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もしもし亀よ亀さんよ 3回目

11月に入ると、もはやクリスマスの彩を街が魅せてきますね。
秋雨が降るにもかかわらず、それでも五反田へは足を伸ばしてきました。

『もしもし亀よ亀さんよ』は、他の亀頭責め店と比べても、ずいぶん情報発信が多い印象です。
HPには、動画があったり、新人育成コースがあったり。
出勤表があるのもポイント高いですね。

まあ動画は、本当にそこまであるの?の疑問がありますが。
新人さんが定期的に入るのも、そうしたアピールのおかげでしょうかね。
というわけで今回は、新人育成コースを利用してみることにしました。

電話をすると、案内可能とのことでしたが、講師の指導が終わって一人での練習の嬢がいるとのこと。
むしろそれなら割安感もあると思い、お願いすることにしました。
90分で10000円、それにホテル代でした。

そうして待ち合わせ場所へ現れたのは、比較的若めの控えめな嬢でした。
少しふくよかですが、おどおどせず「雨がすごいですね。」などと、自分から話をしてくれます。

ホテルの部屋へ入ると、嬢は「用意しておきます。」と、シャワーを促します。
そうしてシャワーを浴びてタオルを巻いてベッドに来ると、真っ赤なスケスケのコスチュームの嬢が用意していました。

前回は黒いコスチュームでしたが、以前にも見た赤いいろのコスチュームはよいですね。
嬢は「日に焼けてますよー。」と言っていましたが、比較的色白のタイプには似合います。
胸も適度にボリュームあり、あとはテクというところです。

「教えてください。」
ベッドに仰向けになると、ベッドの端にたたんでいた掛け布団に足が引っかかったためどけてもらいます。
そうして「よろしくお願いします。」と嬢は軽く頭を下げると、紐を取り上げます。

縛りは新人ということでどうかと思いましたが、玉とサオを手早く縛られ、圧で大きくなります。
手足も縛りはスムーズで、「縛りはすぐに覚えられました。」とのこと。
そうして拘束スタイルの完成です。

「じゃあ、いきますね。」
開かれた僕の足の間に座ると、嬢はローションのボトルを手にします。
嬢はベッドの傍らに置いた洗面器の水で、ローションを調整すると、亀頭の先を指先で触ります。
すりすりと動かす指に、じりっとした刺激。
片手でカリ首を押さえると、亀頭だけを責め立てます。

「あ、んん・・・」
始まりの弱めの刺激ですが、それが次第に早くなる。
嬢はカリ首を抑えたまま、手のひらと指で亀頭をこすり上げる。

「ぐ、うう・・」
サオへは降りず、亀頭が圧迫されていきます。
押さえ込まれた亀頭への刺激が強く、ビクンと腰が浮き上がります。

「気持ちいいですか?。」
「うん、いいよ」
あえぎ声を上げる僕を見つめつつ、圧迫亀頭責めを続けていきます。

嬢は窮屈な膝たての姿で責め続けるので、足を僕の太ももをまたいで座るよう伝えました。
と、今度は亀頭を手のひらで包むと、グリグリと刷り上げます。
サオをゆするほどの勢い。
「うううー、ああー!」
亀頭をこね回す動きは刺激的で、亀頭が熱く熱してくるのがわかります。

嬢は亀頭をこね回しながらも、僕の目を見つめてきます。
思わず僕が目をそらしてあえぎますが、再び目を戻しても僕を見つめています。
それでも亀頭は確実に犯されていて、今度は片手で根元を固定して指ではじくようにします。

「あっあっああぁ」
嬢はどこか不思議そうですが、それでも手は止まりません。
カリ首をつかんでグリグリまわすと、さらに再び手のひらでこすり上げます。

先ほどの体制とプラスして、亀頭の広い部分が責めたてられる。
「が、があー!」
快感から腰を振り上げると、さらに嬢の手の壷にもぐりこみ刺激を強くします。
時々嬢はローションを足して水で調整するのですが、亀頭から手は離れません。

ぞろりと、磨き上げられる亀頭の快感。
と、僕は体制を変え、胸の上に乗って責めてもらうよう伝えました。
一番好きな背面騎乗亀頭責めです。
嬢も初めてなのか、ゆっくり体制を変えて乗ってきます。

嬢は僕の胸の上に乗ると、ぐぐっと亀頭を圧迫します。
「ああー!いいよぉー!」
「気持ちいいんですね。」

嬢は亀頭を圧迫し続けます。
自分からはどう責められているかわかりませんが、確実に嬢の手が犯してくる。
下半身が自由になったので、僕は足を曲げて腰を突き出しやすい体制にする。
と、甘酸っぱい手の刺激が亀頭にかかる。

「ああ、ああーー!」
腰を狂ったように突き出してしまう。
嬢はあわてず、「気持ちよさそうです。」と、亀頭を擦りあげます。

ぞりぞりと、亀頭が消耗するような責めに僕は思わず枕へ頭を押し付けます。
この嬢はこの体制があっているようで、刺激感が先ほどよりも大きい。
ぐりぐりぐり。
圧迫される亀頭と、その腰に突き抜ける甘酸っぱい快感に、僕の額にじんわり汗が浮き上がってきました。

そうして、パンストを手にはめる嬢。
パンスト亀頭責めの開始です。

嬢はパンストをはめた手を亀頭にあてがいます。
鋭い快感。
しかし、先ほどの手のほうが強い刺激。

「手の刺激が強いタイプだね・・」
「手がローションでふよふよになるからかな。」
と、それなら手の刺激を味わうことにしましょう。
嬢にパンストを取ってもらうと、素手での刺激に変えてもらいました。

「があっ、ああー!」
嬢の体制も再び足元に戻って亀頭責めに翻弄されます。
くちゅくちゅと、ローションで作られるての蜜壷に溶かされる亀頭。
「熱い、亀頭が熱い!」
「ふふ、気持ちいいですね。」

亀頭と一緒に上は反対の手で玉を取ると、両方を刺激です。
前から後ろからの刺激に腰が跳ねそうになりますが、嬢の足が僕の太ももをロックしています。
思わずベッドに腰を押し付けてしまう。
快感から逃げたくなるけど、さらに刺激してほしい。
亀頭責めのアンビバレントな気持ちが頭を貫き続けるのです。

嬢は指で亀頭をすりすりと擦り上げる。
そうして手のひらでの刺激から指はじきの快感へ。
疲れ知らずの亀頭責めです。

「あ、ああーー、うううぅうー」
嬢は体をくねらせる僕を見つめています。
責め立てるのを楽しんでいるのか。
時より笑顔を見せると、亀頭を圧迫するのです。

汗がさらに浮き上がってくる。
自分のしてほしいことを伝えられることもあるのでしょうね。
そんなことを責められている間は思うことも無く、嬢はじゅるじゅるとローションで亀頭を犯し続けます。

長い長い責め続けに、思わず込みあがってくるものが。
「いっちゃう!」
「いっちゃいます?。」
嬢は手を止めて、そろそろとサオを撫でてきます。

と、僕はもう一度背面騎乗をお願いしました。
嬢はゆっくりと移動すると、僕から亀頭が見えないように座ります。

そうして嬢は刺激を始めます。
再び亀頭圧迫責め。
思わず腰が浮き上がると思うと。。

後ろから、嬢の手が細かく動いているのがわかる。
亀頭から送り込まれる刺激が快感に置き換わっていきますが、それが今まで感じたことなく感じたままで続く。
「が、うううぅーー!」

嬢の動きがわからず、またどう亀頭が刺激されているかわかりません。
しかし、しびれる亀頭の感覚だけがわかり、その痺れが全身へ伝わってくる。

快感に全身がしびれる。
「ぐうううううううーー!!」
嬢はローションを足すと、再び小刻みな動き。
体が快感でしびれて動けない。
完全に、未知の快感でした。
自由な腰どころか、手はシーツをつかんで耐えるだけ。

「あががーーー! ぐうふううぅー。。」
快感に縛られる。
亀頭から断続的に送り込まれる快楽の信号が続きます。

何をされているのか?
嬢の体の横から見ようとしましたが、体を起こす余裕も無い。
甘くしびれる快感にあきらめ、刺激に身を任せるしかありませんでした。

「ががががはあーー!」
わかるのは、嬢の小刻みな手の動きだけ。
僕は快感に体を振るわせるだけです。

嬢が亀頭を刺激している。
それだけは確かなのに未経験の快感。
「あ、ああああーー!」
体中が振るえ背中に汗が吹き上がります。

快感の汗。
それを感じながら、長い長い快感を感じ続けました。

未知の亀頭責めの刺激がひたすら続くと、それだけで込みあがってくるものが。
「ががあぁ、いっちゃう!」
「いきそう?。」

嬢は手を緩めることなく亀頭を責め続けます。
亀頭が責められている、それだけを感じていると、さらに腰から湧き上がってくるものが。
「う、ぐぐ!」
嬢の責めに促されるように、腰が大きく跳ね上がります。

ドクン。
熱い白い液体が噴出します。
ドクン、ドクドクドク。
精液が漏れ出すのが感じられる。

嬢は、「うわわ、すごい。」と白い液体を搾り出してくれました。
そうして僕の胸の上から下りると、そっとふき取ってくれました。

しびれる快感の余韻に浸りつつ、「最後、どうやって責めたの?」と聞いてみます。
「あれは、3~4人の人で開発した、必殺技!」
「すごく感じたよ。。」
「あれをすると、みんな、そうなっちゃう。」

結局秘密は教えてもらえませんでしたが、まあまた経験できるかもしれませんね。
どうやら、まだ亀頭責めもテクの開拓の余地があるらしい。
それだけわかっただけで、よい経験になりました。

もしもし亀よ亀さんよも、こうした新人さんが育ってくれば。
そう思うと久しく遠のいていた亀頭責め欲が湧き上がってくるのでした。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
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