FC2ブログ

もしもし亀よ亀さんよ 2016 後編

嬢は乳首をじゅるじゅると吸い上げます。
むしゃぶりついてくる体制のため、ほとんど抱き合っての密着です。
縛られているため抱きしめられないのがじれったい。

嬢の肌に亀頭がすれ、ずりっと滑らかに刺激します。
思わず腰を動かしてその感触を堪能しますが、嬢は気にかけることなく乳首を舐めているのです。

と、嬢は再び僕の足の間に戻ると、サオをつかみあげます。
レバーのような握り方で亀頭の粘膜を舐ってくる。
「あぐぐぐぐぐぐううぅっぅ・・・」
行き絶え絶えの、絶え間ない刺激です。

「気もいいねぇ。腰を動かしちゃって。亀頭がすごく熱いよぉ」
嬢は亀頭を手で撫で上げながら、再び腰にキスを振らせます。
そうしてじゅぱっと吸い上げて、唾液でべとべとにするのです。

快感が焼け付きそうなほど、いやらしい光景。
そうしていると嬢は再び僕の横に位置を取ります。
舌と指先で乳首を舐めとりながら、亀頭をぐっちゅぐっちゅとピストンしてきます。

「あああううううううぅぅぅう!!」
刺激の強さに思わず湧き上がってくるものが。
「いっちゃう!」
「まだだめぇ。まだ時間あるよぉ」

嬢はサオの根元を抑えてきます。
湧き上がってくるものが収まるのも待たずに、再び亀頭をぐりぐりとしてきます。
僕の足に座ると、腰をかすかにグラインドさせながら全身での亀頭責め。
亀頭とサオを包む嬢の両手が、じゅぷっじゅぷっとねばっこい音を奏でてくるのです。

「あうううー手まんこいいーーー!!」
「気持ちいぃ? まだまだ感じるのぉ」
嬢はそういうと疑似後背騎乗位になるように、僕の胸に乗ってきます。

亀頭にかかるねっとりした圧力。
それがこすりあげる動きに代わると甘酸っぱい快感が亀頭へ流されます。
「が、あっあっあっあああーーー!!ふうぅう・・・」

ぞりっとサオを倒されての粘膜をこする動き。
ローションのなめらかさはありますが、苦痛のような快感です。
腰を思わず引きますが、ベッドへ押し付けるだけです。
嬢の追ってくる手がさらなる刺激を与えてきて、腰を突き出すと手の蜜壺に突っ込んでしまいます。

「うぐぐぐぐぐぐぐうううぅぅぅ」
両手両足を広げて大の字で精いっぱい、腰を突き上げて反応します。
しかし動きが制限されてそれ以上に快感から逃げるすべもなく、刺激だけが重ねられていきます。
再び湧き上がってくるものが。

「いく!!」
「だめ、まだまだぁ」
嬢はサオを抑えて湧き上がるものを抑えようとしますが、触られているだけで感じてしまう。
「ああ、だめ、だめ!!」

嬢はようやく手を放すと、再び体を翻して僕の足の間に座ります。
次々に変化する亀頭責めの体位に、翻弄されるだけです。
嬢は顔の目の前にサオをそそり立たせて、見つめながら亀頭を手のひらで撫で上げます。
じゅぷぷ、じゅぷ。
卑猥な音をこれ見よがしに発してくるのです。

何度とない寸止めをされた後、嬢は亀頭を握りながら言います。
「今度は四つん這いになってみるぅ? 違う気持ちよさだよ」
僕はこくんと、操られるようにうなずきます。

両手両足を拘束してた拘束具が外され、窮屈さから解放されます。
嬢はすでに座って待ち構えているのを見て、僕は四つん這いになるのです。
嬢は後ろから、覗き込むようにその光景を見るのです。
サオと玉はひもで拘束されたまま。
その圧の巧みさか、大きくなったままです。

嬢は両手にたっぷりのローションを垂らすと、僕のお尻を撫で上げます。
割れ目まで、ねっとりした生き物のような嬢の手が撫で上げると、ビクンと体が反応します。
「お尻も触るのなら感じるぅ?」
「うん、いい・・・」

そういうと嬢は両手を足の間から差し込んできます。
溺れるほどの両手のローションがその感触をサオに与えてきます。
うしろからの性行為ではありえない角度の刺激。
亀頭の粘膜をずり下げるように、じゅっぷっと掌がこすりあげていきます。

「はうっ!」
思わず頭を突っ伏してしまいます。
「ふふ、亀頭が熱いよぉ。後ろから気持ちいいのぉ?」
嬢はそのまま体を僕のお尻に密着させてきます。

じゅぷ、じゅぷっと嬢が差し込んだ両手で亀頭をピストンします。
甘酸っぱい刺激に腰を突き出すと、嬢の肌にお尻がこすれます。
嬢も手の動きに合わせて体を上下に動かしているようで、コスチュームの生地と肌がお尻を撫でてくるのです。

亀頭と、嬢の肌での後ろからの刺激。
「ああううういやらしいいいいいいいーー」
嬢はその言葉に反応するように、体をゆする動きを激しくします。
刺激が必然的に強くなり、亀頭を許容量を超えてきます。

「いく!!」
嬢は根元を握って抑えます。
根元を握ったまま亀頭をぐりぐりとこすりあげて、今度は横から僕のサオを覗き込みます。
「見つめちゃうんだからぁ」

ふとうしろを振り向くと、嬢が上気した表情でサオを嬲るのを眺めているのです。
「がああうう!!」
再び刺激に亀頭が限界を迎えます。
「いっちゃう!」

「まだ時間あるよぉ」
そういって嬢がサオの根元を握ります。
しかしその間もお尻に肌をこすりつけてくるので、興奮が止められなくなります。
「ああ、だめ!!」

ドクン、ドクン、ドクン、ドクン。
白い液体が亀頭の割れ目から噴き出して、ベッドにどろどろのシミを作ります。
嬢も気づいたらしく、驚くような声をあげます。
「ごめんねぇ! 後ろから刺激しすぎちゃったぁ」

「まだ時間あるね。また仰向けになって」
白い液体がひと段落すると、僕は息を整えながら仰向けになります。
亀頭の割れ目からはまだ白い液体が少し漏れ出しています。

嬢も先ほどの僕のお尻に塗りたくったローションで、胸からお腹までぬらぬらです。
しかし気にすることなく、嬢はドロドロになった玉をじわーっともみしだきます。
「んっ」と、射精直後の敏感なところへの刺激です。

「直後責めもやってあげたいなぁ。いろいろやり方は研究してみたけどぉ」
そういうと嬢はサオをローションで撫で上げます。
かなりの量が出たのですが、体がほてった感じで、すぐにまた大きくなりそうです。

嬢はローションをたっぷり両手に取ると、手になじませます。
そうして僕の足の間に座って両手を伸ばすと、僕の胸に両手を当てます。
ヌルヌルの両手が、胸を愛撫するようにするのです。

わきから胸先まで、ゆったりしたリズムでもみしだく。
まるで男と女が反対になったような刺激です。
しかし、思った以上にその刺激は心地よく興奮させるのです。

「はあ、ふううーーー・・・」
じりじりと乳首をつねりあげると、再びねっとりと掌を押し付けてすりあげる。
ねっとりした刺激に胸を波打たせて反応します。

射精直後に搾り取られなかったためか、サオが反応しています。
嬢はそれを感じて胸から手を引くと、玉を揉んでくるのです。
「ん、んん・・・」
じんとする感触ですが、玉をこりっとされるとビクンと反応してしまいます。

コリコリと玉を揉みし抱かれていると、サオが次第に立ち上がってきます。
嬢はそのサオを両手で包み込みます。
ローションと精液が混じる白濁した液体が絡みつくのですが、その隠微な液体が興奮をさらに呼び立てます。

じゅぷじゅぷじゅるじゅぷじゅるじゅるじゅぷぷぷ・・・。
体液とローションのねっとりが亀頭へ塗り込まれる。
「ああ、うう!」
亀頭も膨れ上がり、その快感を受け止め始めるのです。

「くすぐったくない?」
「うん、ああ、気持ちいい!!」
嬢はそれを見ると、僕の太ももにまた座り、手の蜜壺でピストンを始めます。

コスチュームが少しはだけた格好で、手をサオに絡ませて来る。
ぐちゅうと、その感触に腰が跳ね上がってきます。
「あ、アッあっあああーーー!!」

嬢のピストンが早くなり、亀頭をぐりぐりと手で作ったリングでしごきあげます。
亀頭を通過するたびに息がうっと詰まるほどの快感。
思わず手を伸ばすと、今度は拘束から海保されているので嬢の腰をつかみます。
体勢を崩した疑似騎乗位での、ピストン亀頭責め。

「ああああ、うううううう!!!」
無慈悲なほどの激しい動きに、腰の奥で湧き上がるものがあります。
少し前に出したばかりなのに、液体が湧き上がってくるのがわかります。

「うう、いきそう!!」
「いっちゃうのぉ? またいっちゃうのぉ?」
嬢はサオをじっと見つめます。
その手は止まらず、じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷと甘酸っぱい刺激を止めない。

亀頭のピストンが、湧き上がるものを強烈にさらに押し上げてきます。
腰の奥底が熱く、ぎゅっと力が入ります。
「ああ、いく、いく、いくーーー!!」

嬢がそのピストンを送り込むと、液体が亀頭へ上ってきます。

ドクン、ドクン。
脈動する亀頭の先から、先ほどと変わらない量の白い液体が吹きこぼれます。
「ああ、ぐうううううーーー!!」
そのままピストンされているので、亀頭には熱い、きつい快感が降りかかります。

嬢の手を、白い液体が零れ落ちていくのですが、嬢はそれを眺めています。
「本当にまたいったねぇ」
大量のローションと精液で汚れたベッドが、その興奮を物語っていました。


シャワーを浴びてくると、嬢は口紅を塗りなおしていました。
その様子は、先ほどまでのエロティックな雰囲気を余すことなく、見せつけてきます。

嬢と別れて電車に乗っていると、今日の体験がよみがえってきました。
それを思い、すでにまだ責められたいと思う自分がいる。
また一つ、欲望のふたを開かれたのかなと、そんなことを考えます。

嬢も亀頭責めも悪魔的なものです。
ある種の中毒。

もしもし亀よ亀さんよ 2016 前編

最近は痴女やエンドレスタイムに通うことが多く、五反田はご無沙汰でした。
五反田に足が向いたのは、先日のオフ会がきっかけでもありました。

五反田のお店は、亀頭責め店が軒を連ねるように、ある意味癖のあるお店が集まっています。
その一方では自由というか、いろいろな要望に応えることができる場所でもありますね。
なので今回はずっと前にもらった情報をもとに行ってみることにしました。

前日予約をしたので、待ち合わせはスムーズでした。
当日確認の連絡をすると、待ち合わせはこのお店でおなじみのホテルの前です。
非通知で連絡がかかってくるのでホテルに入ると、嬢が出迎えてくれます。

今回の嬢は40代の、スレンダーなタイプです。
小柄な印象を受けますが、話好きの感じで、エスコートするように話をしてくれます。
ホテルは後清算ですが100分4200円。
今回は80分13000円のコースです。

ホテルの部屋へはいると、嬢は積極的に話してきます。
「五反田は最近来ているんですか?」
「最近はあんまり。ほかのところを回ったり・・・」
「みんないろいろ回ってますねぇ。いろんな性癖の人がいるし」

料金は割引が利いて12000円でした。
シャワーを促されて体を流してきます。
体をふきながら出ていくと、嬢はほとんど裸のスケスケのコスチュームです。
記憶にある網のタイプではなく、いたるところに切れ目が這って乳首も露出しています。

「コスチューム変わったんですか?」
「いくつかあるけど、今日はこれ」
そうしてベッドを見ると、写真でだけみたことがある器具が。
「今日は大の字ねぇ」

ベッドの下にひもが通されて、手足を固定するバンドがついている。
実は大の字は初体験ですが、僕がベッドに裸で仰向けになると、慣れた手つきで両手足を固定します。
意外にしっかりしたつくりで、ベッドの大きさが小さめで少し窮屈ですが、ほとんど身動きできません。

「前も利用したことあるなら、流れはわかっているよねぇ」
そういうと嬢は玉とサオを縛っていきます。
きゅっと縛られると、血流が制限されてサオが立ち上がっていきます。

「縛っただけで大きくなったねぇ」
嬢は僕の大の字で開かれた足の間に座ります。
そうしてオイルを手にたっぷり取る。
「まずは濡らしていきますねぇ」

ヌルヌルの嬢の指先が、玉を撫で上げます。
縛られて引き出された玉は敏感で、舐められるような感触です。
「ううっ」
玉の刺激は甘ったるく、腰をかすかにくねらせます。

「敏感になってるねぇ」
嬢は嬉しそうにオイルをさらに取り、両手になじませます。
手首までオイルが垂れるほどの怪しく光る両手が、サオを包んでいく。
亀頭から根元まで、ねっとりした感触でこするのです。

ぞくっと背筋を走る刺激。
嬢はサオの幹を握りしめ、もう一方の掌が亀頭を包み込みます。
「ゆっくり刺激するぅ?」
そういうとぞりっと亀頭の粘膜をひねりあげます。

「あぐ、ううう!!」
じりじりと嬢の手が亀頭を這いまわり、甘酸っぱい刺激を送り込みます。
思わず腰を跳ね上げさせますが、嬢は体を傾けてサオを目の前に見て刺激してきます。

舌なめずりするような嬢の表情。
「まだ撫でているだけなのに、大きくさせちゃってぇ」
しとやかな第一印象の嬢でしたが、すでに責める女の顔になっています。

嬢は体を少しずらすと、僕の左足に腰かけます。
ほとんど布の部分がないため、あそこがモモに密着します。
それでもサオから手を離さず、亀頭がぐりぐりと刺激されます。

「あああ、ぐうううううああーー!!」
「気持ちいい? 気持ちいいのぉ?」
嬢の濡れた掌が亀頭を包み込んで、手でしゃぶりついてくるのです。
「ああ、気持ち、ああ、いいーーー!」
「あはー手まんこで責められていいんだぁ」

ぐちゅ、ぐちゅっと卑猥な音を立てて刺激される亀頭。
嬢は攻め手をとどめず、体を僕の足から胸へ密着させてきます。
左手はその間もくちゅくちゅと、亀頭を刺激している。
「体中敏感かなぁ? 乳首も感じる?」

嬢はそういうと、僕の乳首をくりくりと触ってきます。
亀頭と乳首、上と舌の刺激に、さらには密着した嬢の肌の感触の愛撫です。
体中への刺激に頭がかっと興奮で熱くなります。
「あぐ、うん、いい、いいーーーー!!」

「乳首も敏感なのねぇ」
そういうと嬢はそっとすぼめた唇を僕の胸におろしてきます。
そうして、レロっと出した舌先で突起を舐めあげると、じゅぷっと吸い付いてくるのです。
乳首を、甘くしゃぶるって刺激してきます。

じゅるじゅると怪しい音を立てる嬢。
「気もひいいのかなはぁ」
亀頭を犯しつつ、嬢は僕の目の前で乳首をしゃぶります。
卑猥なじゅるじゅるという音だけが、室内に響きます。

「ああああううううう、いい!!ああああーーーー!!」
腰を突き上げるように反応してしまいます。
「ああーん、気もひいいのぉ?」
嬢は亀頭をさらにじゅぶじゅぶとねっとりした感触で犯し続けます。
吸い建てるように乳首を怪しいまあ名指しで吸い続ける。
顔を嬢の髪の毛が撫で、疑似女性上位の体勢でベッドに貼り付けられます。

亀頭の刺激に腰を突き上げますが、大の字で拘束されているので嬢の手にピストンするだけです。
腰を動かすほどに亀頭への甘酸っぱい刺激が増す。
その目の前では乳首をしゃぶる嬢の唇が動き続けるのです。

腰から頭をめぐる快感にトロンとしていると、嬢ははあっと唇を放します。
僕の傍らに座りなおします。
「たっぷりローションで責めてあげるからぁ」

ローションを僕のサオにボトルからたっぷり垂らします。
責めのための蜜が亀頭から玉まで覆ってくる。
そうして嬢はボトルを置くと、両手をサオに伸ばしてくる。

両手で作る蜜壺に、サオを吸い込んでいく。
大きくなりひもがさらに締め付けるサオが、最大限に大きくなってその刺激を敏感に感じ取ります。
「がは、ああああうううーーーー!!」
ビクンビクンと腰を跳ね上げて、その刺激をむさぼります。

嬢は足を大きく上げると、僕の胸をうしろ向きにまたぎます。
コスチュームからあそこが丸見えになって、胸にぴとっと座り込む。
疑似背面騎乗位の位置になります。

コスチュームは背中にほとんど布がなく、全裸で乗られているようです。
嬢のあそこがかすかに湿り気を帯びて、僕の胸に吸い付いてくる。
スレンダーな腰に手を当てたい衝動に駆られますが、両手が縛られていてもどかしく体をくねらせるのです。

「あーやらしい!」
「ふふ、刺激していくよぉ」
嬢が亀頭を包む感触から、ぐっと圧迫するような感触になります。
「いっちゃだめよぉ」
そういうとぐっちゅぐっちゅと音を立てて亀頭をピストンしてくるのです。

「あぐぐぐぐうぐぐうううう!!!」
かすかに自由になっている腰を振りあげますが、嬢の手の蜜壺がその先で待ち構えています。
快楽で縛り付けるようにして、亀頭をねぶっていくのです。

粘膜がすりあげられる熱い刺激に、「んっ!」と反応します。
嬢は腰を動かします。
「ああー気持ちいのぉ? いいのぉ?」

縛り付けられて精気を吸い取られるように、僕はその刺激に耐えようとしますが、腰が止まりません。
嬢のお尻が目の前でそのたびにゆさゆさと揺れ、甘い光景で目を犯してくるのです。
「ぐううううぅふふううううううう!!!」

「そろそろパンストもしないとねぇ」
そういうと嬢は僕の上から体をおろします。
はあはあと、息を整えながらその余韻を僕は楽しみますが、嬢が手にパンストをはめるのを見て、そのきつい快感を思い出します。

「いろんなもので責めるのが好きな人がいるけど、これが一番て人も多いよぉ」
嬢はローションをたっぷりパンストになじませると、亀頭にあてがってくるのです。
ざらついた感触が、先っぽを犯す。
ぐりっと動いた瞬間、痛みと錯覚するような刺激が通り過ぎて、鋭い快感をもたらすのです。

「ぁぁあああああ!!!!!!」
嬢は僕の足に再び座って、片手でサオを立てると、パンストの手で先を磨いてきます。
きゅりきゅりと、ざらついた布地がローションで緩やかにその刺激を亀頭へ落とすのです。
腰を貫く強い快感が、体を硬直させます。

思わず手を振りあげようとしますが、拘束されてそのままかすかに動くだけです。
「あぐぐぐ、ううううぐううううっぐ、がああああーーーー!!!」
「気持ちいいのぉ? どうなのぉ?」
「あぐぐ、き、ああああああああ!!!!!」

刺激の強さに、嬢の問いかけに反応もできません。
嬢は今度はパンストを両手で持つと、ずり、ずりっと前後に引いてくるのです。
「あぐううううううううううううううう!!」

と、滑らかな刺激が亀頭をじゅぷじゅぷとピストンします。
パンストはいつの間にか外され、手での刺激。
急な快感の変化に、腰がドクンドクンと突き出されます。
「手の柔らかな刺激がいいのかなぁ?」

そういうと嬢は僕の足の間に座りなおします。
左手で亀頭をぐりぐりと刺激しつつ、唇を僕の腰のあたりに吸い付けて、じゅるじゅると吸い建てます。
嬢の顔のそばでは、亀頭が手で刺激されている。
レバーのように動かされて亀頭をピストンされている横で、鼠蹊部を唇で吸い建てられるのです。

「ああああうううう気持ちいいーーーー!!」
じゅぱじゅぱと、足から腰を出された舌でなめあげられる。
亀頭を片手で押し倒すように刺激しながら、嬢はさらにどん欲に右手を僕の胸へ伸ばしてきます。

指先がローションでぬれて、乳首をぐりぐりと刺激してくる。
「気もひひひほぉ?」
僕の足の付け根を唾液で濡らしながら、亀頭をさらに刺激してくる。
いやらしさしかない光景に、僕は頭がショートするほど興奮を高めるのです。

それぞれが責められる亀頭、腰、乳首とすべてがあらわになる光景。
「ああああーーーーー、いいーーーーーーー!!」
責められるごとに僕は嬌声をあげて腰を振りあげるのです。

ふっと責められた三点が解放されます。
そうすると嬢は僕の足の間から体を上らせてきます。
体が密着する形で、乳首を求めて唇を上らせて来るのです。

と、僕の乳首へ吸い付く嬢。
片手でさらにもう宇一方の乳首を撫で上げます。

密着する形のため、反りあがったサオが嬢のお腹のあたりにこすれます。
しかし嬢は気にすることなく、乳首を吸い付いてくる。
嬢の肌と、コスチュームの生地が交互に亀頭にこすれてくる。

思わず嬢の肌に腰を上げてサオを擦りつけますが、嬢はじゅるじゅると乳首を吸いたてています。
「乳首も感じるの? ふふ、いやらしい亀頭がくっついてくるぅ」
僕の顔を見た嬢は、責める喜びに満ち溢れたまなざしで、体をうごめかしているのです。
(後編に続く)

もしもし亀よ亀さんよ 4回目

去年は体調を崩すことなく過ごせたと思いきや。
今年頭からいきなり風邪で体調不良となりました。

そういう中で、亀頭責めを受けるタイミングを逃しましたが、久しぶりに五反田へ出向きます。

五反田の4店はそれぞれの色を出しているわけですが、取捨選択に迷います。
アンジェリークやとなりの芝生はベテランで固まっているので、今回は新人が比較的多い『もしもし亀よ亀さんよ』にしました。

五反田東口の慣れた景色を見ながら予約すると、どうやら今回は新人さん。
時間は体調と相談して自分には珍しく60分にしました。
さて、どんな方がくるのやら。

いつもの待ち合わせ場所で待つと、電話を手に苦戦している女性が。
一度離れてしまったのですが、その女性から連絡が。
「もしもし」

「すみません、電話番号間違えちゃったみたいで」
今回の嬢は背の高いスレンダーな嬢。
年齢は40過ぎぐらいでしょうか。
お店のプロフィールによると未経験らしい。

ホテルの部屋にチェックインして少し話していると、嬢も「こういう仕事初めてです」といっていました。
さらに興味を抱いたのは、『いじることが好き』だからと。
なかなか興味深いところですね。

シャワーを浴びてくると、嬢はいつものスケスケのコスチュームに着替えていました。
今回は真っ赤なスケスケ。
もし亀は、黒と赤を使い分けて変化を見せているのかな?

「私ちょっと変態で、触るのが好きだからニヤニヤしちゃうかも」
!。いきなり不思議なカミングアウトで。
そんなことを言いながら、手足を縛りサオも縛られていきます。
新人さんにしては、なかなか手際はよいですね。

そうして嬢は僕の開いた足の間に座ります。
「じゃあいりじますよ」

手にオイルをなじませると、そっと玉をなで上げます。
「んふ。」
思わず声を上げますが、嬢は指先で裏筋をなで上げます。

手の動きはゆっくりですが、サオが支えられ、裏筋を的確になで上げます。
「あ、ううん、ああー」
あえぐ声に嬢は笑顔になると、自称『変態』の本領発揮です。

オイルを手に足すと、今度は直に亀頭を握りに来ます。
そうして両手で交互に亀頭をすりあげる。
ずんと、腰に響く快感がわきあがってくる。

「ぐ、はあ!」
腰を突き上げ、さらに亀頭の責めを受けようとサオを嬢の手に押し付けます。
突き上げると嬢の手の吸いつきが激しくなる。

「ふふ、いいですか」
嬢の手は、亀頭をすり続けます。
両手が絶え間ないため、亀頭を熱くする刺激が絶え間なく続きます。
「が、ああー、ううー」

と、嬢は右手で亀頭を握り締めたまま、体を覆うようにしてきます。
そうして、舌をちろっと出すと、僕の右の乳首を吸いたてる。
じゅるじゅる、じゅぱ、じゅるるるる。

右手は亀頭をこねくり回す。
「はあ、ああー」
胸を突き出して嬢の舌を求め、亀頭を包む嬢の手が見える。

「乳首を舐めるのもすきなの」
嬢は一度そう言うと、いとおしそうに乳首をしゃぶり続けます。
ジュルジュルという音と、亀頭をこねくり回す刺激。
二つの快楽が体の中で結びつき、犯されるのです。

嬢は舐めたらないかのように、今度は左の乳首を口に含みます。
じゅるじゅる、今度は左の手で亀頭を犯す。
上と下、別の快感の突起をいじられると、体を跳ねさせ続けます。

はあはあと一呼吸。
嬢は再び僕の足の間に座りなおしています。
そうしてヌルヌルを手に足すと、サオをぐういっと倒して亀頭を圧迫責めです。

「はあ、ああああーーー」
亀頭を圧迫される感覚が、腰が抜けそうに甘い。
粘膜を擦られる亀頭が熱く、快感をはじけさせます。

そうした嬢の手は、サオを両手で登ってくる。
両手で亀頭を包み込むと、ピストン亀頭責めです。
ジュッポジュポと、ピストンで亀頭を飲み込む手の蜜壷。
自然と腰でつく動きをしてしまいますが、まさに騎乗位亀頭責め。

「あぐうううぅ、いいー亀頭いい!」
「強くしても大丈夫?」
「いい、強く刺激して!」

刺激に身を任せていると、込みあがってくるものが。
「いっちゃう!」
と、嬢はサオの根元に手を落とし、寸止めしてくる。

すーっと込みあがってくるものが下がると、嬢は両手の責めを再開です。
両手が交互に刷り上げてくる。
「ぐぐーー、ううーー!」

と、ここで責めをリクエストです。
嬢に自分のおなかに乗ってもらい、背面騎乗亀頭責め。

「これがいいんだぁ」
そうして嬢が亀頭を責め始める。
遠慮なしの責めに、足が自由になって腰を突き上げます。

「・・足がラクになるから、・・腰を振り上げて感じちゃう・・」
「なるほどね~」

嬢はそんな新しいテクに面白みを感じたらしく、亀頭をいじくり倒します。
スレンダーなシルエットで、まさに犯される体制。
僕はその体制のまま、腰を狂ったように振り上げ続けました。。

と、ふと時計が目に入ると、いつの間にかだいぶ時間が。
やはり60分は短い。。
亀頭責めは焦らされるのに長い時間にすればよかったと少し後悔です。

嬢はそうして僕の足元で亀頭責めです。
「が、がああー」
「そろそろいこうか。潮吹きも試してみよ。」

ジュポジュポジュポジュポ。
刺激が直接的になり、込みあがってくるものはもはや寸止めされない。
ドクドクとサオの根元が動くと。

ドプン。
大量の白い液体が固まりで足元に落ちるのがわかります。
さらに嬢は手を止めない。
再び込みあがってくるものが。
トクン。
小さな二回目の射精。

さらに嬢は手を止めない。
なにか湧き上がるようなものもあるけど、限界!

嬢に言って手を止めてもらいました。

「もっとどうしてほしいか聞きたいんだけど、なかなかね」
「たぶん、どうして欲しいか言えない人も多いよ。具体的に聞くといいかも」

興味津々な嬢。
これほど亀頭責めに興味津々なのも珍しいわけで。

はて、これまで何人の亀頭責めを経験したか。
数えてみると、何人かわからないのですが、指名しない形を取るので、相当数でしょう。

そういう中では、こういう亀頭責め好きに教え込むのもよいかもしれません。
今年の亀頭責め初め、終了ということで。

もしもし亀よ亀さんよ 3回目

11月に入ると、もはやクリスマスの彩を街が魅せてきますね。
秋雨が降るにもかかわらず、それでも五反田へは足を伸ばしてきました。

『もしもし亀よ亀さんよ』は、他の亀頭責め店と比べても、ずいぶん情報発信が多い印象です。
HPには、動画があったり、新人育成コースがあったり。
出勤表があるのもポイント高いですね。

まあ動画は、本当にそこまであるの?の疑問がありますが。
新人さんが定期的に入るのも、そうしたアピールのおかげでしょうかね。
というわけで今回は、新人育成コースを利用してみることにしました。

電話をすると、案内可能とのことでしたが、講師の指導が終わって一人での練習の嬢がいるとのこと。
むしろそれなら割安感もあると思い、お願いすることにしました。
90分で10000円、それにホテル代でした。

そうして待ち合わせ場所へ現れたのは、比較的若めの控えめな嬢でした。
少しふくよかですが、おどおどせず「雨がすごいですね。」などと、自分から話をしてくれます。

ホテルの部屋へ入ると、嬢は「用意しておきます。」と、シャワーを促します。
そうしてシャワーを浴びてタオルを巻いてベッドに来ると、真っ赤なスケスケのコスチュームの嬢が用意していました。

前回は黒いコスチュームでしたが、以前にも見た赤いいろのコスチュームはよいですね。
嬢は「日に焼けてますよー。」と言っていましたが、比較的色白のタイプには似合います。
胸も適度にボリュームあり、あとはテクというところです。

「教えてください。」
ベッドに仰向けになると、ベッドの端にたたんでいた掛け布団に足が引っかかったためどけてもらいます。
そうして「よろしくお願いします。」と嬢は軽く頭を下げると、紐を取り上げます。

縛りは新人ということでどうかと思いましたが、玉とサオを手早く縛られ、圧で大きくなります。
手足も縛りはスムーズで、「縛りはすぐに覚えられました。」とのこと。
そうして拘束スタイルの完成です。

「じゃあ、いきますね。」
開かれた僕の足の間に座ると、嬢はローションのボトルを手にします。
嬢はベッドの傍らに置いた洗面器の水で、ローションを調整すると、亀頭の先を指先で触ります。
すりすりと動かす指に、じりっとした刺激。
片手でカリ首を押さえると、亀頭だけを責め立てます。

「あ、んん・・・」
始まりの弱めの刺激ですが、それが次第に早くなる。
嬢はカリ首を抑えたまま、手のひらと指で亀頭をこすり上げる。

「ぐ、うう・・」
サオへは降りず、亀頭が圧迫されていきます。
押さえ込まれた亀頭への刺激が強く、ビクンと腰が浮き上がります。

「気持ちいいですか?。」
「うん、いいよ」
あえぎ声を上げる僕を見つめつつ、圧迫亀頭責めを続けていきます。

嬢は窮屈な膝たての姿で責め続けるので、足を僕の太ももをまたいで座るよう伝えました。
と、今度は亀頭を手のひらで包むと、グリグリと刷り上げます。
サオをゆするほどの勢い。
「うううー、ああー!」
亀頭をこね回す動きは刺激的で、亀頭が熱く熱してくるのがわかります。

嬢は亀頭をこね回しながらも、僕の目を見つめてきます。
思わず僕が目をそらしてあえぎますが、再び目を戻しても僕を見つめています。
それでも亀頭は確実に犯されていて、今度は片手で根元を固定して指ではじくようにします。

「あっあっああぁ」
嬢はどこか不思議そうですが、それでも手は止まりません。
カリ首をつかんでグリグリまわすと、さらに再び手のひらでこすり上げます。

先ほどの体制とプラスして、亀頭の広い部分が責めたてられる。
「が、があー!」
快感から腰を振り上げると、さらに嬢の手の壷にもぐりこみ刺激を強くします。
時々嬢はローションを足して水で調整するのですが、亀頭から手は離れません。

ぞろりと、磨き上げられる亀頭の快感。
と、僕は体制を変え、胸の上に乗って責めてもらうよう伝えました。
一番好きな背面騎乗亀頭責めです。
嬢も初めてなのか、ゆっくり体制を変えて乗ってきます。

嬢は僕の胸の上に乗ると、ぐぐっと亀頭を圧迫します。
「ああー!いいよぉー!」
「気持ちいいんですね。」

嬢は亀頭を圧迫し続けます。
自分からはどう責められているかわかりませんが、確実に嬢の手が犯してくる。
下半身が自由になったので、僕は足を曲げて腰を突き出しやすい体制にする。
と、甘酸っぱい手の刺激が亀頭にかかる。

「ああ、ああーー!」
腰を狂ったように突き出してしまう。
嬢はあわてず、「気持ちよさそうです。」と、亀頭を擦りあげます。

ぞりぞりと、亀頭が消耗するような責めに僕は思わず枕へ頭を押し付けます。
この嬢はこの体制があっているようで、刺激感が先ほどよりも大きい。
ぐりぐりぐり。
圧迫される亀頭と、その腰に突き抜ける甘酸っぱい快感に、僕の額にじんわり汗が浮き上がってきました。

そうして、パンストを手にはめる嬢。
パンスト亀頭責めの開始です。

嬢はパンストをはめた手を亀頭にあてがいます。
鋭い快感。
しかし、先ほどの手のほうが強い刺激。

「手の刺激が強いタイプだね・・」
「手がローションでふよふよになるからかな。」
と、それなら手の刺激を味わうことにしましょう。
嬢にパンストを取ってもらうと、素手での刺激に変えてもらいました。

「があっ、ああー!」
嬢の体制も再び足元に戻って亀頭責めに翻弄されます。
くちゅくちゅと、ローションで作られるての蜜壷に溶かされる亀頭。
「熱い、亀頭が熱い!」
「ふふ、気持ちいいですね。」

亀頭と一緒に上は反対の手で玉を取ると、両方を刺激です。
前から後ろからの刺激に腰が跳ねそうになりますが、嬢の足が僕の太ももをロックしています。
思わずベッドに腰を押し付けてしまう。
快感から逃げたくなるけど、さらに刺激してほしい。
亀頭責めのアンビバレントな気持ちが頭を貫き続けるのです。

嬢は指で亀頭をすりすりと擦り上げる。
そうして手のひらでの刺激から指はじきの快感へ。
疲れ知らずの亀頭責めです。

「あ、ああーー、うううぅうー」
嬢は体をくねらせる僕を見つめています。
責め立てるのを楽しんでいるのか。
時より笑顔を見せると、亀頭を圧迫するのです。

汗がさらに浮き上がってくる。
自分のしてほしいことを伝えられることもあるのでしょうね。
そんなことを責められている間は思うことも無く、嬢はじゅるじゅるとローションで亀頭を犯し続けます。

長い長い責め続けに、思わず込みあがってくるものが。
「いっちゃう!」
「いっちゃいます?。」
嬢は手を止めて、そろそろとサオを撫でてきます。

と、僕はもう一度背面騎乗をお願いしました。
嬢はゆっくりと移動すると、僕から亀頭が見えないように座ります。

そうして嬢は刺激を始めます。
再び亀頭圧迫責め。
思わず腰が浮き上がると思うと。。

後ろから、嬢の手が細かく動いているのがわかる。
亀頭から送り込まれる刺激が快感に置き換わっていきますが、それが今まで感じたことなく感じたままで続く。
「が、うううぅーー!」

嬢の動きがわからず、またどう亀頭が刺激されているかわかりません。
しかし、しびれる亀頭の感覚だけがわかり、その痺れが全身へ伝わってくる。

快感に全身がしびれる。
「ぐうううううううーー!!」
嬢はローションを足すと、再び小刻みな動き。
体が快感でしびれて動けない。
完全に、未知の快感でした。
自由な腰どころか、手はシーツをつかんで耐えるだけ。

「あががーーー! ぐうふううぅー。。」
快感に縛られる。
亀頭から断続的に送り込まれる快楽の信号が続きます。

何をされているのか?
嬢の体の横から見ようとしましたが、体を起こす余裕も無い。
甘くしびれる快感にあきらめ、刺激に身を任せるしかありませんでした。

「ががががはあーー!」
わかるのは、嬢の小刻みな手の動きだけ。
僕は快感に体を振るわせるだけです。

嬢が亀頭を刺激している。
それだけは確かなのに未経験の快感。
「あ、ああああーー!」
体中が振るえ背中に汗が吹き上がります。

快感の汗。
それを感じながら、長い長い快感を感じ続けました。

未知の亀頭責めの刺激がひたすら続くと、それだけで込みあがってくるものが。
「ががあぁ、いっちゃう!」
「いきそう?。」

嬢は手を緩めることなく亀頭を責め続けます。
亀頭が責められている、それだけを感じていると、さらに腰から湧き上がってくるものが。
「う、ぐぐ!」
嬢の責めに促されるように、腰が大きく跳ね上がります。

ドクン。
熱い白い液体が噴出します。
ドクン、ドクドクドク。
精液が漏れ出すのが感じられる。

嬢は、「うわわ、すごい。」と白い液体を搾り出してくれました。
そうして僕の胸の上から下りると、そっとふき取ってくれました。

しびれる快感の余韻に浸りつつ、「最後、どうやって責めたの?」と聞いてみます。
「あれは、3~4人の人で開発した、必殺技!」
「すごく感じたよ。。」
「あれをすると、みんな、そうなっちゃう。」

結局秘密は教えてもらえませんでしたが、まあまた経験できるかもしれませんね。
どうやら、まだ亀頭責めもテクの開拓の余地があるらしい。
それだけわかっただけで、よい経験になりました。

もしもし亀よ亀さんよも、こうした新人さんが育ってくれば。
そう思うと久しく遠のいていた亀頭責め欲が湧き上がってくるのでした。

もしもし亀よ亀さんよ 第2回

最近このお店では、AV女優の方が在籍するようになったようです。
実はその女優さんは個人的に動画を見たことがある方。
いずれ亀頭責めをお願いしたい女王様です。

しかし、亀頭責めも特殊なテクニックであることは変わりまりません。
おそらく亀頭責めは女王様も習得しているでしょうが、少しずつ嬢が増えて、新たな猛者が増えてくるに違いありません。

そうした中で、今回はまだこの世界に入ったばかりの嬢がお相手です。
今週は五反田へ行く予定ではありませんでしたが、予定が次週にずれたのでちょっと脚を伸ばしました。

電話で予約をすると、待ち合わせ場所へ。
時間にあわられたのは、本当に普通のお嬢様主婦といった感じの女性。
ショートカットで年齢は40前後ですが、たたずまいからは品すら感じます。

本当に、初めてこの世界に飛びこんだタイプのようで、たぶん亀頭責め店では出会ったことが無いタイプです。
「まだまだ勉強中なので、いろいろしたいこと教えてくださいね!」
一つ一つが妙に初々しい。
そういうことなら、遠慮なく自分の希望でお願いしようじゃありませんか。

部屋に入りシャワーを浴びてくると、着替え途中の嬢がいます。
まだ着慣れないらしく一生懸命着ると、こっちへ向き直ります。

コスチュームは今日は黒のスケスケ。
前回は赤でしたが、日によっても違うのかな?

スタイルはスレンダーです。
コスチュームが覆わない背中が見えましたが、そのラインは魅力的です。

ベッドに横になると、嬢は開いた脚の間に座ります。
取り出したロープで脚を縛る。
そうして玉とサオもおなじみの形で縛られます。

「縛られると、すぐ大きくなるんだね」
「たぶん、静脈が圧迫されるからじゃないかな」
「あー、なるほど!」

と、縛られて大きくなったサオを、何もつけずに触る嬢。
そういえば亀頭責めではオイルやローションをつけて刺激を調整しますから、直接は不思議な感覚です。
亀頭の先から先走りの汁がでますが、嬢は手について糸を引くのをしげしげと見ていました。

そうしてまずはオイルです。
サオの上で手になじませるように手を動かす嬢。
やがてそーっと手を下ろしてくると、玉を触ります。

指先でサワサワとされると、「んんっ」と声が出ます。
嬢はかまわず、サオを登り亀頭を手で覆います。
ぬらりとした、光るオイルが亀頭を包んでいく。
ジリジリと亀頭を走る刺激が、少しずつ腰を犯していきます。

そうして、ローションです。
嬢はたっぷり手にローションを取ると、それをまたサオの上で手になじませる。
先ほどの主婦の顔なのに、手はいやらしく股間をまさぐっている。
嬢は自然な笑顔でサオを眺めると、そっと亀頭を握り締める。

ゆっくり、しだいに早く。
根元を片手で支えると右手で亀頭をこねくる回します。
「ぐ、があっ!」
嬢はその反応に笑顔です。
「感じているのをみると、こっちも興奮する・・・」

亀頭を握る力を強め、レバー操作のようにサオを動かします。
「ううー、ああー!」
私の反応に嬢は体をくねらせています。
「すごい、亀頭が熱くなってくる…。ここが感じるの?」

嬢はそっとオイルを取るために僕の脚をまたいだ形で座ります。
コスチュームは股が開いているので、あそこが脚に触れる。
その動きの間も、嬢の片手は僕の亀頭を握り締めています。

もしかしたら、以外に大胆な裏の顔を見せるのかもしれない。
そうしてローションをたらすと、今度は逆手に亀頭を持ってぐりっとすり上げる。
「ん、あぁ!」
「熱くなってるね・・・」
と、体を曲げて亀頭のそばへ顔を近づけて、くちゅくちゅっと音を立てます。

亀頭を確かめるように眺めるお嬢。
感じる場所を僕の反応から確かめて、「この動きが好きなんだ・・・」と、責めを激しくします。
思わず足が跳ね上がると、嬢の股間に当たる。
嬢のあそこも熱くなっているようで、お互いの体温交換です。

今度は嬢は、僕の横に付きます。
その間も手は、亀頭を離しません。
嬢が感じる感触はわかりませんが、上品な顔を崩さないながらの責め。

「う、ぐううぅー」
「あー、感じてるね!」
「手に犯される・・・」
「そうよ、手で犯しちゃってるよ!」
「玉も犯して!」
そうすると、嬢は玉をもみしだいてくる。

亀頭と玉の責めの感覚。
前も後ろもの刺激に、腰がチリチリする刺激を感じます。

言葉責めとともに、手の動きもまた早まる。
それに対し僕はあえぐのみ。

そうして、嬢は横に寝そべり、添い寝してきます。
亀頭は責め続けられ、イクことなく責め続けられる。
「ああ、あー!」
嬢はふと僕を見上げる。
どこかいじめっ子めいた感じですが、さわやかさをそのままに脚を絡めてさらに体温を感じさせて責めてきます。

嬢は、添い寝責めをそっと終えると、パンストを取り出してきます。
開いた脚の間に座りなおす嬢。

「じゃあ、パンスト! これが気持ちいいんだよね!」
嬢は手にはめたパンストにゆっくりローションをなじませる。
そうして軽く素手で亀頭をスリスリとすると、亀頭へパンスト手をあてがう。
「痛くないかなって思うけどね・・・」
「大丈夫。ローションついていれば強めでも気持ちいいよ」

ずりずりずり。
「あうぅー!」
嬢は遠慮をしらず、パンストの手で亀頭を握ってこするのです。
「あ、ああー!」
「あー、パンストで感じてるんだ・・・」

「いい、パンストで犯されてる!」
「そうよ、パンストで犯してあげる・・・」
「おかしくなる!」
「いいよ、おかしくなっちゃって!」

ザラザラしたパンストの刺激が、腰へ甘酸っぱい刺激として突き抜ける。
腰をベッドへ押し付けますが、嬢は逃がさないとばかりに責めを強くします。

「あ、ああがー!」
「熱い、亀頭熱いよ!」嬢は笑顔で責め続けます。

やがてゆっくりにペースを落としますが、刺激は続く。
亀頭の燃える快感に、僕は体をくねらせ続けてもだえるだけです。

嬢はパンストを取ると、僕の顔を覗き込んで言います。
「さあて、次はどうしてほしい?」
僕は一番好きな責めを言いました。
「胸の上に乗って、せめてほしい。。」

嬢は了解と、そおっと僕の胸をまたぎます。
目の前に嬢のヒップが見えてくる。
当然アソコも丸見えですが、スレンダー体系がヒップを強調し、背中の筋肉がうっすら見えるラインがあらわになります。

嬢は自分のそのラインの魅力を知ってか、腰を突き出すように体制をとります。
と、見えない位置で亀頭を触る感触。

グリグリグリグリ。
亀頭へ刺激が下りてきます。
「が、ああー」
思わず胸を跳ね上げると、嬢のアソコと胸がぶつかる。
かすかに湿り気を帯びているアソコが体温を淫らに伝えてきます。

「もっと感じて!」
嬢は騎乗位で犯すように体をのけぞらせたり、ヒップを突き出したりします。
そのたびに刺激の変わる亀頭。
僕は自由になった腰を振り上げて答えます。

「ああ、腰が動いてるよ!」
「ぐ、ううー、ああー!」

感じるままに僕は腰を振り上げました。
嬢の体の体温と亀頭の刺激の赴くままに。
甘ったるい亀頭の快感。
嬢に乗られて征服された形で、僕は刺激を受け止め続けるのです。

やがて、時間も迫ってきました。
「そろそろいかせちゃうよ!」
嬢は腰の間に戻って、亀頭と玉を握ります。
僕の好物の責めである亀頭・玉責めです。

くちゅくちゅくちゅくちゅ。
ゆっくり登り上げる快感。
「いきそう!」
「いいよ、出して・・・」

くちゅくちゅくちゅくちゅ。
亀頭の刺激から手を少し下ろしサオを刺激する。
むき出しになった亀頭が、迫り来る快感でさらに熱くなって。。

ドクン、ドクン。
嬢は僕の精液を搾り出しました。
最後まで絞るように、嬢はサオをしごいていました。

嬢が手を洗ってくると、僕は一服する横に座ります。
「すごい、背中のラインがきれいだよ」
「本当? 自分じゃ見えないからね」
「ヒップもやらしいし」
「あは! 本当?」

最後まで上品さを崩さない嬢。
風俗は未経験でも、プライベートで経験あるのか、まったく物怖じしないのです。

昼下がりですし、不倫的な雰囲気をかもし出すこのタイプもいいかな?
非常に自分の希望を伝えやすいし、テクはさらに向上も期待できそうです。

まだ未開拓の嬢ばかりのもしもし亀よ亀さんよ
特にAV嬢も気になりますし。
次はどうしようかな。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
最新コメント
FC2カウンター
FC2掲示板
検索フォーム
リンク
お気に入り
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード