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エンドレスタイム 新宿 第3回

仕事が忙しかった2月です。
時間外勤務が多かったわけでもありませんが、来客も多く、締め切り物も多い時期ですっかり亀頭責めと縁が少なくなっていました。

前回のオフ会以降、どこにするか狙いを定めていましたが、美容院ついでに少し脚を伸ばしたのは新宿でした。
行っておきたい店もありますが、新宿で狙うはやはり『エンドレスタイム』
2回目の記事の反響で、いろいろおすすめの嬢を聞いていました。

新宿に着いたのは昼を少し過ぎてからでした。
この時間、厳しいかなと思い候補を二人に絞りました。
電話連絡をすると、いつもの男性が対応です。

その内一人は前回の嬢。
しかし夕方まで予約とのことでしたが、もう一人の嬢が早めの時間で予約できました。

五反田も様変わりしましたが、新宿歌舞伎町あたりもずいぶん変わってきています。
コマ劇場がなくなった後には、都内最大となるTOHOシネマズのビルが建っています。
客引きは以前よりだいぶ少なくなりますが、「DVD30分!」みたいな声は掛けられますね。

さて、お馴染みの待ち合わせ場所へちょっと前についてお店に連絡すると、いつもの場所から少しだけずれた場所で待つよう伝えられます。
さてはコンビニから苦情があったのかな?
まあほんの10メートルですから、そこで待つことに。

3分ほど待つと、メモを持った女性が。
一瞬メモを見直すと、笑顔を見せたのでどうやら間違いないらしいです。

嬢はショートカットで女性らしい曲線の体型の女性。
40ちょっと超えたぐらいの年齢でしょうか。
ゆったりした話し方です。

「ホテルはいつもどこを使いますか?」
特に指定する場所はなかったので、エンドレスタイムでよく使った場所を指定しました。
待ち合わせ場所からは2分ほど。

先にホテルに入った男女を見て、嬢は「ちょっと待ちましょう」と言います。
後で聞くと、どうやらその女性もエンドレスタイムの嬢であるとのこと。
比較的若い嬢で、なかなかのテクニックらしいです。

ホテルは120分3500円。
新宿はホテルも安価で助かりますね。
そこは五反田と比べてよいところです。
コースはやっぱり眺めの100分14000円にしました。
初めてのときは長いに限ると、個人的には思います。

部屋へチェックインすると、嬢は用意しながらいろいろ聞いてきます。
「こっている場所はありますか?」
「何かこうして欲しいことはありますか?」
僕はいつもどおり、「亀頭責めをたくさんして欲しいです」と伝えます。

「結構いくんですかー?」
「亀頭責めは結構行ってます。というかそればっかりです」
嬢は笑って「わかりました。じゃあ、せっかくなので、これを」

嬢が取り出したのは一枚の紙でした。
と、どこかで見たことあるような・・・。
「パクリじゃないですけどーお」嬢は笑っていました。
「五反田でよく見たことがありますね」

そこにはどういう責めをして欲しいかのオーダーシートのようなものが。
男性機能鍛錬道場で見たあれに似てます。
「初めて書いてもらいますよーお」
最近鍛錬道場はご無沙汰ですが、まあ書いてみましょうか。
亀頭責めたっぷり、と。

書き終えた後シャワーを浴びて出てくると、ベッドが整えられて、嬢はTバックとキャミソール姿で迎えてくれました。
「じゃあまずはうつ伏せでお願いしまーす」
久しぶりの亀頭責めの期待感かすでに大きくなっていましたが、そろっとベッドへ近づきます。

嬢はふとバッグからいくつかのパンストを取り出します。
「パンストも好きですかー?」
「うん好きです」
いくつかの型のものを見せて「これは使ったことがあります?」と聞いてきます。
嬢が選択したのは、手にはめるタイプではなく切り取ったタイプ。
後でこのテクが披露されるのです。

うつ伏せになると嬢はまずお尻の周辺の筋肉のマッサージから。
これが意外と効く。
「んん」
「しっかりマッサージしておくと、気持ちいいんですよー」

確かにあせって亀頭責めだけより、ウォーミングアップがあると感じるのですね。
脚までゆっくり、オイルを使ってマッサージでほぐされます。
そうして心地よくしていると、脚の付け根のマッサージが。

いやらしさは控えめのはずですが、嬢は手をもぐらせて念入りにマッサージ。
玉に手が触れるので、そのたびに小さな喘ぎ声を上げます。
そうしているうちに、両手が付け根をしゅっしゅっ、と刷り上げます。
玉を掠める動きに感じていると、嬢は「じゃあ四つんばいーに」

四つんばい、ウォーミングアップで刺激的な体位です。
頭をベッドにつけて四つんばいになると、股間に嬢のオイルの着いた手がもぐりこんできます。
手だけでなく、腕の部分まで使った玉とサオをこねくり回すマッサージ。
と、今度は玉をぐっとつかみ上げ、睾丸マッサージです。

「あ、はあ・・・」
「ふっふ! しっかりマッサージしておきます」
と、嬢は私の左足に体をつけると、腰と股間両方から手を回してマッサージです。
亀頭をきゅっと握って刺激する。
「あっあっあーーー」

「刺激が強い?」嬢が聞いてきます。
確かに強い。
普段なら手の刺激は耐えられるものですが、甘酸っぱさ最大の快感です。
「私の手、刺激が強いから」
刺激が強い手? それはどういうことか。

「じゃあ仰向けにおねがいしまーす」
刺激のあと、再びマッサージです。
脚を軽くマッサージした後は、再び睾丸マッサージ。

ぎゅーっと絞るようにするのですが、当然痛くありません。
そうするとサオがビンビンになっておなかにくっつきます。
嬢の腕はやや筋肉質です。
マッサージにテクもありますし、そうした基礎があるのでしょう。
手も、肌に吸い付くような触り方で、刺激が強いと言うのはそうした『触り方』がうまいことかもしれません。

「じゃあ、刺激が強かったらいってくださーい」
ローションを手になじませ嬢はサオを左手で立たせると、右手を亀頭にかぶせます。

ぐいっと手のひらと指で亀頭を磨き上げる。
一瞬遅れて刺激が頭に届く。
「あ、あーーー!」
嬢の手は遠慮ない責めを続けます。

くちゅっとローションの音はかすかにしますが、自分のあえぎ声がすべてを覆います。
血管が浮き出たサオに、怒張した亀頭。
嬢は器用な動きで亀頭を捕らえてぐりぐりっと刺激します。

ウォーミングアップの成果か、刺激がどんどん高まってくる。
「あ、がぐぐぐぅ!」
「強いですかーあ?」
「ううん、気持ちいい・・・」
「ツボに弱いたいぷですねー」

手首を斜めに回す動きから、真横の動きに変わる。
カリ首を刺激されているため、甘酸っぱさに腰を突き出します。
「が、ああーううぅ」
嬢は笑顔ですが動じることなく刺激を続けます。
「時間たっぷりだから、ゆっくり楽しめますねーえ」

はあはあと刺激に亀頭を熱くさせる僕の横に嬢は腰を下ろします。
僕の胸の横辺りに背を向けて体を密着させると、擬似背面責めの体制です。

「乳首も感じますかーあ?」
「うん、感じる」
そういいながらまずはサオを両手で覆います。
ローションをなじませるようにすると、右手で亀頭に手をかぶせるようにします。

と、いきなり強い刺激が亀頭を突き抜けます。
嬢はかぶせた手で圧迫するように亀頭をまさぐります。
「あっあっあっあああーー!」
亀頭圧迫の刺激に、さらに左手がサオの根元でうごめきます。

亀頭と根元、違う刺激に呼吸も苦しくなるほどあえがされます。
「あっあっあっああーーーぐぐあ、気持ちいいよ○○さん」
「あはあ、気持ちよくしているーよ?」
ちゃぷちゃぷと、手マンコに犯される亀頭。
カリをすりあげる動きは嬢の手の刺激の強さであえいでしまいます。

嬢の太ももをつかんで快感に耐えようとしますが、嬢は容赦なしです。
「久しぶりに亀頭責めたっぷりだけど、面白い・・・」
小さく言った言葉がはっきり聞こえました。

嬢はサオを左手でぐいっと右側に倒します。
そうして右手でドアノブを持つように亀頭をつかむ。
と、そのまま亀頭を左右へねじ上げます。
「が、がああー!!」

腰をベッドへ押し付けてしまいます。
嬢は壊れたドアノブを回すように亀頭をねじ回します。
「があー、熱い!」
「あはあ、熱くさせてる?」

嬢の手の刺激に焼け付く亀頭の快感。
甘酸っぱいを通り越して気持ちよすぎる快感が頭を支配します。
「はっはっはっはっ・・・」
嬢の体を思わずつかんでしまいますが、嬢は意に返さずねじ回します。

この刺激は強い。
亀頭をぐるぐると蠢く快感で、腰を貫く。
嬢は僕が感じるのを悟ったように、グリグリと亀頭を回し続けました。

ようやくドアノブ刺激から開放です。
サオは余韻からピクピクと動いています。

「じゃあ、乳首ね」
嬢はそう言うと体をねじってこちらへ覆いかぶさり、乳首を舐め上げます。
右手では亀頭を遊ぶように指先で刺激する。
「あ、はあー」

亀頭への刺激はそれほどではありませんが、乳首を嘗め回す快感が結びついて、視覚的にも卑猥な快感をめぐらせます。
嬢の味わうような表情に、犯されている、食べられているという言葉が浮かびます。
「あ、はあん、ううー」
非現実的な嬢の刺激は、脳を『感じる』という言葉だけにするのです。

もう一方の乳首も刺激する嬢。
舌先でちろちろとされている。
「乳首もい、いーー!」
亀頭の刺激に胸を張り上げ腰をベッドへ押し付ける。
快楽でベッドへ貼り付けられているのでしょう。
拘束されているわけでもないのに、動くこともママ鳴りません。

たっぷり乳首を味わった嬢は体を起こします。
再び擬似背面責めの体制で、パンストを手に取ります。
「そろそろパンストで刺激!」

このところパンスト責めを積極的に受けなかったので、あの甘酸っぱい腰を抜ける快感が思い出されます。
嬢はローションでパンストを浸すと、再び「刺激が強かったらいってくださいーね」と言います。

軽く亀頭を刺激。
と、亀頭へパンストの切れ端をぴとっと乗せます。
そうして両端を持つと、左右へひきます。

ぞりぞり、亀頭を削るようなザラザラの快感。
「あ、あががううふぅーー!!」
ぐいっと嬢が左右へ引くたびに亀頭がゆがみ、その場所から甘酸っぱい刺激が生まれます。

「あっあっあっあっああーー!」
「あはあ、左右だと外れちゃうねーえ」
そう言うと今度はカリと裏筋をめぐるパンスト亀頭責め。
刺激がさらに強い。
むずがゆく耐えられなくなりそうな快感。
じわじわと脳をとろけさせます。

「んーーいいーー、パンスト気持ちいい!」
「女の子は、こんな風に感じているんだよーお」
「たまらないー! あぐぐぐぐぅぅぅ・・・」

あえぎ声も飲み込んでいく亀頭責め。
嬢はパンストをはずしていつの間にか手の刺激へ。
刺激の質が変わった衝撃で腰がビクンと跳ね上がります。
「あー手もいい。○○さんの手が吸い付くー!」
「あは、またパンストも味合わないと」

と、嬢は再びパンストを亀頭へ。
ただし今度は巻きつけるようにします。
すると嬢はまきつけたパンストを、亀頭と裏筋を這わすようにするのです。

ローションの粘り気で亀頭の周りをぐるぐるひたすら刺激するパンスト。
このパンスト責めは、休まる時間がない。
「あぐぐぐぐあああーー、ううー強いーー」
「強すぎるかなーあ?」
「ううん、止めないでーああああーー!」

頭を枕へ押し付け、ただ亀頭一点の責めに翻弄される状況。
しかもパンストが亀頭を這っているだけなのに。
止まらないパンスト責めのスパイラルです。
男はこんなに亀頭だけで翻弄されるものなのだと思うのです。

「亀頭責めでイケるかなーあ?」嬢は言います。
「イッたことありますよ・・・」亀頭を刺激されながら僕は答えます。
「パンストでイケるかも」
「パンスト責めではイッたことないですね」
「イケるかも」

嬢は再び手での刺激。
真っ赤に膨れ上がる亀頭は、もっと刺激をと嬢の手を求めます。
ぐりぐりと手首を回す嬢の動きに、パンストで嬲られた亀頭は敏感に快感を発生させます。
「あぐ、ぐうーーいいよーー! 亀頭が溶ける。。」
「あはあ、亀頭が溶けちゃうよーお」

そうすると、今度は圧迫責め。
「ぐうう、ううがああーー、手が吸い付く!」
「吸い付いちゃうからねーえ」

さらにはサオを倒してドアノブのように亀頭を握る。
僕の反応のよさに回すスナップがさらに加速する。
「ツボを見つけちゃったかな」
「あがががううーー、あ、あああーーーんんがああーー。熱い!」
「あはあ、熱いねーえ」

さらに片手で乳首を責めつつ、亀頭をもてあそびます。
嬢の腰に手を回してしがみつくようになってしまいます。
的確な亀頭をツボを刺激される。
「があああーーー」
あえぎ声は叫び声に近くなってくるのです。
「ががが、ああーー!ううーーー!

そうして、今度は攻め手を変える。
両手でサオを包むと、亀頭部分だけのピストン刺激です。
はっきりくちゅっくちゅっという音がして、サオを飲み込む。

「亀頭が入っていく!」
「そう、飲み込んでるよーお」
擬似背面の責めでのピストン亀頭責め。
僕は腰を振り上げて答えます。

嬢は僕の腰に合わせて手を動かしてくれます。
「が、がああーー、うー手マンコいい!」
くちゅくちゅくちゅくちゅと、手の蜜壷が亀頭を刺激するのに、腰を狂ったように振り上げていました。

ピストンが終わりほんの数秒のインターバル。
途中飲み物を持っているか聞かれましたが、叫びすぎでのどのことを心配してくれたのかな。
まあ、小さなうれしい気遣いですね。

嬢はまたパンストを手に取ります。
「もう一度パンスト責めーえ」
かぶせたパンストを前後に両手でずり上げる。

ゆがむ亀頭が、そのまま刺激の強さをあらわすように、むずがゆい快感が体を突き抜けます。
「が、ががーー! ああーーいいーー」
嬢はリズミカルにパンストの責めを続けます。
刺激が強い。
そして、込みあがってくるものがあって。。

「いっちゃう!」僕は思わず叫びました。
嬢は手を止めて僕を見下ろします。
パンスト亀頭責めでイク?

パンスト亀頭責めは極めてイキづらいということでした。
実際パンストは刺激こそ強かったですが、イク感覚を覚えたことがありません。
それが、今日は明らかに射精感をもたらしました。

「あはあ、パンストでイケそうだねーえ」
「うん、いきそうだった。。。」
「最後パンストでイってみようか?」

嬢はそう言うと亀頭にパンストを巻きつけます。
そうして亀頭の周りを這わす責め。
「が、ががががああーー」
再び決して終わらない亀頭責め。
嬢は止めることない快楽責めを続けます。

さすがにこの刺激ではイカない。
でも、刺激の強さは半端ない。
「うふうーーー、ぐうぅぅぅぅ」
そうしてパンストをいつの間にかはずした手での亀頭責め。
違う刺激に、再びいきそうになりますが、嬢は寸止めするのです。

繰り返しの責めの中一度嬢は僕の脚の間に座りましたが、「こっちのほうが責めやすいかな」と再び擬似背面の位置へ来ます。
腹側にサオがそり立つ僕の形に合わせた嬢のツボの位置なのでしょう。
密着感たっぷりに、亀頭を刺激します。

繰り返される寸止めに、嬢は。
「そろそろイコうか。その後マッサージねーえ」
予告どおり嬢は僕の亀頭へパンストをかぶせます。

そしてパンストを前後へ擦らす。
刷り上る面がすべて快感を呼び起こしますが、不思議と込みあがってくるものが。
「があああああ、ううううーーー」

嬢は亀頭をゆがめるパンスト亀頭責めを続けます。
さらにあがってくるものが。
「いっちゃいそう!」
「いくの?」

パンストの甘酸っぱい刺激が続いて、それが絶頂感に置き換わっていきます。
嬢がずりずり、刺激を続けていくと。。

ドク。
白い液体が飛び出しました。
嬢は止めることなくパンストを刺激します。
ドクン、ドクン、トクン。
大量の精液が吐き出されますが、嬢がパンストを止めないので精液ローションとして刺激を続けます。

「ああーーー!」
再び湧き上がるものが。
ドク。
小さくですが、2回目の射精を迎えます。
亀頭が焼けつく絶頂ですが、嬢は続けています。

「続けてあげる」
射精後の敏感な亀頭をザラザラの網目で刺激され、快感の磔でにされて完全に果てました。

嬢はその後、「こっているところは?」と聞いてきます。
肩がこっていたので伝えると、仰向けのまま肩のマッサージをしてくれました。
しっかりしたテクのあるマッサージで、終わりまで心地よくすごすことができました。

「何か足りないことはないですかーあ?」
「大丈夫、満足」
「足りないことがあれば言ってもらえれば」
「初めての刺激をくれたし」僕が言います。

嬢は一瞬考え、パンストでイッたこととわかって笑いました。

嬢曰く、他にもこのお店にはいろいろな人がいるということです。
今回の嬢が『神』と呼ぶ施術をする嬢もいるということで、機会があれば入ってみたいですね。

エンドレスタイムのよいところは、特に最近入った嬢は、他の嬢のことも教えてくれることです。
少なくとも今は、そうした空気がお客さんを呼ぶのかもしれません。
ちなみに、後一人気になっている女性がいるので、それはまた別の機会に。

オフ会

少し前になりますが、ブログを通じて出会った亀頭責め友さんと会ってきました。

ずいぶん前の記事で少しだけ書きましたが、友さんとのオフ会は2回目。
自分の体調不良などで延期延期にしてしまって、ずいぶん久しぶりにお会いしました。

友さんは僕のお願いでブログを書いてくれた方1号です。
記事はバラエティーに富んでいて、亀頭責めをはじめとしていろいろな記事があります。
五反田と新宿ぐらいの記事の自分より活動範囲も広いですね。

ブログを書いていくといろいろなことがあります。
友さんもいろいろあったようで、1回目よりさらに楽しくお話させていただきました。

個人的には、普段は普通の仕事をしている身ですし、職場や友達とも亀頭責めの話はできません。
一般的な風俗はまだ話すこともあるかもしれませんが、こと亀頭責めの話ができるというのは、不思議なものです。

まあたぶん、10数年前でしたらそんな出会いはなかったでしょう。
友さんはブログを始めていただいたので、イメージが少しあって会ってみたいと思うようになったのですが。
そうした出会いには感謝しましょう。

ふと、このブログをきっかけで出会った方が3名います。
3年間で3人は少ないでしょうかね。
1人目が記事の『初めての亀頭責め』で書いたケイさん。
2人目が友さん。
3人目は、、、まあ今は秘密にしましょう。
ずっと秘密かもしれませんが。

さらに、実はお店を辞めた後にブログを通じて連絡を取ってきた女性もいました。
しかし、そういうお誘いは結局すべてお断りしました。
思うところはいろいろありましたが、基本的なルール違反じゃないかなあと思ったことが最後の決め手でした。

風俗自体は決して安い遊びでもありません。
五反田の亀頭責め店はどこも良心的な料金設定ですが、ホテル代も入れればそれなりにはなります。
亀頭責めを広めたいとはじめたブログを書いているわけですし、なんかなあと感じたわけで。

ただ、いつまでブログを続けるかはまだ未定です。
2月は休日がちょっと忙しかったのでお店に行っていませんが、行きたい欲はあります。

友さんのブログにもちょっと刺激を受けて。
近々出没しますかね。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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