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となりの芝生 4回目

となりの芝生はすっかり常連になりました。
亀頭責めを最初に教えてくれたお店であり、はずれの嬢にあたったこともありません。

ある嬢が言っていましたが、「特殊だから、慣れない人はすぐにやめていくよ」
意外と奥深い亀頭責め、確かに責め方や、あるいは言葉責めができないと難しいかもしれません。

久しぶりのとなりの芝生に言ったのは、まだまだ寒さが続く2月中旬。
少し電話をするのが遅かったのですが、「大丈夫ですよ」と電話の女性。
12時半ごろからお願いしました。

いつもの待ち合わせのホテルに急ぐと、いつもは開いている裏の扉から嬢が。
「○○さん?」
はいと答えると、100分のコースを選びます。
ちなみに亀頭責めの時間は80分13000円です。

さばさばした感じの女性でしたが、シャワーを浴びてくると、いつものユニフォームであるスケスケの服に着替えてまっていました。
腕の肉付きがちょうどよく、自分好みでもあります。

いつものように、腕を太ももに縛られ、玉とサオを縛られます。
縛られるのも慣れているはずが、血流の関係もあってかピンと最大限に勃起してしまいます。

「始めますね」
最初は玉をさわさわ。
むずがゆい快感に早くも「ああ!」と声を漏らしてしまいます。
サオをそーっと上るように伝ってくると、亀頭を十本の指で軽く撫でる。
最初はそれほどでもありませんが、すぐにジリジリと湧き上がる快感が責めてきます。

ジリジリする感じに、「気持ちいい。。」というと、嬢は怪しく微笑みます。
今度は根元から先っぽをしごくように両手を交互にすり上げます。
急激な刺激にいきなり「いきそう!」と叫ぶと、嬢は「まだまだ」と笑いながら止めます。

今度は根元を片手で押さえ、最初は左手で先っぽを手のひらでごしごし。
ずんと腰に抜ける快感に、腰をはねさせて「あ、ああっ!」と声を出します。
さらに手を反対にして右手でグリグリ。
「あああー」と断続的な声を出してしまいます。

もう一度十本の指で亀頭をすりすりした後、指先全体を使って、前後に亀頭をすります。
手を嬢が引くと、亀頭が指の間からグニュっと出たり入ったり。
「やらしい」と僕は叫びます。
「もっとやらしくなっちゃうよ~」と嬢は手を止めることはありません。
亀頭がつぶされる感覚に、腰をぐいぐいと無意識に突き出してしまいます。

やがて、嬢が自分の乳首を責める。
人と取り責めた後、僕の胸にひじを付くようにして、亀頭の見えない位置に。
嬢の背中を見ながら、どう責められているかわからない熱い快感が襲います。
きっともみくちゃに亀頭をされているのでしょう。

「ああー犯されている!気持ちいい」
「そうよ、犯されちゃっているよ。変にしちゃうから」

頭の爆発しそうな快感の後、いよいよパンストを嬢が手に。
ローションを軽く手で慣らすと、亀頭にすっぽりかぶせてきゅっという感じで亀頭をそらせます。
じんわり快感が湧き上がり、やがて「ああー!」と声を出してしまうのです。
「いいー!」と叫ぶと、「うふふ」と嬢は笑います。

前後、時に激しく。
パンストの焼け付く刺激にまたまた腰を突き出してしまいます。

息を切らせていると、今度は襄は亀頭を両手で包みます。
ローションの感覚を感じると、両手をそろえて亀頭を出し入れ。
ジュポッ、ジュポッと、手なのにあそこに入っているような感覚です。
「んんー、犯されている!」
「そうよ。手マンコで犯してあげる」
「おかしくなっちゃう!」
「おかしくさせちゃうから」

激しい刺激に何度も絶頂寸前へ。
「いく!」というと、嬢は寸止めし、「まだまだ」と焦らしを続けます。

パンストでジリジリ。
ジュポッと出し入れ。
何度も何度も繰り返し、そのたびに腰を跳ね上げる。
嬢の言葉攻めもあいまって、頭は感じることしか考えられなくなります。

最後は嬢が横に寄り添って亀頭をぎゅっと責められ、発射。
お腹まで嬢の手から零れ落ちる精液を見て、亀頭責めのすごさを思いました。

やっぱり、嬢のテクが何より。

男性機能鍛錬道場2

男性機能鍛錬道場については、昨年春からたびたび利用しています。
亀頭責めを教えてもらった店のひとつでもあり、1ヶ月に一度は行っています。

亀頭責めは、深い快感をもたらしてくれる男の喜びでしょうか。
最初は慣れない人もいるようですが、僕は最初から感じています。

1月に入り、初めての亀頭責めは、男性機能鍛錬道場にしました。
なかなか最近予約ができなかった嬢の予約が早く取れたので、すかさず100分14000円プラス指名料1000円とリーズナブルです。

待ち合わせ場所には、あせって到着する嬢が。
時間ぎりぎりで走って来てくれたようです。
1月は嬢は、「ほかのことで忙しくて、出勤が少なかったの」とのこと。
それでも覚えてくれていただけで十分でしょう。

いつものホテルはいっぱいだったので、ひとつ横のホテルへチェックインします。
ホテルは広々していて、なかなかです。

シャワーを僕が浴びていると、いつもどおりその間に白衣のような衣装へ着替えています。
もちろん事前に問診表へ。
亀頭責めのレベルは嬢のおすすめもあり、最高にしました。

「最初にほぐしていくね」と、嬢は僕をうつぶせにすると、パウダーでさわさわと背中から足をなでます。
すでに敏感になっていて、「あんあん」と反応してしまいます。
やがてうつぶせにすると、乳首を指先で転がしたり、棟をそっとなでるのです。
不思議なことに、乳首をなでられると強烈に起ちます。

一通り、準備といったことが終わると、嬢はパンストを手にします。
「じゃあ、鍛えていきますね」
ローションをたっぷりパンストにたらすと、軽くなじませてそーっと亀頭へ近づける。

亀頭にパンストがかぶせられると、薄い生地を通してつぶされる亀頭。
そっと嬢がパンストをずらすと、じわじわとくる快感が。
しかし久しぶりなのかまだ感度が弱いです。

嬢は気づいてか、パンストを取ると両手で亀頭を握ります。
軽く上下させると、吸い付くように右手を亀頭にかぶせて、ぐりぐり動かします。
と、腰が飛び跳ねるほど快感が突き抜ける。
「あーたまらない!」思わず言います。

嬢は怪しく笑うと、さらに亀頭をまさぐってこねくり回します。
嬢の手からの刺激に、腰を突っ張るように体を動かします。
「ほおら感じてくる。」嬢は言います。
「たまらなく感じる・・・」

嬢はまたパンストを手に取ると、今度もゆっくりかぶせます。
亀頭を見ると、怪しく黒いパンストが亀頭を覆っている。
「ああー!いいー!」
嬢がパンストを動かすと、先ほどとは比べ物にならないジリジリ感が襲います。

突如嬢が激しくパンストを動かすと、腰を突っ張って叫び声のようなあえぎ声をあげてしまいます。
パンストのジリジリする感じ、それと手の吸い付く感じの快感が頭まで突き抜けて、腰を騎上位の時のように動かしてしまうのです。

何度か目の手での亀頭責め。
嬢は裏筋から尿道をつぶすようにすると、亀頭がぐにっと折れるようにつぶされます。
「ああー亀頭がつぶれて気持ちいい!」
嬢は笑って、「そうよ、感じるの」と応じてくれます。

ぐにっと亀頭をつぶされる感覚、これは初体験だったので、刺激的過ぎました。
パンストではいきませんが、手で吸い付かれるようにすると絶頂に達してしまいそうになります。

嬢も僕のペニスをわかってきてくれているように、ぎりぎりの寸止めを数十回。
最後は我慢できず、嬢もわかって激しく亀頭をつぶしあげると、ドクンと大量の精液をはきだしました。

「もっと使わなきゃもったいないよ」と嬢は行っていました。
この亀頭責め、ためてこなければもったいないと心で思うのでした。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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