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となりの芝生 6回目

五反田の地に、8月2回目の出動です。
最近どうも天気が優れないのですが、この日も五反田は曇天という感じの天気でした。
しかし、亀頭責めといったらやはりここまでこない理由はないでしょう。

となりの芝生は、もう何回利用したかわかりません。
たぶん体験談はその半分ぐらいの回数を書いていると思いますから、10回以上は最低利用しているでしょう。
少なくとも、となりの芝生では僕ははずれの嬢とあたった思いはありません。

いつもは昼すぐの時間でお願いすることが多いのですが、その日は2時過ぎの時間でお願いしました。
比較的空いていたようで、すぐに「大丈夫ですよ~」といつもの女性の受付の方の返事でした。

待ち合わせのホテルには、色白の嬢が現れます。
以前に一度入ったことがある嬢でしたが、ずいぶん前で嬢は覚えていないでしょう。
おとなしい目の嬢だった印象があります。

天気が崩れ気味だったので、たわいも無い天気の話などしながらホテルへチェックイン。
ホテル代は100分で3400円、コースは80分13000円です。

シャワーを浴びてくると、嬢はいつものスケスケのコスチュームです。
となりの芝生のコスチュームは、スケスケな上に股のところが開いているので、ヘアは丸出しです。

部屋の電気は薄暗く落とされますが、姿ははっきり見えます。
「じゃあ仰向けになってください」
嬢に促されてベッドに横になると、嬢は慣れた手つきで私の両手を太ももに縛り、その後ペニスと玉を縛ります。
縛る時、嬢のひじが亀頭をかすめ、それだけでほぼ全開の起ちぐあいになっていました。

私の足が開いた間に腰掛けると、嬢は一度笑顔を向けて、「じゃあいきます」とローションを手になじませます。
最初はそっと玉を撫でる。
じわじわとくすぐったいような感覚が快感に代わって言います。
「ん」と僕は声を出します。

嬢の手はローションで怪しく光ると、少しずつつめ先で竿をカリカリと刺激します。
手は亀頭のすぐ下まで上がって、裏筋を撫でます。
じんわりと感じていると、右手の指がさらに上を責めはじめ、尿道口をくりくりとします。

そうして亀頭へたどり着きます。
最初は亀頭の先っぽをぬらぬらする手で撫でています。
しかし、次第に亀頭本体を包み始め、ローションの感触が亀頭を包み始めます。

「ん、あ」僕は声を上げます。
嬢は次第に亀頭を手で完全に包み込むと、ゆーっくりとこねくり回すように撫でまわし始めます。
やがて、ジリジリする独特の快感が亀頭から発されると、「あ、ああー。んあー」と僕は声が泊められなくなってきます。

嬢は左手で竿を支え、勢いを増した手で亀頭をねちゃねちゃとかき回します。
もうたまりません。
「ああー、いいー。気持ちいい!」と声を出してしまいます。
嬢は反応に満足するかのよう怪しく微笑みますが、手は同じペースで無慈悲に亀頭を犯します。

僕の腰が跳ね始めると、嬢は左手を離し、右手で亀頭をこね回し続けると、左手だけでローションをたらします。
手が止まらず、刺激し続ける。
間断ないじんわり甘酸っぱい刺激に腰がはね、それが嬢の手に亀頭を押し付けるのでたまりません。

明らかに、前回より責めが強く巧みになっています。
嬢は利き手と思われる右手を今度は支えに回し、左手を亀頭に擦り付けます。
手のひらの吸い付くような刺激。
「ああー、最高! 亀頭がすごく感じる」
「そうよ。もっと感じさせてあげる」
「ああ、あっあっあっあ。いいー!」

嬢は笑顔。
自分の亀頭は嬢の手に押しつぶされるように犯されています。
卑猥でどこか非現実的な責めに、亀頭は熱くなります。
「亀頭が熱い!」
「ほんと熱くなっちゃってる~」
「亀頭が溶けちゃう!」
「大丈夫よ。溶けちゃったら感じさせてあげられないでしょ」

すでに背中には汗がびっしょり。
額にも汗がにじみ始めています。
外は夕立のようで雷がなっていますが、安全で暗い部屋で手に犯されているシチュエーションは、刺激を底上げします。

嬢は一度手を止めると、指で亀頭を掴むと手をそらし、小指から人差し指まではじくような刺激を与えます。
すっかり感じるための器官になった亀頭は、はじかれる強い刺激に体のしびれるような快感を与えます。
「あっ、あ、あっ、あー」

間断ない責めですっかり体が熱くなり、嬢も「すっごく身体も熱い」と笑っていました。
しかし、手を止めるわけでもなく、ぐりぐりと亀頭を手で包んでこね続けます。

しばらくして嬢は中腰の体制になると、両手で亀頭を挟みます。
体と手を合わせて上下すると、きつい両手の刺激に、嬢のあそこに入っているかのような責めです。
騎上位型亀頭責めです。
あまりの刺激に腰を跳ね上げると、両手の刺激の壷にさらに亀頭をこすり挙げる形になり、その刺激を無意識に求めてさらに腰が跳ね上がってしまいます。
「ああー、手マンコに犯される」
「手に犯されて、気持ちいいの」
「いい、手マンコいい。たまらないよ!」
フフっと嬢は笑います。

やがて嬢は僕の右隣に身体を下ろすと、お互いの胸と胸がすりつくような体制で反対側からの亀頭責めです。
亀頭全面をこすり挙げる責め。
すりあげられると亀頭はそのたびに熱くなります。
さっきと違い嬢が足元にいないので、腰はさらに自由に跳ね上がります。

はあはあという息が嬢に吹きかかります。
嬢の手は、亀頭だけを生き物のように這い回り、腰まで突き抜ける快楽を与え続けます。

嬢はさらに体制を変えると、私の胸の上をまたいで、背面騎乗の形になります。
股のところは布地がないので、嬢のあそこは私の胸に擦り付けられます。
さらに見えなくなった自分の股間。
嬢は両手を巧みにつかい、亀頭を刷り上げていきます。

亀頭が本当に解けるかのごとく熱く、胸の上下させます。
腰はビクンビクンと跳ね上げられ、そのたびに嬢の手に押し付けられます。
嬢の熱も合わさって全身から汗が噴出していますが、感じることしか考えられず、嬢のやらしい騎乗の姿で興奮し、亀頭から発せられるじんわり鋭く甘い刺激を心で『もっともっと』と訴えます。
しかし声は「ああー、いいー、んっんっんああーー!!」と叫び声だけです。

騎乗の責めから開放されると、嬢は再び私の足の間に戻ります。
そうすると、右手にパンストをはめだします。
「おまちかねのパンスト責め!」

ローションを手早くなじませると、ぐいっといきなり亀頭をつかみ上げます。
ざらつく刺激は手とは異質で、強制的な快感を送り込んできます。
「ああー、あー、ううー」
快感に言葉にならないあえぎ声を上げると、嬢はクリクリと刺激を続けます。

パンストの感触が亀頭を削り取らんばかりに刺激しますが、とろける刺激だけが私を犯していきます。
「あう、んんー、いい、いいっ! パンストいい!」
長い長いパンストでの責め。
一度パンストの手を嬢がはずしたかと思うと反対の素手の方で亀頭をこすり挙げます。

「うぐーー」
刺激が変わる感覚に、今度はあまったるい腰がとろける快感です。
やがて手になれたかと思うと嬢はパンストへスイッチ。
このコンビネーションに私はあえぎながら、朦朧とした目を嬢へ向けます。
嬢は怪しく微笑むだけで、手は止まりません。
腰をはねさせ、胸が隆起する動きであせも止まらずベッドにしみを作っているでしょう。

途中数回いきそうになりましたが、嬢の巧みな手わざでほとんどは亀頭のイケない快感です。
こんなじれったい強い刺激の寸止め。
私は亀頭をさらに嬢の手に押し付けてむさぼるように快感を感じました。

何度と無く続いた手とパンストの刺激の先に、嬢は「そろそろいこうか」と亀頭責めのままこすり挙げます。
すでにパンスト責めでもいきそうになっていたところに締め付ける手の刺激。

ドクンと白い液体を撒き散らしました。

2回目の嬢は、本物の痴女になっていました。
嬢が手を洗っている間、呼吸を整えながら、またこの責めをお願いしたいと思いました。

亀頭責めの雑感

このブログでは、私はあまり否定的な記事を書かないようにしています。
非常によかった体験を伝えていくのが、記事を読んでいただいた方のワクワクにつながると思うのです。

とはいえ、記事にしなかったよい体験もありますし、その反対のいまいちな体験もあるわけです。
とりわけ、いまいちな体験は1度や2度ではありません。
もちろん、他の方の感じ方が違って、その嬢がよいという人もいると思うのです。

だから、このブログでは個人名も出さないようにしています。
あと、個人名を出さないのは、私が書いたことがその嬢に負担となるとまずいと思うのです。
「あのブログにはこう書いてあったよ」とかで、無理なお願いをされてしまうのは、利用者としてはうれしくないことです。

なので、コメント等で聞いてきていただいた方のみ、自分の記憶の範囲で「○○嬢です」とお答えしています。

この記事を書くきっかけになったのは、先日ついたコメントでした。
その方には申し訳ないですが、嬢の個人名を書いて、誤解をされるような内容を書き込まれていたことでした。
悩んだ挙句、これはまずいと思い、早い段階で削除をさせていただきました。

嬢も人間ですから、スキルに差があることは当たり前です。
それがまだ勉強中とかであれば、利用する時に育てる気持ちで接するのもありでしょう。
だから、否定的なことは書かないことにしています。
知りたいという方もいるでしょうが、その点は申し訳ありません。

また、コメントの件のように私が誤解を招く表現をしている可能性も否定できません。
誤字が多い当ブログですが、例えば度の越えているサービスがあったとして、それはここには記載しないことにしています。
それを書いてしまうことは、結果嬢へ不都合なことが起きる可能性があるからです。
もし営業的に嬢がそうした行為を続けているのであれば、他からその情報が流れて、嬢は不都合をこうむることでしょう。

コメントの方も、そうした行為を受けたのが本当であれば、嬢が気に入ってサービスしてくれたのかもしれません。
しかし、嬢も人間であり、気に入ったかたにサービスしたくなるかもしれません。
だとすれば、それはそれぞれの胸の中にしまっておくのがいいと思います。

亀頭責めというのは、ある種アブノーマルな趣味だと思います。
でもそうした行為に特化したお店ができたことは、私としてはうれしいことで、ちょっと遠くても五反田の地まで通いたくなるのです。
この亀頭責め店を盛り上げていくのは、われわれ利用するお客だと思います。
そのお客の一人として、こんな刺激的なお店があるんだよと、盛り上げていくためにブログを書き始めました。

もし、このブログを読んで一緒に盛り上げていただけるのであれば、私の好きな嬢はお伝えします。
ただし基本メールなどになるので、おっしゃってください。

※この記事は削除するかもです。不快感をもたれたら、申し訳ありません。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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