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亀頭責めの動画 お気に入り

最近刺激的な動画が多いので、自分のためにも少しずつ書き溜めておきます。

<亀頭責めあり手コキ>
大城かえでの手コキ
琥珀うたの手コキ
美月の手コキ
かなりねちっこそうです。

管野しずかの亀頭責め

潮吹き亀頭責め
顔の見えない亀頭責め

<テクニックコキ>
<指一本で射精へ>
<超絶テクの足コキ>
<搾精>


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登録すると、宣伝素材として少し長めのサンプル動画や画像がゲットできます。
不安でしたらフリーアドレスで登録してみてください。
<TSUNAMI CASH>
番外編
CG動画(亀頭責めではありません)
<女教師が生徒と>

痴女探しはここもどうぞ。
<ワクワクメール>

記事作成中

亀頭責め専門と言いつつも、微妙に脱線記事で続けてきました。

この一年ぐらい、亀頭責めに行く時間ない時に、ふとはまっていたことがあります。
アジアンエステ系のお店を、密かに何ヵ所か行きました。

正直、かなりグレーなネタが多いですね。
自分の家から行きやすい立川、八王子、府中などはそれが固まっています。

そんな中で、そことは違う地域を選びました。
ややローカルなその地。
しかし内容的にこのブログにあわないのと、内容がグレーなため、他に書くことに。

とりあえず1記事。
痴女さんが見れる場所にしました。
自分の備忘録としましょうかね。

そういう中で、新しい亀頭責め店も開拓したくなります。
また痴女さんの誘いもあるかもですが。

さて、どこに向かうか。

痴女の誘惑 4th Lesson

痴女のお二人からは、時々お誘いをいただいています。
めぐみのブログを見ていると、まあ仕事に忙しい方のようで。
アンはそのあたりは謎の部分がありますが、仕事や家のストレスを『遊び』で解消しているわけですね。

ワンコのことがあったりして、2度ほど会う機会をお断りしていました。
しかし一つ区切りがついたので、お誘いを受けることにしました。
そうなると話は早いもの。
とある休日、都内某所のシティホテルにての待ち合わせです。

季節は冬も終わって暖かくなってきていました。
天気も良く、ジャケットを着ていると暑いぐらいの天気になりそうな日。
なかなかなれなかったその街も、ようやく少しわかってきましたね。
新宿や五反田とは違うあわただしさを横に、目的地にまっすぐ向かうのです。

ホテルは少し前に改装したらしく、フロントはずいぶんきれいになっていました。
最初に来たときは、本当にシティホテルかと思うぐらいでしたが、これはなかなか。
少し早くついて待合室で待つことにしました。

どこの国かわからない待合室で待っていると、電話がなります。
「柴田さんですか?」
めぐみの声が聞こえてきます。

「今フロントにいますよ」
「じゃあ、そこから見えるケーキ屋さんの前で待っててください!」
そういうと、そろそろと移動です。
お店の商品を眺めながら待つと。

怪しい雰囲気たっぷりの痴女のアンが登場です。
とはいえそのオーラは自分だけが感じているのでしょう。
スレンダーな容姿は変わらず、背筋の伸びた歩き方で近づいてきます。

アンはその雰囲気をふと崩す笑顔でおどけるように手を振ります。
僕は笑顔で吸い込まれるようにそちらへ近づいていきます。

アンに連れ去られるように、飲み物だけ買うとエレベーターに乗り込みます。
エレベーターにはカップルらしき同乗者がいたので、僕とアンは目を合わせて笑います。
こっちの目的はちょっと変わってるわけで。

アンもワンコのことを知っていたので、アンの飼っているワンコの話で少し雑談です。
そうこうしているとエレベーターが到着。
いくつもの居室のあるフロアの一つをカードキーで開けると、そこはいつものように用意された部屋が。

ベッドにはめぐみが、下着姿でたたずんでいます。
「久しぶり!」
ツインの部屋なので、めぐみとアンが座る迎えに僕は座って話をします。

「ほらほら用意していますよ!」
少し雑談した後にめぐみは、袋から取り出してきたものを見せます。
前回スケスケの女性の下着を取り出します。

イメージ↓
http://www.u-new.jp/item/10404.html

「どんなのがいいか悩んだけど、スケスケだよぉ」
「痩せてるから、女性ものでも外国製なら大丈夫だよね!」
女性が来たら誘惑そのもののボディストッキング。
二人にすると、その倒錯感がよいらしい。

「どうやって着るんだっけ?」
僕がそういっていると、二人は。
「またお手伝いします!」とのこと。

そうこうしているうちにシャワーへ促されます。
体を流してタオルを腰に巻いて出ていくと、アンも下着姿になっています。
女性らしい体型のめぐみと、スレンダーなアン。
性格は似ていれどタイプの違う女性が下着で迎える。
何度経験しても異世界のようなシチュエーションですね。

アンは僕の腰に巻いていたタオルをとります。
「あらあら、もうこんなにしちゃってぇ」
そういってサオの先っぽをくりっとはじいてきます。

「んん・・・」
めぐみはにこっと笑って近づいてきて、乳首を軽くなぞります。
「じゃあ着替えますよ!」
そういって二人は僕を囲むと、ボディストッキングを装着にかかります。

一人だったら苦労しそうなのですが、アンの手ほどきですんなり装着。
体がぎゅっと絞めつけられる感覚と反して、股は解放されているのです。
ぎゅっと絞めつけるのがかすかな快感。
それに反応してサオが反りあがります。

「はは、記念撮影ねえ」
そういって僕のスマホでパチッと数枚とってくれます。
体型的に、うむ、背中からだったら女性と思われるかもしれない。

さて、そんな中でめぐみがふとこんなことを言います。
「乳首が見えるように切っちゃうから!」
そういうと、はさみを取り出してきます。

ボディーストッキングの胸のあたりをぎゅっとつまむと、そのあたりをチョキっときります。
そうして布を取り払うと、乳首だけむき出しに。
にんまりそれを見ながら微笑むアン。
もう片方の乳首もむき出しにされます。

責めるためのコスチューム。
そんな考えが浮かびつつ、疑似同性愛のような痴女二人がベッドに誘導していきます。

言われるがままにベッドに横になると、アンが僕の脚を開いて座ります。
しかし、今回はそのままアンが僕の脚を蹴り上げて、サオとお尻をむき出しにした体制です。
「ほら、待ちに待った時間だよぉ」
とろけるようなアンの声に、一瞬の不安を感じつつ。
そのサオは期待感に従ってそそり立ったままです。

めぐみがベッドの横に位置して、下着の間に乳首を出させてぐりぐりと触り始めます。
布の感触と指の感触が突起をいじり倒し、じりじりとして快感なのです。
「あぐ、ううふうううーー」
「ほら、どうして感じてるの!」
「あらーここからもう汁が垂れているよぉ」

アンはそういってサオの先っぽをぐりっと撫でます。
見てみると、すでに先走りの汁が垂れて、お腹に筋を作っています。
「そういえば、どれぐらい出してないのぉ」
「・・・1週間ぐらい」
「はは! また苦しむことになるよ!」

ベッドにはりつけにされたストッキング姿の自分。
「ほらあいやらしい!」
めぐみはそう言いながら乳首をぐりぐりとこすりあげます。
激しくひりつくような責め。

その責めに喘いでいると、アンが手を伸ばしてサオを撫で上げます。
ぞわっと下半身から湧き出る快感に、びくっと腰を跳ね上げます。
痴女二人はそれを楽し気に見下ろしているのです。

「そうしたらぁ」
アンは片手でサオをまさぐりつつ、後ろにあったゴムの手袋を取り出して器用にはめます。
もう片方の手もサオは休ませずに装着。
「ほら、きちんとしないとねぇ」

そうして今度はローションが登場。
ぬめっと濡らした手袋をはめた手が、そのままお尻へ伸びる。
ぬるぬると入り口をつつくように撫でていたのですが、その手がすぐに動いて。
うしろからずぶっという感触で差し込まれていく。

「あぐううううううううう!!!」
ビクン、ビクンと熱くなる感触に体がはねてしまいます。
熱さで燃え上がりそうな、強烈な苦痛の快感が腰を硬直させるのです。
「ほら、入っちゃったぁ」
「あは、ビクビクしているよ!」

「ぐあああああああーーーー!」
アンの指が内臓をかき回すように動き回り、頭がおかしくなりそうです。
そんな反応に容赦なく、めぐみが胸を撫でまわしています。
思わずとろんとした目でめぐみを見ますが、責めるスイッチが入っためぐみは手を止めません。
「ほらあ、どうしたの? 見つめてるねえ!」

ほぐすような動きのアンの指が中を一通りかき回すと、一度指が抜かれます。
「く、ふっ!」
思わず解放されたのに安どの息をつきますが、アンは後ろからまた何かを取り出します。

それを確認することができずに顔を上げようとすると、アンが言います。
「じゃあ、今度はぁ」
ずぶっと、また何かが入り込んでくる感触。
「うぐう!」
肉の壁をこじ開けるように入ってきた何かを感じますが、体に力が入りません。

と、振動が腰へ走ります。
突き刺さった何かが振動しているのです。
「あぐぐぐぐぐぐぐぐぐうーーーー!!」
ずずずずと、腰が振動し続け、喘ぎ声が止められません。

「これでしっかり責められるよぉ」
アンはそういうと、そのまま手にローションを垂らします。
そうして手袋をとると、ローションを手に垂らしてサオに手を絡みつかせます。

振動にばたつく体を、めぐみが押さえつけてくる。
そうして容赦なく両手で乳首をつねりあげます。
「ほら、すっごい腰が動いてる!」
「ほらあ、ここもたっぷりいじめてあげるからぁ」

じゅぷじゅぷと、サオがローションにまみれたアンの手で擦りあげられます。
うしろから振動が続いており、サオがその振動と相まって手の肉の感触に硬直して押し付けられるのです。
「がああーーーうううぐううううーーーー!!!」
じゅぷじゅぼとサオがしごかれるごとに、焼け付くような快感なのです。

「ああああううううーーーー!!」
腰から湧き上がってくる衝動に腰を振りあげると、アンの手の蜜壺に突っ込むのです。
感じたことのない刺激がサオを満たして、湧き上がってくるものがある。

「ぐぐぐぐぐううううううう!!」
「ほらあ、女の子みたいに感じているよ!」
その刺激に、腰の奥底から初めての快感が。

「いく、いく!」
「ははは、ほらほらぁ」
めぐみに乳首を嬲られている間に、アンはさらにサオを激しくしごいてくる。
びきっと腰の奥から止められないものが吹き上がってくると、体がけいれんするように動く。

じょぷっじょぷ。
白い液体を吐き出したと思いました。
アンがその噴き出すものを受け止めて、救い上げる。

「ああら、潮ふいちゃったぁ」
「ほんとだ。見てみてほら!」

顔を何とか上げると、かすかに白い色が混じる液体が。
と、生まれて初めて拭いた潮の感触。
しかし余韻に浸ることも許さず、アンが手で再びしごき始める。

「ああっ、があっ!!」
うしろからは相変わらずの振動。
焼け付く快感が前と後ろからで、その刺激をプラスしてくるのです。

体液と精液がまじりあう液体を、アンは構わずサオに塗りたくります。
めぐみはそれを見て、さらに乳首をなじるように責め立てます。

「はぐ、ぐう、ふわぁ!」
「あらら、女の子イキしちゃってるね!」
びくんびくんと体を振動させ、電気のように走る感覚に翻弄されます。

ふと顔をあげると、めぐみがじっと見ている。
その表情をとらえますが、頭に入ってきません。
アンがサオを刺激してぐりぐりと擦り切れるようにこすりあげて、その感触が腰を振りあげさせるのです。

「あがあああああーーーーー!!!」
再びびくびくと、体がよじれるように動く。
「ああーーまた!」
「いってますねぇ。癖になっちゃうねぇ」

アンはローションを足して、さらにサオをねじりあげる。
半分硬くなったサオが、後ろからの刺激も加わって再びそそり立たせられます。
その先っぽを、手でピストンされるのです。

「はわああああああーーーー!!」
一瞬意識が飛ぶようになると、はあはあと息をします。
「ここもまだ感じるのかな!」
めぐみが意識を呼び起こすように乳首を撫で上げます。

「うぐ!」
再びベッドにはりつけにされますが、アンの手がサオを舐めあげてくる。
じゅぷっとヌルヌルの肉の感触が、腰を振りあげさせます。

思わずアンが後ろにのけそうになりますが、サオをつかんで離しません。
「またいっちゃう?」
うしろからの振動が少し奥に差し込まれると、体がびくっと反応します。
サオの刺激にしびれるようになる。

「はぐ、はぐっ!」
ビクビクと体が振動する。
いった感触なのか。
体の反応がもはやついてきていないので、何ともわからなくなります。

「はは、またいきましたねぇ」
アンはそれでも手を止めません。
どこからそれだけ動き続ける力が湧いているのか。
めぐみは乳首を、アンはサオを離しません。

記憶絶え絶えのその後。
何度となく体がしびれるようにビクビクと跳ね回ったのは覚えています。
そのたびにめぐみとアンが楽しそうに笑っていたのは何となく記憶にあります。

刺激と体の動きに疲れてひたすら責められるおもちゃになっていたころ。
アンがようやく言います。
「そろそろいこうかねぇ」

うしろの振動が抜かれ、アンが両手でサオを握りあげます。
蜜壺のピストンで、サオを浸潤していく。
じゅぷじゅぷとしごきあげる動きです。

めぐみも優しい動きで乳首を刺激です。
じゅぷじゅぷという刺激に、サオがすぐにストレートな快感に反応しません。
しかしその手は止まらない。
アンは両手で上から征服するようなピストンを加え続けます。

じゅぷじゅぷと責められ続けて、その感触が戻ってくる。
腰を貫く甘ったるい刺激。
快感が腰に湧き上がってきて、サオを満たしてきます。

「あぐ、うう、いくう!」
アンはさらにしごきあげる動きを速めます。
じゅぷじゅぷと、肉の感触がサオを満たしていく。

「ぐぐ、ああいく!」
そのピストンがサオをしごいてそこから快感を呼び起こしていく。
そうして、腰に湧き上がっていくものが。

「ああ!!」
どぷ、びゅしゅ。

「ああー、いっぱい出たぁ」
アンはそう言いながら、しごきあげてきます。

どぷん、どぷ、どぷ。
熱いものから解放された快感が、腰の奥から白い液体を吐き出させます。
アンが絞り上げたとき、手が離される。

長い長い、刺激から解放されて息も絶え絶えにベッドで力なく崩れ落ちるのでした。


終わった後、少し話をしていました。
「ねえねえ、次はどれを着るぅ?」
アンが見せてきたのは、ボディストッキングの袋の中に入っていた、小さなカタログ。
刺激的なストッキングを着た外国人モデルが写っています。

「うーん、迷うなあ」
「まあ、私たちで探してみましょ!」
めぐみはそういうと、一瞬だけ怪しい笑みを見せました。

怪しい遊びだな。
そう思ってめぐみにホテルの下まで送られました。

思えば普段はありえない光景が、その日確かに起きていたわけで。
ま、あ。
そんな関係が続くのもありなのかなと。

(余談です)
ちなみに、痴女二人のプレイについては、出会ったサイトの日記にアップされています。
興味のある人いますかねえ。
登録しないと見れないかもですが。

エンドレスタイム 新宿 番外編 絶倫のツボ

前回予告しておきながら、痴女の誘惑の記事は少々延期です。
特に事情なく、書く気力の問題なのですけれど。

今回番外編としたのは、亀頭責め中心ではないからです。
それでも記事にしておきたいなという内容だったので、短めですが書いてみようと思います。

4月に入り新年度。
ようやくとれた休みに一度亀頭責めに行きましたが、なんとも期待外れな内容でした。
そのため、本当は何人かのメンバーの指名で行こうと思ったのですが、軒並み休みの日。

今年は仕事が忙しいので、疲れていたのでそうした回復を考えようと思いました。
疲れている時は、意外に亀頭責めも楽しめないもの。
少し楽になる6月前に、おなじみエンドレスタイムで久しぶりに明確に指名なく入ります。

OKだった嬢はHPのブログで知っているくらいでした。
興味はあったのでとりあえず予約。
そうしていつもの待ち合わせ場所に行くことにしました。

そこから電話して数分。
嬢がやってきます。
年齢は30代半ばから後半ぐらいの印象。
スレンダーなタイプが多い中では、小さめの女性的なタイプです。

笑顔で来た嬢は、ホテルに入るまでに腕を絡めてきます。
ちょっと驚きなわけですが、ややぎこちなくなりながらもホテルへ。
いつものホテルが利用できなかったので、そばにある120分3700円のホテルへ。
本当は一つ空いていたのですが、「あそこの一部屋だけは高いんです。」とのこと。

いつものホテルとは少し勝手が違うのですが、部屋へ入ると少し話をします。
嬢はマッサージ師としての独立希望で、今も学校へ行っているとのこと。
そういう意味では、今回のリラックスを求めてきたのにあっているかな。

「お茶買ってきましたのでどーぞ。」
そういうとペットボトルのお茶をもらいました。
ちょうど暑い日だったので、こういう配慮がありがたいです。

とりあえずシャワーへ。
ホテルのシャワーはやや出が悪くちょっと時間がかかりました。
そうして戻ってみると、嬢は黒い下着に上にかけるような白のコスチューム。
とはいえ下の方はずいぶんと薄着です。

促されてベッドにうつぶせになります。
「一番こっているのはどこですか?」
「足、かな」

嬢はそういうと裸でうつぶせの背中に、バスローブをかけてくれます。
そうして、足から指先で一通り押していきます。
揉んでいるにしては弱いかなと思いましたが、それは体のコンディションを確かめるものだと後でわかります。

「足も、こってますね。首もかなりはってます。」
「足はどうしてもね。首は猫背だからですね」
「じゃあ、足からほぐしていきますね」

そういうと足から揉んでいきます。
と、普段のもみほぐしだとぎゅっと押すのがセオリーです。
しかし嬢はゆっくり、丹念に軽く押すような感じです。

ゆっくりな施術だったので、そのままいろいろ話していきます。
お酒の話や、生まれ育った土地の話。
そのほか最近行ったバーベキューの話など、嬢がいろいろ話してくれました。

嬢の手の動きはゆっくりで、やはり押しもみほぐす感じではありません。
足の裏から始まって、ゆっくり上がってくる。
ふくらはぎをとおり、太ももへ。
それが左右の足を一本ずつです。

亀頭責めを求めていたなら焦れるような感じですが、今回はのんびり構えていました。
そうしていると、両足の施術終了。
しかしその間に体のめぐりが良くなったのか催して二度トイレへ。

戻ってくると今度はお尻のあたりをぎゅっと押してきます。
ぎゅっと押し込まれると、むず痒い心地よさです。
何度か押しほぐしていくと、嬢は手をさらに上に登らせます。

背中を再び手で押しほぐす感じ。
それが片方ずつ再び丹念に続きます。
左が終わると、今度は右側へ。

その間再び話しながらです。
強烈なものはなくある意味淡々とした施術が続いていきます。
はて、効果があるものなのか。

時間はそこそこ経過しています。
普通のマッサージを受けたぐらい。
やっぱり代謝がよいのか再びトイレ。
戻ってくると嬢は言います。
「じゃあ、最後は頭と首です。」

僕を仰向けに促すと、僕の頭の上のところに座ります。
そうして、首のあたりに手を当てる。
見上げると嬢の顔が逆さに見えます。

そうして僕の頭をあげて首に手を当てる。
かすかに嬢の指が動いていますが、もみほぐす感じは相変わらずありません。
集中しているのか、嬢は目をつぶっています。
「すごくこっています。」
嬢はそう言いながらも、指先で撫でるように首に触れています。

そうしてさらに頭の方へ。
「頭もすっごくこってる。」
同じく指先のかすかな動きでうごめくのみ。
そうして、ゆっくりとした時間が過ぎていきました。

嬢が頭から離れると、ふと気づくのです。
確かに首がぎゅっと凝っていたのが取れている。
「え、あれだけの動きでこんなに変わるの?」

正直、指圧に行ってもなかなか取れないコリが嘘のように取れています。
驚いた表情の僕に、嬢は笑います。
「ふふ、今言っている学校で教わったんですよ。首とか神経が集まったところはあんまり押すより軽くもむ方がいいです。」

なるほど、と思いました。
確かにそれ以外の体もずいぶんほぐれている。
受けている間は全く意識していなかったのですが、これはすごい嬢かもしれません。

その驚きのままに、嬢はうつぶせになるよう促します。
しかしマッサージは終了。
そういう嬢が、僕の背中にかぶさってきます。

密着する形で、僕の背中へそっと舌を這わす。
思わぬ口撃。
背中に吸い付いてくるように、舌先を這わせます。

「あう、ふう」
興奮にスイッチが入ってきて、その舌の感触を楽しみます。
じゅるじゅると、唾液を塗りたくっては吸いあげる。

「ああ、はあ」
思わずうつぶせのまま足をばたつかせます。
「キモチイイの?」
そういいながら、嬢の舌ははい回り続け、背中の半ばぐらいまで吸い付いています。

「ああ、ううういい・・・」
じゅるじゅるという音に耳を犯されます。
れろっと舐めあげては、唇が吸い付いてくる。
その心地よさにぶるぶると震えてしまいます。

舐めあげられた背中の余韻が残る中。
「じゃあ、今度は四つん這い。」と嬢が促します。
言われた通り四つん這いになると。
嬢は僕の体の下に頭を滑り込ませてきます。

そおっと、玉とサオが撫でられる。
一瞬快感にひるむと、もぐりこんだ嬢が乳首へ吸い付いてくる。
再び強烈な感触。
舌先で転がされつつ吸い付いてくる唇が、甘ったるい快感を呼び起こします。

体中が感じるようになりますが、乳首への感触のあまったるさに体が震えます。
その快感に上乗せするようにサオと玉が撫でられる。
じゅぷじゅぷと吸い付いてくる感触と並行するサオへの刺激に、腰が震えてしまいます。

「ああー! 乳首いやらしい!!」
「気持ちよくなる?」
吸い付きながら嬢が聞いてきます。
「いい! 気持ちいい!」

覗き込むと、嬢が弄ぶように先っぽを舐めあげています。
舌を這わせ、湿った乳首をしゃぶりあげる。
何とも甘ったるいシチュエーションで、脳を狂わせるのです。

「先っぽが湿ってきちゃったよ。」
そういってサオを撫でまわすと、ビクビクと動くのがわかります。
「ああ、ううふううーー」
嬢の舌の感触を感じたくて押し付けるようにしますが、嬢は巧みにしゃぶり続けます。

甘えるように吸い付く舌と弄ぶサオを触る手の感触をたっぷり堪能して。
嬢はそれから解放すると、仰向けにあるよう促します。
仰向けになった僕の右横に座るように嬢が一度ります。

今度はローションをつけてサオを撫でていきます。
じゅぷっとヌルヌルの感触の中で、嬢の手の肉の感触を楽しむ。
「あぐ、ぐうう!」
しばらくその感触に流されていましたが、嬢が再び僕の乳首をしゃぶりはじめます。

卑猥な感触の責め。
その感触にいつも以上に興奮してしまいます。
じゅぷじゅぷと触れていると、すでに湧き上がってくるものが。
「いっちゃう!」

嬢は手をおろして少しクールダウンさせます。
そうして再び玉を撫で上げるようにする。
少しするとその手がサオを上ってきます。

「あぐ、うう!」
じゅるっとした感触がサオを上ってくる。
先っぽを覆ってぐりぐりと手を動かすと、体がビクンと動いてしまいます。

何度かその責めに寸止めさせられて。
嬢が仕掛けたタイマーがなります。
「じゃあ、いっていいですよ。」

じゅぷじゅぷとサオを掌でこすりあげてくる。
「ああ、あああううううううーーーー」
今度は構わず上り詰めていく感触を楽しみます。
快感が少しずつ上っていくようになる。

「ああ、いっちゃう!」
嬢は手を止めず、その動きをさらに早くします。
じゅぷじゅぷと上がっていくものがせき止めることができずに湧き上がってくる。

「いく!」
どぴゅ、どぴゅ。
嬢は吹き上がるのをそのままに、サオをこすりあげてきます。

どのぐらい白い液体を出したのか。
この2日前に実は自分でしているので、たまりやすいとはいえそこそこと思っていましたが。
嬢の直後責めに体をよじらせると、左手に、濡れた感触が。

ベッドのシーツに、大きめのシミが。
ん、これは。
どうやら数十センチ離れた場所まで吹き上げたようで、腰からはるか離れた場所にまで射精したようです。

「すごい飛んだ。びっくり」
嬢は笑っていました。
そうして、一度ベッドを降りてサオをティッシュでふき取りながら言いました。

「『絶倫のツボ』、押したんですよ☆」

おそらく想像するに、あのお尻のあたりの押しほぐす動きなのか。
「体をしっかりほぐして、それから押すと聞くんですよ、『絶倫のツボ』」

何となくあるようなことは知っていたのですが。
たぶんここまではっきり効果を見せたのは初めての経験でした。
それは、ベッドのシミが語っています。

嬢とそのあと少し話しながら過ごしました。
絶倫のツボをはじめ、いろいろ感じるところはありましたが。
昔どこかで聞いたことがあります。
指圧で、一番効くツボは普通のマッサージでは触れない場所にあると。

その実践をしてくれたのでしょうね。
嬢とお別れして、再び軽くなった体を感じます。

この嬢なら、普通のマッサージで出会ってもよいかな。
そんな思いで応援してみようかと思います。

(この記事はエロ50%カットしています)

エンドレスタイム 新宿 リピート1-12 殿堂の亀頭責め

犬の件で家がばたばたしていたことと、お休みに入ってしまった職員の影響もあっての仕事の忙しさ。
2か月ほど、亀頭責めとはほとんど無縁でした。

しかし犬も退院のめどが立ち一安心。
そういう中で、自分の欲に従ってもいいのではないかと思いました。
そんなわけで久しぶりに新宿へ。
しばらくブランクがあるため、代わり映えはしませんが、安心できる嬢を求めていきました。

新宿も春の装いが近くなってきました。
区役所通りを久しぶりに通ると、外国人向けの忍者屋敷のようなお店も出ています。
このまま、東京もさらに国際色豊かになってオリンピックを迎えるのでしょうね。

いつも通り予約の電話を入れると、希望の時間に予約ができました。
変わらない受付の人が対応してくれます。
待ち合わせ場所からもう一度連絡を入れると、すぐ向かうとのことでした。

それから数分。
その日は寒かったので、コートに身を通した嬢がやってきます。
以前と髪型は変わったままですが、愛嬌たっぷりの感じで合流です。

ホテルはいつもの場所。
結構混んでいたようですが、空いている場所にチェックインです。
ホテル代は3500円と変わらず、相変わらずリーズナブルです。

部屋に入って上着をかけてもらうと、嬢は用意しながら話します。
「3月は忙しかったですか♪」
「職員がお休みに入ったりとかあって、さすがにこれなかったです」
そんな会話をしながら、今回もコースは100分14000円です。

服を脱いで裸になると、シャワーを浴びてきます。
浴びている間も入浴室がガラス張りで嬢が用意している姿が見える。
浴び終えると嬢がタオルを持って待っててくれます。
「はい、お疲れさまでした♪」

嬢はいつものように黒い下着姿です。
しかしだんだん胸元が空いていっているような。
スレンダーな体型ですが、メリハリある体つきです。

「じゃあうつぶせになってください♪」
言われるままにうつぶせになります。
タオルを折りたたんだ枕が用意されていて、そこに寝そべるのです。

嬢は背中にタオルをかけてくれます。
「部屋の温度は大丈夫ですか♪」
「うん、大丈夫です」
「寒かったりしたら言ってくださいね♪」

そうしてまずはウォーミングアップのマッサージです。
何度もこの嬢の記事では書いていますが、マッサージも本格的です。
背中をもみほぐすと、肩から腰までを押していきます。

ぎゅっぎゅっと、ほぐされていくのが心地よい。
これでも十分癒されています。
マッサージの間はプライベートの話をしたりしています。
たぶん年齢は近いのでしょうし、その会話も楽しみます。

一通りのマッサージが終えると、タオルが取り払われます。
裸でうつぶせになっている自分の体があらわにされる。
それがスタートの合図です。

体にパウダーがスーッとなじませられる。
じんわりと嬢の手の温度が伝わったかと思うと、その指先が方のところでうごめく。
指先で皮膚をそっと撫で上げる動き。
それが期待通りの甘い快感を電流のように走らせるのです。

「あく、ん・・・」
嬢の指先がやわらかく肌を撫でていきます。
つーっと触れる感触が甘ったるい快感。
「あふ、うーーーー!」

「ふふ、敏感に感じてるね♪」
嬢は脇腹に指をおろして皮膚を撫でていきます。
ビクビクと、触れられる快感に体をよじらせますが、嬢の指がおってきます。

嬢の指の感触が再び背中をなぞっていく。
そのまま腰のあたりまで降りてきます。
ぞわっと、皮膚の表面が快感に反応して波打つようです。
「ああ、いい・・・」
弱い電流のような刺激で、僕の反応を呼び起こすのです。

「体中感じちゃうんだから♪」
嬢はそういって指先で刺激してきます。
その手は、お尻を撫でまわしている。
うつぶせの体勢、すでに大きくなったサオがシーツに擦れて苦しくなります。

嬢は僕の反応を見ながら、そのまま足の付け根に指を這わせます。
「うくっ・・・」
思わず体全体がビクンと動きますが、その指先の感触をもっと感じたいと腰が浮き上がります。

嬢はそのまま浮き上がった腰の下に、指先を差し込んできます。
そうして付け根から、玉へ。
パウダーでさらさらした指先が、優しく玉を撫であげるのです。

「ああ、うう!」
たまらず声が出ると、嬢はさらにサオまで指先を這わせます。
両手が玉やお尻を撫で上げて、快感を送り込んでくる。
久しく離れていた快感神経に火が付くのです。

腰を膝を立てるようにしてあげると、嬢の手が玉に絡みついてきます。
揉みあげるような動きをしたかと思いきや、表面をさらっと撫で上げる。
「あぐ、ぐううううう」
「自分で腰を上げちゃって♪」
嬉しそうな嬢の声で、僕はそのまま四つん這いに誘惑で誘導されます。

四つん這いの下から覗きこむと、嬢の指先が淫らな動きで玉を撫で上げています。
サオがすでに立ち上がっていて、先からは雫が垂れている。
嬢の指の動きに合わせて、快感が血液を送り込むのが感じられる。
「ああ、最高・・・」

「触られただけで大きくなっちゃってる♪」
嬢はそういうと、体を起こして手をそっと伸ばしてきます。
そうして四つん這いの僕に後ろからかぶさるようにすると、上半身へ手を伸ばす。

撫でられる僕の両胸。
指先で怪しく這いまわってくるのが、すべて快感です。
「あうっ!」
快感に思わず体を起こすと、嬢の体が僕の背中を抱き留めるようにします。
それでも嬢は手を止めず、乳首をつねりあげてくる。

抱き着かれるような体制で、乳首を責められている。
男女逆転した後ろからの責めで、嬢は微笑みながら乳首をまさぐります。
「乳首も感じちゃってるよ~♪」
ぐりぐりと指先でする。

僕はそのたびに体をうごめかします。
「あん、はん!」
身を任せた快楽の溺れるようにしていると、嬢は体を放して手を足の間から差し込みます。
再び玉やサオをなぜる指先。

「うふ、うう!」
思わず四つん這いの体勢に戻されます。
腰を触られるごとに突き上げて、サオをびくびくと震わせる。
まだウォーミングアップですが、嬢の指先がうごめくだけで甘ったるくとろける幸せな快感です。

体を震わせ続けていると。
「じゃあ、仰向け♪」
そういって嬢は促します。

枕を頭に仰向けになり、少し脚を開くと、嬢が暗い室内に浮かび上がります。
そうして脚をクロスするように、僕の足に乗せる。
と、いつもよりずいぶん近い距離に嬢が座るのです。

期待感にサオがそそり立っています。
嬢はローションを手に取ると、玉からサオを濡らしていきます。
「ぐう・・・」
ぬちょっとする感触がサオ全体をくるんでいく。

気づいた瞬間、嬢は微笑みながら、亀頭を手で包み込んでいます。
片手で根元を抑え込むとそそり立たせ、亀頭をもう片方の手が包み込む。
むちゅむちゅっと音を立てながら、亀頭を擦りあげてくるのです。

一瞬後に送り込まれた甘酸っぱい快感。
「ああああああーーーーー!!」
嬢の指先が亀頭に吸い付くようにして舐めまわすのです。
ぐりぐりと手首のスナップをきかせて、粘膜が刺激される。

ずんと腰に響いた刺激が、亀頭にたまった血液に快感の火をつけます。
「あがああああーーーーーー!」
嬢は掌を亀頭にあてがい、さらに刺激の面積を増やします。
そのままサオを自分の方へ倒すようにして、圧迫の亀頭責めです。

「ぐううううううういいいいいいいーーーーー!!」
「ほらあ、腰が動いてるよ♪」
刺激に我慢できずに腰を突き上げます。
嬢の手に亀頭を押し付ける卑猥な感触がたまらない。

圧迫されたサオを嬢の手に押し付けると、そのゆがんだ快感がサオを満たします。
亀頭の刺激は、何度感じても変わらない強烈さです。
嬢は上から覗き込むように亀頭を見下ろして、巧みに手を動かします。

ねじりこむような動きに、亀頭が巻き取られる。
「あぐ、ぐあうううう、あーー最高!!」
嬢はまた微笑んで亀頭を手で包み込みます。
ぐりぐりっと指先で撫でるように粘膜をローションでなめる。

激しい動きに腰を突き出すと、湧き上がってくるものが。
「うぐ、いく!」
「早い~♪」
嬢は手を止めます。
その様子を見て、また亀頭をつかみ取ると、ぐりぐりと動かす。

しかし火が付くとここは止まりません。
また湧き上がってくるものがあるのです。
「ん、いく!」
嬢は少し戸惑ったように手を止めます。

「ずっとたまっているから、いきやすいかも」
「えーもったいない。まだまだこれから♪」

嬢はぎゅっと根元を抑えると、亀頭にあてがう方の手をゆっくり動かします。
先ほどよりは滑らかな快感。
「あ、ぐううううううううーーーー!」
しかし、それでも十分いかせる快感です。
「あ、いく!」

嬢は手を放して様子を見ますが、そこは止まりません。
ドクンドクン。
「ああーーー♪」
白い液体が噴き出して、サオを流れ落ちます。
久しぶりの射精に、一瞬体が硬直して快感を楽しみます。

嬢はタオルで汚れたサオをふき取ってくれました。
「どうします、少し休む?」
「ううん、すぐに行けそう」
もともとたまりやすい体質で、いつもなら残念な早めの射精ですが。
今日はなぜかサオが収まる感じがしません。
それは、久しぶりの亀頭責めという、刺激がなせるからか。

嬢はローションを足して、再び根元を絞り上げます。
半立ちぐらいのサオですが、それだけで少し反応します。
嬢はヌルヌルの手の蜜壺で、亀頭からサオをしごきます。
ジンわりした刺激。
それにイッたばかりなのに反応する強欲な自分がいるのです。

嬢は硬さを戻しつつあるサオの刺激から、亀頭へ手を持っていきます。
指先が絡みついて、亀頭の周りをぐりぐりと刺激する。
「あ、ああ・・・」
刺激に反応する僕をみて、嬢はさらにスピードを上げる。
その刺激が、少しずつ甘酸っぱさを帯びてくると。

「ぐうううううううーーーー!!」
一度いったからか、容赦ない圧力で嬢は亀頭をねじあげます。
ピストンするように亀頭をぐちゅぐちゅと、音を立てて刺激する。
「いやらしい! ああああーーーー」
「いやらしいね。こんなに感じちゃって♪」

「ちんぽいいーー!!」
適度に感度がコントロールされた亀頭に、強烈な刺激が加わります。
嬢のピストンする動きに腰を突き上げて、もっともっとと強欲に快楽を求めてしまうのです。
「ふふ、いやらしいちんぽ♪ 腰を突き出しちゃって♪」

嬢の淫らな言葉が脳を刺激し、腰が止まりません。
からんでいる嬢の足が浮き上がりそうなほど。
そうすると嬢は、今度は亀頭を掌で包んでぐりぐりと摩擦に任せて動かすのです。

「ぐあああああああああああーーーーーー!!」
びりびりと亀頭に走る強烈な快感が腰から背中まで響き渡ります。
思わずシーツをつかんで耐えますが、嬢は今度はサオを自分の方へ倒して圧迫する。
ゆがんだサオの先を包み込んでの滑らかな刺激です。

サオを倒されただけで、快感の色が変わる。
お腹に響く苦しいような快感。
被虐的な刺激に頭が真っ白になって叫びます。
「ちんぽーーーー!! いいーーーー!!」

「ほおらビクビクしちゃってる♪」
嬢はローションを少し足すと、サオ全体を両手でピストンするのです。
「あぐ、入ってくーーー!」
疑似性器の嬢の両手の蜜壺がサオ全体をとろかします。

嬢は答えるように、むっちゅむっちゅと音を立ててピストンします。
「あぐ、あぐ、ぐあああーーーいいいーーーー!」
腰を突き上げて蜜壺にサオを突っ込んでいく。
腰を振りあげるほどに高まる快感に、ひたすら気持ちよさをむさぼるのです。

嬢は手を放して一度解放します。
「じゃあ、四つん這いになりましょ♪」
はあはあと息をしながら四つん這いの体勢になると、嬢は僕の腰の後ろに座り込みます。

すべて見られている体勢。
「一度いったら、ちょうどよくなったかも」
「さっきは何もしないのにいっちゃったからね♪」
「たまりすぎだったんだよ!」

嬢は再びローションをとると、後ろから玉を撫で上げます。
ぬるっとした感覚がそのまま差し込まれると、その位置で嬢はサオの根元を握る。
そうして深く差し込まれたもう一方の手が、亀頭を包み込む。

握りこまれた亀頭だけを、嬢はピストンします。
方向が変わって、先ほどより鋭い甘酸っぱさが腰を駆け巡ります。
「ぐぐ、ぁぁあああああーーーーーー!!!!」

ぐりぐりと嬢が亀頭を指でしゃぶりとります。
手首をまわすように刺激してくると、指と掌が交互に粘膜を摩擦する。
かっと亀頭が熱くなり、腰が硬直してしまいます。

「あううううううーーーーちんぽーーーーー!」
嬢は亀頭をつかんだままサオを引き出すと、しっぽのように後ろに取り出します。
そうして、ゆがめられたサオの先をねじるようにする。
亀頭がぐりぐりとドアノブのように指先で擦られるのです。

思わず足を突っ張って耐える。
「があああがあううううううううーーーー!!!」
仰向けとは比にならない暴力的な快感。
思わず手に力が入らずにベッドに上半身を突っ伏してしまいます。

かえってお尻を突き出す格好になったのか。
嬢はさらにサオを引き出します。
めりめりと音を立てそうないびつな角度になったサオ。
それだけでも快感ですが、その先が延々ねじりあげるように嬢の指先で刺激されるのです。

「あぐ、あぐっ、うぐっ、うぐっ」
まともな声が出せず、動物的に喘ぐだけです。
涙が出そうな刺激に背中は上気し、汗がじっとり浮かびます。
「ほら、腰を突き出しちゃって♪」

嬢は反応を楽しむように亀頭をピストンしてきます。
サオは引き出されたまま。
体勢的に腰を突き出すこともできず、ぶるぶると体を震わせます。

這いつくばった快感へ服従する体位。
しかしずっと快感を味わっていたいという気持ちが強くなるだけです。
嬢はぬちゅぬちゅと音を立てて亀頭をピストンしています。
「ぐううううううーー、いやらしい音ーーーー!」

嬢はサオを一度解放すると、胸を僕のお尻に当てます。
体温を感じる密着に四つん這いの体勢に体を戻す。
そうすると嬢の両手が腰の左右から差し込まれる。

前に向かってそそり立つ、亀頭をつかみあげる嬢。
その体制でぐりぐりと刺激してくるのです。
サオを引き出されていた苦痛の部分がない責め。
しかし嬢の体に後ろへの動きを制限され、刺激に反応できません。

「ああああーーーーー、ううううううーーーー!」
じゅぷじゅぷと嬢の手が亀頭をピストンする刺激に体を起こします。
疑似逆後背位のような体制ですが、腰を動かそうとすると嬢の体が動きを拘束する。
「あふ、あふ、うぐうううううう絡みつくうーーーー!!」

「ほら、気持ちいいの♪」
「ちんぽーーーーー!!! 手が吸い付いてくるーーーー!!」
「ほら、ちんぽに手がくっついて離れないよ♪ ほら♪」

ぬちゅぬちゅと差し込まれた手が亀頭へ密着する。
むりむりとねじ回される刺激に、くちゅくちゅという濡れた音が上乗せされます。
嬢は亀頭を再び解放すると、再び手を四つん這いの僕の足の間から差し入れてくる。
そうしてサオを引き出すと、いびつな形でしっぽのようにする。

ぐりっと、亀頭をドアノブのようにねじりあげます。
うっと、息が止まるような刺激。
「っぐううううううううううううう!!!!!」
感じるということ以外の思考を奪い取る、亀頭への刺激。
嬢の手がまた吸い付いて、快感を与えてくるのです。

「が、あああああああああーーーー!!!」
ぬちゅぬちゅと嬢は亀頭をこれ見よがしに音を響かせて刺激する。
ぐりぐりとドアノブの刺激に、亀頭がとろけそうです。
「あぐううう溶けるーーーーー!」
「こんなにカチカチだから、ちんぽは溶けないよ♪」

そうして亀頭をピストンする。
「うぐ、ぐうううううーーーー!」
声にならない喘ぎ声と、嬢の手のピストンの音だけが満たす室内の音。
かすかに音楽が流れていたはずですが、甘ったるい快感しかありません。

ふと横を見ると、再び鏡が見えます。
嬢が怪しく後ろに引き出したサオをねじりあげている。
微笑んだ嬢の表情が、痴女に犯されるという妄想を満たしているのです。

そそり立ったサオが捻じ曲げられて苦痛のはずなのに。
むしろその苦痛が快感を増幅させている。
嬢の手が再びドアノブのように亀頭をねじりあげると、僕は顔をベッドに突っ伏します。
「あああああああああああああぁぁあああああーーーー!」

何度とない、後ろからの嬢の責めが止められると、背中にかいた汗に気づきました。
快感の汗。
その証拠が最高の快感を感じている自分を実感させます。

「じゃあもう一度仰向け♪」
言われるがままに僕は仰向けになります。
そうして再び足を開いて寝そべると、嬢は脚を僕の足に再び乗せる。
座って亀頭責めの位置に来るのですが、先ほどよりさらに密着した位置。
そそり立っているサオが倒されたら、あと数センチで触れてしまうほどに。

嬢はローションに濡れた手で、根元を抑えます。
なぶられて血液に満たされ、赤黒くなった亀頭が血管浮かび上がるサオの上で待ち受けます。
嬢は流れるような動きで、亀頭を指先でからめとる。

ぬちゅぬちゅと、いきなり激しい動きで擦りあげます。
レバーの先を握るようにして、ぐりぐりと擦りあげる。
激しい快感があっという間に腰を突き破ります。

「ぐううううううううううううううううううーーーー!!!!」
嬢はヌルヌルの手で、構わず刺激を続けます。
快感にもう腰が付きあがってしまいますが、嬢は巧みに手の位置をコントロールする。
そうして亀頭からは手を放しません。

「ほら、亀頭に手がくっついているよ♪ もう離れない♪」
むちゅむちゅと音を立てて魅せると、今度は亀頭をピストンです。
手で包み込む蜜壺に、亀頭が溺れていく。
それが手に隠されたかと思うとむき出しになる。
激しく繰り返されるのです。

出し入れの刺激。
「ああーーーーー!出たり入ったりするーーーーー!」
嬢はその言葉に、両手でサオを握るとピストンさせて見せます。
サオがあらわになったかと思うと、両手の蜜壺にじゅぷうと飲み込まれる。
「いい、上から責められてる!」

疑似騎乗位の責めに身を任せるように、やたらめったら僕は腰を振りあげます。
嬢の手の蜜壺に突き刺さるサオが、さらに加速的な甘酸っぱい快感を呼び起こします。
嬢はそれを止めるがごとく、サオを自分の方に倒します。
うっと、一瞬の苦痛の先に嬢の手が亀頭に絡みつく。
そうして逆手に僕の亀頭を握ると、ドアノブのようにぐりぐりとねじ回す。

「がああああああああーーーーーー!!」
サオを捻じ曲げられて腰を動かせず、逃げ場のない快感が体に響きます。
完全な嬢のコントロールする快感にはりつけにされ、もだえるようにベッドに体を擦りつけるだけです。
サオは嬢のあそこから数センチの位置。
その位置も気にせず嬢は笑顔で責め続けます。

思わず寝そべる体制に耐えきれず、上半身を起こします。
手をうしろにつき、崩れた疑似対面座位の体勢。
嬢が僕のサオを握っているのを、二人で見下ろす状況です。

嬢は僕の目を見つめてきます。
責めに多少興奮しているのかトロッとした怪しい目つき。
見つめた視線は責めている僕のサオへ落とされていく。

嬢は僕のサオの根元を抑えて、亀頭をからめとっています。
一瞬体勢に気を取られましたが、その刺激が腰を伝って脳へ訪れる。
嬢がぐりぐりと亀頭を擦りあげると、腰がとろけるような快感です。

「ああ、あぐううううううーーー!」
座った体制のまま、思わず背中をのけぞって感じます。
目の前では亀頭をつかみあげる嬢の手がうごめく。
体を前に戻すと、嬢はふふっと笑って、サオを自分の方へ倒します。

下着から数センチの位置に亀頭が捻じ曲げられ、逆手に握られます。
ドアノブの動きで亀頭がねじりあげられる。
「あっあっあっあああーーーーー!!」
「ほらあ、淫乱ちんぽ感じちゃうのぉ♪」

その刺激が強められると、手の力が緩んで僕はベッドに倒れこみます。
嬢はその様子を見下ろしながら、サオをそそり立たせてぬちゅぬちゅと亀頭を責める。
これまでにないほど怒張する亀頭が、快感をむさぼるべくびくびくと脈動するのです。

嬢はさらに激しく、亀頭を擦りあげる動きをするのです。
「がっ、ああああああーーーー!!!」
刺激に再び腰を跳ね上げさせます。
嬢はその動きを辞めることなく、ムリムリと亀頭を撫で上げます。

「あがあああああああーーーーー!」
亀頭のとろけるような甘酸っぱい刺激。
「溶ける! 溶ける!」
「カチカチだから溶けないよ♪」
嬢はそういって亀頭を見下ろしてさらにぐりぐりと撫で続けます。

亀頭を撫で上げている。
その異様な光景が鏡に映るのをまた横目に見ると、男を征服するように責める嬢の姿が見えます。
思わず嬢の太ももあたりをつかみますが、嬢は構わず亀頭を責め続けます。

「あぐううううううううういいいいーーーー!!!」
「ほら腰をこんなに動かしちゃって♪」
嬢はそうして僕を拘束するように再びサオを倒して刺激します。
捻じ曲げられたサオの亀頭責めが、その苦しい快感をもたらします。

ひたすら亀頭を撫で上げる。
嬢は一時も止まることなく責め続けてくれます。
その刺激だけが体を支配する長い長い時間が過ぎていくと。

どのぐらいが経ったか、再び湧き上がってくる感覚が。
「いく!」
嬢は手を放します。
すっと湧き上がってくる快感は落ちていきます。

「そろそろかな♪」
そういうと嬢はすぐさま亀頭をねじりあげてきます。
「あぐ、ううーーーー!!」
ずりずりと亀頭を指先でからめながらなめとっていく。

甘酸っぱい快感が湧き上がってくる。
「ああ、またいく!」
嬢は再び手を離す。

そろそろと、そう嬢が言ってからそれでもいかせてくれない。
正直いく感覚を味わいたいと思っていますが、嬢はそれでも寸止めです。
「ああ、いくぅ!」
手を離す嬢。
その繰り返しなのです。

いけない快感、そのぎりぎりの快感に耐えきれずに再び体を起こします。
何度とない寸止めでさらに亀頭が怒張したように思えてくるところです。
嬢は亀頭をぐりぐりとねじりあげます。
「あがあああああーーーー!」

その僕の姿を見て嬢は言います。
「そろそろイクところ見てあげる♪」
ずりずりと亀頭からサオまでのピストンです。

ヌルヌルの嬢の手が、サオの粘膜を擦りあげてくる。
「あっあっあぐううううううーーーー!!」
しごきあげられるごとに、その快感がたまらなく変化してくる。

「うぐ、ううう!!」
しかし今度は嬢の手が果てさせる動き。
「あぐうううううううーーーー!」
サオを上下して、搾り取ろうとする動きです。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ。
湧き上がってくるものが、ゆっくりと腰の底から感じられる。
「ああああああああーーーーううううーーーーー!!」
嬢は僕の目を見つめます。
そうして怪しい笑みを浮かべて、再びサオへ視線を落とす。

その手が、激しくも優しい刺激で快感だけを与えてくる。
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ。。。

「あ、いく!」
そういった瞬間、嬢は亀頭だけをピストンします。
その刺激が上り始めて、強烈な快感で亀頭を満たしていき。


どっぷ、どぷ。
「ああ♪」

どぷ、どぷん。
白い液体が先ほどと変わらないほど、流れ落ちてきます。

どぷどぷ。
流れ落ちた液体で嬢の手と僕の腰を汚していきます。
「二回目なのにたっぷり出たね♪」

その嬢の笑顔で、僕はベッドに倒れこんでいくのでした。


僕の腰をきれいにふき取ると、嬢はいつものようにマッサージしてくれました。
脚と、背中を少し。
そういう最後まで手を抜かないのが、いつも思いますがうれしいですね。

久しぶりに新宿の街で、求めてきた亀頭責めの快感。
この年明けからはいろいろありましたが、こういうことに救われている自分がいる。

嬢に出会ってから2年あまり。
いつかはいなくなってしまうでしょうが、それでも今この楽しみをくれるのがうれしいもの。
服を着ながら一服し、嬢との雑談で思いました。

また、きっと来るでしょう。
その時は今よりきっといろんなことが、今よりよくなっているころだと。



〇次回予告(予定)
痴女の誘惑
プロフィール

柴田慎也

Author:柴田慎也
亀頭責め好きのブログです。
ほかに無い快感にはまっています。
問い合わせの方はヤフーメール推奨です。

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