FC2ブログ

エンドレスタイム 新宿

亀頭責めを受けるのは基本的に五反田に行っています。
ある意味五反田の亀頭責めはもっと発展してほしいということもあって通っていました。
ですが、それ以外にも広いサービスの中で亀頭責めをしてくれるところはあります。

大体のお店はオプションであったり、デフォルトではありません。
そんな中で、僕が知っているのは、2年前に亀頭責めを知るまでよく通った『エンドレスタイム』があります。
http://www.endlesstime.fc2.com/

エンドレスタイムを知ったのは、かつて有名だった某ブログでの記事でした。
新宿あたりはアクセスしやすかったですし、値段も五反田の亀頭責め店と同じという破格でした。
基本的には手コキのお店ですが、嬢の平均年齢が高めなこともあって要望にある程度答えてくれます。

中には前立腺責めの得意な嬢、乳首責めの得意な嬢など。
本当にいろいろです。
少なくともテクニックでは一定程度評価できるお店でした。

お店に問い合わせてみると、どの嬢でも亀頭責めはできるとのことでした。
もちろん実際のところは試さないとわからないわけですが。
そんなわけで少し前になりますが、エンドレスタイムに数年ぶりに訪れることにしました。

エンドレスタイムは、新宿よりも新大久保寄りの待ち合わせ場所になります。
韓国街が近いので、ちょっとだけ雰囲気が新宿でも違います。
予約を入れて待ち合わせ場所から連絡すると、「少しお待ちください」とのこと。

数分待っていると、現れたのはずいぶん背の高い嬢。
と、「ヒールのせいですよ!」と、実際は160センチぐらいのようです。
年齢は30代後半でしょうか。
飛び切り美人ではないですが、落ち着いた雰囲気の大人の女性です。

「ホテルはどこを利用してましたか?」
待ち合わせ場所からすぐそばの、利用したことがある場所を伝えました。
120分3500円で、コースは100分14000円です。

部屋にチェックインすると、嬢がシャワーを出してくれて用意します。
シャワーを浴びてくると、部屋の灯りは少し落とされ、嬢はコスチュームに着替えています。
ベッドへうつぶせになるように促されます。

「亀頭責めが好きなんですよね」
「はい、好きです」
「ずっと亀頭を責められても大丈夫な感じ?」
「大丈夫」
「じゃあ、たっぷり責めてあげる。。」

まずは軽くマッサージされます。
首から足まで、きゅっと押されると、なかなか気持ちいい。
嬢は「最近いつお店に来たんですか?」と聞いてきます。
正直に数年ぶりと答えると、「へえ、ほかのソープとか行かないんですか?」

いろいろ聞いても大丈夫と思われたようで、突っ込んで聞いてきます。
「ほかのは行かないですよ。責めるほうになっちゃうから」
「なんですね。彼女とかはしれくれないですよね~」

そうしてマッサージが終わると、嬢は僕の足を開かせて温めていたローションを持ってきます。
手にローションをなじませると、お尻の辺りにまずは塗ります。
ぬるっとする感触が肌を刺激する。
手の動きは巧みで、ネットリとした刺激は太ももへ下り、怪しく伸びてきます。

「ん!」
玉と太ももの間辺りをまさぐられると、体がきゅんとする快感が。
「あらあ」嬢は微笑むようにして、焦らす動きです。
玉を掠めて、きゅんとする刺激をジリジリ与えてきます。

思わず腰が浮き上がって、さらに刺激を求めてきます。
「そしたら・・・。四つんばいになってくださいね」
ベッドへ頭をつけ、腰を突き出す四つんばいになります。

すると、嬢は手にローションを足して、股の間に両手を侵入です。
玉をはさむように手がにゅっと動かされる。
ぞくぞくとする快感。
直接刺激でないのですが、責めてくる手に体が震えます。

「あー」
「ふふ」嬢は直接刺激はまだ与えず、焦らし続けます。
お尻から再び玉の周りへ。
僕はさらに腰を突き出してしまうと、嬢は焦らしの動きで答えます。

「じゃあ、仰向けになってくださいね」
僕は仰向けになると、嬢は僕の開かれた足の間に座ります。
嬢はさらにローションを足すと、両手をそーっとサオのほうに伸ばしてきます。

しかし、すぐには触りません。太ももや下腹部のあたりで少し止まる。
サオはその動きに血が送り込まれていきます。
手が徐々に接近すると、最初に触ったのは玉でした。

嬢は左手で玉をぎゅっとつかみあげます。
そうして右手で柔らかな刺激を与えてくるのです。
ん、心でじんわり響く心地よさにあえぎ声を上げます。
嬢は玉を絞るようにして刺激を強くしてきます。

「ああー」
「ふふ」
やんわりした手の動きで、快感がゆっくりゆっくり上り詰めていきます。

やがて玉が開放されると、嬢はさらにローションを手にたらします。
そうしていよいよサオへ手が伸びます。
と、左手で根元を支えてそそり立たせると、右手の指をサオへ。
嬢の指は、サオに触るか触らないかのラインをなぞります。

電気が走るような刺激。
「あう!」
サオが震えてしまいます。
嬢は微笑みながら、サオの表面を走らせるように刺激を続けます。

弱い刺激のはずなのに、たまらない。。
サオがピクピク動くと嬢の手に当たろうとしますが、嬢は刺激が強くならない刺激を続けます。
「いい、気持ちいい。。」
「気持ちいいんだ」

射精に向かわない、ただ感じさせるだけの刺激。
たまらなくなっていると、嬢は両手でサオに手を登らせます。
刺激が変わり、快感が根元から亀頭へ擦り上がる。

「んん!」
根元から亀頭へ、そしてまた根元へ。
その動きにサオが飲まれたかと思うと、ついに亀頭へ。
「先っぽ責めていきますねー」
ぐりぐりぐりと、亀頭を急激に責める動きに、腰をベッドへ押し付けてしまいます。

亀頭責め特有の甘酸っぱい快感。
「ぐああ、いいー!」
「ふふ、亀頭好きなんでしょ?」
手のひらを嬢はグリグリまわして遠慮なく刺激してきます。
待ちかねた亀頭の刺激に、はあっと呼吸が荒くなります。

嬢は亀頭とサオの段差に指を回し、くりくりと刺激をします。
亀頭が快感を求めて一段大きくなり、亀頭とサオの微妙な感覚に反応します。
「あっあっあー」
十分感じたのを見ると、嬢は裏筋の先っぽを、またかすかに触る動きです。

焦らしの快感は、刺激の弱さに反してサオを勝手に動かします。
嬢のもうひとつの手にサオがぴくんぴくんと動いてあたり、そのたびに亀頭へ刺激がきてまだサオをぴくぴくさせます。

と嬢は体制を変え、僕の傍らにやってきます。
膝を突いて背を伸ばすと、両手で亀頭を包んできます。
ローションたっぷりの手、じゅぽ、じゅぽ。
亀頭を手マンコで飲み込む動きです。

「ああー、いいー」
「亀頭を責められているよ~」
腰が大きくはねてしまう。
嬢は答えて体を動かして亀頭を手で飲み込み続けます。

ぬちゃぬちゃとローションのやらしい音が室内に響きます。
「あっああー、ううー」
嬢は手をすぼめてきつい刺激穴を作り出します。
蜜壷と化した手を求めて僕は腰を突き上げたり、ベッドへ押し付けたりを繰り返します。

さらに再び片手でぐりぐり。
亀頭をする動きで、甘酸っぱい快感は腰まで犯します。
「ああー、犯されてるー」
「犯しちゃってるよぉ」

心地よさに呼吸も絶え絶えのあえぎ声を上げ続けます。
嬢は何度も体制を変えて、刺激を調整します。
そのたびに腰を跳ねさせる僕。

と、嬢は僕の胸にもたれかかって亀頭を刺激。
見えない位置の亀頭責めです。
そうすると、下半身をぐぐっと責め立てる快感が。

「うぐううぅ」
「気持ちいいの?」
「・・気持ちいい・・」

亀頭だけを手を回して刺激しているかと思いきや。
今度は亀頭の段差を指で刺激します。
「うふうーー」
さらに亀頭へ指を立てると、くりくり指先が這ってくるのです。

亀頭をたっぷり痛めつける快感の後は、両手でのピストン攻撃。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ・・・。
手の壷の中でこねくり回されます。
「ああーやらしい!」
「やらしくされちゃってるねぇ」
「いいー犯されて、熱い!」
「熱くしていいよぉ」

嬢は亀頭を右手でつかんだまま、僕の顔を覗き込みます。
笑みともつかない怪しい表情に、僕ははあはあと息を切らせて見つめられます。
亀頭はその間もネットリとローションで粘膜を擦られている。
「ううー」
僕のあえぎ声に満足そうに目を細める嬢。

「見えないと、興奮する」
僕がそう言うと、嬢は察して僕の胸の上へまたがります。
体重をうまくかけ、密着間だけが感じられる背面騎乗位。
ローションのボトルを手に取る嬢の後姿を見て、僕は期待と不安の混ざる興奮を覚えます。

嬢がゆっくり手を伸ばして、片手で根元をぐっと抑えると、サオがパンパンにそそり立つのがわかります。
そして、亀頭をつかまれる。
ぐりぃ。
「ああー!!」
深い快感。
思わず腰が大きく跳ね上がってしまう。

「力入っているよぉ。リラックス」
「ぐう、ううぅー」
僕は力を抜こうとしますが、妨害するような嬢の亀頭責めの快感に、腰を跳ねさせ、ベッドへ押し付けます。

嬢の手は、僕の動きに合わせて的確に刺激をしてきます。
まるで手がサオに吸い付いてくるような刺激。
僕は足を踏ん張るように、M字に足を曲げます。
すると、嬢は手の壷を作り、じゅぽじゅぽ亀頭を集中的に責め立てる。

「ああー、いいー!」
僕は踏ん張る形で腰を突き上げます。
思わず嬢の体を持ち上げるようになりますが、フリーの下半身は嬢の手のつぼに亀頭が吸い込まれるだけです。
「ほらあ、力抜いてぇ」
「んー!! 腰が動いちゃう!」

背中をベッドへ押し付け、腰は空へ突き出される。
嬢は責め方を次々変え、かまわず亀頭を刺激します。
僕はベッドの端をつかみつつ、腰を突き上げ続ける。
突き上げるほどその背徳感で、快感がまして行きます。

こうなると、もう腰は止められません。
嬢がたしなめるのも従えず、嬢の手を犯すごとく突き上げる。
ローションたっぷりの手が受け止め、亀頭に快感を擦り込んでくる。
手に犯されつくされる姿なのでしょう。

数十分の間、僕は無心に快楽をむさぼるために腰を突き上げました。
嬢は時に激しく手の壷で亀頭を包み込み、時に粘膜を激しく擦る。
サオは縛られると激しく勃起しますが、刺激だけで勃起が止まりません。
腰が突き上げる動きが、亀頭に火をつけるようです。

「血管ムキムキ。じゃあ、そろそろ我慢しなくていいよ」

嬢は手の壷を再び作ってサオを飲み込みます。
決して責められている状況は見えませんが、刺激が変わります。
感じさせるための快感の刺激から、イカせるための快感の刺激へ。
その嬢のテクニックに、すでに90%の状況をずっと維持されていたサオが、100%へあっというまに上り詰める。

ジュポジュポジュブジュブジュブジュブジュブジュブ。。。
上り詰めているのですが、サオは嬢の背中で見えません。
「うう、いっちゃう!」
「我慢しないでいいよぉ」

玉のほうから、あがってくる体液が感じられます。
そうして、亀頭の先へ快感があがってきて。。。

どぷっ、どぷん。
白い精液が飛び散るのがわかります。
「あは、大量だよぉ」
ビクンビクン、最後の一滴まで、精液が搾り取られます。

嬢は、温めたタオルを用意してきて、サオをきれいにしてくれました。
パンストを使わないのですが、手だけでもまだまだ責め方しだいで感じられる。
その可能性を感じた体験です。

腰を動かしたためか、次の日は軽い筋肉痛になりました。
激しいセックスをすると筋肉痛になることがありますが、嬢の手の壷を堪能したのですね。

エンドレスタイムは、やはり一定の質は保っているようです。
しかも希望が伝えやすいのはよいこと。
多少五反田の亀頭責め店とは因縁があるようですが。

また、訪問してみましょうか。

となりの芝生 8回目

初めて亀頭責めの風俗に行ったのが2年前のことになります。
衝撃にこのブログを立ち上げたのですが、細々続けてきました。

今年度最後になりそうな亀頭責め体験は、アンジェリークに行こうと思っていました。
どうやら新しい「乱入」なるサービスを始めたとか。
しかしタイミングが合わず、となりの芝生へ連絡しました。

久しぶりに平日に行ったためか、すんなり予約できました。
となりの芝生もお気に入りの嬢がいなくなったりしましたが、アンジェリークに続いて安心して通える場所の確認です。
となりの芝生では本当に外れた経験はありませんので、今回も安心していました。

待ち合わせ場所はいつものホテルの下。
時間になると現れた嬢は、たぶん40台のスレンダーなタイプ。
ずいぶん上品な感じで、華奢な感じさえしました。

今回もいつもと同じように80分13000円のコースです。
ホテルは3000円でした。

部屋に着くまでにたわいない世間話や、先日の雪のことなど話していました。
部屋に入ると嬢曰く、「今度から、大の字拘束をやりますよ」とのこと。
大の字拘束といえば、アンジェリークのオプションであり、経験したいと思っているものでした。
有料か無料かまではわかりませんが、お互いの店のよいところを吸い上げているようです。

嬢も、M字開脚縛りをしてとか、中にはレベルの高いSMの責めをしてほしいというオーダーもあるようです。
僕は普通に亀頭責めが楽しめればいいんですけどね。
また、嬢はけっこうお堅い仕事をしていた人で、そのほかにもいろいろ個人的な部分の話を聞きました。
在籍は半年ぐらいで、かつMとのこと。
「自分のされたいことをしている」ということで、それはありかもしれません。

シャワーを浴びてくると、嬢はいつものスケスケで股のところが開いたコスチュームを着ていました。
今までで一番股のところが開いている感じでした。
胸は小ぶりな感じですが、スレンダーなのでぴっちりコスチュームがはまり、かつヒップはかなり締まっています。
前のお仕事の関係かもしれません。

促されて仰向けになります。
嬢は僕の手と太ももを縛り、タマとサオを縛っていきます。
ゆっくりですが手馴れた感じです。
どうやら縛り方も練習するのだとか。

そうして雑談をしていると嬢は僕の開いた足の間に座り、オイルを手になじませると雑談が終わらないうちにサオの裏筋を撫でてきます。
「んっ!」
僕の反応に関係なく、両手でにゅるにゅるとサオを光らせるようにオイルを塗っていきます。

「気持ちいい?」
嬢ははにかんだ笑みを浮かべて聞いてきます。
サオはつままれるようにすると、嬢の手が亀頭を飲み込みます。
ぐりぐり、亀頭を締め付ける快感が腰を貫きます。

「うああ、いい!」
「いいんだ。ふふ」
嬢は手のを亀頭の上で回転させます。
擦れる部分から快感が絶え間なく送り込まれ、甘い刺激に軽く腰が跳ねてしまいます。

嬢は手の刺激を早め、「ゆっくりのほうがいい?」と聞いてきます。
僕はあえぎ声を上げていましたが、「早いのもいい・・・」となんとか答えます。
手の動きはやわらかくも早く、指がグリグリと亀頭をすりあげていきます。
「あっあっああー」

数分と立たないうちに亀頭責めに頭の中まで犯されたころ、嬢は亀頭を握ったまま体制を入れ替えてきます。
左足にまたがると、顔を胸へ近づけたと思いきや、じゅるじゅると乳首を吸い上げます。
「ひ・も・ひ・い・ひ?」
乳首をしゃぶりながら聞いてきます。
その間も亀頭は手に翻弄されており、「うああー、いいー」と答えます。

乳首をしゃぶりつくすと、今度は反対の乳首を口に。
そうして亀頭責めとのあわせ技で嬲られると、僕は腰をベッドに押し付けるようにします。
嬢の手は亀頭から離れず追ってくる。
腰の動きに合わせてぐりぐり。

嬢はやがて一度亀頭を開放します。
「すごく熱くなっているよ。血管がムキムキ!」
「・・・気持ちいいから」
「じゃあ・・・」
嬢はそう言うと、僕の胸をまたいできます。
背面騎乗のスタイルです。

嬢曰く、小柄だからこそこの位置がやりやすいと。
嬢のコスチュームが開かれたヒップが目の前に。
張りのあるヒップはいやらしく動くと、胸へ張り付くように嬢は腰を落ち着けます。
むにゅっと、嬢の秘肉が張り付くのがわかります。
ここから長い長い背面騎乗の開始です。

「ローション使うね」というと、ボトルからたっぷり手にたらして、それを嬢のヒップで見えない位置の亀頭に塗りたくります。
ヌラヌラとヒヤッとした感触が、亀頭とサオを溶かすようにするのです。
「ああ・・」
嬢は「冷たくない?」と聞いてきます。
「熱くなってるよ!」と答えると、嬢はサオを両手で握って、「本当に熱い。。」とささやきます。

ちゅぷちゅぷと、ローションで亀頭を濡らす嬢の両手。
突如手の動きが早くなるのを感じ、「うぐぐー」とあえぎます。
腰を前後に動かして反応すると、嬢は「ああー」と自分の体を騎乗位で下から突かれるように動きます。
柔らかに背中を曲げると、「あっあっあ」と感じるような声を上げます。

嬢は少し左に体をずらすと、今度は僕に責める様子が見えるようにくちゅっくちゅっ、と亀頭をこすり上げます。
ローションでびちょびちょに濡れた亀頭は、サオからすりあげられていく。
こみ上げてくるものを感じ、「いくう!」と声を上げます。
「まだだめ、パンストも使ってないよ」と、嬢は亀頭を軽くする動きにします。

ふうーっと息を吐いてイキそうなのを抑えます。
「そしたらパンスト使ってみましょ」と、嬢は右手にパンストをはめます。
ローションをたらしてなじませると、「気持ちいいかな」とそーっとザラザラの感触を亀頭にあてがいます。

甘酸っぱい快感が、腰を貫く。
背面騎乗の状況で上のヒップしか見えませんが、亀頭に強烈な快感をぶつけてくるのです。
「あぐぐうぅ、ううーー!」
「ふふ」嬢は容赦なく亀頭を磨き上げます。
快感の強さに腰を振ることもできず、ビクビクと感じます。

脳をとろけさす快感に打ちのめされていると。
嬢は体を再び少しずらして亀頭を僕の目にさらし、今度は両手でパンストを亀頭にかぶせ、ぐいっと引きます。
ずるりと亀頭の表皮をこすられると、燃えるような快感で亀頭が熱くなります。
「うわ! があっ!」

嬢は執拗に亀頭をこすります。
「熱い、いい!」僕は叫びます。
「ほうら、いいんだ」
嬢は手をとめることもせず、パンスト責めを強くします。
パンストの圧縮にゆがむ亀頭。
ザラザラの感覚が、さらに熱く快感をたきつけるのです。

ひとしきりパンスト亀頭責めが終わると、嬢はパンストを離します。
はあはあと息を切らしていると、嬢はすぐに亀頭を手でつかみます。
片方の手で支えるとグリグリ。
ローションを足してさらに敏感な先っぽを翻弄します。

「ああー、手マンコもいい!」
僕はまた、腰をビクビクと振ってしまいます。
「あら」と嬢も合わせて体を上下に揺さぶります。
背面騎乗位で犯されるごとく、卑猥な僕のあえぎ声と嬢の声が部屋の中を満たします。

と、嬢のアソコが僕の胸に張り付くのです。
かすかに「にちゃぁ」と音がする。
もしかしたら、嬢も濡れている?

確かめる前に、嬢はひとつの提案を突きつけます。
「ほかの体位ためしてみましょ」
僕は手足の拘束を解かれました。

そうすると、僕はワンワンポーズに。
頭を下げて自分の亀頭を見る形です。
嬢は僕の股に手を伸ばすと、亀頭とタマをつかみます。

ぬるっとする感触。
嬢の手が亀頭をこねくり回し始めると、バックから責められる快感!

「うううっ!」
嬢は僕のお尻に体をつけて、脇から手を回して亀頭をスリスリと磨き上げます。
「ああ!」
腰を思わず突き出すと、嬢が受け止めるようにし、腰にキスしてくるのです。

「ああ、ああー」
「違う感じでしょ!」
嬢は亀頭をまさぐり続けます。
僕は頭をベッドに押し付け、あえぎ続けます。

腰を突き出すと、「腰を突き出しちゃって」と答えます。
Mとは思えない感覚。
セックスではありえない位置の快感に、僕は激しく腰を振り、嬢の手の感覚を楽しみました。

さらに、今度は後ろからパンスト亀頭責め。
「んんーー!」
腰が砕けそうになる快感。
嬢のパンストをはめた手が亀頭を包み込んでくると、さらに腰を激しく振ってしまいます。

「気持ちよかった? じゃあ、また仰向けになって」
嬢に促され、再びベッドを背にします。
「したいことがあったらいってね!」
ドキッとする言葉です。

嬢は僕の足の間に座りなおし、ローションを追加してクチュクチュ。
この責めが一番のブレイクですが、快感は止まりません。
腰を跳ねさせ、亀頭を嬢の責めに押し付ける。
傍からみれば亀頭責めの廃人でしょう。
亀頭責めは本当にサキュバスのテクニックです。

時計を見ると、時間はまだまだあります。
嬢は再び背面騎乗へ。
と、さっきと違うのは、拘束が解かれていることです。
亀頭の激しい責めに、嬢の太ももをつかみます。

嬢はローションをボトルから直接亀頭にたらすと、くちゅくちゅ。
「ああああ!」
ぐっと嬢の太ももに指をめり込ませ、腰を突き上げる。
嬢も答えて「ううーん」と騎乗位で動く。

と、再び嬢のアソコがにちゃにちゃ、と音を立てています。
「私も感じてるみたい。」
僕の胸に伝わる感触は、明らかに愛液です。
最初はローションかと思いましたが、嬢のアソコはローションに触れていないはず。
「すぐ感じちゃうのよ」

嬢の手で僕の亀頭がくちゅくちゅ。
そして、嬢のアソコは僕の胸に擦れてヌチャヌチャ。
嬢のコスチュームが大きく開かれた背中に軽く僕の指を滑らすと。

「ああ!」嬢が嬌声をあげます。
亀頭への責めが激しくなり、背中をそらしてきます。
ますます嬢のアソコが触れる胸の湿り気が強くなります。

嬢の手の責めの快感に僕が腰を振る。
「うう、ううー」
と、嬢は僕の動きに合わせて腰をグラインドさせ、自分のアソコをぬらす。
「ああ、んんー」
亀頭責めを解した擬似セックスの状態です。

僕は嬢のヒップに手を添えます。
張りのあるヒップの動きを調整すると、嬢はさらに感じたようです。
お互いの寸止めの快感。
嬢はさらに「あっあー!」と声を上げて、僕も嬢も腰を振ります。

嬢の亀頭を責める手は、それでもやみません。
むしろ自分が感じてより強くつかんで刺激してくる。
亀頭に、甘さを超えたアソコに入る擬似感覚が支配してきます。

たぶんとなりの芝生のぎりぎりのライン。
亀頭責めと、自ら感じる嬢。
このM性感亀頭責めの究極の形での責めが続くと、僕もこみ上げてくるものが。
嬢もあえぎ声が強くなります。

「あああー!」
嬢の声とともに、亀頭に強い快感が。
「いっちゃう!」僕は叫びます。
嬢はもう感じていて、手を止められないようです。
僕は精一杯腰を振って答えると。

ドクン、ドクン。
「ああ!」
嬢は手を濡らした精液にびっくりしてわれに返ったようです。
「ごめん、間に合わなかったね・・」
申し訳なさそうな嬢に、「ううん、さいっこうだよ」と答えます。

嬢は腰をどけると、アソコがびちょびちょになっていました。
嬢が僕のサオを拭きながらいいます。
「前の仕事が大変でこの仕事を選んだけど、自分も感じるから向いているの」

なかなかそれも才能だと心で思いました。
嬢は上品な顔に戻りました。
一緒に一服しながら、話をします。

そこでは2ちゃんねるのスレッドの話や、ホスラブの話など。
どうやらあそこには、内部情報もけっこうあるらしいと。
まあ、それは僕にはあんまり関係なしなわけで。

亀頭責めの枠で楽しめればいいので、十分満足です。
今回は嬢に申し訳なく、けっこうぎりぎりのラインで楽しみましたが、それを抜いても嬢は天性の手コキシャンなのでしょう。
そこは話を聞きましたが、ちょっと内緒ということで。

新規開拓といいつつ、嬢が予告した大の字拘束をとなりの芝生で試してみたい気も。
アンジェリークのほうでもお気に入りができつつありますし。
男性機能鍛錬道場はお気に入りがいなくなったショックで、もう少し行くのは先にしますかね。

嬢が最後に行っていたのは、五反田の地にどんな人が来るかということ。
どうやら、熊本や大分からも来るとか。
僕も大阪や仙台の人は知っていますが、きっと亀頭責めの聖地の座は五反田が当分譲らないでしょう。
東京に住んでてそれはなによりよかったと思います。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
最新コメント
FC2カウンター
FC2掲示板
検索フォーム
リンク
お気に入り
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード