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秘密の記事2 〇〇 〇ー〇〇

新しい年が明けると、仕事が忙しくなる時期も近いです。
幸いまだそれほど忙しくないのですが、その一方で年末の体調不良が。

それが問題ないとひと段落なのですが、新年は予約が取りづらいですね。
嬢の出勤も不安定なところもあり、お願いしたい嬢を二人とも逃しました。
そんな気持ちを晴らすために、再び名前を書くしてとあるお店へ。

相も変わらず中国系のエステです。
某駅は、新年のお参り客でごった返しています。
とはいえ新年直後よりは少しマシになっており、そこから電話です。

開店から早い時間のためか、一度電話がつながりませんでしたが、すぐに折り返しが。
「○時から利用したいのですけど」
ほんの僅かたどたどしい日本語で、大丈夫なのでとお店の場所を伝えられます。

場所は駅のすぐそばのマンション。
オートロックでセキュリティは厳重な感じですね。
部屋の番号を押すと、すぐに入り口が空きます。

エレベーターで階を上ると、飾りっけない部屋の入り口が。
インターフォンを押すと、間もなくドアが開けられます。

「こんにちは」
とても流ちょうな日本語です。
「どうぞー」といわれるがままに中に入ります。

嬢は、30代のどこかといった感じですかね。
お店のHPに掲載されていた姿はあか抜けていましたが、素朴な感じ。
化粧っけも薄いですが、笑顔の雰囲気はとても好感がもてます。
白の衣装で、肌や胸が気持ち露出する薄着です。
体型はスレンダーといった感じです。

マンション内の一室に入ると、中は音楽がかすかに流れて、個室です。
個室の中はマットにタオルが敷かれて施術の場所を見せています。
「あけましておめでとうございます!」
嬢の発声に思わず戸惑っていると。
「あれ、もう言わないでしたっけ?」
そんなやり取りに思わず笑います。

今回は120分のコースにしました。
16000円ですから、まあ高いのか安いのか。
「何か飲みますか?」
「温かいお茶を」
お茶を持ってこられると、嬢は言います。
「じゃあ泡を用意してきますね」

少し待つと、嬢が洗面器をもって戻ってきます。
敷かれたタオルの上にマットを敷く。
「服を脱いでください。寒くない?」
嬢に言われて脱ぐと、それを丁寧にたたんでくれます。

服をすべて脱ぐと、マットの上に寝そべります。
「回春好きですか?」
「結構好きですね」
「じゃあよかった。私責めるの好きだから」

責めるの好きという、エステではありえない言葉に思わず心拍数が上がります。
「足はタオルかけますね」
タオルをふくらはぎから下へかけられます。
ほかはすべて露出しているので、なんとも不思議な感覚。

嬢は僕の横に座ります。
うつぶせの体勢で、肌がすべて露出している。
嬢は洗面器でじゅぶじゅぶとスポンジを絞ると、その泡を手に取ります。
そうして、腰のあたりに生暖かい感触がもたらされます。

泡を腰のあたりに落とした嬢。
そうして、その泡を両手でお尻の方へ塗りたくる。
手のひらがそーっと肌をかすめていく。

「んん・・・」
その感触が甘ったるいのですが、嬢は手を怪しく動かしています。
太もものあたりまで手が伸びて、泡の感触が広がっていく。
しかし、それ以上広がることはありません。

そっと、嬢の指先が足の間に差し込まれる。
お尻の割れ目をなぞるように、さわさわとうごめくのです。
そう思うと焦らすように腰まで手が戻ってくる。

嬢の言葉通り、その動きは吸い付くようにこちらの肌をなめとっていくのです。
両手が敏感な肌を撫でている。
その先を期待すると、嬢の手が足の間に差し込まれて、玉を撫で上げてくるのです。

「ぐぐ、うっ」
泡の濡れた感触が、とろけるような快感です。
嬢の指先がそのまま玉を撫で上げて、お尻の割れ目を上っていく。

両手でお尻を撫でまわされる。
「はあ、うっ」
「気持ちいい?」
「うん、癖になりそう」
「癖になっちゃって♪」

ふとうしろを見ると、満面の笑みでこちらの反応を見ているのです。
そして手を足の間にさらに深く差し込み、玉を揉みしだいてくるのです。
「あうっ!」
快感に腰が跳ね上がってしまいます。

密室である室内は嬢と二人きり。
その安心感で声が止まりません。
腰をくねらすとその隙間に嬢は手を差し込み、玉を揉みしだく。
もう片方の手が、お尻を這いまわるのです。

嬢はスポンジをじゅぽじゅぽと絞ると、再びお尻のあたりにたくさんの泡が着地します。
生暖かい感触が垂れさがるように嬢の指に伴われて、足の間に落とされる。
それを受け入れようと腰が浮き上がると、嬢は玉を指先で撫でながらその先に。
サオの根元がぬめぬめの柔らかい指先でこすられる。

「はぐ、ううう・・・」
思わず枕をつかんで耐えようとする。
構わず嬢はさらにサオの根元をぐりぐりとするのです。
そうしている間もお尻を怪しくなでられている。

「気持ちいいの?」
嬢は再び聞いてきます。
「うん、気持ちいい!」

嬢の指先は焦らすようにサオは根元をこするだけです。
じれったい責めが続く中で、耐えきれずに四つん這いにあります。
そうすると、嬢は片方の手で玉を揉みしだく。
もう片方の手を腰の横から差し入れ、太ももを撫で上げるのです。

泡にまみれた両手での玉と太ももの責め。
四つん這いの体勢で今度は刺激が強くなる。
サオは大きくなってビクビク動いています。

嬢は泡を足して、お尻から再び泡の指先を這わします。
「ぐぐ、ううううーーーー」
腰を突き出した下をくぐり、嬢の指先が玉を撫で上げます。
もう片方の手が、腰から亀頭をくりくりと軽くいじって、サオを洗い上げるように撫でていく。

「はう、はうっ!」
頭をマットに押し付けると、嬢の顔が見えます。
僕の体から目を離さず、かすかに口の周りに笑みを浮かべている。
その笑顔が刺激的にすら見える。

じゅぷじゅぷと玉が泡で揉みしだかれる。
肌を電気のようにびりびりと快感が走り、体を震わせてしまいます。
もう片方の手が、お尻を撫で上げてくる。
泡が緩衝材になっているが、それゆえに快感なのです。

嬢の焦らすような緩慢な指先が太ももの付け根をずりずりと這いまわります。
玉と足の間の微妙なラインが、ぞっと背筋を走ると、心地よさで震えてしまいます。
「ああ、うううーーー」
嬢の指先はさらに責め立てる。

玉がじゅぷっと泡の中に埋もれるように包み込む。
指先で揉みしだくと、ヌルヌルの感触が腰を溶かす。
「あうううううう!」
嬢の笑みが、それを飲み込んでいくのです。

はあっと嬢の手が離れると、一息です。
「じゃあシャワーを一度浴びたら、今度はパウダーとオイルをしようなか。少しマッサージして」
「うん」

泡を嬢がふき取ると、タオルを巻いてシャワーへ案内されます。
そういえばここはマンションの一室なのだとそこで思い出します。

シャワールームは、ピンク色の怪しい明かりがともっていました。
体を流し、ふき取ろうとすると嬢が戻ってきます。
「背中拭きますね」

すっかりふき取ると、部屋へ戻ります。
シートがとられたマットの上にうつぶせで寝そべると、嬢がタオルを全身にかけてくれます。
「じゃあ少しマッサージ」

マッサージは力強く、ツボに入ってきます。
「マッサージうまい!」
「ふふ。マッサージは20代前半だとうまくないかも。こっているのがわからないからね。私は好きでよくマッサージいくよ」
「確かに」
「マッサージ受けて、ここ気持ちいいって場所がわかるとね」

嬢はおしゃべりにいろいろ話してくれます。
この嬢は、難しめの日本語の比喩も理解していて、面白い。

「福建の女の子は強いよ。だからたくさん稼ぐために頑張る」
「ほかのマッサージの面接受けに行ったときに、『脱ぐ』コースがあったけど、私は無理!」
「自分の中で休むときは休むって決めている。それを変えないと頑張れる。お店側は厄介だなーと思うだろうけど♪」

話している間も的確なマッサージが入ります。
お尻のあたりをゴリゴリするとそれが気持ちいい。
「ここすごくこっているのわかる」
「うん。お尻は座ったり、歩いたりでも使うから。でもこっているのわかりづらいんだよね」

一番心に残ったのは。
「私は沖縄やオーストラリアの海を見に行ったことがあるよ。海は好き。海を見ると、自分が小さいなーって思って、悩みが吹き飛ぶから」
そのパワーをもらっているのかも。
そう思うと責めの気持ちよさがわかるということ。

時間を半分ほど過ぎるころ、嬢は僕の体にかかったタオルを取り払います。
「じゃあ、パウダーかけるね」
足先だけ再びタオルをかける嬢。
そういうと、背中にぱらぱらと何かが落ちてくるのがわかる。
その感触が嬢の手のひらで伸ばされると、そのさらっとした感触の先に。。

「あうう・・・」
濡れた感触と反対の乾いた刺激。
その刺激が背中を走っていく。
嬢の両手の指先がそーっと肌をなぞっていき、背中から腰まで刺激していく。

指先が再び上がってきて、背中を這いまわります。
くすぐったい快感が上がってくると、背中をくねらせて思わずよけようとする。
すると嬢が傍らで座っていて、せき止めるのです。
そうして脇腹を撫で上げる。

「ぐぐうう」
「気もちいいの?」
「・・・うん」

嬢は指先を這わせると、お尻を撫でてくる。
乾いた感触で肌の刺激が強いはずが、嬢は触るかどうかの緩い刺激を与えてきます。
その刺激で撫でられて、甘ったるい快感にとろけそうです。

嬢はその指先で肌を堪能すると、太ももを今度は撫で始めます。
じりじりと太ももを撫でると、その快感がサオに向かうように響くのです。
うつぶせの体勢ですが、サオが大きくなってきて窮屈な体制です。

嬢の指先は太ももから、今度は脚の間に差し込まれます。
そうしてお尻の割れ目をなぞっていって、そのまま奥へ。
そうして、玉を指先で軽くひっかくように撫でるのです。

カリカリと、指先で刺激する。
「あぐううううううううううう!」
泡でさんざん焦らされた快感に再び火が付き、サオがさらに大きくなる。
嬢の指がぐりぐりと玉を撫で続ける。

窮屈なサオにほんの少し腰が浮く。
そうすると、嬢はさらに指先を差し込み、玉を揉みしだきます。
温かい嬢の体温が伝わりますが、揉みしだく感触が甘ったるく腰に響きます。

「ああ、うう」
「気持ちいい?」
上半身を少し起こして嬢を見ると、甘ったるいスマイルで見返してくるのです。
片手は脚の間に差し込まれたまま。
その反対の手が背中をぐりぐりと触れるのです。

一方的な責めで翻弄される。
玉を集中的に撫で始めると、その快感に体をくねらせます。
その甘い体制で快感をむさぼりたいのですが、嬢は脇腹をくすぐってきます。

「ああ、ふわあ!」
思わず半身をあげると、上がった胸を軽くなでてくる。
再び体をおろすと、今度は背中を撫で上げる。

足の間に差し込まれた指先は、太ももの付け根を撫でるようにします。
玉と足を同時に責めるその場所は、普段意識しない強烈な性感帯です。
嬢はそこが弱いと判断したのか、玉と付け根を交互に触れてきます。

玉を撫で上げてくると、その先のサオがさらに窮屈に。
付け根を触れている間にも、お尻が撫でまわされて来る。
その快感に耐えていましたが、嬢の手が何度も玉をまさぐっていくうちにサオが耐えきれない窮屈さ。
ついに四つん這いの体勢になります。

嬢は待っていたとばかりに、玉を軽くなでた後、両の乳首をつまんできます。
ぐりぐりとつねるようにすると、その痛みを伴うような強い刺激が脳が快感と認識していまう。
「あぐうううううう!」
ぐりっと乳首をねじりあげる嬢。

片方の手をうしろから差し入れて、玉を揉みしだく。
窮屈さから解放されたサオがびくびくとうごめきます。
一度乳首を解放されると、今度は嬢は片方の手で玉を揉みしだき、もう一方でサオをつーっとなぞります。
その指先が、亀頭の先の割れ目を撫でる。

濡れた割れ目を、指先でくりくりとする。
「あぐ、あぐっ!」
その割れ目への刺激にサオがビクンビクンと跳ね上がります。
亀頭の先を指先がなぞり、その刺激が甘酸っぱい刺激に代わるのです。

「気持ちいいの?」
何度目かわからない質問に、答える余裕がありません。
感じることだけに脳が割かれている。
玉とサオへの刺激にサオがびくびくして答えます。

そうして嬢はサオを解放すると、再び乳首をつねりあげます。
先ほどより感度が高まっているのか、刺激が強い。
その刺激だけで腰から湧き上がるものを感じるほど。
その刺激に体をぶるぶるふるわせますが、嬢が体を寄せて受け止めます。

「はぐうううううう!」
乳首への刺激が終わると、再びサオと玉を撫でられます。
嬢の指先が再び亀頭の割れ目を撫で上げる。
雫のようになっていた液体が嬢の指に絡みついて、その濡れた指先が刺激する。

「ぐうううううううう!!」
刺激に腰を振るのですが、嬢の手は離れません。
その大きくなったものを愛おしそうに撫で上げて。
満面の笑みで責め続けるのでした。

「じゃあ、仰向けになって」
そういうと今度は仰向けの体制です。
再びパウダー責めの続き。
嬢も寝そべって僕の体に身を寄せます。
思わず、嬢の背中に手をまわしてそれを支える。

そうすると嬢はサオを触りに行きます。
玉を揉みしだいてから、いよいよ大きくなったサオへの刺激。
撫で上げるのみですが、その刺激が強く腰から再び湧き上がるものが。

「ビクビクしてる♪」
その脈動を感じるように、サオを握ります。
そっとパウダーの乾いた感触で撫でおろす。

「ああ、うう!」
嬢はサオを軽くなでると、再び乳首をぐりっとねじりあげます。
「あっあっあっあ!!」

先ほどの体勢と違い嬢の顔がしっかり見える。
刺激に喘ぐこちらを見る顔は満面のスマイル。
そうして乳首をぐりぐりとねじります。

快感に喘ぐのを見てよしと、嬢はさらに責め続けます。
玉を撫でて、太ももへ指を走らせる。
肌を撫でていくと、思わず足を開いてしまう。
嬢は差し入れるように玉をからめとる。

優しく揉みしだきながら、片方の手が胸を撫でています。
上と下からの両方の快感が、全身を満たしていく。
嬢は緩くも、絶え間ない快感をもたらし続けるのです。

嬢の背中に這わせた手が震える。
嬢はその震えを感じて、責める場所を探し続けます。
サオがびくびくはねるのを抑え込んで、優しく粘膜を撫でていく。

嬢の手が絶え間なく動き回り、太ももと玉、サオ、そうして胸を這いずり回る。
その動きに、その刺激だけで達してしまいそうです。
刺激に体を震わせて、喘ぎ声を上げ続ける。

焦らし続けられた後。
「オイルを使いますね」
そういうと嬢はオイルのボトルをとり、ふたを開けます。
そうして手に取ったオイルを、玉の方から塗りたくる。

さらにもう少しとったオイルが、サオを握りこむ。
じゅぽおという滑らかな刺激。
その刺激がすでに高まった体には響きすぎる。

「はぐうううううう!!」
じゅぽっとサオをねじると、今度は玉を揉みしだく。
絞り出すように玉を撫でられて、その快感に腰を振りあげるのです。

嬢は一度サオを解放すると、両手で乳首をねじります。
今度は濡れた感触の刺激が、強烈な快感なのです。
「あああああああーーーー」

ぐりぐりと乳首への刺激加えられます。
何度となくねじられた乳首は感じる器官になって、その刺激を背中まで伝えるのです。
びりびりとした刺激。
嬢は感触を確かめるようにぐりぐりと刺激します。

体がすでに快感で満たされている。
嬢は再びサオへの刺激をするために両手を添えてきます。
両手でサオを握ると、じゅぷじゅぷと刺激してくる。

「あぐううううううう!! いく!」
嬢が手を止めます。
これまでに積み重ねられた快感と、数週間ぶりの快感がかなさって刺激に耐えられません。

嬢は再びじゅぷっとサオを刺激してきます。
「あぐうううううう!!」
その刺激が腰から上ってくるものを呼び起こす。

「だめ!」
嬢は再び手を止めます。
ドクドクとうごめくサオ。
しかし、すでに限界は超えていました。
「だめ、いっちゃう!」

嬢はサオをお腹へ抑え込むと、擦りあげるようにサオをしごきます。
ずりずりと刺激されたサオは、耐えきれずに、強烈な脈動をした後。


ドクン、ドポ。

白い液体が脈動ごとに噴き出してきます。
嬢が紙をとって抑え込みます。
お腹から流れ落ちかけたぎりぎりでそれを受け止める。
刺激されたサオはドクン、ドクンといつまでも白い液体を吐き出しました。

何度となく焦らされ、数週間行き場を失った液体。
それがすべて吐き出されるのでした。


嬢はそのあともマッサージをしてくれました。
「時間たっぷり感じないともったいないね」
もう少し責めを楽しみたかったのか、それが何とも刺激的なスマイルでした。

シャワーを浴び、そのあとも軽く肩を揉んでくれて。
服を着た後、嬢は外へ送り出してくれました。

「また来てね♪」
マンションの一室を後にして。
その場所を再度確認。

このドアの先で、そんなことが行われていたとは。
年明け、いい出会いでした。

嬢のマッサージを受けた際の言葉はどれも印象的で、元気をもらいましたね。
太陽のようにまぶしい、そんな元気をもらって。
今年はいい年になりそうだ。

(おまけ)
最近ツイッターの方へ投稿した動画です。
亀頭責めの掲示板で見つけてきました。
パンスト亀頭責め好きなら、好きそうだと思います。
亀頭責め動画

亀頭責めの動画 お気に入り(期間限定で再度公開)

最近刺激的な動画が多いので、自分のためにも少しずつ書き溜めておきます。

<亀頭責めあり手コキ>
大城かえでの手コキ
琥珀うたの手コキ
美月の手コキ
かなりねちっこそうです。

管野しずかの亀頭責め

<テクニックコキ>
<指一本で射精へ>
<超絶テクの足コキ>
<搾精>


以下のリンクはアフィリエイトサイトですが、handjob japanも運営するものです。
登録すると、宣伝素材として少し長めのサンプル動画や画像がゲットできます。
不安でしたらフリーアドレスで登録してみてください。
<TSUNAMI CASH>
番外編
CG動画(亀頭責めではありません)
<女教師が生徒と>

痴女探しはここもどうぞ。
<ワクワクメール>

秘密の記事 〇〇〇〇〇 〇ー〇〇○

競馬シーズンが開幕しました。
そうすると自分の主たる活動場所が府中近辺に集中するわけでして。
亀頭責めもそろそろと思いますが、なかなか足が都内に向かないところです。

そんなわけで、府中近辺となると、亀頭責めとはずいぶん縁遠い。
そのため、ちょっと遊んでみるつもりで、中国系のエステに行ってみることにしました。
もし府中近めですが、場所はお店が知りたい方はこっそりコメントください。

某所の駅。
仕事から帰って買い物に出たその場所で、僕は電話をかけることにしました。
最近コメントをくれた方に教えてもらったのは、中国系のエステ。
その方も亀頭も好きなそうですが、近場で楽しむ場所として中国系のエステを使うそうです。

インターネットで調べていると、その地区のエステが多いこと多いこと。
風俗!という場所とは無縁に見えますが、歴史的にそういう場所が多いのかもしれませんね。
当日はまさに大雨の寸前で、空いているかなあというのもありました。
電話をかけると、女性の言葉が。
かすかにたどたどしい感じが、中国人のお店だとわかりました。

予約まで少し時間をとって夕食。
そのあと指定場所から電話をかけると、マンションの場所を指定されます。
なるほど、連絡をというのはそういうことなのですね。
少し期待感が高まります。

そうして歩くこと2分ほど。
その建物が見えてきました。
マンションはずいぶんときれいな感じで、入り口にインターフォンがあるのみ。
指定された部屋番号を押すと。。

中に通されます。
そうしてエレベーターで指定の部屋へ。
どんな場所なのかと思っていますが、部屋の前には看板も何もありません。
まあ、電話で場所を指定するぐらいですから、看板を掲げることもないでしょうが。

部屋のインターフォンを押すと、ドアが開かれます。
迎えてくれたのは、ずいぶんと若い女性。
スケスケのシャツを上にまとって中にキャミソールのような恰好。
スレンダーな感じで、あどけない表情です。

靴を脱ぐと、嬢がそろえてくれます。
「そちらにどうゾ」
そういって案内される廊下は、白い色が基調で、清潔感があります。
奥に入るといくつかの部屋がありますが、そのうちのひとつへ。
間接照明が照らす、やはり白い色の基調とした部屋。
その中に施術用と思われるマットとタオルが、フローリングの上にひかれています。

余計なものはあまりありませんが、時間を確認できる時計と、音楽を流すプレイヤーが一つ。
部屋の隅に置かれた椅子にとりあえず腰かけます。
「何か飲みますか?お茶、コーヒー」
「お茶をお願いします」

嬢は一度部屋を出ていきます。
部屋なので、完全密室。
その部屋を眺めて待ちます。

嬢がグラスにお茶を入れて持ってきます。
飲みかけたお茶を置くコースターを用意しておいてくれます。
「どのコースにしまスか?」
ラミネートされたメニューが目の前に。

今回は事前にコースを見ていて、90分にしようかと思いましたが。
いつもの悪い癖がでました。
「120分で」
迷ったときは長いコース。
15000円は高いのやら安いのやら。

「エアコンつけまスか?」
「少しお願い」
そうしてリモコンを手に取る嬢。
「オー、これは難シいね。ママ呼んでくる」

そういって部屋を出ていくと、代わりに別の女性が入ってきます。
背は低めですが、スレンダーで色気たっぷりの女性。
「店長でス」
そういうとリモコンをいじって暖房を入れてくれます。
「服を脱いでください」

たぶん嬢がすることなのでしょうが、店長さんが代わりに僕の脱いだ服をクローゼットにしまってくれます。
下着一つになったところであいさつして、そっと出ていきます。
戸惑いましたが、店長さんが丁寧な対応で悪い気分ではない。

そうこうしていると、嬢が戻ってきました。
手には洗面器を持っていて、これからするための用意なのでしょうか。
そうして僕の下着を脱ぐように言うので、脱いで促されるままにマットの上にうつぶせになります。

「今日雨すごいネ」
「うん、これからたくさん降るかも」
ふふーっと嬢はなぜか笑うと、洗面器の中でスポンジで泡立てます。
そうして、たくさんの泡を手に取ると、僕の背中に塗りたくる。

生暖かい泡の濡れた感触が、背中にシュワっと響きます。
その嬢の指先が背中をそおーっと這いまわる。
洗体なのでしょうが、その感触が洗うというよりは這いずり回る感じです。
ぞくっと、背中の皮膚をこすられる快感が、早くも伝うのです。

「うう、ぐぅ!」
「くすぐったイ?」
「ううん、気持ちいよ」
「感じやすイ・・・」

嬢の指が背中を這いまわります。
両手の動きを巧みに、横に腰かけてコントロールしている。
ねっとりと泡の滑らかな感触で、濡れた手が這いまわるのです。

「あぐ、はうううーー」
嬢はそうして背中を撫でまわします。
一度泡を足すと、さらにそれを伸ばしていく。

脊髄にそって、そっと指が動かされる。
そこから脇腹へ回って、今度は手が肩まで上がってくる。
「あぐう、うん、はあ」
密室ということで、声を抑えず喘ぎます。
「どこでも感じル」

嬢の手が、泡をさらに取ると、今度は腰のあたりに塗りたくります。
そうして、その泡が太ももまで伸ばされる。
じりじりと焦らされるような感覚が少し続くと。
嬢の指先がこちらの希望を見透かしてもぐりこんできます。

お尻を撫でるようにして太ももの付け根に触れると、両足の間に滑り込みます。
そのまま玉を撫でて、泡でこすりあげてきます。
「はぐううううーーー!!」
その甘い感触が、腰を貫きます。

嬢は片手で背中を撫でていますが、もう片方の手はさらに差し込まれます。
そうして、太ももの付け根をさわさわと指先で撫でてくる。
玉をかすめつつも、そのくすぐったい快感に電気のような刺激が腰をしびれさせます。

「はぐ、はう!」
うつぶせの体勢で、腰を震わせる。
「くすぐったイ?」
嬢は構わず責めながら聞いてきます。
「いい、いい!」

嬢はその反応に、僕の脚を開かせて間に座ります。
そうして追加した泡で、両手を太ももの間から差し込んでくる。
付け根の部分の刺激に、全身の毛が逆立つような快感。
すでにサオが大きくなって腰が浮き加減です。

その隙間に嬢は手を差し込み、玉とサオを泡で撫で上げる。
「あが!」
思わず声をあげますが、嬢は片手でサオを撫で上げ、もう片手で玉を揉み洗います。
刺激にたまらず腰をさらに浮かせて嬢の手を招き入れる。
指先でサオがツーっと撫でられ、甘ったるい濡れた感触がいやらしく脳を刺激します。

サオから手が離れると、嬢は両手をすっと太ももの間に差し込む。
足の根元をいやらしく撫で上げると、とろけるような刺激が下半身を支配するのです。
何度も往復するように泡のローションで滑らかに滑る。

そうして再びサオと玉が握られる。
サオを亀頭からしごくように泡で指先が犯してくる。
玉を一緒に揉みしだかれると、腰がびくびくとはねてしまいます。
「ああー、うぐうーーーー!」

喘ぎ声に動じることなく、嬢は何度となく刺激を繰り返します。
揉みしだいてくる手は、泡の滑りで潤滑な動き。
体をくねらせて動いてしまいます。

嬢は再び僕の横に来ると、今度はお尻から玉までをなぞりあげる動きです。
ぞりっと、しかし泡で滑らかな指先で触られる。
指先の動きに、そのまま快感が与えられます。

「ああ、あう!」
密室内に響く喘ぎ声に、嬢はふふーと笑います。
「感じやすいネ」

そういうと、ようやくうつぶせから解放します。
「仰向けになってくだサい」

はあはあと仰向けになる。
そうすると、すでに大きくなったサオがあらわになります。
嬢は顔を合わせる。
薄暗い明かりに確かに照らされた嬢。
どこか恥ずかし気な表情も残っていますが、寝転んだ僕を見下ろしているのです。

嬢は洗面器から泡を取り出します。
そうして、胸のあたりに両手で塗りたくってくる。
一瞬生暖かい感触の奥から、嬢の手のひらが胸に吸い付いてきます。

そうして、向けならお腹へ向けて、泡でソーっと撫でられる。
ぞくぞくっという快感が肌を通して感じると、サオがうごめくのです。
「あぐ、あう!」
「くすぐったイ?」
「ううん、感じてるだけ・・・」

嬢は泡を足して、それを腰のあたりに塗りたくります。
泡ですっかり溶かされた体。
そこで嬢はソーっと下半身へ泡を伸ばしていきます。

一度太ももへ通り過ぎる。
右の足を撫でていくと、その帰り際に玉をかすめていく。
「ああっ」
思わず声をあげますが、嬢は左足を今度は泡で満たしていく。

そうして体中を泡で満たされる、非現実的な光景が広がっています。
その光景に嬢は、手をそっと伸ばしてくる。
つかみあげるようにサオと玉を泡でもみくちゃにします。

「っんくうーーーー!」
嬢の手がサオを擦りあげる。
片手で根元を抑えると、もう片方の手が亀頭のあたりをしごきあげる。
泡のややざらつくような感触もあるピストンで、じゅこじゅこと音を立てるのです。

「あがあああああああ」
喘ぎ声に嬢はこちらを不思議そうに見てきます。
亀頭は当然のように一番開発されている場所。
嬢はその反応を見てピストンを続けます。

「あぐううううううううう!!」
「いきそう?」
「・・・ううん、があ、大丈夫」
嬢は一度手を落として、サオの周りをマッサージするようにします。
刺激から解放されますが、その刺激だけで充分感じそうになる。

嬢は再び根元を抑えてサオをピストンします。
出たり入ったり、嬢の手から亀頭が出し入れされるのを見せつけられます。
その刺激が、腰をびりびりと震わせるのです。

「あぐうううううううう」
白い泡がまとわりついているので、その光景がいやらしい。
嬢の手にもそれがまとわりついているので、卑猥そのものです。
しかしじっくり見る余裕もなく、そのピストンが延々続けられます。

「うぐううううううう!!」
刺激がどのぐらい続いたでしょうか。
時間にしたらまだ開始から30分ぐらいなのに。
そのびりびり亀頭をピストンする快感。
久しぶりの亀頭の快感は、やはり最高に脳をとろかすのです。

じゅこじゅこと刺激が続いていく。
その刺激にたまらなく腰を震わせて、喘ぎ声をあげる。
いつの間にか腰を振りあげていますが、嬢はそれに構わずピストンを続ける。
腰を振りあげるほどにその刺激が強くなる。

「あうううううううううううーーーー!」
腰から突き上げるうちに、湧き上がってくるものが。
「いきソう?」

嬢はそう聞いてきます。
「うん、いく!」
嬢はそのピストンを、激しくする。
泡で満たされたサオが嬢の手を出し入れさせている。

じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこ・・・。

「ああ、いく!」
腰から吹き上がるものが、サオを伝っていく。
嬢は備えるように両手を添えていると。。。

どぷ、どぷん。
いつもとは違う感触で、白い液体を吹き上げました。

嬢は手を止めずにいます。
泡で行ったかどうかわからないようでしたが、生暖かい感触を手に感じたようで。
その手の動きをようやくゆっくりにしていくのでした。

「また後でもう一度ネ!」
ポンと軽く太ももをたたく嬢。
体をタオルでふき取ってくれます。
泡と体液が混ざるのを気にすることなく、ふき取られると体が再びあらわに。

嬢は一度タオルを持って出ていきます。
はあはあと息を整えて待っていると、腰に巻いて案内してくれます。
「シャワー行きまス」
外に声をかけていく。
ほかのお客が来ていたりする場合に備えているのでしょうかね。

シャワールームはきれいで、一度そこで体を洗い流します。
出て体を拭こうと待っていると、嬢がやってきて体を拭いてくれます。
そうして再び部屋へ戻る。

部屋へ戻ると腰に巻き付けていたタオルを嬢が取り払う。
「あおむけネ」
促されるままに仰向けになると、体にタオルがかけられます。
マッサージの時間です。

「まだあまりマッサージうまくナい」
そういいますが、ゆっくりマッサージを受ける時間は意外と心地よい。
嬢とその間少し話をします。

嬢は日本語を中国にいた間に勉強したとか。
まだ日本に来て間もないとのこと。
明日は休みで遊びに行くと。
「遊ぶのも疲れちゃウ!」
そんなことを話しながらゆっくり過ごします。

と、気づいたら眠っていました。
はっと目を覚まして顔をあげると、嬢がタオルをとっています。
「仰向けネ」

マッサージの効果かわかりませんが、すでにサオが大きくなっています。
残り30分少々。
その時間をどうするかと思いきや、嬢はオイルのようなものが入ったボトルをとって自分の傍らにおきます。

しゅこしゅこと手にオイルをとる。
そのオイルでぬれた手が、再び腰のあたりに運ばれる。
待ち受けるサオが、びくびくと震えています。

嬢は根元のあたりにオイルをまずたっぷり塗りたくる。
そうしてもう一度取ったオイルで、サオをソーっと撫でていく。
玉を揉みあげ、根元を抑えると、再び片手をサオが上っていく。

じゅぷじゅぷと、亀頭をピストンしだします。
マッサージは苦手と言っていましたが、ピストンのテクは非常に激しい。
亀頭をじゅぷじゅぷとからめとるようにして刺激してくる。
「あぐうううううううううう!!」

その刺激に、腰が振りあがります。
嬢はその動きをまた気にすることなく、刺激を与えてくる。
サオをしごきあげながら、時々それをすっとおろしてサオ全体を愛撫するのです。

「うう、ぐうううううーーー!!」
しごきあげる手が早まっていく。
じゅぷじゅぷと亀頭がヌルヌルする刺激を与えられると、その責めをもっと欲するように腰が動く。
快感を自らむさぼる気持ちが、再び湧き上がってくるのです。

「あぐううううううう!!」
「いきソう?」
「あううううぐっぐうううううーーー!」
嬢の言葉に、返すこともできません。

嬢はふふーと笑うと、刺激をさらに与えてきます。
ふと見上げると、嬢はサオとこちらを交互に見ている。
不思議なものを見るように、その刺激は止まりません。

じゅぷじゅぷと滑っとした感触を楽しむ。
柔らかな嬢の手の肉の感触が、オイルでヌルヌルになっていやらしくサオを飲み込んでいる。
その光景がいやらしくも、想像していなかった刺激で亀頭を満たしてくれる。

「があああああ!」
じゅぷじゅぷじゅぷと嬢の手はいやらしく亀頭を飲み込んでいきます。
その刺激がひたすら続けられ、亀頭の刺激に簡単に絶頂できず、快楽の拷問です。

2回目なのに、はち切れんばかりのサオ。
そのサオが続けられる刺激に耐えられなくなっていく。
腰を引こうとしますが、結局マットにこすりつけるだけ。

嬢は時々手を亀頭から放しますが、すぐにまた刺激をしてくる。
「あぐうううううううう!!」
喘ぎ声を抑えるという感覚はとっくに吹っ飛んでおり、その声が室内を満たします。
そういえば先ほど別のお客が入ってきたような気がしますが、今更どうでもよくなる。

嬢が止まらない刺激をひたすら続けた後。
再び湧き上がってくるものが。
「いきそう!」
「いっちゃウ?」

嬢はその刺激を速めて、亀頭を愛撫し続ける。
肉の感触が滑っと粘膜を刺激してきます。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ。。。

最後のひと押しの刺激が与えられた瞬間。
どぷ、どぷ。

ひと吹きの白い液体が嬢の手を汚します。
嬢は構わず責め続けている。
白い液体を吐き出し終わってもすぐに止まらないピストンに、僕はぐったりと弛緩するのでした。。


もう一度シャワーを浴びた後、嬢は服を着せてくれます。
室内で照らし出す嬢は、少し汗ばんでか、艶っぽい表情です。

そうして、服を着終わると、そっと送り出してくれました。
真っ暗な夜に、ふとマンションを出て見上げると、そこにはそんな空間があるとは思わない景色が。
どこにでもあるマンション。

少し刺激を求めるなら、面白いかも。
そう思いつつ、亀頭の刺激を久しぶりに感じて、またそれを求めに行こうかと。
ふと思うのでした。

蜜の味

新店を狙いながら、8月が過ぎてしまいました。
入りたい嬢とどうしてもタイミングが合わず。
オフ会からもだいぶ時間が過ぎてしまいましたね。

そんな中での今回は番外編になります。
亀頭責め特化のネタではないので、ご注意ください。

涼し気な夏も終わりにかかってきたある日。
新宿東口で待ち合わせをしました。
涼しくなったためか、人も多く待ち合わせには不向きだったかもしれません。

相手が予定より遅く到着しましたが、現れたのは、一見こじんまりした女性。
女子大生という年齢そのもので、ブラウスにスカートといったいでたち。
これが初めての対面です。

事前に何度かやり取りしていましたが、思ったより落ち着いた印象。
新宿にちょうど予定があるからその前にと、会うことになりました。

彼女の名前はサキコ。
今年卒業の女子大生で、すでに就職前という身のようです。
そういえば、かつてのあの子も同じような身分でしたが。。

参考
初めての亀頭責め

合流して、新宿を歩いていきます。
その道すがら、新宿にあまり詳しくないという彼女を軽く案内します。
「普段は池袋とかでアルバイトしてますよ」
新宿まではそこそこかかるようですが、この後は飲み会とのことで、そこは遠慮なく。

そうして歌舞伎町を抜けていきます。
自分にはおなじみの景色が見えてきます。
歌舞伎町の奥から韓国外までの間は、いわゆるホテル街です。
彼女はサンダルだったので少し歩くのが大変そうでしたが、とことこと一緒に歩いていくのです。

そうして一件のホテルに入ります。
年の差もありますし、ちょっと怪しい感じかもしれませんね。

部屋の中に入ると、ちょっと一息。
サキコは物珍しそうに眺めています。
「このテレビ消えないです」
「間違えると爆音が出るよ~」
そんな会話をしています。

促されるようでもなく、僕はシャワーを浴びに行きます。
慣れたホテルなのでシャワーを浴びてくると、サキコはベッドの用意をしています。
ただし、その恰好は先ほどのまま。
いわゆるCFNMみたいな感じですね。

「どーぞ」
サキコは今度は僕を促します。
そうしてベッドに裸で横になった僕を見下ろします。
その横に腰かけるようにする。

ふふっとあどけない笑顔で笑うサキコ。
そうすると、彼女は僕の肌に指先を這わします。
足をソーっと指先で撫でるのです。

「んん・・・」
つーっと這わされる指先が、甘い感触を与えてきます。
敏感な肌に、びりっとした快感が走るのです。

「ふふ、敏感だね!」
はあっと指先の感触を楽しみます。
その指先がソーっと降りて行って、足先までなめあげていく。
くすぐるような動きですが、頭は感じることしか考えていません。

「ああ、うっ」
反応があるごとにサキコは笑顔を見せます。
指先が今度は上がってきて、内ももを撫でる。
太ももの付け根を、そっとかすります。

「あぐう!」
弱い感触なのですが、それゆえにじれったく腰を手に押し付けたくなる。
しかしサキコはそこを通り抜けて、下腹部のあたりを撫でています。

「いい、ううーー!」
「はは、白くてきれいな肌だねえ」
何度となく、足を撫で上げるサキコ。

生き物のように這いまわる指先が、肌を敏感に反応させます。
快感に喘ぐおもちゃを扱うがごとく、指先がくすぐるのです。
その指は何度も感じる場所をまさぐっては、焦らすようにうごめくのです。

「あぐ、ううっ!」
サキコの指は、いつの間にか上がってきて、胸のあたりを撫でています。
快感に反応して動く僕を止めるように、サキコは左足の上にまたがります。

「これで動けない!」
そうすると、腰のあたりから、もう片方の手で足を撫で上げます。
「あぐ、ふああ!」
刺激に体をよじらせようとしますが、サキコはぐっと体を預けて、それをとどめます。

「あうううーー!」
「感じやすいんだねえ」
そう言いながら、手は動き続けます。
指先が這いまわるごとに、サオが反応してびくっと動く。

「おお、大きくなってる」
「・・・感じちゃうから」
サキコは嬉しそうに笑います。
「背中も感じる?」

そういうと、うつぶせに体制を変えます。
サキコはその太ももあたりに座って、再び動きを止めさせます。
両手の指が、背中を襲う。
ちりっと快感を発しながら、指先が動いていくのです。

つーっと指先で撫でられる背中。
「ああーーー!」
うつぶせの体制のまま、体を起こします。
「すごい反応!」
そういうと、浮き上がった体の前に手を伸ばし、僕の胸をまさぐるのです。

「あう、ふう」
「背中もこんなに感じるんだ」
背中からお尻のあたりまで、指先が動きます。
割れ目のあたりをそっと撫で上げたり、怪しい指先が撫で上げるのです。

「あぐ、うぐ!」
体をよじらせようとすると、サキコの姿が見えます。
裸の僕の上に、普段着そのままの女子が笑顔で体をまさぐっている。
非現実な様子ですが、その現実が甘い感覚を浮かばせるのです。

甘ったるい快感は続きます。
僕の体勢を見て、乳首をくりくりと指先で転がします。
「あぐ!」
思わずベッドに突っ伏すと、今度は背中をさわさわと撫で上げてきます。

どこまで行ってもサキコの指先に翻弄される。
突っ伏した僕の体を確かめるように、笑いながらサキコが撫でてくるのです。
「ふふ、こんなに感じちゃうんだね~」

「じゃあもう一度仰向けになって」
サキコにそういわれると、僕は仰向けになります。
再び指先に襲われると思いきや、サキコは僕の右側に体を寄せると、右の胸に吸い付いてきます。

かぷっと、乳首を飲み込む。
そうして吸い付くようにして、包み込んだ唇の奥で舌で激しく舐めあげるのです。

予想外の動きに一瞬驚きます。
その僕をさらにロックするように、右手でサオをつかみあげる。
そそり立っていたサオが、指でからめとられます。
ローションなどない生の感触の指先が、かえって卑猥な生暖かさを感じさせます。

レロレロと動く舌の周りで、包み込むように胸にキスするサキコ。
その吸い付きは強烈で、びりっと背中に響くのです。
「あぐうううーーーいやらしい!」
サキコは目をつぶって、その味を確かめるようにしゃぶり続けます。

じゅるじゅると、こちらに聞かせるように唾液で胸を濡らす。
しかし全く唇を離そうとしません。
まるで蜜の味を楽しむ少女。

そうしていると、サキコはサオをしごき始めます。
「あぐううううううう」
こちらが翻弄される間にも、より唇が吸い付いてきます。
じゅぶぶぶぶ。
卑猥な音すら、彼女は楽しんでいるようです。

サキコの口の中で、舌で文字通り舐めあげられる乳首。
びりびりと強烈な舌の摩擦が、体を震わせます。
握ったサオは、ぐりぐりとこね回されている。
「ぐあああううううう、乳首いいーーーー!」

「ひもひいいの?」
舐めながらサキコは聞いてきます。
「いい、いいよーやらしい!!」
サキコは再び目をつぶって肉の味を堪能するように強く吸い付いてきます。
舌先の肉が、乳首に絡みついている。

ぶはっと彼女はようやく唇を離します。
はあっと一息つく間もなく、サキコは体を反対に移動し、もう一方の乳首に素早く吸い付きます。
再び蜜の味を味わうサキコの姿。

じゅぷっと、うっすら口紅を塗った唇が吸い付いてくる。
彼女にとってこの肉の味がたまらないように、目をつぶって堪能しているのです。
「はぐううううーーー!!」
サオをまた彼女の手でからめとられていて、ぐりぐりとしごかれています。

「ああーーいっちゃう!」
そういうと彼女はサオの根元を押させつけます。
「まだあ」
そういうと、まだまだと乳首に吸い付きます。

彼女の舌先が、乳首を舐め取っていく。
じゅぶぶぶと卑猥な音を立てながら、唾液を口の中で垂らしては吸い上げていく。
その味がどれだけ好みなのか。

これだけ丹念に舐められたこともなく、その刺激とサオへの刺激が体を熱くします。
背中は燃えるように、快感で熱くなっている。
快感に耐えかねて、彼女の足をつかんで耐えます。
再びそうしていると湧き上がってくるものが。

「いっちゃう!」
「だめー」
そういうと、再び寸止めです。
湧き上がるものが止まったとみるや、再び乳首へ吸い付いてくる。

乳首とサオと。
両方をひたすら責め続けてくる。
サキコは乳首の肉の味を自分の思うように堪能するのです。
性を吸い尽くす新手のサキュバス的な責め。
初めて見たときは、今どきの女子そのものだった姿はもうありません。

じゅぷぷぷという感触が、虜にしてくる。
そうしているうちに何度目かの寸止めで、我慢できなくなる。
「だめ、いっちゃう!」
「だめだよー」

そういって意地悪に手を止めません。
「ああ、だめだめ!」
「まだだよ、まだまだ」
サオをしごく手が止まらず、そのまま。。。

ドプン、ドプン。

「ああー出ちゃった!」
サキコはそう言いながら、しごきあげていきます。
手を伝わる噴き出した白い液体が潤滑油となり、滑らかにサオを刺激します。

ドぷ、ドぷ。
噴き出した液体が収まってくる。
しかしサキコの手は止まりません。
座りなおすと、汚れた手でサオを握りなおし、亀頭を撫で上げてくる。

「あぐううううううううううう!!」
射精した直後の、敏感な亀頭が撫で上げられます。
「ふふーしびれるでしょ」

そういうと、彼女は汚れていない方の手に自分の唾液をだらっとたらす。
舌先から流れ落ちたねっとりした透明の液体を手に取ると、僕の亀頭に塗りたくります。

そうして、亀頭を撫で上げる。
腰を熱くするほどの、敏感そのものの粘膜をこすりあげてくる。
「あぐううううううっぐぐぐぐぐぐ!!」
ふふっとサキコは僕の反応を楽しむように、手を止めません。

ちりちりと表面を撫で上げていくサキコ。
亀頭が燃え上がるように熱い。

「ああああぐううううううううーーーー」
「ほらあ、まだまだ!」



長い射精直後の責め。
それから解放されて、ぐったりです。
彼女が白い液体をふき取ってくれるので、体を起こしながら一服。

「すっごく背中が熱い」
「本当だぁ」
サキコは僕が寝そべっていたシーツを触りながら笑っています。

一体彼女はどこでこんなテクニックを学んだのやら。
でもまあ、それはどうでもいいかもしれないですね。

たぶん、自分の好きな肉の味を楽しみに来たのかもしれません。
彼女にとってそれが、きっと蜜の味、なのかもと。

引き続き自粛中

ワンコの手術も終わりました。
腫瘍が見つかったので調べてもらったのですが。
幸い取った腫瘍からは悪性のものは一切見つかりませんでした。

家に帰ってきて翌日。
ケージから出したワンコが歩けない。
いや、前足だけは動いていますが、後ろ脚が動かない。

慌てて病院へ連れていくと、どうやら重度のヘルニアとのこと。
犬のヘルニアは怖くて、完全に歩けなくなったりする可能性も高い。

ケージから出した後、前足だけで一生懸命歩くワンコを見て泣きたくなりました。
何とも元気だった姿が痛々しい。

とりあえずまたしばらく入院。
しかしその費用もまたかさむので、ますますもって自粛は長くなりそうです。

まあ、そういう時期なのかな。
元気になって戻ってくるのを待とうかと。
こちらも元気が多少ないところですが、そうも言ってられないわけで。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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