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こうがん塾 五反田 3回目 リピート1-3

前回エンドレスタイムで、ようやく亀頭責めの気持ちよさが戻ってきました。
とはいえやっぱりその中では、信頼できる嬢にお願いして行こうかなとしばらくは思っています。

いくつか記事にあげていない利用もありますが、それは書くこともないでしょう。
そんな中では、今回は再び五反田へ。
亀頭責めの聖地で、今回はこうがん塾です。

こうがん塾は、いわゆる亀頭責め特化のお店ではありません。
しかしオプションではパンスト亀頭責めなどもあるため、比較的オールマイティに対応しています。
基本料金は60分8000円(5時まで)と安く、名前のとおり、睾丸マッサージを基本にしているのでしょう。

今回はタイトルにリピートとしている通り、指名をします。
12月は混んでいるのかどうなのか。
しかし幸い連絡すると希望通りの時間に予約することができました。

ホテルはいつも利用するところもあるのですが、気分をたまには変えようとお店に問い合わせて教えてもらったところに行きます。
時間になってホテルに入り、お店へ連絡です。
「10分ほどで付きますから、シャワーを済ませていてください」
待ち合わせが基本好きなのですが、先にホテルに入るスタイルだと時間がたっぷりになるのがいいですね。

シャワーを終えて一服していると、ドアをノックする音がします。
現れたのは30代後半前後の女性。
ややエキゾチックな印象の女性です。
何度か会っているので、個人的にはお馴染みの安心感ですね。

「おひさしぶりですぅ」
こちらがすでにシャワーは終えているので、嬢は用意しながら話してきます。
「お元気でしたか?」
「なんとか、久しぶりに平日の休みももらったし」

嬢は目の前で服を脱いでいきます。
現れたのは、紺色の上下の下着姿。
嬢は下着の格好がデフォルトですね。
さらにオイルとローションを取り出して用意します。

今回は100分13000円+指名料1000円です。
それでも非常に安い金額ですね。

「じゃあ横になってくださいね」
「仰向け? うつぶせ」
「どちらでも! マッサージするならうつ伏せかな」

そんなわけで軽くほぐしてもらうためにうつぶせになりました。
「どこがこってますか?」
「首かな。猫背になるから」
「身長高めですもんね」

そんなやり取りの中、嬢はタオルをかけて揉み解していきます。
ぎゅっと筋肉を押されると、時よりこっているところに入る形に。
「痛い?」
「ううん、そこがこっているみたい・・・」
背中から腰を軽くマッサージでほぐされていきました。

「じゃあ、仰向け。おまちかね~の時間ね!」
嬢の言葉に答えて仰向けになると、舌なめずりする表情の嬢が見えます。
「ほら、脚開いて」
そういうと僕の足を開かせて、間に座ります。

「最近感じやすくなっているかも。。」
僕はこのところ早くイってしまうのでそう伝えると。
「前回も感じやすかったもんね。ゆっくりいきます」

嬢は手でさらっと脚を撫でていきます。
そろそろと、表面を掠める動きに身震いしますが、そのまま玉まで手は一気にやってくる。
「んん・・・」
僕の反応に笑うように一度サオにタオルをかけると、その上から柔らかになで上げます。

「ほおら、これがしたかったんでしょぉ。ほおぉーら」
タオル地をはさんでの愛撫ですが、サオはぴくっぴくと反応を示します。
「はあー」
大きくためいきをついてしまうような心地よい刺激です。

嬢はサオと玉をタオル越しにつかみます。
くっきり浮かび上がる形に、いやらしさが増す嬢の手が形に添って動く。
刺激を弱く与える程度ですが、そのまま焦らされたら地獄の生殺しの快感かもしれません。

タオルが取り払われると、そそり立ったサオを嬢の指が絡みついてきます。
「ほおら、いやらしい汁が出ている」
そういうと指先を尿道口へ走らせて、汁を指で舐めとります。

「はうう!」
「あら、ここも感じちゃってるの? いやらしいんだからぁ」
指先で亀頭をつまみ、グリグリと刺激してきます。
反対の手も止まることなく玉をつかんで揉みしだいてきます。

やがて指先の刺激から解放すると、サオをそろっとつかんでなでおろす。
一瞬すばやいピストンの動きを見せて、そのまま今度はサオをそそり立たせます。
「大きくなってやらしいねぇ。どうして欲しかったのかいってごらん」
「亀頭を責めてほしい。。。」
「そう。乳首は感じるの?」
「・・・乳首も感じる」

「久しぶりだからたっぷり味わうんだからぁ」
そういうと嬢は体制を崩し、僕の左横から体を半分覆いかぶさるようにします。
身体を密着して、胸が脚に押し付けられる。
そのままズリズリと仰向けの僕の身体を登ってきます。

「やだ乳首硬くして。どうして欲しいの」
そういうと乳首を両方ともつまみあげます。
きゅんと、胸に響く甘い快感。
密着しているため、嬢の体温とやわらかい感触もが皮膚を愛撫してくるのです。

「ほらどうして欲しいの?」
「乳首をくりくりして。。。」
「あはあ、そうクリクリして、味わってあげるから」

嬢は僕の左の乳首を口に含みます。
唇でつまみ上げ、甘噛みすると、一度話して舌をにゅっと出してみます。
舌先はそのまま下ろされて、乳首をレロレロと刺激します。

「うう、んんーーー」
右の乳首は嬢の指先でつままれています。
じゅるじゅる、「ひもちいいの?」
「うう!」そうして腰を突き上げてしまうのです。

「腰動かしちゃってえ」
嬢は一度身体を上げると、左手にオイルをたらします。
ヌルヌルする手の期待感に、左手はまずは乳首を捕らえます。
胸全体を軽く撫でると思わずまた腰が動いてしまう。
嬢の舌先は再び怪しく出され、乳首を濡らしていきます。

「ああ、ううー」
胸を唾液とオイルでヌルヌルにされる。
乳首を吸い上げられるごとに、腰が動いてしまいます。
「ああかわいらしい乳首。腰が動いちゃっているの、やらしいねぇ」

そういうとオイルをたらした嬢の手が、下へ下りていく。
乳首を吸い上げられたまま、濡れた手が亀頭を捉えます。
「ほおら、びんびんにさせちゃってぇ。自分の汁でいやらしく濡らしちゃってるのぉ?」

亀頭をつかみあげると、粘膜をオイルの滑らかさですりあげていく。
「ううぐぐうーー」
甘酸っぱい快感が、腰へ突き抜けます。
「こんなにびくびくさせてぇ。乳首もいいのぉ?」

じゅるじゅる、唾液の音をさせて乳首が吸い上げられる。
亀頭を捉えた手はグリグリと刺激され、オイルで濡らされていきます。
「は、はああああーー」
「なあに、どこが感じちゃってるのぉ?」
「亀頭いいーーーー!!」
「ならもっと責めてあげるから。四つんばいになりなさい」

言われたとおりに四つんばいの体制になる。
嬢は後ろに位置取ると、尻をわしづかみにする。
「ほら全部丸見えよいやらしい。お尻をひくひくさせちゃってー」
そう言うと身体を多いかぶせるようにして、乳首を捉えてくる。

クリクリと転がされる乳首の感触。
「ああーー後ろから犯されてるーーーー!!」
「そうよ、ほら犯しちゃうよほらほら」
そういうと嬢は身体を起こし、腰を僕の尻にくっつける。
嬢は腰を振ると、尻にぶちあてるようにする。
まさに後背位での擬似責めだ。

そのシチュエーションに興奮し、思わず腰を突き出すと激しく嬢のアソコに布越しに触れる。
嬢は僕の腰をつかんで、責め立てるようにしてみせる。
「いやらしいんだから、腰が動いちゃってる!」

身体を離した嬢は、僕の股の間から手を差し込んでくる。
オイルを足して、ヌラヌラの手が脚の付け根を侵してくる。
玉は掠めるだけだが、腕の感触がいあおうなしに期待感を高める。

「ほらチンポが大きくなっているよぉ。ずっと大きくさせちゃって興奮しちゃってるの?」
そうして十分焦らしたあとに、嬢は亀頭をつかみ上げてくる。
下から見える嬢の手が、波打つように蠢いて亀頭を張っているのだ。

さらに亀頭を手のひらで飲み込むと、じゅぷじゅぷと亀頭だけをピストンする。
出たり入ったりの動きに合わせて、反対の手は僕のお尻をなで上げてくる。
「ぐふ、うううあああーーー、亀頭いいーーーーーー!!!」
「いいのぉ、もっと腰を突き出しなさい。腰を振って」

僕は快感に頭をベッドへ押し付けていたが、嬢の与える快感を求めて腰を振る。
四つんばいで突き出すと、嬢は玉と亀頭へさらに指を這わしてくる。
甘酸っぱい快感。
「ほら、みてぇ。いやらしく亀頭が食べられてるよぉ」

嬢の手のひらが亀頭を包み上げ、グリグリと動く。
腰を貫く快感に身を任せていたが、不意に感じる鋭い快感が取って代わる。
嬢がサオを後ろに尻尾のように引き出して、圧迫するように刷り上げている。

「がああああーーーーーーーーー!!」
「あはは、気持ちいいのぉ? どこがいいか言ってごらん」
「亀頭が犯されてる! おかしくなっちゃう」
「おかしくしてあげるんだから。ほおらいいのぉ?」

グリグリと引き出されたサオは、そそり立つ方向と逆に曲げられ、その圧迫が亀頭への激しい愛撫の快感に変わる。
メリメリとするぐらい曲げられたサオですが、快感しか感じられません。
「は、がはあ!」
「いやらしいチンコねえ。ほらよく見なさい。ほらほおらぁ」
ぬめっとした嬢の手の肉が、亀頭を圧迫し続けます。

「はあはああああーーーー!!」
「気持ちいいのぉ? ねえどお?」
嬢は後ろから身体をそっと乗り出すと、四つんばいの僕の左脇に身体をくぐらせてきます。
そうして亀頭をつかんだまま、下から乳首へ吸い付いてきます。

痴女と奴隷。
そんな言葉がよぎる中も、じゅぱじゅぱと乳首を吸いたてる嬢。
亀頭には絶え間ない甘酸っぱい快感を送り込むように、手首を回して回転する刺激です。

「ふあ、はあはあはあ・・・」
すぐ横に嬢がいて、その目がこちらを覗いてくる。
嬢の乳首舐めをはずしたくなく、腕に力を入れて四つんばいを維持しますが、亀頭の快感に足が震えてしまいます。

ぷるぷると快感に震えながら、むしろあえぎ声を上げることで四つんばいを維持する状況。
「あ、ふううああああああーーーーんあんあん!」
「どうしたのぉ? 亀頭いっぱい犯されたいんでしょぉ。ほおらくちゅくちゅしてあげるからぁ」

嬢が再び後ろに戻ると、サオがミリミリと後ろに引き出されます。
「玉も感じるのぉ? ほおらいやらしいチンコ。ずっとビンビンなんだからぁ」
「あふ、いい! 後ろから犯してーーーー!!」
「犯してあげるよぉ。ほおらほらほら」

嬢はまた、僕のお尻に腰を打ち付ける。
応えるように僕も腰を突き出しますが、嬢の手が亀頭をまさぐっているので、強制的に突き出されているのです。
「ああーーー!!」
嬢と自分の肉がぶつかり合いながらパンパンという音。
そこに亀頭をぐしぐしと嬲られる感触に頭が爆発しそうになるのです。

「じゃあ、疲れただろうから仰向けねぇ」
はあはあと肩で息をしながら、仰向けの体制に倒れこみます。
嬢は僕の足の上に座り込むと、亀頭を捉えます。

「いっぱい感じて。ほおら」
くちゅくちゅという音がして、亀頭を犯してくる嬢の手。
「ああ、いいーーー、手マンコいい!!」
嬢は満面の笑みで応えます。
「手マンコすきなんでしょ。ほおら、飲み込んであげるぅ」

嬢は手で亀頭をつかむと、亀頭だけのピストンをする。
ジュぷうという音を伴い、嬢の手から亀頭が飛び出してくる。
肉の壁を突き破るように亀頭があらわになるのは、卑猥この上ない光景です。

「手マンコがどうしてるの?」
「亀頭を飲み込んで、チンポを出し入れしている!」
「そうよ、いやらしくビンビンチンコねえ」

見せ付ける亀頭責めの手コキ。
亀頭の粘膜が嬢の手の肉に吸い付かれ、その感触が腰を貫く快感なのです。
「ほおら、動かなくっていいんだから。全身気持ちよくしてあげる!」
「あ、ああーーー!!」
嬢の言葉に反してあえぎ、腰を振り上げてしまいます。

「手マンコいいの? ほら、腰を突き上げなさい」
「ぐふうぐううーーー」
嬢の言葉に素直に従って腰を振り上げる。
手の蜜壷の中はとろけるような刺激で、突き上げるほどに快感が増してきます。

「ふふ! 気持ちよくなっているね」
「亀頭が熱い! 解けちゃう!」
「亀頭熱いねぇ。とろけちゃいなさい」
嬢はそうして再び僕の横に添い寝する形になります。
しかし僕の左足に自分の脚を絡ませ、無理やり脚を開かせる。

僕の顔を見下ろし、怪しい笑みを浮かべる嬢。
「勝手にいったらだめよぉ。私がいいって言うまで我慢しなさい」
「あぐ、うううううーーーーーー!!」
「わかったら、『はい』って言いなさい」
「はい、はい!」

「いい子ねえ。もっと感じてぇ」
嬢はローションを手にたらすと、添い寝のまま器用に亀頭と乳首を指先でねぶる。
さらに、舌をちろっと出すと、空いたほうの乳首を唾液で濡らしてくるのです。
脚は僕に絡ませており、全身を使った責めの体制です。

亀頭を捉える手は、カリをグリグリとしてきます。
指先で作ったリングの締め付けは、ひたすら甘い。
その一方で乳首は唾液とローションで濡れた指先が甘く犯してきます。

「がああーーーー!!」
嬢は舌先でレロレロと乳首を転がしながら、こちらを微笑んで見つめてきます。
「乳首もいいのぉ?」
「あふ、ううううーーーー!!」

じゅぷりと亀頭を飲み込んだ嬢の手。
それがそそり立つ方向と反対にサオを折り曲げ、圧迫亀頭責めになっていきます。
「がは、あああーーーー」
亀頭表面を手のひらでこすり上げられると、おなかまで響く快感に腰を振り上げるのです。

「くちゅくちゅいいーーーーー!!」
「じゃあもっとくちゅくちゅしてあげる。よおく聞きなさい」
嬢は亀頭を横手に捕らえると、ゆーーくりとサオを飲み込んでいく。
そうしてスピードを上げると、くちゅくちゅくちゅくちゅと、擬似ピストンの音を立てるのです。

甘ったるい快楽の音。
「ああーー亀頭がくちゅくちゅしてるーーーー!!」
「いやらしいチンポねぇ。腰が止まらないじゃない」
腰を振り上げて湧き上がる興奮に任せていると、沸きあがってくるものが。。

「いく!」
嬢は手をさっと離して根元を握る。
「だめじゃない、いっていいって言うまでいっちゃだめでしょぉ?」
手を止めて解放すると思いきや、亀頭を表面のみをこすりあげる愛撫を嬢は加えてくるのです。

亀頭だけの刺激。
おなかまで響く亀頭責めを使った寸止めです。
気持ちよさに反して甘酸っぱい快感が、射精感を下げていく。
しかしその快感は癖になる、鋭い刺激なのです。

「はあ、があああああーーーーーーー!!」
亀頭を包み込んでグリグリという動きになると、再び嬢は乳首を堪能し始めます。
じゅっぱ、じゅるるる。
音を立てるいやらしい舐め方に、胸を波立たせてしまうのです。

胸と亀頭の、甘さと甘酸っぱさの混じる刺激。
「ああーーーーいいーーーー!!」
「いやらしい、どうして欲しいのぉ? もっとしてほしい?」
「亀頭気持ちいいーーーー! おかしくしてーーー!!!!」

嬢はぎゅっと僕に抱きついてきます。
頬と頬を合わせて、ささやくのです。
「もっと感じなきゃだめよぉ。おかしくなっちゃいなさい」
その間も、亀頭から手は離れません。

そうしてサオをそそり立たせてピストンの手コキ。
「ほおら、みなさい。ずっと勃ちっぱなしじゃないの。どうしたのぉ?」
手から出し入れされる亀頭を見せ付けるように責め続ける嬢。
「は、ああああーーーー手マンコーーーーー!!」

腰を突き上げると嬢はまた満面の笑み。
「手マンコ感じてるのぉ? じゃあもっと犯してあげるんだから」

そういうと嬢は僕の胸の上に背面騎乗の姿で座るのです。
自分の下半身が見えない状況。
その状況はもっとも僕が興奮する体位です。

知ってかしらずか、嬢は見えない位置で亀頭を手でしゃぶりはじめます。
亀頭をまさぐる嬢の手から与えられるごりっという感覚。
一瞬のあと、それが快感で腰に伝わってきます。

「が、あああーーーー」
「ほおら、見えないけどチンポが責められているよぉ」
グリグリと圧迫される感触は暴力的な快感です。
上半身を嬢がお尻で踏みつけるようにするので、腰だけがばたばたと動くのです。

「ぐふうううーーーー!!」
ジュルジュルと亀頭を這い回る嬢の手の快感。
甘酸っぱい快感に、嬢はさらにローションを追加して責め続けます。
快感に堪えかねて思わず嬢のお尻をつかみますが、嬢は気にすることなく責め続けるのです。

それどころかこちらのあえぐのを押さえつけるように、お尻で口をふさいでくる。
「ほらほら、感じているなら『はい』といいなさい」
下半身を覆う快感から、あえぎ声しかでません。
半分口がふさがれているので、そのあえぎ声も間抜けに響くだけです。

「ぐふぶふううううーーーー」
「どうしたの、いっちゃだめよ。わかったぁ?」
「ふあい」
ようやく口を嬢のお尻からずらして応えますが、その口からは再びあえぐ声しか出せません。

甘酸っぱい、刺激的な責めから再び湧き上がるものが。
「いく!」
嬢は手をいったん離しますが、再び亀頭だけを責める亀頭責め寸止めです。
おなかに響く感触に、腰をベッドへ押し付けて下半身を震わせてしまいます。

「うぐううううーーー」
「気持ちいいねえやらしいチンポ」
嬢は上半身を反転させると、こちらに顔を見せます。
「ほら、こんなに責められているよ」

嬢の体の端から今度は亀頭を責めるのが見えます」
「大好きな手マンコで責められてるよお」
ジュぷジュぷ、嬢の蜜壷に飲みこまれている亀頭。
視覚と刺激が連動して、見えないときとは異質の快感です。

そのまま嬢は上半身反転の体制から右手で乳首をつまみます。
グリグリと、騎乗スタイルのまま、亀頭と乳首を同時に感じさせるのです。

「あふ、ううううはああはああーーー!」
「乳首も感じるねぇ。いやらしいチンポ立たせて」
嬢は乳首から手を離すと、亀頭を見えない位置での責めに変えてきます。
見えない刺激が、何をされるかわからない期待感で興奮を呼び込むのです。

粘膜をねじられる感触。
「がああーーーーーーーー!!!」
快感が続くので半分放心状態で腰を振ります。
「腰が動いてるよ~」
そういうと嬢は再び上半身をひねって乳首も責めてきます。

「ああーーーー、上から犯されてるーーー!!」
「そうよ、ほおら犯してあげるからぁ」
嬢は亀頭をつかんだまま、自分の腰を上下させます。
手で亀頭をピストンしながら、女性上位の騎乗責め。

あらゆる体位での擬似セックス亀頭責めに、頭は責められることだけで満たされています。
しかし、亀頭責め特有の射精感が遠い強烈な快感が、『もっともっと』と貪欲に快感を求めさせるのです。
「いく!」
何度も湧き上がる射精感ですが、嬢はそのたびに寸止め亀頭責めで感じさせながら射精を遠のかせます。

白い液体を吹き上げたい。
そんな欲求とあわせて、いつまでも感じたいという性の局地の責めに、犯し続けられるのです。
嬢の責めも貪欲そのもの。
感じさせるための全身を使った責めが続きます。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ。。。
「いきそう!」
嬢は再び寸止め亀頭責めをしますが、それでもさらに湧き上がるものが。
「だめ!」

嬢は僕の上から降りると、怪しい笑みをにんまりと浮かべます。
「まだよ。まだいいって言ってないでしょう?」
淫魔のごとく表情を浮かべると、また僕の横に寝そべって密着亀頭責め開始です。

亀頭を指先で撫でると、手のひらで飲み込んでいきます。
粘膜をローションの滑らかさでずりずりとこすると、すべて快感へ置き換える。
「があ、ああああーーーーーー!!」
「ちんぽ感じてるねえ。ずっとビンビンじゃないのやらしい」

サオを倒して、また圧迫亀頭責め。
おなかまで響く快感が、脳を支配してくる。
繰り返される甘酸っぱい終わりのない快感に、目もうつろに腰を振りるだけの状況。
嬢はずっとその様子を見つめて、怪しい笑みを浮かべている。

快感で壊れていくのを見つめているのかもしれない。
そんな感覚さえ覚える責めに、湧き上がるものが。
「いく!」

嬢は寸止め亀頭責めで僕の射精感を黙らせます。
しかし、ようやくその一言を嬢が発します。
「そろそろいきたい?」

「いきたい!」
嬢はそうするとサオを握りなおす。
「いい、イク時は私を見ていきなさい」

亀頭をなぞると、サオをピストンし始める。
快感にゆがむ亀頭の刺激が、サオを侵食する肉の圧迫の感触に。
嬢の手のピストンがゆっくり、絶頂を呼び起こしてきます。

ジュぷジュぷジュぷジュぷジュぷじゅpじゅぷじゅぷじゅぷ。。。。

「いく!」
ドクン。

白い液体が飛びさす感覚。
しかしその視線は嬢から離すことができません。
『私をみていきなさい』
ドクンドクンドクン。

嬢の手がサオから精液を搾り出すのを感じつつ、僕は嬢の顔を見て絶頂へ達したのです。
絶頂の瞬間の、一番無防備な姿を嬢に見られながら。

我に返って下半身へ目をやると、どろりとした白い液体がサオの周辺と腰の辺りにべっとりついていました。
数日間たまって、さらにねぶっこい責めのためかどろりとした、濃い大量の液体です。

嬢はそれをふき取ってくれると、その後濡れたタオルでふき取ってくれました。
その後シャワーを浴びてお互い着替えると、一服しながら少し話をしました。

「最初ゆっくり責めてくれたから、途中いかなかったよ」
「ずいぶんいろいろ責められたからね!」

嬢は他の手コキ系にいた経験があるのですが、いろいろそのお店などの話も聞きました。
たぶん、最初に会えるのは偶然なのでしょうね。
彼女が前にいたお店は利用したことはあったのですが、その当時は会わなかったわけですし。
それが自分も亀頭責めに会うまでほとんど来なかった五反田の地で会えるとは。

ホテルの前で嬢とはお別れです。
しかし、満足で気持ちよいお別れ。
きっとまた指名してしまうでしょうし。

年内はこれでひとまず終了か、あるいはもう一回ぐらいどこかで楽しもうか。
満足したときは次を考えるのも楽しみですね。

こうがん塾 五反田 2.5回目

今年は暑くならないのかなと思っていた予想は外れて、猛暑日が続いています。
暑い季節はいろいろな業界で業績も伸びる時期。
風俗の世界も忙しくなっていう時期のようです。

そんな時期なので新店開拓をと、狙っている店に掛けてみました。
しかし、狙っていた2店は繋がらず。
うーん、やっぱり込み合っているのやら。

とあるお店の嬢のブログで面白い話がありました。
『気に入った嬢がいたら、その人に入ればいい』
『まだいい人がいるんじゃないかというのは、青い鳥症候群』

青い鳥は、2人の子どもが幸せの青い鳥を探して旅をしますが、実はすぐそばに最初からいたというお話です。
なるほど、こういうときは青い鳥探しはやめときましょう。
ということで今回はこうがん塾のリピート記事です。
2回目の引き続きの2.5回目です。

久しぶりの平日休みでしたので、予約はすんなり取ることができました。
五反田は陽の照り返しもあり、すぐに汗だくになっています。
電話で受付の女性が「ホテルに入ったら連絡してください」とのことで、いつも利用するホテルに行きます。

ホテルと部屋番号を伝えると、シャワーを浴びて待つようにとのこと。
シャワーを浴びて汗を流して一服していると、部屋をノックする音が。

現れた嬢は30後半ぐらい。
エキゾチックな感じのする顔立ちでスレンダーです。

「こんにちは、暑いね~」
お互い何度か利用しているので慣れた感じです。
「あれ、一服してないの?」
僕がタバコを吸うのを知ってそんなことを言うのでした。

そうして嬢はベッドに行くよう促します。
仰向けで横になると、嬢は服をスルスルと脱ぎます。
下着だけの姿になって、彼女のデフォルトの姿になります。
コスチュームは別にあるようですが、この嬢はこれがスタイルのようで。

タイマーをセットして、ローションをベッドの上にセッティングすると、準備完了。
嬢はそっと、雌豹のように四つんばいで僕の足を開かせて忍び寄ってきます。
まとめている髪がさらっと揺れて、彼女の顔に焦点が合いますが、雌豹の顔そのもの。
怪しい笑みをたたえているのです。

「たくさん感じてねぇ」
嬢は僕の股間にタオルを掛けると、すーっと手のひらで内腿をもみます。
軽いウォーミングアップです。

ぎゅっと揉むとこっているためか、くすぐったさの混じる気持ちよさです。
内腿は性感に直結しているのか、心地よさから少しサオが大きくなります。
その変化に気づいたのか、嬢はサオをタオル越しに撫でます。
「感じやすいんだよねぇ。もう感じちゃっているの?」

タオル越しの圧迫は、期待感の混じる快感です。
「んん・・・」と僕は軽いあえぎ声を上げてしまいます。
嬢の手はタオル生地をなでているのですが、さおの形に合わせて這い回ります。
「なあに、まだなにもしていないのに感じているのぉ」

ズリズリとタオルを這い回った後、バッとタオルが取り除かれます。
すかさず不意打ちの動きで、嬢は僕の上に覆いかぶさるように身体を寄せてきます。
顔と顔が至近距離に。
期待感で動揺する僕ですが、嬢は僕の顔を見下ろします。

じっと、見つめられて。
何をされるのかと思いきや、嬢は口をすぼめて顔を下ろすと、僕の乳首に吸い付きます。
じゅる、じゅばじゅば、れろれろ。
舌先で乳首を転がしては、吸い付いてきます。

「んんんーー」
れろっと舌で乳首を舐めあげてから、嬢は微笑みます。
「乳首も感じるの? 正直に言いなさい」
「うん、感じる・・・」

舌先のねっとりした感触に身を任せます。
濡れた別の生き物のようにまとわりつく感覚で、敏感な突起をもてあそぶのです。
さらに嬢は空いたほうの乳首を、指先できゅっとつかんで嬲ります。

体制的に嬢の胸も腰も僕に押し付けられます。
乳首への甘い責めに、サオだけがビクビクとしていますが、嬢は乳首責めを止めません。
「ああかわいいね。乳首舐められてどうなの?」
「ああ、あ、いいよぉ」
「ふふ、食べちゃうんだから」

嬢はそうして味わうように乳首をしゃぶると、手をそーっとおろしていきます。
そうしておなかを通ってたどり着いた手は、サオを軽く刺激するのです。
乾いた手でまだローションもなしですが、玉をもてあそんでくるのです。

「は、はああ」
「あれ、これで感じちゃうの?敏感ねぇ。体中が性感帯になってる!」
嬢はサワサワと亀頭をいじります。
先っぽの先走りの液体に触れ、それを眺めます。

「なあに、まだローションも使っていないのにヌルヌルして。これなあに?」
「濡れちゃってる・・・」
「いやらしいね、感じてこんなにしちゃってるなんてぇ」

嬢の指は絡みついて、亀頭を軽くこすりあげます。
ローションのヌルヌルがなく、強めの刺激が腰に突き抜けます。
密着感がないため、断片的な快感ですが、すでに亀頭の感じたいモードを引き出してくるのです。

軽く、手遊びのようにサオをもてあそんだ嬢は、乳首から顔を離していきます。
そうして嬢はまた怪しい笑みを浮かべると、今度は僕の開いた足の間に座ります。
スタンダートな責めの位置ですが、それが本番を告げる位置。
嬢は再びサオを軽く触った後、ローションを手に取ります。

ヌルヌルにした手。
その手は待つ間もなく、玉をまさぐります。
両手で、すりあげるような動きで濡れた感触を与えてくると、びりっとする甘い快感です。

「ああ・・・」
嬢はその反応を楽しむように微笑みます。
「感じたいんでしょう。ねえ、ほらチンポを犯していくよ」
その言葉と同時に、亀頭が手で包み込まれます。

亀頭をなでるように、スリスリとこすりあげる動き。
ごく弱い摩擦のはずが、電撃のような快感を腰まで突き抜けるのです。
甘酸っぱい、癖になるあの快感。

「がああーーーー、うふうー」
「なあに、感じちゃってるの?ねえ、こうして欲しかったんでしょう?」
「ああーー、いい気持ちいいよ○○さん!」

優しくなで上げる動きだけ。
しかしその圧は的確に腰をとろけさせます。
亀頭がなで上げられる様子が目に入りますが、その先には楽しむがごとくの嬢の姿があるのです。

亀頭をつかみ、軽いピストンするような動きですが、次第にサオは立つ方向と逆に倒されます。
捻じ曲げられるほどに、快感は狂おしいほどに強くなる。
「が、ああーー」
「ほらー気持ちいいの? ふふふもっとしてあげるからぁ。ね、もっとやらしい姿見せて」

勃つ方向と逆にサオが捻じ曲げられていく。
角度がつくほどに狂おしい快感に置き換わっていくのですが、苦しさに息が詰まるほどの快感です。
「うう、ふううーーー」
「ほら腰が動いちゃってるよぉ。やーらしい。ほら、ほらほらほらあ」

圧迫するような亀頭責め。
嬢はさらにローションを足して刷り上げてきます。
そうして手を変えるとピストンの動きに変わってくる。
カリをつまみあげて亀頭を圧迫するのです。

ずんとおなかに甘酸っぱさが響いてきて、思考を快感だけが支配してきます。
苦しさ交じりのような快感ですが、それがまた中毒性をもたらすのでしょう。
じゅぷじゅぷと亀頭を犯してくる嬢の手は、女性の中に包まれているようです。
「ああ、手マンコいい!」
「あー出たね手マンコ! そうよ私の手マンコで感じたいんでしょうほらほら」

ようやく圧迫された状態から解放されますが、嬢の手は亀頭から離れません。
ずりっと、手のひらでこすり上げられると、反対の手はお尻を撫で回します。
「ああー前も後ろも責められる!」
「そう、前も後ろも犯していくんだからぁ」

嬢の手が亀頭をピストンすると、ネットリした手の蜜壷の甘い感触が犯してきます。
半ば反射的に、僕は腰を振り上げてその壷を味わおうとします。
嬢はまた笑って、熱いまなざしで見つめてきます。
「腰が動いちゃってるの? やーらしい。ほらほらもっと動かしてきな」

じゅぷじゅぷと、その窮屈な手を味わおうと腰を振り上げる。
すでに背中に汗がじっとり浮き上がっています。
快感の汗を感じる最中に、嬢はさらなる快感を与えるべく言います。
「じゃあ四つんばいになりなさい。後ろから責めてあげるから」

はあはあと、息をしながら体を動かします。
四つんばいになると、嬢は後ろに構えます。
「全部丸見えよ。全部見てあげるから」
そう言うと嬢は手を差し込んできて、サオをつかみます。

ぬるっとした感触を感じたと思い股間のほうを除くと、サオが後ろに引き出されていくのが見えます。
嬢の手はサオを尻尾のように引き出すと、手全体で亀頭を包み込みます。
そうしてグリグリと的確に亀頭だけを刺激するのです。

触られた感触から一瞬遅れて快感が襲ってくる。
身体を震わすほどの刺激で、非現実的な体制の背徳的な快感です。
引き出されたサオが亀頭の快感から思わず逃げようとしますが、手の力が抜けてベッドに突っ伏してしまいます。

「あふ、ががああーーーー!!」
「ほおら見えちゃってるよぉ。亀頭感じてるの? どこが感じてるの?」
「あぐぐ、ああーーー」

亀頭と答えようにも、あえぎ声で言葉が出ません。
「ほおらちゃんと言いなさい。どこが感じてるの?」
嬢の手は片手で亀頭を刺激しつつ、もう片手でお尻の穴の周りをまさぐります。
顔を突っ伏した僕ですが、そっと横目に後ろをみると、嬢と目が合います。

「ふふふー」
嬢は巧みに亀頭とお尻を愛撫しながら、こちらの様子を見てきます。
「こんなに亀頭とお尻をバックから責められちゃってー。女の子みたいだねぇ」
「あ、ああーーうふうううーーー、ぐぐうぐうーー!!」
「ほらほら腰を動かしなさい。見ててあげるからぁ」

嬢に言われるがままに、腰を振ります。
「はは、その調子。もっとふってー」
背徳的な体制に、嬢は止まらず刺激を送り込んできます。
サオを引き出した状態から戻しますが、すぐに優しく亀頭を包み込みます。

そうして、嬢は身体を後ろから密着させてきます。
腰を密着させる、それは擬似逆後背位です。
亀頭をつかみあげられての男女逆の後背位亀頭責めです。

「ほうらほら、バックから責められちゃってるよー」
そういうと嬢は亀頭を激しくこすりあげます。
「があ、あああーーバックいいーー!」
思わず僕は腰を振りますが、嬢はそれに応えます。

嬢は腰を自ら動かして、僕のお尻にぶつけてきます。
腰がぶつけられる刺激がそのまま嬢がつかむ亀頭へ振動する。
「ああ、いっちゃう!」
「ええ、まだだめよ。」
そういうと嬢は亀頭だけを責めて、責めによる寸止めです。

行く寸前のサオにかかる亀頭責めの快感。
内臓まで響く快感で、頭の中がかき回されます。
「ああーーーがぐううううううーーーーーー!」
「やあね、かわいい。食べちゃいたい」
そういうと嬢は僕の背中に口付けして、じゅぽっと軽く吸い上げます。

唇を離すと、また身体を離してサオを尻尾のように引き出します。
再びの責めかと思いきや、感触がおかしい。
ぞりぞりと、記憶の中にある甘酸っぱい快感が亀頭を犯します。

「がああーーーうふふうううーー」
ふと覗き込むと、嬢の手にはパンストがかぶされています。
甘いぬるっとした感触が、ざらついた焼け付く快感に。
「はは、気づいたの? パンストで犯していくよー」

ザラザラの刺激が、四つんばいのままの僕に与えられます。
亀頭はその刺激を受け止めますが、突然の変化で悲鳴のでるような快楽です。
ズリズリと、亀頭をパンスト手が犯します。

「ぐは、ああああーーーーー」
「ふふ、パンスト好きでしょう。ほらほらほら」
「があ、はああーうううううふうーーー」
「気持ちいい? ほら、まだしてあげるー」

ザラザラの感触が、亀頭を犯し続けていきます。
四つんばいの体制で逃げることのできない拘束感が、さらに快感を増幅するのです。
「うっうっうっうっうっううううーー」
「あはは、気持ちいい?」

破滅的な快感の後、嬢は再び促します。
「また仰向けになりなさい」
と、再び息を切らせて仰向けになると、嬢は再び僕の足の間に座ります。
そうして、サオを直立させると亀頭を手で飲み込みます。

「うぐう!」
パンストの後の強烈な甘ったるい手への刺激の変化に、身体をビクンと硬直させます。
「ほらほら手マンコで犯してあげる」

パンストの後の手の刺激は、強烈に腰に響きます。
ぐちゅぐちゅと嬢の手がピストンしては、手をかぶせてなで上げる。
さらには指先で亀頭を舐めあげるのです。

指で舐めあげられる感触に、ビクビクと反応する腰。
再び亀頭責めの快感に腰を突き上げます。
「ほおら、腰を突き上げてー」
嬢は手で作った蜜壷をピストンさせます。

甘い誘いに僕は腰を振り上げて生きます。
「あら、すごいすごい。腰をビクビクさせてるねぇ」
嬢はピストンしつつ、怪しい笑みで僕を見下ろします。

「あんまり動くからこうしちゃう」
そういうと嬢は僕の胸の上に騎乗します。
背面を魅せると、見えない位置での亀頭責めです。

じゅぷじゅぷという音だけが亀頭責めの存在を示しますが、それ以上に甘酸っぱい快感が腰を貫きます。
「があ、ああああーーーー」
嬢は上半身を反転させると、乳首を片手でつねってきます。
しかし、もう片手は亀頭を手放しません。
「この体制いいでしょ? ほらほら」

快感が一気に高まります。
「いっちゃう!」
「ああ、だめー。ほら、それじゃあこうしちゃう」
そう言うと嬢のお尻が口元までやってきます。
お尻で窒息させるがごとくですが、あえぎ声封じです。

その間にも亀頭を嬢の指先が這いまわります。
ぬめぬめと、這い回る触手のごとく亀頭を甘酸っぱさで満たす。
しかし、あえぎ声も出せずに僕は腰を振り上げるだけです。

嬢の腰が少し前に行き、ようやくぶはっと息をします。
「ああー、おかしくなる!」
「そうよ、おかしくなっちゃえ」
嬢はそうして擬似騎乗位のように腰を僕の胸でズリズリと動かします。
あわせて刺激される亀頭は、またとろけるほどに甘い刺激で満たされます。

嬢の誘惑的な刺激を堪能した後、一度身体を離してきます。
しかし、「もっと近くで感じているのを見ちゃう」というと、僕の横に寝転びます。
そうして、手を僕の首に回すと完全に密着の体制になります。

仰向けの僕に、すぐ左の傍らにたたずむ嬢。
嬢は熱いまなざしで見下ろして、そのまま左手で亀頭をまさぐります。

「ぐ、ううううーー」
亀頭の快感にあえぐのですが、嬢はわずかな距離で見つめたままです。
痴女に犯されるような感覚。
嬢の手は亀頭を刷り上げ続けてきます。

「が、ああああーーー」
「感じてるねえ、気持ちいい?」
嬢は亀頭に指を這わせます。
僕は枕に頭を押し付けて感じますが、嬢は目を離してくれません。

視線で犯すがごとくのまなざし。
僕の感じる様子を見つめている。
思わず目をつぶってしまいますが、開いてみるとまだ嬢は微笑んで見つめています。
「が、あがあああーー」
嬢は亀頭への刺激をやめません。

と、嬢の顔が動いたかと思うと、乳首を舌先で転がします。
しかし、舌をれろっと出して乳首を舐めつつ、僕を見つめてくるのです。
視姦状態で、亀頭と乳首は責め続けられます。
その視線に背徳的な感覚が吹き上がります。

もっと見つめて欲しい、感じる姿を見て欲しい。
そう思うと亀頭の快感がはじけてくるのです。
「が、あああーーー」
亀頭責めの快感に顔をゆすりますが、嬢の視線は離れません。

次第に見つめられていることがひとつの快感になる。
そんな感覚です。
嬢の手がピストンしてくると、僕はまた腰を振り上げます。
「あ、あっあっああーーーーー」

「かわいくあえいでね。おかしくしてあげるから」
嬢はそう言うと乳首に吸い付いてきます。
吸い上げてふと顔を離すと、僕の目を見つめてきます。

ただ亀頭で翻弄されている姿を見つめて。
嬢の手は激しさを増すようです。
感じている様子を見て楽しんでいるようで、それ自体が嬢の興奮なのかもしれません。

「うううーーふううーー」
嬢の手が輪のように亀頭を包み込み、じゅぷじゅぷと刺激してきます。
亀頭表面をじゅるっとゼリーのような柔らかい感触で犯してきますが、快感の強さで亀頭が熱くなる。

焼け付く快感に額にも汗をじっとりかいていました。
嬢はじっと、まだ見つめています。
一瞬よぎる恥ずかしいという気持ちに目をつぶります。
「なあに、恥ずかしいの? いやらしいね柴田ちゃん」
嬢は目を開けさせるように亀頭の刺激を強くします。

ジュぷジュぷジュぷジュぷジュぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷぷ・・・。
快感が高まり思わず嬢の背中をぎゅっとします。
嬢の顔が目前でお互いの吐息がかかる距離になりますが、見つめられる快感で僕はさらに頭をかきまわされるのです。

痴女の観察責めの後は、嬢は再び僕の足の間に座ります。
ローションを手に取ると、じゅぷじゅぷと亀頭を犯してきます。
「あぐぐ、いっちゃう!!」

亀頭責めですぐイキそうになる、連続寸止めの時間です。
嬢はゆっくり手で味わうように亀頭を責めます。
じゅぷじゅぷと、手のひらで亀頭を撫でてくる。
先ほどまではひたすら快感だけだったのですが、すぐにこみ上げるものが。

「イク!!」
「だめー、まだまだ」
嬢はそういうと手を一時離し、そこから亀頭だけを手で捕らえます。
じゅぽっと蜜壷を亀頭に味合わせると、今度は指先で舐めあげる。

そんな寸止めが何度も何度も繰り返されていきます。
そうするとドライでいったのか、少し感度が下がります。
嬢は感じさせようとするのか、激しく亀頭責めしてきます。
カリをつかみあげて、グリグリとしごいてくるのです。

「ぐぐ、ああーー!」
突如復活した快感にあえいでいきますが、嬢は寸止めするのです。
まだまだいかせられない。
そうして嬢は再び亀頭ピストンをします。

「あ、いっちゃう!」
しかし嬢は手を離しません。
ジュぷジュぷと亀頭を犯す動きからカリをすりあげる動きへ。
高まる快感に、腰に湧き上がるものが。

ああ、と思う感触のあと、込みあがるものが。
「いっちゃう!」
嬢が手を離そうとした瞬間。。。。

ドクン!!!

ぶしゅっと、白い液体が嬢の手を突き抜けるように吹き上がるのが一瞬見えました。
ドクンドクン。
嬢は一瞬「ああ、出た」と言った後、すぐにサオをしごきあげます。
ドクドクドクドク、ドクン、ドクン。

誤爆的に吹き上げたのですが、ここしばらくで最高の射精でした。
「ちょっと早くいかせちゃったね。。」
時間の感覚がわからなくなっているのですが、十分感じたように思えます。
「はあ、止まらなかったよ」

嬢は濡れたタオルを用意して、ふき取ってくれました。
「まだ時間あるし、もう一度責めようか」

そうしてその後、さらにもう一度搾り取られるになりました。

終わりのシャワーを浴びた後、一服しながら嬢と少しお話しました。
これから先、この業界もマイナンバーのあおりを食らう形で少し変わるかもしれないということ。
税金や身元ばれの可能性も含んでおり、難しいところですね。

さらにプレイのことも気さくに話してくれました。
「まだまだ修行不足です」
嬢は途中誤爆となったことで、ふとそんなことを言います。
「いや、一回目がすごかったよ」

嬢とホテルの前でお別れです。
そんな帰り道に、ふと今回嬢が現れた後に話していたことが思い出されます。

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こうがん塾 五反田 2回目

このところ亀頭責め店の集中する五反田から、新宿へ少し浮気していました。
そんな中で五反田に行ったのは、久しぶりに既存店へ行こうと思ったからでした。

4月の天気の不安定な時期も終わり、5月の暖かな風が吹いてきたある日。
こうがん塾2回目の訪問です。

こうがん塾は亀頭責め専門店ではありません。
他のM性感ともちょっと色合いが違うホームページですが、オプションではなくデフォルトで亀頭責めを施術してくれます。
そのせいか多少他店よりも安価な値段設定がされています。

昼過ぎに予約をすると、1時間ほど後の時間でよいとのこと。
今日はまだ五反田につく前だったので時間的にはちょうどよかったので、予約をしました。

こうがん塾は待ち合わせはなく、時間もぎりぎりで大丈夫だったりします。
東口のホテルを取ってから連絡をすると、時間を聞かれたのでいつもどおり100分をオーダーします。
ホテルは少し値が張りますが、利用しやすい立地にいくつかあるので楽しみに待ちます。

シャワーを終えて一服していると、部屋をノックする音が。
ドアを開けて向かい入れるのは、40前後の嬢です。
正直に言うと初めての嬢ではありません。
そうした意味では非常に安心感がありました。

「お久しぶり~」
そういう嬢は、お店へ確認の電話を掛けつついろいろ雑談していました。
「お仕事忙しい?」
「うん、4月は結構詰まっていたからね」

そんな話をしていると、嬢は服を脱いで下着姿になります。
このお店での彼女のデフォルトのようで、スタイルはなかなか。
自分のほうはシャワーを浴びているので、これで準備完了ということです。

嬢はベッドへ僕を促します。
いきなり亀頭責めでもよかったのですが、ちょっとマッサージしてもらうことにしました。
「疲れたら休むのが一番」と彼女はうつぶせになった僕にタオルを掛けてマッサージしていきます。
指が肌にめり込んでいき、的確な圧でほぐしていきます。

数分マッサージを行うと、「じゃあ仰向けになって!」と嬢は言います。
僕はその声に期待をこめて仰向けに。
嬢はタオルを僕の股間に掛けると、足の付け根や頭をマッサージです。

このところ感度がよくなっているのか、触られるだけでいきなりイキそうになることがあります。
嬢にそのことを伝えると、「じゃあこれだけでも?」とタオル越しにサオをまさぐります。
じりじりと込みあがるものが。
今日も早くにいってしまうかと思いましたが、杞憂に終わることに。

嬢はタオルを取ると、足を開かせ、僕の足の間に座ります。
そうしてローションをまだつけない手で、そろっとサオをなで上げるのです。

ぞくっとした感覚。
テクは相変わらずばっちりのようで、すでにサオになじむ刺激を与えます。
そろそろと右の手のひらを亀頭の上でそろそろと動かします。
ぞくぞくと鳥肌が立つようなゆるい快感。
その手の動きは感じさせるものそのものです。

「どうしたの柴田ちゃん?」
そそり立たされたサオは、そのまま硬くなって支えなしでも上を向きそうです。
嬢はSな笑顔を浮かべて、脈動するサオをこねくり回します。

そうして片手は亀頭をつかんだまま、片手を下に落として玉を撫でていく。
亀頭と玉をウォーミングアップでさするのですが、じんわり快感がしみこんできます。

すると嬢はすばやい動きでローションを手にたらします。
なじませたかと思うと亀頭をつかみ、体を僕の上半身まで伸ばしてくると、いきなり亀頭と乳首舐めの同時攻めです。
ローションで滑らかになった指先が亀頭をこすりあげる。
そのそばで嬢は舌を乳首の上にたらすのです。

ぐっと熱くなる先端。
亀頭は嬢のぐりぐりとする動きで、熱い快感を腰まで突き抜けさせます。
「が、ああーー!」
嬢は乳首をペロッと舐めて、怪しいまなざしを向けてきます。
「どうしたの~? まだ何もしてないよ!」

容赦ない嬢の手の動きは、サオに触れることなく亀頭だけを責めたてます。
普通はサオに触ってしまう体制ですが、サオを見ることなく亀頭だけをつかみあげています。
ローションがなじんだ亀頭を今度は逆手に持ってぬちゅぬちゅと責める。
蜜壷となったなまめかしい手が快感神経をつかみあげるのです。

「あっあっあっあっ・・・」
「うーん、いやらしいね~」
嬢は胸ごと自分の体を僕に預けると、乳首をしゃぶるようにちゅぱちゅぱと吸い上げます。
「ああーー、気持ちいい、最高!」
「いいでしょぉ。それが楽しみだったんでしょ~」

嬢はそのまま今度は反対の乳首へ。
ほとんど僕にかぶさる形でサオは見えませんが、嬢の手が亀頭をピストンで刷り上げているのが感じられます。
ずりずりと、亀頭への摩擦。
この前はすぐにイってしまったのですが、亀頭だけの責めはやはりイカせてくれない。
甘酸っぱい摩擦の快感が、亀頭から腰まで突き抜けています。

「ああうううーー」
思わず腰を振り上げようとしますが、嬢が体でロックしているので拘束状態です。
嬢はかまわずじゅるぅと乳首を吸い上げており、再び亀頭を器用につかみ上げています。

はあという感じで嬢は乳首から顔を上げます。
「いやらしいねぇ。どこが気持ちいの?」
「亀頭気持ちいい!!」
「気持ちいいでしょぉ。気持ちよくなりにきたんだからね~」

「じゃあ四つんばいになりなさい」
僕ははあはあと息をしながら、さらなる快感を欲して四つんばいになります。
嬢はローションを取ると、自分の腰を僕のお尻にくっつくぐらいの位置にさせます。
そうして後ろから、玉をまさぐる。

ぞぞっと再び鳥肌の立つ快感。
刺激自体は亀頭よりはるかに弱いのですが、焦らされる気持ちから玉でも感じようとする自分がいるのです。
そうためか、甘い快感が玉をまさぐるごとに発してくるのです。

「あ、ん、ん」
「ここも気持ちいいの? 後ろから責められちゃっているよ~」
「あ、いい、ん」
嬢はそうすると手を伸ばし、亀頭をつかみあげるのです。

四つんばいの姿で自分の下半身を見る。
嬢の手が、亀頭を指で犯し始めています。
視覚的効果か、快感が腰を襲います。
思わず腰を突き出す格好ですが、嬢は巧みに亀頭を捉えて話しません。

「ああーー!!」
手に力が入らなくなり、頭をベッドに突っ伏します。
「あは、気持ちいいの? どこが気持ちいい?」
「亀頭、熱い!」
「熱くなってるね~」

嬢はそう言うと、サオを後ろに尻尾のように引っ張り出します。
動物的な、しかし非現実的な位置に出されたサオは、ぐにゅっとそれだけで圧がかかる。
そのまま嬢は亀頭を包み込むと、ドアノブのように左右にグリグリと刺激するのです。

「ぐはぁ!」
思わず叫ぶように快感に打ちのめされます。
嬢は反応を見てか、さらに包み込む力を強め、亀頭を手コキピストンするのです。
ぐちゅぐちゅと音がかすかにする。

「ぐちゅぐちゅする・・・」
「この音がいいの? だったら・・・」
嬢はローションを足すと、引き出されたままの亀頭を手で多います。
そうして、くちゅ、くちゅ、とわざと音を響かせます。

腰がとろけそうな快感と責めたてる効果音。
暴風雨のような快感が頭をよぎります。
体は感じることを求めて、腰を突き出させてしまうのです。

嬢はそうするとサオを一度離し、自分の腰を僕の尻に密着させます。
「ほおら、後ろから責められちゃって。恥ずかしくない?」
嬢は僕の腰から亀頭をつかみ上げる。
快感のたびに跳ねるように動く僕の腰を受け止め、擬似逆後背位で責め続けます。

女性に犯される体位。
「犯しちゃってるよ~。柴田ちゃん気持ちいい?」
「う、ん、気持ちいい・・・」
じゅぷじゅぷと亀頭をピストンし、そのままグリグリとこすりあげる。
柔らかな吸い付く嬢の手は、亀頭を捕らえて離さない。

ふと、少し横を見ると、嬢があの怪しいまなざしを向けている。
「見られちゃって興奮する?」
後ろから手で犯されて、這いつくばる自分の姿。
快感の拷問で屈服されているのは、そう考えるだけでさらなる快楽です。

長いバックからの責め。
再び嬢がサオを引き出してぐりぐりと亀頭を手で犯しています。
普段は10分ほどの責めですが、嬢は一向に辞めようとはしません。

力を入れることを放棄した僕は、嬢の責めにひたすら腰を跳ね上げます。
「あはは、いやらしい姿。感じちゃって~」
嬢は亀頭を快感で溶かすべく責めているかのようです。
亀頭を包み込んでグリグリとされるごとに、快感にあえぐ僕の声が響くのです。

快感に我を忘れていると、無意識に足に力が入っていたのでしょうか。
右足がつりそうになりますが、快感で思うように足が動きません。
「ほらほらあ、くちゅくちゅするよ~」
嬢は容赦なく責めてきます。

ようやく少し足が楽な体制に変えると、軽い痛みは快感にかき消されます。
「あっああーー!」
「うふふ、どんな風に感じているの?」
「亀頭が・・・」
「亀頭がどうしたの?」
「熱くて気持ちいい・・・」

嬢は僕の背中に身体を密着させるようにします。
「うーん、もっと気持ちよくなって~!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ。
亀頭はごりごりとするような圧でねぶられます。

甘酸っぱい、亀頭の熱さはとまりません。
今度は嬢の手は、撫でる優しさの責めですが、腰を刺す快感です。
そのたびに腰を突き出すことを繰り返しますが、嬢は身体で受け止めます。

亀頭責めの犯しテクでしょう。
さらに時間が経過しますが、バックからの責めは止まりません。
はあはあと方で息するほどにあえいでいますが、頭の中では感じることだけがこだまします。
犯して、亀頭を溶かしてと。

バックから犯され続けてどれぐらい立ったでしょうか。
ようやく、快楽の拷問の責めから一度解放されます。

快感に疲労する姿の僕に、微笑む嬢は、更なる快楽を送り込むべく言います。
「じゃあ、もう一度仰向けね!」と嬢が促します。

快感で消耗しているはずが、次の快感を期待する頭が体を動かします。
仰向けになると嬢は再び開かせた僕の足の間に座り、自分の足で僕の足をロックします。

おいしそうな料理を見るような顔で、亀頭を眺める嬢。
そうして亀頭を包むと、くちゅっくちゅっとピストンします。
「ほおら、マンコにはいっちゃうよ~」

手マンコに飲み込まれる亀頭。
入るたびにゆがみつぶされる感触、それが快感なのです。
「があああ!うううーー」
「なあにぃ? どんな感じなの?」
「気持ち、いいーーー! 最高!」
「私の手マンコで犯しちゃうよ~」

じゅぷじゅぷじゅぷとピストンで犯された亀頭。
思わずこみ上げるものがあり、「いきそう!」と声を上げると嬢は手を根元に下ろす。
しかし射精感が収まる前に反対の手で亀頭をなで上げる。

ローションで軽減された摩擦が、甘酸っぱい快感を与えますが、感じているのに射精感は遠ざかる。
再び射精感が湧き上がると、再び嬢は亀頭をなで上げる。
亀頭責めそのものを利用した寸止めです。

亀頭のみの快感は、射精感の先にある快感で射精を押さえつけるらしい。
初めての感覚に、サオが焼ききれそうな熱いものを感じます。
すでに血液は限界まで送り込まれていますが、焼ける快感にはあえぎ声がでるだけです。

「があ、あああーーー!」
「いっちゃだめよ~。まだまだ感じなきゃ」

亀頭責め寸止めを繰り返されたあと、嬢は再び僕に体を預けて乳首をしゃぶってきます。
れろーっと舌を出すと、クリクリと乳首を舐め上げる。
「おいしい!」と言いながらも、亀頭は休められることもなく撫でられています。

快感に屈する感覚、亀頭責めのその境地で、体に力を入れることを僕は放棄します。
目も少しうつろになりますが、嬢はますます目を輝かせて乳首と亀頭を刷り上げます。
「ほおら、入っちゃうよ~」と、亀頭をピストンしてきます。

しばらく責められ続けていましたが、嬢が体を起こすと、僕の胸に背面で乗るのです。
久しぶりに味わう、擬似背面騎乗位。
嬢のお尻が胸に甘い重みを感じさせると、嬢はそのまま亀頭を見えない位置でつかみあげます。

サオを片手でそそり立たせての亀頭なで上げ。
甘酸っぱさ最大の亀頭責めと、嬢の背中を見上げる視覚が僕の脳を溶かします。
「がああーーー、亀頭気持ちいい!」
「いいの? 責めちゃうよ~」
嬢は騎乗位責めのように体を上下にゆすり、応えてくれます。

亀頭は見えないですが、もみくちゃに快感を与えられる感触だけが伝わる。
思わず嬢の腰をつかむと、完全に背面騎乗位のようです。
「ほおら、手マンコで飲み込んであげる!」
嬢の手はピストンの動き。
それも亀頭だけを飲み込むピストンで、くちゅっくちゅっと音を響かせます。

胸に嬢がいるので腰を振り上げる僕。
「ああすごーい」と嬢は腰の動きに合わせて手を止めたりする。
嬢の止まった手の蜜壷に自ら亀頭を押し込む自分での亀頭責めです。

嬢はそのまま自分のお尻を僕の目の前まで持ってきます。
「ほおら、気持ちいでしょ~」
嬢のお尻を眺めるばかりですが、その間も亀頭はすり減らされるようになで上げられている。
卑猥な景色ですが、快感を高める以外の効果はなく、僕はさらに腰を振り上げています。

嬢は少し体をずらして、責める手が見えるようにします。
「ほおら、柴田ちゃんの亀頭が犯されてくよ~」
亀頭を手で飲み込む様子を見せびらかす嬢。
視覚から得る期待どおりの甘酸っぱい快感が僕を貫き、僕はあえぐのです。

じゅぷじゅぷと亀頭を犯す嬢。
再び亀頭が見えない背面騎乗になると、嬢は僕の上で自分の腰をこすり付けます。
嬢のアソコが下着越しにこすれる。
と、亀頭を責める手もこすれるようにピストンされる。
「ああー、おかしくなっちゃう!」
「おかしくなっていいよ~。感じちゃって~」

嬢のお尻の肉の感触と亀頭を擦られる快感におぼれる僕。
腰をおかしくなったように振り上げる。
こんな状況でも、快感を感じる気持ちは正直で、心で『もっともっと』と叫んでいるのでした。

そうして仰向けの責めから嬢は僕を解放しますが。
「まだまだ、これから四つんばいね!」
再び四つんばいでの責め。
その後は仰向けに戻って、亀頭をまさぐられながら、乳首をしゃぶられる。
亀頭責め寸止めと、亀頭の快感のフルコースを続けられます。

バックではベッドに頭を突っ伏して快感に責め立てられる。
仰向けでは、亀頭を撫でられ乳首を吸いたてられる。

背中にはじっとり汗が浮かびます。
熱い、亀頭責めの快感で体中が悦に入っている。
次第に額まで汗を感じ、最高の亀頭責めを感じているのだなと、かすかに思いました。

嬢が僕の乳首から顔を上げたとき、ふと言います。
「そろそろイキたい?」

すでに散々の寸止めで、ちょっと責められるだけでもいきそうでした。
「イキたい・・・」
嬢はその手の勢いを増します。
込みあがってくるものが。
それが強くなりますが、今度は嬢の刺激も変わりません。

ジュぷジュぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ・・・。
「ああ!」

ドクン、先からほとばしった白い液体が、胸の横まで飛んできます。
嬢の刺激は止まらず、じゅぷじゅぷと亀頭を犯し続ける。
ドクン、ドドクン。
嬢の手を汚す白い液体。
それでも嬢はかまうことなく続けます。

ドク、ドク、トク。
射精感は止まりましたが、嬢は手を止めません。
じゅりじゅぷじゅぷじゅぷ。
直後責めのきつい快感が腰を貫き、次第に嬢の手がゆっくりに。
そうしてようやく、快感から開放されました。

「すっごーい出たよ!」
嬢は搾り出した手を眺めていいます。
嬢が手を洗いに行くとき、改めて額に浮き上がった汗を感じました。

はあはあと息を整えながら、最高の亀頭責めの終わりを感じます。
「身体、すっごく熱いよ」
「・・・感じたから・・・」
「そうだね~。だから太らないんだ、うらやましい!」
嬢はそんなセリフで笑っていました。

嬢は精液をふき取って、濡らしたタオルをサオにかけてクールダウンしてくれます。
シャワーを浴びた後一服しながらクールダウンします。
嬢は笑顔で話しに応えてくれます。

嬢もお店を移ったことがあるのですが、それでもこうして責めてくれる間は大切にしたいものです。
リピートして利用することは少ないですが、何度も入って自分の特性を覚えてもらうのもいいかもしれません。

亀頭責め店もいろいろありますが、ひとえに嬢のテクで普通の手コキ店でも堪能できることもある。
そう思うと、大事にしたい一店だと思いました。

こうがん塾 五反田

久しぶりの新規店開拓です。

今年はすでに猛暑ですが、そのおかげか夏ばて気味でした。
おなかの調子が悪く、職場の人に相談すると、冷たいものを控えるようアドバイスを受けました。
そうして氷を入れた飲み物を控えたところ、2週間悩んだ体調不良が一変。
思わず勢いというか、五反田へ足を運ぶことにしました。

今回、候補はいくつかありました。
五反田はこうがん塾と寸止め抜き地獄。
高田馬場にある奥様FAN倶楽部。
この中でこうがん塾にしたのは気まぐれです。

電話連絡をすると、なんともおっとりした女性の受付の方が。
12時から入れるとのことですが、ホテルは自分で探すスタイルでした。
そのためいつもよりは割高だけど、きれいなホテルを選ぶことにしました。

今回お願いしたコースは100分13000円。
亀頭責めの完全専門店ではないのですが、そうであれば亀頭責めを長く味わえるよう長時間にしました。
受付の方には亀頭責めの得意な方と伝えてホテルへチェックイン。
『先にシャワーを浴びて待ってください』とのこと。

暑さを冷やすためにじっくりシャワーを浴び、ガウンに身を通して待ちます。
トントン。
ノックがされたので部屋のドアを開けると、そこには30代後半ぐらいの嬢が。
嬢は気さくで、いろいろ教えてくれました。

このお店の年齢層は60台ぐらいが多いこと。
亀頭責めはあんまり好まれず、睾丸マッサージで癒されに来る人が多いこと。
ということは、自分はこのお店では亜流かというと、
亀頭責め自体、どうやら最近できたオプションのようです。

嬢はベッドへ促します。
自身は下着になって用意。
自分は裸でベッドへ横になりますが、すでにサオは固くなっています。

嬢は僕の足の間に座り、股間を前にします。
そうしてフェイスタオルを股間にかけると、玉のほうからマッサージ開始です。
こうがん塾の名前らしく、こうがんマッサージが大切なのでしょう。

施術されながらも、僕は玉からサオに嬢の手が移ると、思わす「んん…」と声がでます。
嬢は目を輝かせるように、「どうしちゃったの?」とSっけを発揮です。
タオルをはさんでの刺激ですが、期待感から感じてしまいます。

嬢は僕の期待を察して、タオルを剥ぎ取ります。
そうしてローションを手に取ると、左手でサオを支えると、右の手のひらで亀頭を覆います。
いきなりの刺激。
手首のスナップを利かせて、指ではじくように亀頭をこすりあげます。

「うぐ! ああー」
「あら、もう感じちゃってる? 好きなんだ~」
嬢は手の動きを早めると、手首を回して円を描くように亀頭をさすります。
「あっあっああーーー」

僕の反応に、こうがんマッサージは開始すぐに終了して亀頭責めです。
くちゅ、くちゅっと、ねぶり回して責めると、「感じちゃってるね~」とサオを倒して圧迫亀頭責めです。

サオは尻尾のように嬢のほうへ倒されると、そそり立つ動きと嬢の手の圧で突き抜ける快感です。
「ああ、いいー!」
「いいの? 感じちゃってるね。いやらしいこんなにされても感じて」

熱い、亀頭が熱くなっているのです。
「亀頭がすごい!」
「本当ね。熱くなっちゃって。熱くしてあげる!」

嬢は大量のローションを取ると、亀頭の部分を握りこみます。
そうして、上下のピストン運動をして、くっちゅくっちゅと聴覚にも訴える責めです。
「いやらしい音がする、ああー!」
「あそこいやらしくしちゃってるのは柴田ちゃんでしょ?」
嬢の的確な言葉責めに、思わず腰を突き上げました。

「腰が動いちゃってるよ~」
嬢は僕の跳ね上げる腰の動きに合わせてピストンを続けます。
決して亀頭をはずさない。
そうしてますます怪しい笑顔で僕を見つめてきます。

思わず見詰め合う瞬間、SとMの視線のやり取りです。
視線で犯された僕は、さらに腰を振り上げて答えます。

嬢は亀頭へのぐりぐりと甘酸っぱい刺激を続けながら、僕の乳首に手を伸ばします。
「乳首たっちゃって~」と、コリコリとつまんで刺激します。
乳首と亀頭。
両方からの責めが頭の感覚を溶かし、感じることのみで満たされるのです。

そうして、嬢は突然僕の両足を跳ね上げると、お尻むき出しの状態にします。
「丸見えになっちゃったね~」
そうして、膝で僕の足を落ちないように支えると、その体制で亀頭とお尻を刺激します。。

お尻のずんと来る刺激と、亀頭の突き抜ける刺激に、僕は頭を枕に押し付けて腰をぶるぶる震わせます。
「気持ちいいの? 感じちゃって」
もはや恥ずかしいという気持ちを感じたいという感情が超えて、腰を震わせるのです。

「こんな姿で感じるなんて~」
「あ、はあん、はっはあ~」

嬢は手をぱっと離すと、「今度は四つんばいになりなさい」と促します。
よろよろと四つんばいになると、サオをつかみ出すようにします。
そうして、亀頭をつかんでぐちゅぐちゅ。
「柴田さん、やらしいよ~」
しかし僕に答える余裕も無く、「あうううー、んはあー」とあえぐだけです。

と、突然刺激が変わったかと思うと、パンストです。
ザラザラの刺激は、まってましたの快楽です。
「うぐう、いいーー!」と答えます。

「パンストいいんだ! ほら、感じちゃいな~」
「う、ううー、うはああーんん」
「みてみてやらしい。パンストに犯されちゃって~。犯されるの好きでしょ?」
「いい、犯して!」

嬢は体制を変え、僕のお尻に体を密着させます。
胸の感触を背中に感じると、嬢のまさぐる手が再度から亀頭をつかみます。
「どーお? 後ろから犯しちゃう!」
「あぐぐー」
亀頭に感じて腰を振りますが、嬢が受け止めて逃げ場がありません。
頭をベッドへ押し付けますが、嬢は体をさらに押しつけ、亀頭の刺激を続けます。

「じゃあ仰向けに戻って~」
僕は息を切らせ、はあはあと呼吸しながら仰向けになります。
今日の時間は100分。
この快感地獄はまだ途中です。

嬢は再び僕の足の間に入ります。
そうして押し倒すようにして、再び圧迫亀頭責めです。
「ぐううー」声にならない声がでます。
それでも決してサオに触れないからか、いくことはありません。

嬢はふと腰を挙げたかと思うと、僕の右足に腰掛けます。
そして鋭い視線を向けて、亀頭をつかみあげます。
「体で拘束してるのよ」

確かに、足が絡んで動けない。
そこで亀頭責めをされると、快感に動こうとする腰が動かずじれったい。
「ううん、ああー」
嬢はその様子をみて、さらに笑みを強くする。

さらに、嬢は手にパンストをはめての亀頭責め。
「ほら、見て」
その手にはめられたパンストは、カリに引っ掛けられて亀頭のすべての面を刺激する。

「ああうううー、ぎ・も・ぢ・いいー」
「いいでしょ? すごく感じちゃってー」

刺激が突如変わります。
いつの間にかパンストをはずしてローションたっぷりの素手で亀頭責めです。
このザラザラする快感からネットリ素手の刺激へ変わるのは、これまた甘い刺激。
腰を再び突き上げてしまいます。

「ほおら、腰が動いちゃってる」
「気持ちいい!」
「手マンコ最高でしょ?」

まさにアソコに入っているかのように、ローションの蜜壷になった掌で嬢は亀頭をじゅぷじゅぷっと、刺激します。
腰を快感に突き上げる。
嬢はそれに答えて巧みに手をずらす。
体中で感じているうちに額にびっしょり汗をかきます。

嬢はそれをふき取ってくれます。
さらに添い寝の体制へ。
次第にいきそうになるのを寸止めです。
「まだいっちゃだめ~」

息も絶え絶え。
そうしてようやく、「いきたいの? じゃあいきなさい!」
じょぷじゅぷじゅぷじゅぷ…。

亀頭の刺激にたまらなくなり、僕は嬢の手に、白い液体を噴出していました。
「すごい、大量」

嬢はその後冷たく濡らしたタオルで股間を冷やしてくれました。
これもサービスなのでしょうか。
外は灼熱、しかしクーラーの聞いた部屋で亀頭を責められて熱くなって。
贅沢な時間を過ごすことができて、新店開拓は成功でしょう。

まだ、いきたいお店はありますが、ちょっと気候と相談していきましょう。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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