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となりの芝生 13回目

となりの芝生は亀頭責め店では、個人的には殿堂の一店だと思っています。
コンセプトはシンプルで、ぶれないところが印象的です。

今回の記事は没にしようと思っていたものですが、残しておくことにします。

少しさかのぼってある日の五反田。
となりの芝生に予約を入れて少し五反田を歩いてみましたが、人の絶えない街です。

とはいえ、意外と知らない場所ばかりです。
それも、亀頭責めを求めるという理由でのみ来ているからでしょうが。

そんななれたホテルの下で待ち合わせです。
現れた嬢は、以前に一度入ったことがある人でした。
「待ちました?」
はきはきとしたエキゾチックな感じの嬢です。

今回もコースは80分13000円。
そういえばこの嬢は、以前料金受け取りを忘れて自分から声をかけたような。。

部屋に入ってシャワーを浴びてくると、おなじみ黒のスケスケコスチュームの嬢が。
ベッドには紐とローションがおいてあります。
「前に一度入ったことありますよね」僕が言うと。
「ええ、覚えてますか?」

「じゃあ、横になってください!」
嬢に促されて仰向けになると、嬢はすばやい手つきで玉とサオを縛ります。
前はまだぎこちない面もありましたが、今回はすばやく縛り上げられました。

手足も拘束されて準備完了。
そうして嬢は、亀頭責め基本スタイルともいえる開いた僕の足の間に座ります。
嬢は手にまずオイルをたらすと、「磨いていきまーす」と玉を撫でます。

「う、んん」
そおっと撫でる手つきに軽くあえいでしまいます。
「玉も感じるよね」と、嬢はその手をジリジリ焦らしてサオの根元へ擦りあげます。

ぐんとサオがそりあがるのが見えると、嬢は亀頭へ手をかぶせ、ゆっくりすります。
「が、ああ!」
ゆっくりなのに、暴力的な快感。
思わず腰を突き上げて嬢の手に亀頭を押し付けます。

嬢は、表情を変えず、ひたすら亀頭をさすります。
亀頭の触れる面を手のひらから指先へ変えると、今度は指ではじく責め。
指ではじかれる連続の快感が胸までこみ上げます。

「うぐ、ううー!」
刺激が激しい。
再び亀頭が握りこまれると、ゆっくりだった手の動きは激しくなります。

亀頭の粘膜を撫でるヌルヌルの手の圧力。
「あ、あああー!」
僕の声だけが響き、嬢は亀頭責め集中です。
腰を動かす僕にあわせ、嬢は的確な強い刺激です。

指先で亀頭を先を撫でる嬢。
「いい、気持ちいい・・・」
「気持ちいいですか? 刺激的ですよね」

嬢は裏筋をなで、刺激を止めません。
そして早々にパンストを手にはめる。
「今度はパンスト!」
パンストにたっぷりのローションをなじませて魅せるのです。

亀頭の中を突き抜ける甘酸っぱい刺激。
「ぐううぅ」
腰までとろける刺激が突き抜けます。
嬢は亀頭をパンスト越しにつかみ、グリグリと刺激を続けるのです。

『ぐあ、うう!』
心の中で叫んだ瞬間、混みあがる快感が。

と、射精はしていませんでした。
おそらく、ドライでいったようです。
と、ガチガチに大きくなっていたサオは、ゆっくり硬さを失いました。

以前に経験がある、刺激を感じづらくなる時間です。
嬢も気づいてか、一生懸命サオをつかんで亀頭を刺激してくれますが、先ほどの混みあがる会館はありません。

「素手で、刺激して」
嬢はわかったとのように、素手に切り替えます。
しかし、刺激は復活しない。

しかし、嬢はそれでも一生懸命してくれました。
刺激を変え、亀頭を責める。
少し硬さは戻りましたが、それでも半立ちといった状況です。

「ドライでいったかも」
「本当? 少しくすぐったくなるかも」

嬢の刺激がどれぐらい続くでしょうか。
玉とサオを縛っていた紐をはずして刺激して少しして。
ふと、突如湧き上がるものが。

「いっちゃう!」
嬢はあわてて手を亀頭からはずして根元に落とします。
一度ドライのあと、唐突な射精が来ることがありますが、まさにその状況。

再び硬さを取り戻した亀頭を、勢いよく刺激していきます。
「がああー、いいー!」
嬢は体制を変えると、片足を僕の胸の上をまたぐようにします。
そうして、見えない亀頭責め。

「ぐうううぅーー」
嬢の刺激が続くと、再び込みあがるものが。
「いっちゃう!」
そうすると嬢が手を止める。
射精感と寸止めの追いかけっこです。

何度も寸止めを繰り返す嬢。
「いっちゃう!」
嬢は手を止めるとパンストを手にはめます。
そうしてザラザラした快感を与えてくる。

『ん?』
その瞬間、パンストの快感が僕のサオを突き抜ける。
ドクン。
軽く白い液体が亀頭から吹き上がります。

パンスト責めでの絶頂。
これは初めての経験でした。
射精感が過ぎると嬢は手の刺激へ変えます。

「ぐぐ、いっちゃう!」
ドクン、ドクドク。
2回目の射精。
嬢はその精液を見届けると、かまわずサオをしごき続けました。。

「潮は吹かないかな?」
嬢はそういうと、玉と内ももをマッサージしてくれました。
時間いっぱい、サービスというのは非常にうれしいものです。

しかし、パンストでイクのを経験するとは。

五反田の亀頭責め店はまだまだ増えるかもしれません。
しかし、たぶん基本スタイルは既存店に確立されているでしょう。
ただ、嬢は人それぞれ。
今後、どれだけの種類の亀頭責めを受けることができるのか。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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