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亀頭責めの動画 お気に入り

最近刺激的な動画が多いので、自分のためにも少しずつ書き溜めておきます。

<亀頭責めあり手コキ>
大城かえでの手コキ
琥珀うたの手コキ
美月の手コキ
かなりねちっこそうです。

潮吹き亀頭責め
顔の見えない亀頭責め

<テクニックコキ>
<指一本で射精へ>
<超絶テクの足コキ>

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<TSUNAMI CASH>
番外編
CG動画(亀頭責めではありません)
<女教師が生徒と>

エンドレスタイム 第2回

12月に入り、寒波のためか今年は寒く過ごすことになりそうです。
もともとは夏のほうが好きなたちでしたが、近年寒さのほうが慣れて来ました。

亀頭責めを受けるのも、寒いシーズンは向いているかもしれませんね。
そんな中で本当は別のお店に行く予定でしたが、予定変更で新宿へ。

エンドレスタイムは新宿で8年ぐらい営業している、いわゆる回春店です。
今は行進が止まっている某ブログで僕も知ったお店でしたが、値段も手ごろでテクニックも平均以上と一時期は足蹴なく通ったお店でした。
年齢層は少し高めではありますが、このお店を出身として五反田の亀頭責め店に流れた嬢も結構いるそうです。

さてさて新宿へ到着してお店へ電話をします。
利用を始めたころから変わらない男性の電話の受け答えですが、今回はずいぶん久しぶりに指名をしました。
ブログでコメントをいただいた方からの情報で、ピンポイントで利用してみることに。

そもそも回春店であり、亀頭責め専門店ではありません。
それゆえ、嬢の選択も今回は重視しました。

嬢の名前を伝えると、2時間ほどあとの時間であれば予約可能とのこと。
特に予定もなかったので、食事をしたりして時間をつぶしていました。

そうして時間の5分ほど前に待ち合わせ場所へ。
お店へ連絡し少し待つと、一人の女性が走ってきます。

「寒いですよね、おまたせしちゃいました」
愛嬌たっぷりのスレンダーな嬢です。
ルックスはやや素朴な感じですね。
年齢は30代後半とかでしょうか。

ホテルはすぐそばの、エンドレスタイム御用達のホテルに向かいます。
嬢は笑顔でリードするように話してくれます。
こういうやり取りでは引っ込み思案ではないのですが、悪い気はしません。

ホテルは2時間3500円で、今回お願いしたコースは100分14000円です。
相手のスキルがわからないときはあえて長いコースです。
自分からいろいろ振りを試す時間も必要なわけで。

部屋へ入って上着を脱ぐと、嬢はそろそろとシャワールームへ行ってシャワーを出してくれます。
温まったシャワーを浴びて戻ってくると、嬢は上下とも下着姿です。
部屋は少し暗くしてありますが、スレンダーなシルエットで、肌もうまく手入れされているんでしょうね。
目立つ傷などもない、よい印象です。

嬢はリモコンと格闘していましたが、どうやら部屋に流れる音量大き目の音楽を止めようとしていたらしいです。
フロントもなぜかわからなかったようで、少し一緒に格闘しましたが結局あきらめることに。
音を気にする人もいると、嬢は気を使ったらしいです。

さりげない気の使いを見せている嬢。
これは期待できると、心で思いました。

促して僕をベッドにうつぶせにすると、まずは軽くマッサージ。
「どこが特にこってますか?」
「足かな」
嬢はオイルを手に、片足ずつ揉んでいきます。

マッサージもよかったですが、かすかに嬢の手が玉に触れます。
『ん、』心で思わずあえぎます。
嬢は楽しそうに数分のマッサージを終えます。

「じゃあ仰向けになってください」
僕は待ってましたと、仰向けになります。
嬢は僕の足を開いて間に腰をつけると、両足を僕の太ももにクロスさせます。

そうして嬢の手は僕の太ももと玉の間をこすります。
スムーズな手の運びですが、心地よい刺激が感じられます。
「う、ん」僕は小さくあえぎます。
「回春店て、よく行くんですか?」嬢が聞いてきます。
「はい、もっぱら今は亀頭責めの専門店ですけど」
「五反田多いらしいですね~。私はこのお店しか知らないけど、お客さんからよく話を聞きます」

「亀頭責め得意なんですよね」
「ふふ、いじるのが好きです♪」

嬢は、手で玉をなで上げ始めます。
ローションも手伝って、やわらかい摩擦の刺激は小さな快感を誘発します。
「あ、あっ」
嬢は僕の反応に笑顔で答えます。「感じやすいですね♪」

両手で交互になで上げられる玉。
刺激にサオは硬さを増していき、亀頭が膨らんでいきます。
なで上げるスピードは速いですが、的確な甘い快感だけがもたらされる。
刺激が増して、サオがぴくぴくと脈動するのです。

そしていきなり、嬢は左手で玉を軽くつかむと、右手で亀頭を包み込みます。
「ん!」
僕の反応を見るや、亀頭を包み込む手のひらが吸い付くようにぐりぐりとすり上げられる。
亀頭の甘酸っぱい快感が、腰を突き抜けました。

「あがああぁー!」
嬢は手を逆手にすると、ねじる動きで亀頭を刺激する。
思わず腰を振り上げますが、嬢は左手でサオの根元を持ち、巧みに右手をコントロールします。
おかげで止まらない快感が、腰を突き上げ続けてしまいます。

「あぐぐー、いいー!」
「はは、気持ちいいですか♪」
「あふうぅー、すごい!」

嬢は亀頭をさすり上げます。
両手とも筒のようにして、亀頭を摩り下ろしてはすりあげる。
亀頭だけを狙ったピストン運動です。

「あっあっあっあっ」
声にならない声だけが出てしまいます。
きつい快感。
先ほどのマッサージスキルそのままに、亀頭マッサージが続きます。

刺激の強さに、開始直後というのに亀頭の刺激でいきそうになる。
「いっちゃう!」
「ああー」嬢は左手で根元をぐっと押さえる。「まだだめ♪」
しかし根元を押さえられる力が絶妙すぎてさらにいきそうに。
「手を離して!」

嬢が手を離すと、ひと段落。
嬢は亀頭を上から覗き込むようにして、かまわず刺激を再開する。
「敏感♪」
亀頭の中までまさぐるような快感。
嬢の吸い付く手が、サオを最大限そそりたてます。

「すごい」嬢は亀頭をねじりながら言います。「腰が跳ねてるよ♪」
ねじる動きで刺激が止まらず、僕は刺激を求めるように腰を振り上げていました。
手の刺激だけで翻弄される。
「いい、気持ちいい。。あが!」
嬢は笑顔で、楽しむように亀頭をねじあげます。

と、サオはぐっと倒されると、そそり立つ方向と逆に引っ張られます。
嬢は僕の位置から見えないほどさおを倒すと、手で亀頭を包み込んでなで上げます。

ずんと、腰に響く刺激。
その甘い感覚に腰を振り上げようとしますが、亀頭を押させつけられての拘束体制の刺激です。
「ああー、○○さん気持ちいいよ~」
「また腰が動いちゃってる♪」
嬢はサオを倒したまま、亀頭ピストンを繰り返します。

行き場の無くなった僕は、腰をベッドに押し付けます。
置き場のない手で、嬢の足首をつかむ。
足先は無意識に嬢の腰周りを囲むようにし、密着状態です。

亀頭責めの擬似逆正常位体制。
嬢はサオを開放してそそり立たせ、ローションでくちゅくちゅと亀頭をピストンします。
と、腰を振る僕の振動が上に伝わる。
「すっごい亀頭が熱くなってる♪」
嬢の体が震え、また僕の亀頭の刺激になり、僕はおかしくなったように亀頭への責めに体を震わせるのです。

嬢も知ってか知らずか、僕の体制を許容して亀頭をねじり上げます。
テクとしてはどれもシンプルなのに、息が詰まるような快感になる。
新しい受けのテクニックだと、あとで思い返すのです。

「じゃあ、四つんばいになってください」
はあはあと息をしながら僕は四つんばいに。頭をシーツへ着けると腰を上へ突き出すようになる。
嬢は再び玉をすりあげる動きを見せます。
「はう!」
僕の反応に嬢は笑い、足の間に両手を差し込んで亀頭をつかみます。

快感神経むき出しの亀頭をつかまれると、体がビクント反応してしまいます。
より腰を突き出すと、嬢の手は亀頭にかぶされてすりすりと撫でられます。
「ああー!」
快感に腕の力が抜けてしまいます。
と、横を見ると壁が鏡のようになっていて、その体制が見えるのです。

だらしなく四つんばいになる僕に、下着姿の女性が後ろから手で犯す光景。
視覚的な興奮を狙ったかわかりませんが、嬢はサオを引き出し、尻尾のように後ろに曲げて亀頭をねじります。
さらにはピストン亀頭責め。
「おかしくなる、ががぁ!」
「うふー、ますます敏感♪」

ありえないいびつな位置に引き出されたサオ。
亀頭へのおなかに響いてくる刺激に、腰を突き出します。
そうして突き出せば突き出すほど気持ちよくなる。
「いやらしいね♪」
嬢はくちゅくちゅと亀頭をねぶる動きを激しくします。

「はあはあ、ぐぐー!」
「腰が動いちゃってるよ♪」
「いい、おかしくして!」
「こんなになっちゃってる、ふふ♪」

後ろから犯される背徳感に満たされる。
嬢はお尻を時々撫でつつ、執拗に亀頭を責めてくれます。
そうしてサオを開放すると、片手を僕の腰から回して、僕のお知りにおなかと胸を密着させてきます。

男と女の位置が変わった後背位亀頭責め。
僕は顔を横にすると、嬢がのしかかるようにしてくる姿が見えます。
「ががぁ!」
亀頭をなでる甘酸っぱさに腰を突き上げると、嬢が体で受け止める。
ローションがつくのを気にすることなく嬢は亀頭をくちゃくちゃとこねくり回します。

後ろから犯される亀頭。
「こんな拷問なら、いい。。。」
「あは、気持ちいい? ふふ♪」

後背位で犯し倒されると、嬢は「じゃあもう一度仰向け♪」と言って来ます。
またまた息を切らして仰向けになると、嬢は僕の傍らに背を向けて、胸の右辺りに座ります。
そうしてサオをふたたびグッと倒す。
圧迫亀頭責めです。

方向が変わったせいか、刺激の強さが先ほどより強い。
つらいほどの快感が襲ってきて、息が止まるほどあえぐだけです。
「ぐあうーー! ががー!」

思わず嬢の腰に手を当てます。
適度なくびれに指が軽くめり込む。
その滑らかな肌を感じての変形背面の擬似騎乗状態です。
「はうあ! はあ!」
「うふ♪」

嬢は僕が力なく触れるのを、快感におぼれる姿と受け取ったのでしょうか。
ねじる動きに、なで上げる動きを繰り返し繰り出します。
息もつかせぬ快楽地獄。

そういえば嬢が始まる前に言っていました。
「よくお店のNO1はって聞かれるけど、私は相性もあると思うし、何人か経験して試すといいって伝えてます♪」
いじるのが好きな嬢と、感じるために受け方を追求する僕の息がこの時は合ったのでしょう。

嬢の腰を持つ指は、嬢の与える快楽で力なく落ちていき。。
「いくときはどの体制になりたいですか?」と嬢が聞いてきます。
「仰向けでお願い。。」
「じゃあ、もう一度四つんばいもしましょ♪」

嬢は僕の腰の間に再び座って足を太ももへクロスさせます。
亀頭を嬢の手が襲った瞬間、快楽に反応するように僕は再び擬似逆正上位体制をとります。

「あぐ、おかしくして。。」
「こんなに感じてる♪ おかしくさせちゃうよ♪」
「亀頭が溶けちゃう。。」
「こんなに硬くなってるから大丈夫♪」

嬢は自ら密着するように、亀頭を自分のほうへ倒します。
僕が体を震わせると、亀頭は嬢のほうへ責め立てるように震える。
それを楽しむように嬢はねじり亀頭責めの刺激を早めます。

「あ、がが、ああー!」
今度は嬢は巧みに僕の体の振動を利用して責め立てる。
「手マンコ、いいー」
「熱くさせちゃってる♪」

そうして、一通りの逆正常位責めを嬢は続けたあと、「もう一度四つんばい♪」と促します。
僕はあえぎすぎてのどが枯れてきていました。
それでもさらに快楽を味わいたくなるのが亀頭責め。
腰を嬢の前に突き出し続けます。

嬢はサオを引き出して責め、そのあとは体を僕のお尻に密着させて擬似背面体制で責める。
甘酸っぱい刺激の快楽拷問が続くと、いきそうになる。
そのたびに嬢は寸止めする。
甘くとろけそうな亀頭の快感が全身を満たし、寸止めされ続けました。

嬢は、「そろそろ最後の仰向け♪」と促します。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ。。
サオを刺激しては寸止めする嬢。

「ああーーーーーーー」
声にも心の中にも快楽にあえぐ声だけが響くころ。
嬢は「そろそろいきますか♪」というと、亀頭をぐちゅぐちゅとなで上げて。。。

ドックン!
嬢は亀頭をつかんでいたので噴出しませんでしたが、白い液体が手と亀頭の隙間から、あとからあとからこぼれ出てきました。
「まだでるかな♪」
嬢が亀頭をこすり上げ続けると、直後責めの快楽がベッドへ僕を縛り付けました。

嬢は、終わった後に温かいタオルで股間を癒し、さらに残り少しの時間で足をマッサージしてくれました。
「踏ん張って疲れたと思うから♪」
最後まで手抜き無く対応してくれる。

亀頭責め専門でもないのでしょう。
けれど、専門店をしのぐ亀頭責めを魅せた嬢。
それは、たぶんひとつは回春やマッサージのテクは亀頭責めへの応用がすぐできるものだからでしょう。
さらにサービス精神満載で『いじるのが好き』を自称するぐらい手コキが好きであること。

そういう嬢が、やっぱり最強なのかもしれません。
この路線で過去に一人最強クラスの嬢がいましたが、ふと、違う嬢で同じテクニシャンに再会できるとは。
満点の刺激に満足したこの時でした。
おそらくきっとまた、この嬢を指名するかもしれません。

もしもし亀よ亀さんよ 3回目

11月に入ると、もはやクリスマスの彩を街が魅せてきますね。
秋雨が降るにもかかわらず、それでも五反田へは足を伸ばしてきました。

『もしもし亀よ亀さんよ』は、他の亀頭責め店と比べても、ずいぶん情報発信が多い印象です。
HPには、動画があったり、新人育成コースがあったり。
出勤表があるのもポイント高いですね。

まあ動画は、本当にそこまであるの?の疑問がありますが。
新人さんが定期的に入るのも、そうしたアピールのおかげでしょうかね。
というわけで今回は、新人育成コースを利用してみることにしました。

電話をすると、案内可能とのことでしたが、講師の指導が終わって一人での練習の嬢がいるとのこと。
むしろそれなら割安感もあると思い、お願いすることにしました。
90分で10000円、それにホテル代でした。

そうして待ち合わせ場所へ現れたのは、比較的若めの控えめな嬢でした。
少しふくよかですが、おどおどせず「雨がすごいですね。」などと、自分から話をしてくれます。

ホテルの部屋へ入ると、嬢は「用意しておきます。」と、シャワーを促します。
そうしてシャワーを浴びてタオルを巻いてベッドに来ると、真っ赤なスケスケのコスチュームの嬢が用意していました。

前回は黒いコスチュームでしたが、以前にも見た赤いいろのコスチュームはよいですね。
嬢は「日に焼けてますよー。」と言っていましたが、比較的色白のタイプには似合います。
胸も適度にボリュームあり、あとはテクというところです。

「教えてください。」
ベッドに仰向けになると、ベッドの端にたたんでいた掛け布団に足が引っかかったためどけてもらいます。
そうして「よろしくお願いします。」と嬢は軽く頭を下げると、紐を取り上げます。

縛りは新人ということでどうかと思いましたが、玉とサオを手早く縛られ、圧で大きくなります。
手足も縛りはスムーズで、「縛りはすぐに覚えられました。」とのこと。
そうして拘束スタイルの完成です。

「じゃあ、いきますね。」
開かれた僕の足の間に座ると、嬢はローションのボトルを手にします。
嬢はベッドの傍らに置いた洗面器の水で、ローションを調整すると、亀頭の先を指先で触ります。
すりすりと動かす指に、じりっとした刺激。
片手でカリ首を押さえると、亀頭だけを責め立てます。

「あ、んん・・・」
始まりの弱めの刺激ですが、それが次第に早くなる。
嬢はカリ首を抑えたまま、手のひらと指で亀頭をこすり上げる。

「ぐ、うう・・」
サオへは降りず、亀頭が圧迫されていきます。
押さえ込まれた亀頭への刺激が強く、ビクンと腰が浮き上がります。

「気持ちいいですか?。」
「うん、いいよ」
あえぎ声を上げる僕を見つめつつ、圧迫亀頭責めを続けていきます。

嬢は窮屈な膝たての姿で責め続けるので、足を僕の太ももをまたいで座るよう伝えました。
と、今度は亀頭を手のひらで包むと、グリグリと刷り上げます。
サオをゆするほどの勢い。
「うううー、ああー!」
亀頭をこね回す動きは刺激的で、亀頭が熱く熱してくるのがわかります。

嬢は亀頭をこね回しながらも、僕の目を見つめてきます。
思わず僕が目をそらしてあえぎますが、再び目を戻しても僕を見つめています。
それでも亀頭は確実に犯されていて、今度は片手で根元を固定して指ではじくようにします。

「あっあっああぁ」
嬢はどこか不思議そうですが、それでも手は止まりません。
カリ首をつかんでグリグリまわすと、さらに再び手のひらでこすり上げます。

先ほどの体制とプラスして、亀頭の広い部分が責めたてられる。
「が、があー!」
快感から腰を振り上げると、さらに嬢の手の壷にもぐりこみ刺激を強くします。
時々嬢はローションを足して水で調整するのですが、亀頭から手は離れません。

ぞろりと、磨き上げられる亀頭の快感。
と、僕は体制を変え、胸の上に乗って責めてもらうよう伝えました。
一番好きな背面騎乗亀頭責めです。
嬢も初めてなのか、ゆっくり体制を変えて乗ってきます。

嬢は僕の胸の上に乗ると、ぐぐっと亀頭を圧迫します。
「ああー!いいよぉー!」
「気持ちいいんですね。」

嬢は亀頭を圧迫し続けます。
自分からはどう責められているかわかりませんが、確実に嬢の手が犯してくる。
下半身が自由になったので、僕は足を曲げて腰を突き出しやすい体制にする。
と、甘酸っぱい手の刺激が亀頭にかかる。

「ああ、ああーー!」
腰を狂ったように突き出してしまう。
嬢はあわてず、「気持ちよさそうです。」と、亀頭を擦りあげます。

ぞりぞりと、亀頭が消耗するような責めに僕は思わず枕へ頭を押し付けます。
この嬢はこの体制があっているようで、刺激感が先ほどよりも大きい。
ぐりぐりぐり。
圧迫される亀頭と、その腰に突き抜ける甘酸っぱい快感に、僕の額にじんわり汗が浮き上がってきました。

そうして、パンストを手にはめる嬢。
パンスト亀頭責めの開始です。

嬢はパンストをはめた手を亀頭にあてがいます。
鋭い快感。
しかし、先ほどの手のほうが強い刺激。

「手の刺激が強いタイプだね・・」
「手がローションでふよふよになるからかな。」
と、それなら手の刺激を味わうことにしましょう。
嬢にパンストを取ってもらうと、素手での刺激に変えてもらいました。

「があっ、ああー!」
嬢の体制も再び足元に戻って亀頭責めに翻弄されます。
くちゅくちゅと、ローションで作られるての蜜壷に溶かされる亀頭。
「熱い、亀頭が熱い!」
「ふふ、気持ちいいですね。」

亀頭と一緒に上は反対の手で玉を取ると、両方を刺激です。
前から後ろからの刺激に腰が跳ねそうになりますが、嬢の足が僕の太ももをロックしています。
思わずベッドに腰を押し付けてしまう。
快感から逃げたくなるけど、さらに刺激してほしい。
亀頭責めのアンビバレントな気持ちが頭を貫き続けるのです。

嬢は指で亀頭をすりすりと擦り上げる。
そうして手のひらでの刺激から指はじきの快感へ。
疲れ知らずの亀頭責めです。

「あ、ああーー、うううぅうー」
嬢は体をくねらせる僕を見つめています。
責め立てるのを楽しんでいるのか。
時より笑顔を見せると、亀頭を圧迫するのです。

汗がさらに浮き上がってくる。
自分のしてほしいことを伝えられることもあるのでしょうね。
そんなことを責められている間は思うことも無く、嬢はじゅるじゅるとローションで亀頭を犯し続けます。

長い長い責め続けに、思わず込みあがってくるものが。
「いっちゃう!」
「いっちゃいます?。」
嬢は手を止めて、そろそろとサオを撫でてきます。

と、僕はもう一度背面騎乗をお願いしました。
嬢はゆっくりと移動すると、僕から亀頭が見えないように座ります。

そうして嬢は刺激を始めます。
再び亀頭圧迫責め。
思わず腰が浮き上がると思うと。。

後ろから、嬢の手が細かく動いているのがわかる。
亀頭から送り込まれる刺激が快感に置き換わっていきますが、それが今まで感じたことなく感じたままで続く。
「が、うううぅーー!」

嬢の動きがわからず、またどう亀頭が刺激されているかわかりません。
しかし、しびれる亀頭の感覚だけがわかり、その痺れが全身へ伝わってくる。

快感に全身がしびれる。
「ぐうううううううーー!!」
嬢はローションを足すと、再び小刻みな動き。
体が快感でしびれて動けない。
完全に、未知の快感でした。
自由な腰どころか、手はシーツをつかんで耐えるだけ。

「あががーーー! ぐうふううぅー。。」
快感に縛られる。
亀頭から断続的に送り込まれる快楽の信号が続きます。

何をされているのか?
嬢の体の横から見ようとしましたが、体を起こす余裕も無い。
甘くしびれる快感にあきらめ、刺激に身を任せるしかありませんでした。

「ががががはあーー!」
わかるのは、嬢の小刻みな手の動きだけ。
僕は快感に体を振るわせるだけです。

嬢が亀頭を刺激している。
それだけは確かなのに未経験の快感。
「あ、ああああーー!」
体中が振るえ背中に汗が吹き上がります。

快感の汗。
それを感じながら、長い長い快感を感じ続けました。

未知の亀頭責めの刺激がひたすら続くと、それだけで込みあがってくるものが。
「ががあぁ、いっちゃう!」
「いきそう?。」

嬢は手を緩めることなく亀頭を責め続けます。
亀頭が責められている、それだけを感じていると、さらに腰から湧き上がってくるものが。
「う、ぐぐ!」
嬢の責めに促されるように、腰が大きく跳ね上がります。

ドクン。
熱い白い液体が噴出します。
ドクン、ドクドクドク。
精液が漏れ出すのが感じられる。

嬢は、「うわわ、すごい。」と白い液体を搾り出してくれました。
そうして僕の胸の上から下りると、そっとふき取ってくれました。

しびれる快感の余韻に浸りつつ、「最後、どうやって責めたの?」と聞いてみます。
「あれは、3~4人の人で開発した、必殺技!」
「すごく感じたよ。。」
「あれをすると、みんな、そうなっちゃう。」

結局秘密は教えてもらえませんでしたが、まあまた経験できるかもしれませんね。
どうやら、まだ亀頭責めもテクの開拓の余地があるらしい。
それだけわかっただけで、よい経験になりました。

もしもし亀よ亀さんよも、こうした新人さんが育ってくれば。
そう思うと久しく遠のいていた亀頭責め欲が湧き上がってくるのでした。

となりの芝生 13回目

となりの芝生は亀頭責め店では、個人的には殿堂の一店だと思っています。
コンセプトはシンプルで、ぶれないところが印象的です。

今回の記事は没にしようと思っていたものですが、残しておくことにします。

少しさかのぼってある日の五反田。
となりの芝生に予約を入れて少し五反田を歩いてみましたが、人の絶えない街です。

とはいえ、意外と知らない場所ばかりです。
それも、亀頭責めを求めるという理由でのみ来ているからでしょうが。

そんななれたホテルの下で待ち合わせです。
現れた嬢は、以前に一度入ったことがある人でした。
「待ちました?」
はきはきとしたエキゾチックな感じの嬢です。

今回もコースは80分13000円。
そういえばこの嬢は、以前料金受け取りを忘れて自分から声をかけたような。。

部屋に入ってシャワーを浴びてくると、おなじみ黒のスケスケコスチュームの嬢が。
ベッドには紐とローションがおいてあります。
「前に一度入ったことありますよね」僕が言うと。
「ええ、覚えてますか?」

「じゃあ、横になってください!」
嬢に促されて仰向けになると、嬢はすばやい手つきで玉とサオを縛ります。
前はまだぎこちない面もありましたが、今回はすばやく縛り上げられました。

手足も拘束されて準備完了。
そうして嬢は、亀頭責め基本スタイルともいえる開いた僕の足の間に座ります。
嬢は手にまずオイルをたらすと、「磨いていきまーす」と玉を撫でます。

「う、んん」
そおっと撫でる手つきに軽くあえいでしまいます。
「玉も感じるよね」と、嬢はその手をジリジリ焦らしてサオの根元へ擦りあげます。

ぐんとサオがそりあがるのが見えると、嬢は亀頭へ手をかぶせ、ゆっくりすります。
「が、ああ!」
ゆっくりなのに、暴力的な快感。
思わず腰を突き上げて嬢の手に亀頭を押し付けます。

嬢は、表情を変えず、ひたすら亀頭をさすります。
亀頭の触れる面を手のひらから指先へ変えると、今度は指ではじく責め。
指ではじかれる連続の快感が胸までこみ上げます。

「うぐ、ううー!」
刺激が激しい。
再び亀頭が握りこまれると、ゆっくりだった手の動きは激しくなります。

亀頭の粘膜を撫でるヌルヌルの手の圧力。
「あ、あああー!」
僕の声だけが響き、嬢は亀頭責め集中です。
腰を動かす僕にあわせ、嬢は的確な強い刺激です。

指先で亀頭を先を撫でる嬢。
「いい、気持ちいい・・・」
「気持ちいいですか? 刺激的ですよね」

嬢は裏筋をなで、刺激を止めません。
そして早々にパンストを手にはめる。
「今度はパンスト!」
パンストにたっぷりのローションをなじませて魅せるのです。

亀頭の中を突き抜ける甘酸っぱい刺激。
「ぐううぅ」
腰までとろける刺激が突き抜けます。
嬢は亀頭をパンスト越しにつかみ、グリグリと刺激を続けるのです。

『ぐあ、うう!』
心の中で叫んだ瞬間、混みあがる快感が。

と、射精はしていませんでした。
おそらく、ドライでいったようです。
と、ガチガチに大きくなっていたサオは、ゆっくり硬さを失いました。

以前に経験がある、刺激を感じづらくなる時間です。
嬢も気づいてか、一生懸命サオをつかんで亀頭を刺激してくれますが、先ほどの混みあがる会館はありません。

「素手で、刺激して」
嬢はわかったとのように、素手に切り替えます。
しかし、刺激は復活しない。

しかし、嬢はそれでも一生懸命してくれました。
刺激を変え、亀頭を責める。
少し硬さは戻りましたが、それでも半立ちといった状況です。

「ドライでいったかも」
「本当? 少しくすぐったくなるかも」

嬢の刺激がどれぐらい続くでしょうか。
玉とサオを縛っていた紐をはずして刺激して少しして。
ふと、突如湧き上がるものが。

「いっちゃう!」
嬢はあわてて手を亀頭からはずして根元に落とします。
一度ドライのあと、唐突な射精が来ることがありますが、まさにその状況。

再び硬さを取り戻した亀頭を、勢いよく刺激していきます。
「がああー、いいー!」
嬢は体制を変えると、片足を僕の胸の上をまたぐようにします。
そうして、見えない亀頭責め。

「ぐうううぅーー」
嬢の刺激が続くと、再び込みあがるものが。
「いっちゃう!」
そうすると嬢が手を止める。
射精感と寸止めの追いかけっこです。

何度も寸止めを繰り返す嬢。
「いっちゃう!」
嬢は手を止めるとパンストを手にはめます。
そうしてザラザラした快感を与えてくる。

『ん?』
その瞬間、パンストの快感が僕のサオを突き抜ける。
ドクン。
軽く白い液体が亀頭から吹き上がります。

パンスト責めでの絶頂。
これは初めての経験でした。
射精感が過ぎると嬢は手の刺激へ変えます。

「ぐぐ、いっちゃう!」
ドクン、ドクドク。
2回目の射精。
嬢はその精液を見届けると、かまわずサオをしごき続けました。。

「潮は吹かないかな?」
嬢はそういうと、玉と内ももをマッサージしてくれました。
時間いっぱい、サービスというのは非常にうれしいものです。

しかし、パンストでイクのを経験するとは。

五反田の亀頭責め店はまだまだ増えるかもしれません。
しかし、たぶん基本スタイルは既存店に確立されているでしょう。
ただ、嬢は人それぞれ。
今後、どれだけの種類の亀頭責めを受けることができるのか。

今日は×××××。。その2

今回は純然たる亀頭責めの記事ではありません。
5月に一度参加しましたが、久しぶりに撮影会に参加してきました。

前回の参加で自分の中でも少しハードルが下がったこともあります。
そのため久しぶりに募集が出たので応募しました。

しかし、今回は手コキではありません。
手コキか足コキと希望を出していたら、足コキにキャンセルが出たようでそちらへの参加です。

と、実は足コキは一度も経験がありません。
それでも、多少はコントロールできるのがわかりましたので、とにかく参加してみることにしました。

某月某日、前回とも違う都内某所。
一等地で賃貸料も数十万円のとあるマンションの一室を指定されました。

閑静な住宅地で人通りが少ないのですが、オートロックのため連絡を待ちます。
時間になると連絡が。
「今どちらにいますか?」
すぐ前にいることを伝えるとロックが解除され、いよいよ進入です。

該当の部屋へ入ると、ずいぶん広いつくりです。
3LDKはありますかね。
低層ですが、立地から見晴らしもよいです。
そのLDの部分に、簡易のスタジオができています。
前回より広いためかスタッフも多くいます。

とりあえずシャワーへ。
シャワーを浴びて指定のコスチュームに着替えると、女優さんも登場です。

かなり若い、話し方でわかります。
背は高めでSっぽい感じです。
前回の女優さんはロリロリで幼児体型が魅力でしたが、また対照的なタイプです。

コスチュームもばっちりきめて、最初はスチール撮影を見学します。
後で調べたら元モデルさんらしく、ポージングは様になっていました。

一通り終わると、監督の演技指導です。
僕には「イってよいときに合図する」程度。
女優さんには責めのセリフを伝えます。

カメラがセット。
いよいよ撮影開始です。

女優さんは、僕の足元でSっぽいセリフを話します。
そうして寝転んでいる僕に、ヒールの靴でパンツの上から刺激です。
もちろん軽く。

刺激されると、硬くなるのでそれをさらに刺激する女優。
やがて、パンツからサオを取り出すと、今度は素足になって刺激です。

正直、最初は違和感でした。
刺激で激しく勃つのですが、まだローションを使わないので時々皮が突っ張る。

しかしその位置からだと下着も丸見えで、妄想力が優先されます。
脚をなめる眺めはいやらしい。
さらに女優さんはパンティを脱いでしまう。
あそこまで丸見えで妄想力全開です。

やがて、ローション投下です。
かるく手で触れられて手コキが恋しくなりますが、女優さんは素足で僕のサオを刺激します。

亀頭から、玉まで。
さらにローションが投下されてヌルヌルになると、あれ?

足にはさまれた形でのピストンは、手の器用さが無い代わりに倒錯感を加えて心地よい圧迫です。
時に足全体で擦られ、時に足裏と足の甲に挟まれて圧迫コキされる。
以外に刺激が強いかもしれません。
見えるエロエロの眺めに、ドSの女優の言葉責めがあいまって精神的な面も刺激するのでしょう。

そうして監督から早くも発射の合図が。
さすがにすぐイかないと思いましたが、女優の動きに合わせて軽く腰をゆすると。
そのコントロールが刺激になっていっきに湧き上がってきます。

『ううっ』心で叫びます。
女優は僕の様子を感じ取ってか射精に備える。

ドクン、ドクン。
射精の瞬間は見えませんでしたが、かなり濃く出たようです。

「はいカット!」
「完璧。鳥肌たつね」と監督。
なぜか射精を男性にほめられるという人生初めての経験です。

女優とちょっと話をする時間がありましたが、本人曰くMだそうな。
見た目はSっぽいと僕は思っていましたが、やっぱりS的な出演が多いとも言っていました。

足コキ、そこに不思議と亀頭責めの応用が役に立つとは。
腰を振る癖が快感を高めるわけで。
すごくはまるテクニックとは思いませんでしたが、可能性は感じました。

そうしてゲットした出演料は、またお店にいくための資金として貯めましょうか。
ちなみに、大きな額ではないので、前回同様思い出作りなわけで。

はてさてまたまた完成が待ち遠しいものです。
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。

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