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となりの芝生 12回目

となりの芝生12回目です。

新店開拓は8月は控えることにして、9月以降にすることにしました。
いくつか気になるお店もあるのですが、オプションで亀頭責めより、やっぱりデフォルトであるほうが安心感がありますね。

何度か書いていますが、五反田の亀頭責め店には全国から出張ついでに寄られる方も多いようです。
新店や、オプションでサービスに取り入れるお店。
はたまた亀頭責めを売りにする手コキ嬢も増えてきている印象で、来年へ向けてさらに盛り上がるといいです。

そんな中で、8月は再び僕が一番最初に行った亀頭責め店の攻略です。
昼を少し過ぎてしまったので予約が取れるか心配でしたが、電話すると「すぐでも大丈夫です」とのこと。
今回も80分13000円のコースにしました。
なんだかんだで僕にとってはコストパフォーマンスがよいですね。

待ち合わせはいつものホテルで。
現れたのは40代と思われるスレンダーな女性。
顔を見て、以前に一度入ったことがあるのを思い出しました。

当時はまだ新人といったところでしたかね。
2回目に入る楽しみは、どれだけ技術が成長しているかということですね。

嬢はおしゃべり好きで、世間話をリードして話しています。
部屋へついてからも、楽しそうに話しています。
嬢が着替えをするタイミングでシャワーへ。
体を洗い終えてベッドへ戻ると、となりの芝生おなじみの股のところが開いたスケスケコスチュームで嬢が待っています。

髪留めを着けると準備完了。
おしゃべりの続きをしながら玉とサオ、手と太ももを縛られます。
そうしてオイルを手にすると、開いた僕の脚の間に座り、玉を両手で撫でます。

「んん・・・」
僕が声を出すと、嬢は今度はローションでサオを襲います。
ゆーっくりと右手がサオを登っていくと、最初は指を横にスライドして亀頭をはじく刺激。
甘ったるい刺激が亀頭を浸潤します。

「あーー!」
思わず出た声に、嬢はそれまでの明るい表情を怪しく変えます。
「気持ちいいの?」
「うん、いいー」

「これは強い?」嬢はそう言うと、亀頭をつかみこんでグリグリっと刺激します。
「あっあっあー、ううん、気持ちいい・・」
感じている様子を見て、嬢はうれしそうに体を乗り出します。
亀頭を見下ろして、真上からコントロールするように亀頭を再び指ではじきます。

「こっちのほうが感じるよね~」
嬢は手を亀頭の広い面へ当ててこすりあげます。
じんと、甘酸っぱい亀頭責め特有の刺激が腰を貫く。
「ああ!」と、僕は腰を突き上げます。

「ああー、すごい突き出しちゃって」
「ううぐ、んああー」
「じゃあ今度は・・・」
嬢は指でリングを作ると、カリ首へ引っ掛けてグリグリと刺激します。

ぞわぞわっと、亀頭を犯す指。
「おお!」と僕は声を上げます。
ますます感じる様子に満足げな嬢。
と、体を僕の左側へ寄せると、左足へ乗りかかって顔を僕の胸へ。

じゅるじゅる、じゅぱっ。
乳首を吸いつつ、左手で亀頭をこね回します。
強く吸われる乳首の刺激に亀頭のとろける刺激で、「ぐああー」と叫んでしまいます。

思わず胸を張り出し、亀頭を触る嬢の手へ腰を突き出してしまいます。
嬢の意識に関係なく、嬢のアソコは僕の太ももへ熱い体温を伝えてきます。
脳がとろける三つの刺激。
前回感じなかった積極的な責めに、犯される感覚の背徳感で満たされるのです。

ふいに、射精感が。
「いっちゃう!」
思わず叫んだ僕に、嬢は乳首から舌を話して、「まだだめ!」とサオの根元を絞ります。

射精感がゆっくり引いていく。
「まだまだ感じないと」と、嬢は再び亀頭責めへ。

今度は上は完全に僕の左へ来ると、片足を胸の上へ乗せます。
ややアクロバティックな体制になると、大量のローションをサオへたらします。
「ヌルヌルにするね」

嬢の両手がサオへ添えられます。
そして右手指で軽く亀頭を数往復はじく。
「あ、があ!」と反応すると、嬢はまたなまめかしい表情を浮かべます。

「気持ちいいね~」
脚が胸から下ろされると、嬢はサオの目前に顔を近づける。
そうして覗き込む体制で亀頭をくちゅくちゅっと責めるのです。

ビクンビクンと反応するサオ。
思わず興奮で腰を振り上げると、嬢の頬のそばを掠めるかのように亀頭がそそり立ちます。
たまらない。
嬢の怪しい表情を掠める亀頭が、非現実的な画を見せるのです。

巧みに亀頭を刺激しながらサオの位置をコントロールする嬢。
「ああ、うぐぐー」と僕が腰を振り上げるのを目前で見ながら、亀頭の刺激する場所を巧みに変えていきます。
変化する刺激に、こちらは体をくねらすだけです。
手足が拘束されていなかったら、というのは淫らで卑猥な妄想をかき立てます。

「じゃあ、パンスト使っていくよ」
亀頭を一度開放すると、僕はハアハアと息を整えます。
嬢はパンストを手にはめると、「ローションたっぷりね!」と、これまた大量のローションをなじませます。

そうして右手にはめた肌色のパンストが近づいてきます。
ごくっ。
思わず唾を飲み込む僕は、自分の亀頭が無機質なパンストに犯されるのを待ちます。

ザラザラした刺激が、ローションで程よく亀頭にこすり付けられる。
ジリジリする刺激が亀頭を一気に熱くさせます。

「ぐがあ!」
嬢は掌を開いて、パンストを亀頭へ擦り付けます。
「このぐらいの強さかな~」

甘酸っぱく、気を狂わせる熱い刺激。
「ああーーー!!」
ズリズリとパンストをこすり付ける嬢の手は、亀頭をさらに肥大させます。

「すごい、熱くなってるよ。血管もこんなに・・」
感じる、亀頭が熱くなっています。
興奮で沸騰した血液が異常なほどサオに集まってか、見たこと無いほどそそり立つのです。

「んぐ、あうー!」
思わず逃げたくなるほどの快感なのに、腰が跳ね上がってますますパンストの感触を強くするのです。
それが更なる刺激となって、亀頭を快感で焼き尽くす。

ひとつの生き物のように亀頭へまとわりつくパンストの手。
思わず狂ったように僕は腰を振っていました。

「んふふ。じゃあ、今度はこうするね」
嬢はパンストを手からはずすと、両手で持ちます。
次のテクはわかっている。
でも、待ち焦がれて犯される亀頭を凝視してしまうのです。

嬢の手によって、パンストは亀頭へかぶされる。
「刺激していくね~」
かぶせられたパンストは、ゆっくりと、嬢の両手で亀頭の左右へ引かれる。
そのたびに亀頭はくにゅっとゆがみます。
すると、亀頭からはじけるような、激しい快感が体を突き抜けます。

「ううーーー、あーー」
声にならない声を上げてしまうのです。
先ほど以上に、亀頭が燃え上がる快感です。

「んーー!」
嬢がパンストを引く方向を変えるたびに、悲鳴のような嬌声をあげてしまいます。
この責めは亀頭が快感で硬さを維持できないこともあるのに、嬢の動かし方は巧みです。
さらに熱い血液が亀頭へ送られ、より甘酸っぱい感覚が強くなります。

「ああー、パンストを突き破っちゃう!」
ジリジリする責めが、亀頭を熱くし、腰を跳ね上げます。
嬢がゆっくり動かす動きに合わせるように、僕の腰が跳ね上がり、ますます貪欲にパンストの刺激を取り入れようとするのです。

思わずシーツをつかんで快感に耐えます。
嬢はまた亀頭へ顔を近づけ、満足げな笑みをたたえるのです。

長い長いパンスト亀頭責め。
と、嬢はパンストを取り去ると素手での刺激に変えます。
「パンストの後はどう?」

刺激の急な変化。
今度はとろける吸い付く手の刺激。
「手もいいーー!!」
「すごい熱いのがわかるよ」
言葉通り、嬢はいとおしそうに亀頭を責めます。

と、刺激に満たされたサオは、こみ上げてくるものを感じます。
「いっちゃいそう!」
僕が叫ぶと、「まだだめ!」と射精を抑えるようにきゅっとサオを抑えます。

とくん。
ほんの一呼吸の射精間でとまりましたが、かすかに白い液体が出たようです。

「ちょっとだけ、出ちゃったかな?」
しかし、そそり立つサオは硬さをほとんど変えませんでした。
嬢は手でグチュグチュと責めると、再び甘酸っぱい刺激が腰を満たしてきます。

嬢はワンワンポーズのようになると、また顔を亀頭へ近づけて亀頭を擦るのです。
コスチュームの股の割れ目から突き出たヒップは、形もよく視覚で刺激します。
意図的なのでしょうか、嬢は今度は胸の上に乗り、見えない位置での亀頭責めへ。

「うううーー!」
亀頭がもみくちゃにされるのが触覚と快感でわかる。
思わず腰を振り上げると、嬢を持ち上げるほど腰が振りあがってしまいます。
スレンダーとはいえ、その刺激の強さに比例するのでしょう。
焼け付く刺激を求めて、腰を僕は狂ったように振り上げて亀頭を嬢の手へあてがうのでした。

その後、パンストで亀頭を焼きつかれ、手でとろけさせる。
さらに乳首を責められ、嬢の顔のそばを通る亀頭に興奮させられると、亀頭の刺激だけで何度も寸止めされました。

上質の痴女になった嬢の怪しい微笑みに犯されながら、白い熱い液体を吐き出させられました。
精液で汚れる嬢の手。
何度見ても卑猥以外のなんでもない光景です。

今回の嬢、寛容なタイプでもあってか、いろいろ新しい経験もしたと話していました。
もちろん、亀頭責めと付随するものですけど、その経験値をつんで良質の亀頭責め嬢になっていました。

安定した責めを楽しんだ後嬢と別れ、ちょっといっぱいコーヒーを飲みながら五反田を眺めてみました。
欲望の街であろう五反田。
そこに次はどんな嬢が育ってくれるか。

このブログへも賛否のご意見をいただきますが、それでも亀頭責めを広めて行きたいという気持ちがあるうちは続けようと思います。
次の体験を、楽しみにして。

亀頭責め 新規店情報

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プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
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