快感におかしくなりそうです。
もしかしたら苦痛だけなのかもしれない。
しかし確かに感じていて、サオは勃ったまま。
苦しい快感なだけなのです。

『イキたいイキたいイキたいイキたい・・・』
亀頭責めに体中を震わせてイクことだけを考え始めたとき。

「そろそろイキたいですか?」
嬢の言葉に僕は「イキたい!」と叫びます。

嬢は亀頭を含めたサオをピストンします。
激しいピストンが続いていく。
ジュぷジュぷジュぷジュぷジュぷジュぷ。。。

混みあがってくるものが。
散々の寸止めで、行き場を失った白い液体がわきあがってくる。
「出ちゃいますか?」
そういった嬢の言葉が終わるのを待たずに、腰が『ビクン!!』と脈動します。

ドクン!!
腰を突き抜けるひたすら甘い快感。
ドクン、ドクン。
嬢の手が動いているので飛び散りませんが、大量の白い液体。
ドクン、ドクドク。
大量の液体放出とともに、腰をとろけさせる快感です。

しかし、嬢の手が止まりません。
ドクドクドク。
白い液体が止まりますが、嬢の手は止まりません。
『まだ苦しい快感が続くのか・・・』
直後攻めの苦しみが腰を貫きます。
しかし、その中で再び湧き上がるものが。

一度止まった射精感が再び沸きあがってくる。
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ。
ドドクン!
確かに二回目の射精。
白い液体は嬢のピストンから流れ落ち、二回分の精液が嬢の手を汚すのでした。

嬢はサオをふき取ってくれると、手を洗いにシャワールームへ行きます。
僕は苦しい快感から解放されたという感覚に、安堵さえ覚えました。

快感による拷問という感覚は過去にもありました。
甘い拷問なわけですが、今回の経験はそれとは異質なもの。
快感の苦しみです。

もしそれを経験すると知っていたら、敬遠したかもしれません。
しかしその後にくる射精がすごいことになるという予感もあり。

嬢の成長の部分を見て、思いました。
となりの芝生、しばし来ていませんでしたが、他の嬢も試してみようかと。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
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