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トシマローレンス 池袋 2回目 last

快楽の拘束をたっぷり味あわされた僕は、はあはあと嬢から解放されて肩で息をしていました。
「じゃあ、四つん這い~」
嬢はそういって続きをねだるように促します。

四つん這いになってお尻を嬢へ突き出すようにした僕。
嬢は覗き込むようにして、そのほほえみを見せます。
「ほら、いやらしい体制。ちんこ大きくさせてぇ」

そういうと両手を股の間に差し込んできます。
亀頭をつかまれると、快楽動物につかまれたような感覚。
ぞくっという期待感が背筋を走ります。

嬢は亀頭をぐりぐりと撫でてきます。
何度となく与えられた快楽に、飽きることない快感がもたらされます。
「あはあ、あああーーーー!」

「ほらあいやらしいちんぽさせてぇ。こうして欲しかったんでしょ~」
ずりずりと粘膜をねじりあげる嬢の手。
お腹に響くのですが、快感が滞留してぼーっとしてしまいます。

嬢は構わずサオを引き出して、しっぽのように後ろに捻じ曲げます。
『うっ!』と心で叫びますが、引き出されたサオの先をねじりあげるような亀頭責め。
びりびりする甘酸っぱさがとろけさせます。

「はああああううう、ふうううううーーー」
「いやらしいねぇ。後ろから手マンコ、マンコ!」
嬢は卑猥な言葉で刺激を上乗せしてきます。
言葉に端々に楽しそうな声が混じり、肉棒をしゃぶる獣のように快感を与えてきます。

嬢の手は玉からサオを撫で上げます。
感じるところすべてをとらえるべく、嬢は体を僕のお尻に密着させ、乳首へ伸ばしてきます。
疑似後背位での乳首と亀頭への愛撫は官能的で、腰が付きあがってしまいます。
嬢の体にぶつかって突き上げてしまう。
「腰がびくびく動いちゃってぇ。いやらしいねえ、たまんない! 食べちゃいたい」

嬢は手をさらに激しく動かします。
乳首をねじりあげると、亀頭をピストンする。
「あああぐうううううぅうううーーー!」
もうどのぐらい時間責められているかわかりませんが、嬢の手の蜜壺へ不器用に押し込もうと腰を動かしてしまいます。

ふとうしろを見ると、嬢がギラギラした目で見ています。
「ほおら、こんなにされて、いやらしくなってるのぉ」
じゅぷじゅぷと亀頭を責められて、腰が止まりません。

「ほらほら後ろから責められてるよぉ」
嬢は自分の腰を振って僕のお尻へぶつけてきます。
そのたびに嬢の作った蜜壺へ亀頭が押し込まれる。
「はぐ、あっ、うふ、ううぐ!」
責め立てられるほどに非現実な興奮が満たしてくるのです。

再びサオを引き出されて、粘膜がなぞりあげられる。
「あがああああーーーうううーーー!」
「どこが気持ちいいの、言いなさい!」
「ちんぽ、亀頭!」
「そうちんぽと亀頭。あー気持ちいいねぇ」

脳まで溶かしてくる淫語と責めが、汗だくで上気させる。
長い長い四つん這いへの責めに、再び時間の感覚が飛んで自分の喘ぎ声に流されます。

「もう一度仰向けねぇ」
そう促され、ほっとしたのも束の間。
嬢は僕の足を自分の両足でからみ取り、密着してきます。

「ほら、まだこんなに勃起してるぅ」
嬢はサオを立てて魅せると、そのまま亀頭を掌で包み込みます。
ずりずりと粘膜を撫で上げ、新たに見つけた亀頭の割れ目に指をはせます。

鋭い刺激が腰を貫く。
「ああ!!!!」
指ではじくようにすると、先っぽを中心になぞりあげる。
さらに掌でヌルヌルとなであげ。
割れ目にそって手を這わすのです。

「がが、ぐうううぅぅぅぅ・・・」
声の消え入りそうになるしびれる感覚。
癖になりそうな刺激に顔をゆるませると、嬢は嬉しそうに責め続けます。

「ほら、また手マンコ!」
そういうと嬢はぎゅっと閉じた掌を近づけます。
亀頭をゆーっくり飲み込むと、きゅうっと掌を張り付かせ、そのまま亀頭を掌で吸い上げます。

掌に張り付くように絞りあげられる亀頭。
じゅぶう、と音が立ち、亀頭が吸い取られるような感覚。
「が、ああ!」
嬢はその動きを巧みに繰り返し、絞り上げます。

「いっちゃう!」
何度目かわからない湧き上がる感覚。
嬢は根元をぎゅっと絞って抑えます。
「まだ時間あるから。最後までいったらだめだからねぇ」

嬢はそういうと再び舌をレロっと出して見せます。
そうして乳首に吸い付きつつ、亀頭をねっとり責める。
乳首のとろける刺激に亀頭の貫く刺激が波のように押し寄せてきます。

じゅぷぷぷと、音を立てて乳首を吸いたてる嬢。
「ああううう、ふうういいーーー!」
「ぷはっ、柴田ちゃんの乳首おいしい。もっと食べちゃうから」

唾液で僕の胸を汚しながら、嬢は亀頭を放しません。
亀頭から手が離れた時間がどれだけあったのか。
これほどに責められても感じ続ける亀頭の快感が、中毒になるのです。

嬢は乳首を解放すると、再び亀頭を手で飲み込んでいきます。
そのままサオまでじゅぷっと飲み込むと、もう片方の手が亀頭をすでに飲み込んでいる。
『手マンコ責め』です。

「ほらあ、私のマンコに入っていく。どんどん奥までもっと奥まで入るよぉ」
延々と続く手の肉壁の刺激。
サオが挿入の刺激を感じ続けて壊れそうです。

「ほらほらまだぁ」
手マンコ責めがさらに続き、亀頭からサオから犯し続けます。
亀頭の熱い刺激と、ねばっこいサオの快感が続く。
手での刺激は、狂った挿入感を延々続けるのです。

「あぐうううううううううううううう!!!!!」
刺激に我慢できなくなる。
「いっちゃう!」

嬢は寸止めします。
亀頭と乳首の責めと、手マンコ責めを繰り返される。
何度も何度も、何度もいかされず快感だけを与えられる時間が、頭を感じることだけで焼き尽くしていきます。

どのぐらいの時間が過ぎたのか。
タイマーがなり、そろそろ終わりの時間を告げます。
「じゃあ、いきたい? それともこのまま帰る?」
「・・・いきたい」

「いっていいよぉ」
そういうと嬢は手で、亀頭とサオをしごきあげます。
じゅぷじゅぷと手の肉厚でしごきあげる。
ローションの音がいやらしく室内を満たします。

「ああ、いくよ!」
「いいよ、たくさんだしてぇ」
「あああああああ、いく!」

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぽじゅぷじゅぽじゅぷ・・・。
「いくう!!!!」

ドクン、ドクン、ドクン。
あふれだした白い液体が嬢の手と僕の腰を汚します。

「ああーいっぱいでたぁ」
ドクン、ドク、ドクドク。

あふれだした精液が、ドロドロになるまで嬢は亀頭をしごき続けます。
「ぐぐううううううう、ぐう!」
底なしの寸止めの末に、大量の体液をまき散らして僕はふうっと息を噴き出すのです。

嬢はサオをきれいにふき取ってくれます。
シャワーを浴びて、戻ってきたらお互い服を着て少し話をします。

その天性の責め体質は満足したのか、落ち着いた感じの話しぶりで雑談しました。
この世界も大変でしょうが、彼女は今の職場には満足しているようです。

お互い一服して、ホテルの前で別れました。
すでに暗くなっていましたが、満足感で少し慣れない池袋の街が明るく見えました。

亀頭責めは、本当に嬢によるところが強いテクです。
責めると刺激の強さで反応する。
そこを弄ぶことができるこの嬢は、天性的なのでしょうね。

快感に満足しつつ。
さて、次はどうしようかと、すでに快感を求めている自分がいます。

それぐらい満足できたのだなと。

トシマローレンス 池袋 2回目 part2

縛られたサオがビクンと脈動を打ちます。
血流が押さえつけられ、さらに怒張するのです。
「縛られていやらしい~」

嬢はそういうと再びサオを撫で上げ始めます。
「時間はたっぷりあるから、たくさん感じないとね!」
撫で上げる嬢の指先が、亀頭をとらえます。

ぐりっと、なぞりあげられる粘膜。
赤黒くあったサオから、甘酸っぱい快感がはじけだします。
「ぐう、うううううううーーーーー!!」

嬢の手が、サオの根元を玉ごと押さえつけます。
亀頭を掌で包まれてぐりぐりとこすりあげられると、悲鳴のような喘ぎ声がでます。
「あががああああううううっうーーーー!!!」

嬢は怪しげな微笑みでそれを見下ろします。
「いやらしいちんぽ! ほらほら真っ赤になっちゃってぇ。ねえ、亀頭とどこを責めてほしいの?」
「・・・乳首」
「ふふう、素直ねえ。素直な柴田ちゃん、いいわ、責めてあげる・・・」

そういうと嬢は体を再び寄せてきます。
横に添い寝するようにしてきますが、亀頭はその間もピストンされているのです。
「ぐ、ぐっ!」
「ほおら、乳首をどうするの?」
「うっうっ、柔らかい舌でなめて・・・」

嬢はその言葉に、乳首にいきなり吸い付いてきます。
じゅーーっという音を立てて吸い上げると、亀頭をねぶっこく撫でてきます。
「あふっ、あうっ!」
乳首を舐めながら、こちらを見つめてくる。
思わずとろけるような光景に、身も心も流されてしまいます。

密着した嬢の胸が腕を刺激し、嬢の足が僕の足に絡みついてくる。
すっかりほてった自分の体に触れる嬢の体は、かなり熱いはずですがそれでもほんのり冷たい感触。
コスチュームの布地を通していますが、その柔らかさがたまらない感触です。
思わず嬢の背中に手をまわし、ぎゅっと引き寄せるのです。

嬢はその力に身を任せて、半分覆いかぶさるようになります。
ぷはっと乳首から唇を離すと、亀頭をつかんだまま抱き着くようにして耳元に口を寄せます。
「かわいいね。柴田ちゃんは私の手マンコを感じにきたのでしょ? 私が食べちゃうから。もっともっと食べてあげる・・・」

思わず両手で嬢を抱きしめます。
嬢はその反応を楽しみながらも亀頭をぐりぐりと刺激してきます。
「あ、ああ!」
嬢の体ごと腰を突き上げてしまいます。

「亀頭気持ちいいねぇ。こんなに腰を動かしちゃってぇ」
さらに嬢は亀頭を握りこみ、ピストンして見せます。
「あっあっあっあ!」
亀頭から出る熱い快感が、嬢の手の肉にさらに押し付けるように腰を震わすのです。

嬢はそっと体を振りほどくと、僕の太ももに再び座ります。
コスチュームの丈は短く、下着が太ももに密着して体温が伝わってきます。
「いやらしいちんぽ。こんなにされてるのにびくびくしてるぅ」

「があああああーーー!」
嬢がサオを倒すようにして、逆手でねじりあげます。
さらに根元を持つと、そそり立たせた先っぽをこすりあげる。

と、今まで以上に亀頭に熱いものがほとばしります。
先っぽの割れ目のあたりを集中的にこすりあげたかと思うと、指ではじくようになぞる。
「ぐあっふうあ! うふぁああああーーー」

嬢はその反応に感じるところを見つけたとばかりに、割れ目をこすりあげます。
涙の出そうな強烈な刺激。
亀頭の中の血液が沸騰するほど熱くなります。

「ぐふううううううううううううう!」
嬢は指を割れ目にそって這わせるように撫で上げます。
撫でられるほどに熱い快感が波打ってくるのですが、強烈すぎて腰が硬直します。

「いやらしいちんぽ! 手マンコで感じたい?」
「手マンコ! あっ、手マンコーーー!」
「ほらあ、騎乗位で責めてあげるよぉ~。ほらほらどんどん責めてあげるぅ」

嬢のすぼめられた手の蜜壺が、亀頭へ近づきます。
その肉の感触を想像してサオがびくびくうごめく。
ローションのぬらぬらした手が、小指から亀頭を押しつぶすように飲み込んでいく。

ぐぐ、ぐりん。
じゅぽっと手の蜜壺が亀頭を飲み込んでいく。
「ぐ、ううううーーー!」
にゅっるるるる、がぽん。
亀頭が掌で圧迫される。

「ああうううーーーいいーーー!!」
「ほおら、飲み込んでいくからぁ」
亀頭を飲み込む手が滑り落ち、サオを落ちていく。
しかし反対の手がすでに亀頭を飲み込み始めている。

「ああーーーー入るーーーーー!」
「入っていくよ! 私のマンコに入っていくよ。ほら、マンコ!」
嬢の卑猥な言葉の連呼に、脳がとろけるほどの興奮です。
嬢の手が亀頭を飲み込むごとに、腰を突き上げてしまう。

狂ったように責め立てられるたびに腰を突き出す。
嬢の手は、じゅぷっと亀頭を飲み込んではサオを深くまで吸い込んでいく。
それが永遠と飲み込み続け、嬢の体内に取り込まれていくようです。

興奮のままに振り上げた腰が、ふと感じるもので止まります。
「いっちゃう!」
「あーだめぇ」
嬢は根元へ手をおろすと、絞り上げてサオをこみ上げる液体をとどめます。
「まだ時間あるよ。120分感じるの!」

そうして絶頂寸前の波を寸止めすると、再び掌を亀頭へ絡みつかせる。
嬢はまた添い寝の体勢になると、舌をレロっとだして乳首を舐めあげてきます。
味見をするようになめた後は、再び吸い付いてくる。
亀頭を鋭い快感が貫き、乳首には甘い快感を与えてくる。
二つの異なった刺激に体をくねらせます。

嬢は唇を離して、密着したまま僕を見つめます。
思わず見つめられた目を見つめ返しますが、自分の表情は快感に降伏する男のものだとわかりました。
嬢は嬉しそうに微笑みます。
「柴田ちゃんの乳首おいし! 思い切り食べてあげるんだからぁ」

そうして左右の乳首を交互に舐めあげます。
「あう、ふうっ!」
甘酸っぱい快感が亀頭へも与えられています。
嬢はほとんど亀頭を解放せず、責め続けている。
サオをそそり立つ方向と反対に倒して、圧迫するようにこすりあげるのです。

「ぐううううううううううううう!!!!」
乳首を堪能したように唇を離した嬢は、僕の胸の上に腰かけます。
「ほら、今度は上に乗ってあげるから!」
そうして僕を拘束するように体重をかけると、背中を見せてサオに触れてきます。

どういう刺激か見えないのですが、サオの存在するあたりから熱い快感がほとばしる。
「ぐあ、ああーーー」
「ほらあ、こうするのが気持ちいでしょ」
サオがぐっと倒される感触。
しかしどうこねくり回されているのかわからず、快感だけが頭を直撃します。

「あぐうううううふうううーー!!」
「ほらほら、ちんぽいいのぉ?」
「あううう、ちんっぽいい!!!」

嬢はぐりぐりとサオをねじりあげます。
それと同時に胸から腰が滑ってきて、僕の口が嬢のお尻でふさがれます。
「ぶぶ、ぶううううううーーー」
嬢は気にすることなく亀頭をねぶっているようです。
しかしその様子は感覚のみが走るのです。

「がはあ!」
あまりの刺激に腰を突き上げます。
「あらあ、そんなに腰を動かしてぇ」
嬢は後ろを振り返って見せますが、手はサオをとらえています。
ぞりぞりと粘膜が確実にこすりあげられているのです。

「がああああああーーーー!!」
喘ぎ声が響く室内が霞み、嬢のお尻だけが目の前に見えます。
そして感じるのは亀頭の快感だけ。
嬢は意図的にお尻を僕の顔へ押し付けてきます。
思わず息苦しくなり顔を動かしてよけますが、亀頭の責める快感に力が入りません。

「あああああうううぅううううーーー」
何をされているかわからない刺激が延々続いてようやく解放されます。
しかし嬢はローションを手に足すと、僕の足に座って手の蜜壺を作ります。

終わることのない手マンコの挿入感。
嬢の手が小指から亀頭をとらえます。
きつい肉厚で亀頭を包み込む。
こちらからすると肉の中に亀頭が入っていく感覚です。

「ぐうううきついいーーーーー!!」
「マンコに入っていくよぉ!」
じゅぷりと手の蜜壺が亀頭を圧迫します。
嬢の手の肉がたっぷり亀頭を犯した後にサオをヌメヌメした感覚で滑り落ちてきます。

しかし、すでに亀頭は次の手に包まれ始めています。
快感の無間地獄責めに、腰が付きあがる。
亀頭を滑り降りてサオを刺激する嬢の手を感じるころには、亀頭が犯されている。
いつまでも肉厚に飲み込まれていき、鋭さと甘ったるさの混じる快感が終わりなくとろけさせていく。

「ほらあ、いつまでも飲み込んでいくよお。ほらほらぁ、亀頭とちんぽを飲み込んでいくよお」
「あふうう、ううううううういいーーーー、マンコーーーーーー!!」
「マンコに入っていくよぉ。ほらあ、飲み込んであげるから。ほらほらどんどん奥に入っていくぅ。入っていくよぉ!」

嬢に飲み込まれる感触がどこまでも続いていく。
喘ぎ声をあげて腰を振りあげる僕の姿は、快感の奴隷のように、どこまでもどん欲に快感を求めて狂っていくのです。
(part3へ続く)

トシマローレンス 池袋 2回目 part1

新宿の街はアクセスも良く、慣れた街です。
五反田は亀頭責めを求め始めてから、ずいぶんわかるようになってきました。
しかし、池袋は駅からしてなかなかわからない街です。

池袋は以前はよく行きましたね。
チャイナ系の手コキ風俗店が多く、安価な感じからも数年前は御用達でした。
久しぶりに池袋に足を運んだのは、トシマローレンスを利用してみようということでした。

コメントなどでいろいろ情報をいただいていたので、今回も指名です。
当日は別の場所にいたので予約すると、30分ぐらい時間を幅を持たせてくれれば予約可能とのこと。
迷わず予約です。

そうして池袋へ。
トシマローレンスは北口での利用となりますが、いつも北口にたどり着くのに時間がかかります。
幸いすぐにたどり着いたので、そこから確認の連絡を入れます。
そして、特にホテルの指定はなかったので、昔使ったことのあるホテルにしました。

3時間で3700円。
すごくきれいというわけではありませんが、時間を考えればリーズナブルです。
先にホテルに入って部屋番号をお店に伝えると、10分ほどで嬢がやってきました。

嬢はエキゾチックな印象の30~40代のどこでも通用しそうなイメージ。
明るい感じで「こんにちはーー」と入ってきます。
いかにもSな印象ですね。

今回は120分11960円との値段。
嬢はほかのお店でも働いたことがあるのですが、「ここは安いからお客さんがたくさんくるよ!」とのこと。
忙しいのが好みらしく、楽しそうに準備するのです。

そうしてシャワーを促されるので体を流してくると、タオルを手に迎えてくれる嬢の姿が。
このお店のコスチュームなのか、ナース服のような白い服の姿です。
体型的にはスレンダーよりやや女性らしい感じです。
髪をまとめて表情がよく見えます。

体をすっかりふき取ると、裸の僕はベッドへ仰向けになります。
少し開かれた脚の間に嬢は座ると、腰にタオルをかけてぎゅっとサオの周りをマッサージです。
嬢とは話をしながらマッサージを受けていると、サオの上をタオル越しに触り始めます。

ん・・・と、少し感じた様子を見せると、嬢は怪しい笑みをたたえます。
「どうしたの、敏感ね~」
そういうと両手でサオをさすってくるのです。
触り方は柔らかですが、絶え間なくうごめいてくるのです。

タオル越しですが、感じさせる動きです。
サオが硬さを増してくると、嬢は嬉しそうに微笑みます。
「ほおら、感じちゃってるの? いやらしいちんこね~」

擦りあげていたタオルを取りはぎ、サオをあらわにします。
「いやらしいね~。ほおら、この・・」というと、嬢はサオをつかんで顔を近づけます。
「いやらしく濡らしちゃって~。犯されにきたんでしょ?」

サオを嬢の指先で撫でられると、ビクンと快感が包みます。
「んん、んーーー」
「まだ少ししか触ってないのに、こんなにして~」
そういうと嬢は先から透明の汁が垂れた亀頭を撫でます。
指先のしっとりした摩擦が、柔らかく感じさせるのです。

嬢の指が這いまわり、玉と足の付け根をさすります。
「はあ、ああ・・・・」
触られるに任せていると、嬢は僕の足をまたいで座ります。
そうして顔を近づけてくる。

「ねえ、乳首も感じるの? もうこんなに大きくして~」
そういうと、両手で乳首をぐりぐりとねじりあげます。
「ああ、あああーー」
敏感になった突起が指で触られると、それだけで甘ったるい感触です。

嬢はその反応を見て、言います。
「ねえ、乳首をどうして欲しいの? なめてほしい?」
「・・・舐めてほしい」
「ちゃんと言わないとだめよ。どうして欲しいの?」
「なめてほしい!」

嬢は満足したように舌をレロっと出して見せます。そうして覆いかぶさるようにして、顔を僕の胸へ近づけます。
左側の乳首を、口の中に収めていく。
じゅる、じゅるじゅる。
舌先で転がすようにします。

「あっあっあっあ!」
嬢は口を少し話すと、舌を露出させて乳首を舐めとります。
舌先で乳首をツンツンと濡らしていく。
さらに一度吸い付くと、ぷはっと口を放します。

「おいしい乳首。こんなに固くして~」
「いい、乳首いい・・・」
「こうされにきたんでしょ~」
「うん、食べられに来た・・・」

嬢はその言葉ににこっと微笑むと、僕の両腕をつかんでベッドへ押し付けます。
拘束された体勢、嬢は乳首に吸い付いてきて、ずるずると吸い上げます。
すでに性を感じるだけの突起となった乳首は敏感に快感を生じさせます。
思わず体を震わせて、僕はうごめこうとしますが、嬢が両手を抑えているので動けません。

「はあ、あああああーーーー! いやらしいーーー」
「いやらしいのは柴田ちゃんでしょ。こんなに感じて~」
嬢はまた、舌を露出して乳首を舐めて魅せます。
じりじりと刺激を強くしていくのです。

拘束されたまま、なされるがままに乳首を舐め取られる。
サオは血液が集まって大きくなっています。
たっぷり唾液で濡らされた乳首をようやく解放されると、嬢は僕の足の間に座りなおします。
「いやらしいちんぽ。すぐいっちゃだめよ~。たっぷり亀頭を責めてあげるから!」

そういうと嬢はローションを手に取ります。
両手になじませるようにねっとりした液体で両手をこする。
そうして、両手をそっとたまに近づけ、濡らしてくるのです。

「ん、んはあ・・・」
じゅるっと濡れた指先が玉にめり込み、甘い快感を響かせます。
「ほおら、どこを触ってほしいの?」
そういうと、指先でじっとサオを眺めるようにします。

仰向けの僕を見下ろす嬢。
その指先が、サオにを濡らし始めるのです。
糸を引きそうなねばっこい感触が摩擦を減らしますが、嬢の手が亀頭をぐりっとこすりあげる。

「ああ、あああああーーーー!」
もう片方の手で嬢はサオの根元を絞る。
ぐりぐりと亀頭を掌の肉厚で撫で上げます。
そのたびに腰には甘酸っぱい刺激が貫くのです。

「あぐううううううーーーー!」
「はは、犯されたいんでしょ~。おかしくしてほしいんでしょ~」
嬢は笑い顔のまま、亀頭を責め続けます。
丸めた指先ではじくように亀頭をこすりあげてくると、その都度刺激が高まるのです。

嬢の手が亀頭をつかんでピストンします。
「ああーー手マンコいいーーー!!」
「手マンコいいの? 私の手マンコで犯して欲しいんだ!」
嬢はこちらの期待に応えるように、亀頭をピストンします。
掌はぎゅっとすぼめられ、亀頭をめりめりと飲み込んでいく。
その圧が気を狂わせそうなほど甘ったるい快感です。

嬢は片手の蜜壺で亀頭を飲み込むと、そのままサオを飲み込んで根元まで到達します。
「あぐっ!」
腰が跳ね上がると、もう片方の手がさらに蜜壺を作って亀頭を飲み込みます。
両手がかわるがわる飲み込み、どこまでも続く深い挿入のようです。

「ああーーーぐううううううぅうううーー!」
「どう? どこまでも手マンコが飲み込んでいくよ~」
気を狂わすような快感に飲み込まれていく。
「あ、いっちゃう!」

「だめー」というと、嬢はサオの根元をぎゅっと絞ります。
「まだまだ120分もあるんだから、たっぷり責めていくんだから」
嬢は玉をいじってクールダウンさせますが、ふと気づいたように手をうしろに伸ばします。

「そうだ、しばっちゃう」
そういうと用意していたパンストでサオと玉を縛り上げるのです。
ぎゅっと血流が押させつけられ、サオがさらにそそり立つ。
「ほら、こんなにビンビンにしちゃって、熱くさせちゃって~。これからもっと犯してあげるんだから」

その言葉に、頭をよぎる快感が体を震わせるのです。
(part2へ続く)

トシマローレンス 池袋

今年の新店開拓のもう一店です。

トシマローレンスは、池袋に開店して1年を過ぎたお店です。
池袋自体には同様の風俗店は結構ありますね。
快生堂は一時期アジアン系にはまって通った時期があります。

トシマローレンスは亀頭責め系のお店を検討していた時に目に入ったお店です。
基本は10分1000円のエステ系の利用しやすい値段設定です。
年齢層はばらばらですが、在籍は全員日本人のようでそこは安心でした。

嬢はお店の用意したものですが、ブログを書いている人も多くイメージがつかめます。
その中で一人目に付いたのは、亀頭責めの記事も書いている一人の嬢。
タイミングを計りつつ、一度利用してみたいと思っていました。

そんなわけで池袋へ。
駅から連絡すると、30分ほどで入れるとのこと。
この時点では特に指名はしませんでしたが、初めてと伝えたのでたぶん狙った嬢が来ると考えていました。
結果的にはそのとおりになりました。

時間になってお店に連絡すると、案内されたのは以前に何度か利用したことがあるホテルでした。
今回の予約は120分11960円のコース。
そのため120分3000円ではなく、ホテルは180分3500円としました。

部屋番号を伝えた後、ホテルはリニューアルされたようで中で一服して待ちます。
するとノックする音があり、嬢があわられます。

嬢は背がやや低めで年齢は40代??ぐらいでしょうか。
HPに載っていた写真からはほぼ違いのない印象です。

嬢は用意を始めながら聞きます。
「今日は何をして欲しいとか希望はありますか?」
「亀頭責めをしてほしいんです」
「珍しいかも。私に入ったお客さんでも2・3人ぐらい」
「普段は五反田とか行きますよ」
「多いんですよね。でも亀頭責めは究極的ですよね!」

シャワーを浴びて部屋へ戻ってくると、ナース服のようなコスチュームで迎えてくれます。
タオルで身体を拭いてくれました。

ベッドへ促されると、最初は軽くマッサージをお願いしていたので、仰向けになってマッサージ開始です。
「専用のオイルですよ。よく使われるのとは違ってよく引っかかります」
その言葉通り、脚からマッサージされると、ぐっと指が沈み込んで気持ちよいです。
体中こっていたので、これはよいですね。

そうして10分程度のマッサージが終わると、その手の動きが位置を変えます。
開かれた脚の間の玉を掠め始めます。

掠めた指先の刺激。
刺激はわずかですが、そのサワサワという感触が甘い快感です。
「ん、ん・・・」
軽い声に嬢は気づいたように言います。

「どうしたの?」
そう言うと一度オイルを足すために手を離します。
そうしてさっきより玉への触る面積を増やし、しゅるっと刺激します。

思わず腰がビクンと動く。
嬢はその動きにあわせてさらに手を動かし続けます。
思わず腰を浮かせ加減にすると、嬢は手を差し込んで付け根から玉をなで上げるのです。

はあああ。
期待感が高まる心の中で、ため息が漏れます。
嬢はさらに玉を撫で続ける。
すでにサオが大きくなってきているのです。

「そろそろうつぶせはきつくなってくるね」
サオが大きくなったのを後ろから覗いて嬢は言います。
「じゃあ、仰向けになって」

仰向けになると、嬢は開いた僕の脚の間に座り、脚をクロスさせます。
亀頭責めのスタンダートなポジションです。
そうして向き合う形になると、嬢はオイルをなじませた手をそっとサオに寄せてくるのです。

嬢の手は、足の付け根に触れます。
そうしてマッサージするようにきゅっと、揉み解していきます。
少しむずがゆいような感触ですが、心地よい感触です。

「いよいよ責めて行きますよ」
そういうと、嬢は玉からサオをそっとなで上げます。
つーっと指先で這い上がってくる指。
オイルの感触で摩擦は小さいですが、一本一本の指が甘い感触です。

「う、んん・・・」
嬢の指はそろそろと上がってサオを数回上下します。
快感としてはあがってくるのですが、心では思います。
『亀頭を責めて欲しい・・・』

嬢の指先はそのまま自然に、亀頭へ添えられます。
そうして指先でスリスリとなぞり上げます。
亀頭への刺激、待ち構えた刺激に身体にぞくっとする感覚が走るのです。

「うん、はあぁ」
嬢は指先で亀頭をすり続けます。
指先の動きは亀頭をはじく動きとなり、さらに神経を刺激していくのです。

「あ、ああ、ああ」
「どうしたの? ふふ」
亀頭をはじかれ、嬢の指にぶつかるごとに快感が発せられます。
刺激する指が亀頭を包み込み、今度は手のひらで擦られます。

ずりずりと、亀頭をなぶる撫で方。
甘酸っぱい快感が、腰を貫きます。
「ぐ、ああ、あああぁ」
オイルの圧なのか、表面がズルズルという感触で刺激されます。

「あうう、うふー」
嬢は片方の手で、根元をきゅっと押さえます。
そのためか、サオは大きく反りたって亀頭を膨張させるのです。

嬢の指拘束で大きくなった亀頭。
そうしてその亀頭はオイルで擦られます。
「がはあ、ああ、ああいいーー!!」
ローションの滑らかさとは違う、強めの刺激です。

嬢は手の形を変え、亀頭を刺激し続けます。
包み込むような動きの後は、指先でねじりあげるようにするのです。
そうして今度は指でまとわり突いてグリグリと動く。
刺激は強く、腰を突き上げてしまいます。

嬢は今度は手のひらで包み込むと、ピストンするのです。
ぐりゅ、ぐりゅっと手の蜜壷が刺激してくる感覚。
甘酸っぱい刺激に、圧迫される感触なのです。
「が、ああーー」

ズリズリというオイルの刺激は続きます。
嬢は手のひらでの刺激をすると、思わず腰がつきあがってしまいます。
その動きに今度は亀頭を押さえつけるように包み込んで、グリグリと回すように刺激します。

そうして今度はサオの根元の場所を、片手でぐいっと押します。
『んん』というような感覚。
強い刺激というより、サオを快感で押し上げるような感覚です。
慣れない感覚ですが、それ自体は心地よいものです。

「前立腺敏感だと思うよ」
「え、どうして?」
「だって、今押しているところがそうだから。ほおら」

ぐいっと押し上げられるサオ。
ジリリという心地よさの強い快感。
普段はお尻は苦手で通していますが、感じる余地があるのかもしれません。
腰にずんとくる間隔は、好きになりそうな感触でした。

と、オイルの圧なのか。
刺激の強さに込みあがってくるものを感じます。
まだ半分の時間も経過していないのですが、すでに強くあがってくるものが。

「いっちゃう!」
嬢は??という顔で、サオから手を離して様子を見ます。
おさまったと思うと、再び亀頭をなで上げてきます。

「ああ、ああーー」
と、再び湧き上がってくるものが。
「イキそう!」
嬢は再び様子を見るように手を離します。

前立腺の刺激も後押ししているのか、快感に亀頭はすっかり敏感になっています。
数回寸止めを繰り返していて、嬢は言います。
「たぶんドライの感覚だと思うんだけど。それならいかないと思う」

そうして寸止めを繰り返されます。
しかし、次第に我慢の限界が近く、祈祷の刺激が射精の刺激になってきます。
「があ、いく・・・」

嬢は手を離しますが、押し上げられるようにされた射精感があがってきます。
とくんとくんと、サオの中を湧き上がる快感。
「うーー・・・」

ドクンドクン、ドクン。
嬢はそれを見て、サオを刺激します。
オイルの刺激を侮っていて、一度目の白い液体を吐き出したのでした。

嬢は精液で手が汚れるのを気にせず、きれいにふき取ってくれました。
そうして一度手を洗ってくると、再び玉の刺激を始めます。

ひとまず、自分の中で一度クールダウン。
嬢は少し白い液体が残るのを気にせず、再び刺激を始めます。
心地よい感触で、玉をなで上げつつ、まだ大きくならない亀頭を刺激し始めます。

刺激は感覚では弱いですが、半勃ちの状態です。
しかし、嬢はかまわないという感じで亀頭を刺激してきます。
ズリズリと、亀頭を絞るような感覚。

インターバルの間のような感覚ですが、丹念にサオを刺激し、亀頭を刷り上げます。
弱い快感ですが、亀頭の感触は確かに始まってくる。
時間がたって、サオは少しずつまた硬さを取り戻してきます。

嬢はそうするとサオを根元でぎゅっと持ち、再び亀頭責めの体制へ。
亀頭への刺激にまた少し勃ちが弱まりますが、嬢はサオをしごきあげる。
次第にですが、感覚が戻ってくる。

「あ、ふううん」
「どうしたの?」嬢は笑顔ですが、手は止まりません。
止まらない手はますます硬さを取り戻していくサオへ。
そうして甘酸っぱい刺激がよみがえってきます。

時間はそれなりに経過して、嬢は亀頭責めモードを展開です。
サオを根元で押さえ込んで、亀頭をじゅぷじゅっぷと、刺激する。
その刺激が次第に早くなっていくのです。

「が、あああぁ!」
嬢は亀頭をつかみ上げて刺激し、再びスリスリとなで上げてきます。
一度目の射精の後で刺激に鈍感になっているゆえに、嬢の激しい亀頭ピストンは少しずつ快感を押し上げていきます。

ジュぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ・・・。

サオはすっかり硬さを取り戻しますが、その亀頭への激しい刺激に、亀頭の中に不思議な感覚が。
普段は甘酸っぱさに腰を引くのですが、亀頭の中に快感が滞留するような感覚。
嬢の激しい手の動きに、それが高まっていきます。

「ああ、あああぐううううううーー」
嬢は手のひらで亀頭をこね回します。
粘膜は摩擦に麻痺気味ですが、その中の亀頭の肉が、更なる快感の滞留を生みます。

未知の亀頭責めの刺激。
「が、あああーーうううふううーー」
腰を振り上げてその快感をむさぼるのですが、嬢は亀頭を押し付けるようにします。

グリグリグリグリ。
粘膜を通り越す手の刺激に、亀頭に快感が溜まっていく。
しかし、激しい刺激にも一度出しているため、上り詰めるまでに行きません。
嬢はそれを知ってか、さらに刺激を加えていきます。

押し付ける手の圧で、亀頭はゆがみます。
しかし根元を押さえつけられているので、亀頭の奥が刺激されます。
「・・・」

息を押し込める刺激。
それが延々続きます。
刺激を求めて、頭の中が亀頭の快感に占められていくのを感じて。。。

ドプ、ドクン。
何度か寸止めされましたが、白い液体が再び吐き出されました。

嬢はふき取ってくれた後、シャワーへ促します。
そうしてシャワーを浴びた後、少し雑談です。

嬢はSMのお店へ勤めたこともあるようです。
今のお店は「もっと早く知っていれば」とのこと。
なにか気に入るものがあったのでしょうかね。

さて、これでひとまず新規店開拓は終了です。
まだ行ってみたいお店もありますが、それは今後の状況しだいということで。

次はまたリピート記事かもしれません。
また会いに行きたい嬢もいますし。
涼しい夏が終わりますね。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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